「若くて黒いのがお好き」 She Prefers Them Young and Black (yw1508) By WimpHub

私の名前はドナルド、40歳です。ビジネスを自分で始め、成功しています。妻のハイジとは結婚して15年。彼女は37歳ですが、身体的には20歳代と言ってよく、とても美しい女性です。長いブロンドの髪、大きな胸、長く形の良い脚。妻は、どこに行っても、前がもっこり盛り上がったズボンに出くわすことでしょう。ハイジにはモニカとユリカという娘が2人います。私がハイジと出会う1年前に破局を迎えた男性との間に生まれた子供たちです。モニカは18歳、赤毛。身長178センチで、母親のハイジよりも5センチほど背が高い。でも、セクシーな容姿は母親と似ているといえましょう。ユリカは17歳。母親と同じくブロンドですが、背が低く、痩せています。ともあれ娘たちは2人とも母親似でゴージャスな容姿をしています。

私とハイジとの夫婦生活は、全体的にみて、実に幸せなものでした。その生活が完璧でなくするものがあるとしても、わずかに2点だけです。第一点は、娘たちが私のことを好きになっていないということ。ハイジが2人に私が義父になると、つまりハイジと私が結婚すると伝えたときから、特に、2人は私から離れていきました。2人が10代になると事態はもっと悪くなりました。私が何を言っても、言う事を聞かず、私は彼女たちとは何の関係もない人間だと、強く言い張るようになったのです。

第二点は、セックスです。ハイジは、以前からとても恥かしがり屋で保守的でした。そして、私と結婚してすぐに、彼女はセックスをまるで楽しんでいないことが明らかになったのです。結果として、妻とはあまり接することがなくなってしまいました。それは私の希望に反してのことです。私の希望は、彼女の夢のような体つきを思えば、当たり前のことと言えましょう。

この話の始まりは去年の夏からです。娘たちは、休暇でそれぞれの友だちのところに泊まりに出ていました。一方、ハイジは、私立学校で教師をしているのですが、夏休みは家にいて過そうと決めていました。私たちの家は、実に裕福な人々が住む地域にあります。家の裏手の近くに公園がありました。ですが、1つ問題が生じて、それは、家の近くで新興の住宅地ができたことです。その結果、公園に十代の不良少年がたむろするようになってしまったのでした。不良どもは皆、黒人少年で、だいたい16歳ぐらい。市民のためののどかな公園は、彼らがバスケット・ボールをしたり、ラップ音楽を大音量で流す場所に変わってしまったのです。

ひっきりなしに公園から音楽が流れてくる状態が2日ほど続きました。ハイジは、あの不良どもに非常に腹を立てた状態になっていきました。そして、その日、仕事に出かける私に、妻は、今日こそ、あの悪がきたちに何かするつもりだと言ったのです。妻は、それまでもいつも黒人を見下していました。正直言って、彼女は多少、人種差別主義的な傾向があるのです。

その日の夕方、帰宅した私は、ハイジに、あの不良たちとはどうなったと訊きました。妻は、ただ、今はすべて問題なしと、呟くだけでした。私は、その件については、次の火曜日まで、それ以上考えることはありませんでした。その火曜日は、私たちの結婚記念日でした。そこで私は普段より早く帰宅して妻を驚かそうと思ったのです。家に近づくと、公園には誰もいないのに気づきました。いつもたむろしている黒人の悪がきどもが、どこにもいなかったのです。

玄関のドアを開けると、いきなり家の中から大音量のラップ音楽が響いてきました。私はあわてて妻の姿を探しました。2階に上がり、寝室に近づくのに合わせて、音楽の音が大きくなってきます。半分開いたままの寝室ドアから中を覗きこんで、私は体が凍りつくのを感じました。

