「僕の挑戦を受けて立ったケリー」 Keri takes dare (yw1803) by Gunner

ケリーはいつもちょっと激しすぎることがあったが、結婚してスインガーのライフスタイルを楽しみ始めて以来、その度合いはさらに進み、もはやまったく躊躇することなどないほどまでになっていた。ある晩のこと、二人でクラブに行ったが、残念ながら、楽しそうなことが何も起きていないクラブだった。ケリーはかなり酔っていたものの、何も起きそうにないし、男の客たちも何も彼女に誘い掛けない。ケリーは次第に帰りたがるようになり、結局、二人でそのクラブを出たのだった。ちなみにケリーは、そのクラブに行くときはいつも決まった派手な服装になる。今回は、縞柄のミニスカート、可愛い白のひざ丈のソックス、そして茶色の靴といったティーンズを思わせるようなスタイル。髪はおさげで、白のブラウスの裾を胸の下の辺りで結んだトップだった。ケリーは外を歩くときとクラブに入るときで着替えをすることはしない。その格好の上に黒皮のトレンチコートを羽織るだけで来ていた。というわけで、ケリーはコートを羽織って、僕と一緒にクラブの外に出たわけだ。

クラブを出たときはまだ夜もそれほど更けていたわけではなかったので、ひょっとしたらまだ僕の運は尽きていないのではないか、まだ今夜、ケリーが激しい行為をするところを見るチャンスが残っているのではないかと思っていた。そこで車を運転しながら僕はケリーに訊いたわけである。

「ちょっと挑戦的なゲームをやってみる気があるか?」

「ええ、もちろん」

「じゃあ、家に帰る道すがら、アダルト書店に立ち寄ってみよう。で、挑戦して欲しいことはと言うと、書店に入って、店員の男にフェラをやってやること」

ケリーはただ唖然と僕を見ていた。

「その男が私のタイプじゃなかったら?」

「ダメだ。どんな男でもフェラをしてやらなきゃだめ。それが挑戦だよ」

車を書店につけた頃には、ケリーもしぶしぶながら同意していた。コートのボタンを上まで閉め、僕に軽くキスをして、挑戦ゲームのために店に向かって行ったのである。

僕は、車の運転席についたまま、体を楽にしてラジオを聴いていた。それから15分ほど、時間をたっぷりとって外に出た。2〜3人客が入っていくのは見ていたが、誰一人として店からは出てきていない。だが、店員が、電話をしながら店の外に出てくるのが見える。

「あ、やばいなあ、僕も一緒に店に入って、何が起きたか見ているべきだった」

と、僕はそう思ったのだった(店員が警察に電話をしていると思ったからである)。

店に入ったが、妻の姿はどこにもない。すると店員が近寄ってきた。

「ここに入ってきたご婦人はあんたの連れかい?」

「ああ、そうだが」

店員はにやりと笑った。「いい女だねぇ。俺はここのカメラでずっと彼女のことを見ていたぜ」

「・・・」

「奥さんなら、奥の部屋でたっぷりバッチリやられているところだ・・・この店に入ってきてから、やってきた客全員を引き受けちゃって・・・ほら、ちょっと見てみろよ」

僕はカウンターの後ろに回って、店員の見ていたモニターを見た。店員の言うとおりで、ケリーは四つんばいになって、後ろからはあそこに、前からは口にペニスを突き立てられ、体を揺さぶられている。

「あんたは警察に電話していたとばかり思っていたよ」

「いやいや、俺はもうちょっと人数を集めてやろうって思ってさ」

「なかなか、気が利くねえ、君も」

そう言って店員をねぎらっていたら、男たちが3人ニヤニヤしながら出てきた。

「いやあ、たまんねえぜ。あの女、信じらんねえな」

そして、さらにケリーも含めて他の男たちも出てくる。店員は店を閉め、僕たちにしばらく待つように言う・・・店員がケリーにウインクをしながら言った。

「もうちょっとしたら、あんたのお楽しみのために、スペシャルなやつを用意してやるからね、奥さん」

ケリーは汚れを落とすため、いったんトイレに行き、出てきたときには元通りの服に戻っていた。それから待つこと約30分、2本ほどマリファナを吸い終わった頃だった。男たちが6人やってきて、店のガラス戸を叩く。

「ほーら、奥さんお待ちかねのスペシャル連中のご来店だ!」

店員は男たちを店に入れた。6人もの巨体の黒人男。その男たちが、おさげ髪で縞柄ミニスカートのソックス姿のケリーの前に立ちはだかっていた。4人の男たちとセックスをしてからまだ1時間も経っていないというケリーの前に・・・

ケリーは俺の顔を見て言った。

「ねえあなたどうする?」

「したいことをすればいいさ」

それを聞いて、ケリーは立ち上がった。最初に目に入った男のもとに近寄り、その前にひざまずく。男のズボンのバックルをはずして、中から取り出すと、出てきたのは、30センチはありそうな巨根で手首ほどの太さだった。ケリーは、まずはその下の側面を舐め上げ、先端を舌先で舐めまわして包み込み、多少苦労しつつもゆっくりと喉奥まで飲み込んでいった。ケリー自身が吐き出した唾液のおかげでぬるぬるになっているので、深飲みも次第に少しずつ楽になっていったようだ・・・ケリーにあんなことができるとは僕も知らなかった。

ケリーが最初の男にそれをしている間に、他の5人は服を脱いでいた。それぞれ、妻のおさげ髪を引っ張っては自分の持ち物に注意を向けさせ、少しは相手をするようにと仕向ける。ケリーは、6本の男根を次から次へと渡り歩いて舐めしゃぶり、今はしゃがむ姿勢になっていた。スカートをたくし上げ、さらには、白のサテンのGストリングス・パンティの上から、すっかり恥毛を剃ってしまったあの美味しそうな股間を自分で擦っていた。