ベッドの上には、素っ裸の妻がいました。その妻の周りを6人ほどの10代の黒人が取り囲んでいる。黒人たちも全員、素っ裸でした。そのうちの2人が左右から妻の脚を取り、大きく広げていて、連中の仲間の一人が妻の脚の間に位置取って、しゃにむに腰を揺すり、妻のあそこにペニスを抜き差ししていたのです。それとは別に、もう一人がベッド脇に立っていて、大きな一物を差し出していました。妻は、それを左手で握り、貪欲そうに吸っていました。妻を犯している若者は、それこそ荒々しく、狂ったように動いています。それを受けて、ハイジは、辺り構わぬ大きな声で、よがり、そして叫んでいました。もちろん、その声も、あの柔らかな口を大きな黒ペニスで塞がれているので、わずかにくぐもって聞こえます。妻は、私がいることに気づいていませんでした。一旦、口からペニスを抜いて、股間を犯す若者に叫びかけました。

「もっと、もっと強くヤッてよ、ベン! 私をめちゃくちゃにして! そのチンポを私のまんこにばんばんぶち込んで! 私をいかせるのよ、このチンポ野郎! もう一度、いきたいんだから!」

実直と言ってよかった妻の口から、こんな言葉が出てくることが信じられませんでした。一緒になってからの長年、例えば「バカ」という言葉ですら聞いたことがなかったのです。私はうろたえた気持ちを建て直し、部屋に飛び込みました。

「ハイジ! こいつら一体何をしてるんだ!?」 いささか言わずもがなのことを言っていました。

「私にやってるところじゃない。あんた、バカ?・・・さっさとここから出て行って、この人たちに最後までやらせてよ!」 強い言葉で私に叫びかけました。

「なんで、こんなことしてるんだ?」

私は懇願する調子になっていました。嫉妬にお腹のところにしこりができたような気持ちでした。ハイジは、またオルガスムが近づいているのか、切羽詰った声で、叫びました。

「誰か、あのバカを部屋から放り出してくれない?」

不良どもが2人、私のところに来て、左右それぞれ私の腕を取り、ぐいぐい引っ張って階段を降りていきました。そして、玄関から出て、家の前へと私を放り投げたのです。その一人が私に言いました。

「あと少なくとも2時間は帰ってくるなよ、おっさん! まだ、俺たち、ひとり1発ずつしかやってねえんだからよ!」

私は体を起こし、呆然としたまま、歩き出しました。妻は、あの不良どもに自分を輪姦させている。いや、そればかりか、集団で犯されてむしろ喜んでいるのです。気がつくと、公園のベンチに座っていました。頭の中は、あの黒人の不良どもが私の妻に行っているイメージばかりでした。ついこの前まで私に貞淑な妻に。私は頭を両手で抱え、めそめそと泣いていました。

それから2時間以上経ち、私は赤い目をして家に帰りました。ドアを開けると中は静かになっていました。私はまっすぐキッチンに行きました。ハイジは丈の短いシルクのローブを着て、夕食を作っていました。私が入ってきたのを知り、彼女は顔を上げました。

「存分に泣いてきた?」

ニヤリと笑っていました。私に対する同情はひとかけらもありません。

「君があんなことをするなんて、信じられないよ」

妻は笑ってました。

「もちろん、あのチンポを中に入れられるとどんなに気持ちいいかなんて、あんたには分かりっこないわよ。ジェイソンのは特に。彼、すごっく大きいもの。それに女の喜ばせ方を知ってるし」

「でも、どうしてこんなことに?」

「そうねえ・・・先週、あんたに言ったの覚えてる? あの子たちに注意してくるつもりだって。で、あんたが出かけて行って少し経ってから、公園に行って、そのうるさい音楽のこと、いい加減にしなさいって言ったのよ。私が音量下げるわよって。あの子たち、ただ笑って私を小突き回したわ。そして、気がついたら地面に仰向けに倒されていたの」

「レイプされたのか?」

「うるさいわね! 黙ってなさいよ! ・・・とにかく、両手・両脚をつかまれて、大の字にさせられたわ。そして、あの子たちのリーダー、つまりジェイソンが私の横にしゃがんで、私に、奥さん、綺麗だなって言ったのよ。それから、私を押さえつけたまま、キスをしてきたの。最初は抵抗してもがいたわ。でも、気持ちよかったし、少しずつ私も口を開いて彼の舌を中に入れさせたの」

「そいつにフレンチ・キスをさせたのか!」

「ええ、そうよ!」 イライラしてる様子でした。

「いずれにせよ、何か気持ちを込めてキスしたのは、何年ぶりかだったわね。そうしてたら、今度はスカートが捲られて、ジェイソンが下着の上からあそこを擦るのを感じたの。その頃には私も興奮し始めていたわ。そして、ズボンのチャックが降りる音が聞こえたわけ。そのすぐ後に、ジェイソンは私の手を取って、彼の持ち物を触らせたの。しごいてくれよ、って言われ、言う通りにしたわ。するとみるみる大きくなって、私の人生で、あんなに長くて、太くて、硬いのは初めて!」

「それで、どうなった?」 口の中がからからで、しわがれた声になっていました。

「ジェイソンが、俺のチンポが気に入ったかって訊いたわ。すごく大きいって答えたわよ。すると、他の子が、『この女、やってもらいてえんだよ、ジェイソン。多分、家では必要なことをやってもらってねえんじゃねえのか』って言ったわけ。確かに、その子の言う通りだわ」

「その後、ジェイソンは君を放したんだろう?」 私は期待を込めて訊きました。妻はニヤリと笑いました。

「まさか! 彼、中に入った感じを味わいたいか? って訊いたのよ。私はすっかり興奮していたわ。もっと言えば、こっちから頼み込んでいたというのが実情かも。彼が頭のところを私のあそこの入り口に添えるのを感じたし。他の子たちが彼を励まして騒いでいたのも覚えているわ。『突っ込んでやれ』とか『きつそうな小さなまんこしてるな! がばがばになるまで広げてやれよ』とか『黒スペルマをたっぷり仕込んでやれ』とか、いろんなことを叫んでいたわ。そしてジェイソンはしてくれたの」

「何を?」

「あんた、ほんとにバカね。私に突っ込んできたってことよ! 一気に根元まで。ああ、すごい! って、私は叫んでいたわ。一気にすごい快感が体中に襲い掛かってきたんだもの。お腹の中、彼の持ち物の形が実感できた。そのまま、ちょっとじっとしていたけれど、その後、彼は動き始めたの。ゆっくりだけど、私は、もう空中を舞い上がっている感じ。旦那のよりいいか? って訊かれたわ。もちろん、どこを取っても、比べ物にならない、って答えた。どうしてだ? って訊くから、だって、家の夫のは小さいし、1分も持たないんだものって答えたわよ。あの子たち全員、大笑いしてた」

「どうしてそんなこと言ったんだ?」

「あんた、そんなことも分からないの? ふにゃちん? 本当のことだからじゃない! この15年間、私はあんたに抱かれて、一度もいったことがなかったのよ。一方、ジェイソンは、あの最初の時で、3回はいかせてくれたわ。最後には、彼が私の奥に元気のいいスペルマをどっと撃ち込んでくれて、それを感じて、ものすごいオルガスムになって悲鳴を上げていたわ。それが終わり、彼は私を起こしてくれて、最高のセックスだったと感謝してくれたわ。それに、彼や彼の仲間が私にまた会いたいとも言ってた。私こそ、そうして欲しいの、って答えたわよ。そして住所を教えたわけ。その日以来、ジェイソンたちは家に3回来てくれたわ。そして来るたびに、皆で私をものすごく気持ちよくしてくれているの」