ケリーはすっかりその行為に夢中になっていたが、男たちはいったん彼女にフェラを中止させ、体を起こさせて、Gストリングスを引っ張り脱がせた。体を横にされたけリー。その彼女の股間に、黒人の一人が顔を埋めた。陰唇をべろべろと舐め、クリトリスを甘噛みする。ケリーは、大きな声でよがりつつも4本のペニスを夢中で舐めしゃぶり、射精に追い込んでいた。クンニをしていた男は、そこを舐めながら、同時に彼女のアヌスに指を突き入れた。

「ああ〜ん!」

ケリーは思わずフェラを中断し、その場でアクメに達したのである。その姿を見て男たちがさらに興奮を募らせていったことは言うまでもない。

僕は、店員の男と二人で、男たちと絡み合う妻の姿を見ていた。

「この男どもをよく見てろよ。奥さんが夢でしか想像できなかったようなセックスをするだろうな」

店員がそう言ったまさにその時、ケリーが体を起こして、クンニをしていた男の上にまたがった。自ら男の上に乗って、勃起で自分のピンク色の局部を貫いていく。いったん安定すると、今度は全力を出して激しく体を上下に揺さぶり始めていた。さらに、その両手には、差し出されたペニスを1本ずつ握り、口にも1本咥えた。一度に4本の相手をしているケリーだが、それでも順番を待っているペニスが2本残っている。下になっていた男がケリーの体をくるりと反転させ、ケリーを仰向けにさせた。するとそれを待っていたかのように、別の男が入れ替わって、彼女の上にのしかかる。

その男のペニスは、前の男のよりは長いが、それほど太くはない。それでも、男は優しく挿入するそぶりなど微塵も見せなかった。一気に根元まで突っ込み、激しいピストン運動を開始する。男に荒々しいピストン運動をされ、それを受けとめながら色っぽい溜息を上げるケリー。

「お前、若いのにずいぶんスケベなマンコをした白人女だな・・・黒チンポが好きなのか?」

「ああ、ええ、好き。大好き」

男はクククと笑い声を上げていた。その男もひとしきりピストン運動をし終えると、また別の男が出てきて交代した。再びケリーは体を反転させられ、新しい男の上に乗せられ、ずぶりと挿入されるのだった。男は下から突き上げながら、ケリーの尻肉を左右に割っていた。それを見て、別の男が二人の上に覆いかぶさった。下の男に突き上げられているケリーのアヌスをめがけて挿入をしたのである。両方の肉穴をペニスで塞がれ、ケリーはハッと息を飲み込み、気絶寸前のように両目が白目になっていた。そしてとうとう、のしかかった男がとうとう根元までアヌスに挿入すると、下の男はさらに激しくケリーを突き上げ始めた。

結局、僕が見ている前で、下の男が一人余裕でピストン運動を続けたまま、続けざまに5人の男が順番に彼女のアヌスを犯しては交代していったのである。

ようやくケリーも疲れきり、股間もひりひり痛み始めていた。行為が終わりに近づいていた。

「最後に、みんなのを一人ずつ味わいたいわ」

ケリーのその声に、男たちは輪になって彼女を取り囲んだ。

成人向け書店のフロアの真ん中、ストッキングを足首まで降ろし、床にしゃがみこんで、誰の目にも自分の性器とアヌスを曝け出しているケリーがいた。輪になった男たちに取り囲まれ、可憐なおさげ髪を上下に揺らしながら、6人の屈強そうな黒人男たち一人ずつに口唇で奉仕し、顔面、髪の毛、口、乳房へと精液を振り掛けられている。とどめに、男の一人ががケリーを仰向けにさせ、激しくピストン運動を行って、彼女を再びオルガスムスに導いた。

2時にこの店に入った僕たちだったが、男たちが満足して店を出て行ったときにはすでに午前5時を回っていた。店員の男は、年配の男で、太り気味の薄汚い印象を与える容貌だったが、僕たちを店の外に導きながら、ケリーに、素晴らしいショーをしてくれたことを感謝していた。

二人で車に戻ったが、そのときになってケリーは僕の顔を見つめていた。

「あら、そうだったわ!」

何か思い出したらしい。ケリーは、まだ外にいた例の店員に声をかけ、呼び止めた。店員は車のそばにやってきた。

「ありがとう」

そうケリーが言うと、「いや、こっちこそ」

だが、男がそう返事する間に、ケリーは駐車場にいるというのに、その場で、店員のズボンのチャックを降ろし、助手席から体を乗り出すようにして男のペニスをしゃぶり始めたのだった。僕が出した挑戦のことをケリーは思い出したのだろう。

店員はケリーの髪の毛を鷲づかみにしながら腰を突き動かしていたが、ケリーは、いったんおしゃぶりを止め、手でしごきながら店員に言った。

「私の顔にぶっかけたい?」

「ああ、ぜひとも」

店員がそう言うと、ケリーはしゃにむに激しいフェラを再開した。しばらくして、とうとうその時が来たのだろう、男はペニスを彼女の口から引き抜いて、一歩ほど車から離れた。実に濃い精液が、男のペニスから飛び出し、ケリーの顔じゅうに降りかかった。男はさらに後始末をするように、ケリーの髪の毛を使って白濁を拭い去った。そうされながら、ケリーはにっこりと微笑み、「ありがとう」と言ったのだった。

この話は、僕たちの人生で実際に起きた出来事だ。こういう話をもっと聞きたかったら、メールを送って欲しい。


おわり