私は泣き声になっていました。あまりにもみじめ。「まだ信じられないでいるよ。今日は僕たちの結婚記念日だと言うのに」

「アハハ! 夢のような素晴らしい結婚記念日だったわ。ありがとう!」 ハイジの笑い声は残酷にしか聞こえませんでした。

それでも私は気持ちを持ち直し、しっかりとしようと決めました。

「もう、これからはやめるんだ」

妻は、バカにするような笑みを浮かべました。

「へえ? どうやって? あんたにできるの? 連中は6人いるのよ。みんなあんたより大きいの。体のどの点を取ってもね」

「どうして僕をそんなに苦しめるんだ?」

「ふにゃちんだからよ。この何日かで、私もすっかり理解したわ。あんたのために、15年間も、素晴らしいセックスを経験せずに過すはめになってしまったということ。15年もよ。このツケはしっかり払ってもらうからね!」

妻のこの残酷な言葉を私は無視するフリをしました。

「今度の土曜日に、あの不良どもの親に会って、話しをつけてくるつもりだ」

ハイジはただニヤニヤ笑うだけです。

ようやく2人でベッドに入りました。私は、自分が非常に嫉妬心に悩まされているにもかかわらず、驚くほど興奮していました。

「今夜は結婚記念日を祝って、愛し合おうか?」

「ムリに決まってるじゃない」

まったく同情のかけらもない返事でした。

「一日分としては、今日はもうたくさんしてもらったから充分。それに、普段からみじめなあんただろうけど、今夜は、普段以上にみじめでしょ!」

私は寝返りを打って眠ることにしました。自分が哀れで仕方ありませんでした。

それから二日ほど、この件については何も話し合いませんでした。私はすべてを整理して考え、ある程度、夫婦関係を普通の状態に戻そうとしていました。

金曜日、仕事から帰り、居間に入ったとき、沈んだ心が軽くなるような気がしました。妻が、実にセクシーな姿で、そこに立ち、私を出迎えてくれたからです。着ているのは丈の短い黒のスリップ1枚。肩紐は細く、彼女の魅力的な豊満な胸がたっぷり見えていましたし、長い白脚も露出していました。髪の毛も誘惑的なスタイルにセットされ、化粧も普段より少しだけ濃かったと思います。それに、つま先が明るい赤に塗られているのに気づきました。妻がペディキュアをしているのを見たのは初めてでした。こんなにセクシーな妻を見たのは初めてでした。私はにやっと笑って言いました。

「おや? 誰かさんが、ホットな夜を期待しているようだね」 

私は妻を抱きしめようと近づきました。

「ええ、その通り。でも、あんたじゃないわよ」

冷たく言い放ち、私を乱暴に突き放しました。

「ジェイソンと彼のお友だち2人が、今夜、私にヤリに家に来るの」

「まさか、本気じゃないだろう」

「あら、本気よ! あの人たちのおかげで私の中の何かが目覚めたの。特に、ジェイソンのおかげね。これからは、黒ちんぽなら手に入るものすべて頬張るつもり!」

返事をする間もなく、玄関のチャイムが鳴りました。ハイジは私に出迎えるように命じました。ドアを開けると、ジェイソン、ベン、そしてトニーの3人が入ってきて、私に挨拶もなしに、私を押しのけるようにして通り過ぎ、そのまま居間に直行して行きました。私も彼らの後から居間に入ると、すでに妻は彼ら一人一人に抱きつき、口を開いたねっとりとしたキスをしていました。

「すぐに2階に上がらない? 早く、あなたたちの素敵なおちんちんにおしゃぶりしたいの。それから、みっちりセックスして欲しいの」

妻はそう言って、ジェイソンに愛しそうに抱きつき、付け加えて言いました。

「一番いいのは、最後まで取って置くことにして・・・」

そしてまたキスをしたのです。

妻を含めて4人は2階に上がることになりました。妻がジェイソンに訊きました。

「うちの旦那に見せることにする?」

「ああ、全部、見せてやろうぜ! お前が黒に染まったのを、自分の目でしっかり見て分かってもらおうじゃねえか。ついでに、あいつのチビ・ちんぽはお前には役に立たないこともな」

最後の言葉にハイジは大笑いしました。

「いや、僕は・・・」

そう言いかけたとき、いきなりジェイソンが私を壁に押しつけ、喉元にナイフをかざしたのです。凄みを利かせて私に言いました。

「よく聞け、ナヨナヨしたおっさん! お前も2階に上がるんだよ。そして、俺たち三人が、お前の綺麗な奥さんをヤリまくる間、お前はベッドの脇で裸になって立ってるんだ」

「そう、そう、それがいいわ。あんたも来るのよ、ドナルド! あんたには、私が他の男たちにいかせられるところ、じっくり見て欲しいもんだわ。あんたには一度もできなかったこと!」

結局、私も一緒に連れられていったのです。2階に上がりながら、不良の若者たち3人は大笑いし、私の無能さを嘲りました。

寝室に入るとすぐに、全員、素早く服を脱ぎました。私はベッド脇に立っていました。ハイジは、両腕を広げ、それぞれの腕をベンとトニーの首に絡め二人を抱き寄せました。

「まず最初は、私のベビーたちから始めるわ」

妻は、そう宣言して、愛しそうに2人にキスをしました。

「2人とも、ママにおしゃぶりさせてくれる?」

ベンもトニーも、嬉しそうにうんうんと頷きました。

妻は2人の間にひざまずき、それぞれの手に立派なペニスを1本ずつ握りました。

「あんたも、正座しなさいよ。私に対面して」

言われた通りにしました。妻が2本のペニスを交互に舐めしゃぶるところを間近に見せ付けられました。それを見ながら、早くも涙が溢れてくるのを感じました。

「2人とも、すごく立派よ。うちの旦那のなんかよりずっと大きいし、手に握っていてもずっと固いのが分かる」

妻は、しばらく、それを続けた後、立ち上がり、両手でベンの顔を挟んで、優しく言葉をかけました。

「そろそろ、ママにやってくれる?」

「ああ、いいぜ」 ベンはニヤリと笑いました。

ハイジはベッドの上に仰向けになり、両脚を大きく広げ、濡れた陰唇を自分の手で左右に割り広げました。ベンは、妻の脚の間に膝をつき、ペニスを握り、彼女の中に入れ始めました。途端に妻が溜息を漏らします。

「ああ、いい・・・上手よ・・・いい子ね・・・。素敵なおちんちんをママの中にずっぷり挿し込んで。ママの弱虫な旦那がそこにいるでしょう? そいつの目の前で私を寝取ってやって。・・・ああ、いい・・・気持ちいいわ。ママのおまんこのジュース、おちんちんにべっとりまとわりついてるんじゃない? 気持ちいい?」

「ああ、気持ちいいぜ、ママ。 ママのおまんこの中は最高だ!」

妻は顔を私に向け、私の目を見ました。私の目に涙が溢れてくるのが見えたのでしょう。

「アハハ! ちょっと、あれ見て! ママの旦那! 私たち、あいつを泣かしちゃったみたいよ。あいつ、自分の妻の体に他の男のおちんちんが入ってるのを見るの、大嫌いみたいね。うふふ。・・・それじゃあ、もっと強くやってくれる? あなたたち3人で、あいつを大泣きさせちゃって!」

ベンの打ち込みが強く、速くなりました。それに合わせて、妻の喘ぎ声やよがり泣きの声がますます大きくなり、同時に、私の涙の量も多くなっていきました。やがて、ベンが絶頂に近づいたと宣言しました。

「ああ、いって! いって! ママの中にたっぷり出して! 黒人のスペルマでママの中を一杯にしちゃって!」

ベンはすぐに求めに応じ、妻の腹の中に撃ち出しました。それが終わって数秒後、ベンはペニスを引き抜き、立ち上がりました。するとトニーが私の髪の毛を鷲掴みにし、顔をハイジの股間に押し付けました。そこは、びしょ濡れ状態で、ぶくぶくと白い泡が泡立っていました。

「おっさん! 全部、舐め取りな! 俺も、お前の奥さんに嵌めてやるけど、その前にまんこをきれいにしてもらわねえとな!」

「そうよ! ちゃんと啜ってね! あんたは、これから黒人のスペルマをたっぷり啜ることになるんだから、今のうちに、その味に慣れておくといいわよ。口の中が一杯になって、鼻や両耳から溢れ出るまで、ご馳走してあげるわ!」

この残酷な言葉に、妻も含めて4人とも大笑いしていました。その間、私は妻の割れ目に舌を這わせ続けていました。侮辱されているにもかかわらず、私の小さなペニスは固くなっており、ぴくぴく脈動していました。

妻をきれいにすると、トニーが位置取りました。そして、ベンのときと同じことが最初から最後まで繰り返されました。つまり、トニーが速く激しく妻に打ち込みを行い、その間、妻は絶え間なく私の性的貧弱さを嘲り、将来、永久に寝取られ夫の立場にいることになると言って私を苦しめたのです。トニーも行為を終え、再び私は妻の体をきれいに舐めました。それが終わると、ハイジは立ち上がり、壁際に立っていたジェイソンのところに行きました。彼はすでに大きく勃起していました。

「俺は、お前をママとは呼ばねえぜ」 

彼は凄みを利かせて妻に言いました。

「ええ、もちろんよ、ジェイソン」

妻は彼をなだめて、そう言い、両手を彼の顔に添えました。

「あなたは私のベイビーじゃない。あなたは私のオトコ。ずっと忘れていた、自分がオンナだって気持ち。あなたこそ、それを本当の意味で感じさせてくれた人なの。ジェイソン? 私はあなたのオンナなの。あなたがしたいことならどんなことでも私にやらせて構わないの。ちょっと、おしゃぶりさせてくれる?」

ジェイソンは少し考え、そして、口を開きました。

「いや、ダメだ。お前のオカマの旦那がいいだろう。あいつをこっちに連れてきて、俺をしゃぶらせるんだ。そろそろ、あいつを交ぜてやってもいい頃だろう」

「なんて素敵なアイデアなの!」

妻が小娘のような甲高い声をあげました。そして、ベンとトニーが私の横に来て、ぐいぐい引っ張り、私をジェイソンの前にひざまずかせました。ハイジはジェイソンの隣に立っていました。片手を彼の逞しい肩に乗せ、私を見下ろしていました。

「オカマのおっさん! 俺のを固くなるまで舐めしゃぶれ。お前の奥さんのまんこに滑らかに入れられるように、唾液もたっぷりまぶすんだぞ。おい、ハイジ、こいつにやり方を教えてやれ」

「うん、分かったわ・・・いい? シャフトの根元を握るの。・・・そう、それから、丸々に太った頭のところにキスを始めなさい。私がやめろと言うまで続けるのよ」

妻は5分以上も続けさせました。妻の愛人となった男のペニスにちゅっちゅとキスを続けるという、ただそれだけをです。これには、妻も若者たちも大喜びしていました。特に、私の横に立っていたトニーがはしゃいでいました。

「ガハハ! 見ろよ、こいつ! 自分の妻が、たまんねえすげえ体を見せて裸で立ってるのによ、そいつには目もくれねえで、隣の男のチンポに嬉しそうにキスしてるぜ!」

「ねえ、こいつ、フェラが下手だとは思うけど、こいつの情けない病弱チンポを使ってのセックスに比べたら、ずっと上手なほうだと思うわ。正直、そう思うわよ」

妻が悪ガキどもに言いました。この時も、私は、悪意に満ちた嘲笑の笑い声に包まれ、顔を真っ赤にさせたのです。

ハイジは、その後も引き続き、ジェイソンのペニスを喜ばせる方法を私に指示し続けました。

「頭のところをちょっと吸って・・・それから、唇で挟むようにしてシャフトに沿って頭を降ろしていくの・・・そう・・・できるだけ口の中の奥まで入れてるのよ」

私には永遠と思われる時間が過ぎました。ようやく妻は最後の指示を出したのです。

「じゃあ、今度は、手で彼のを上に掲げて・・・そして、睾丸を口に入れて、しゃぶりなさい。スペルマがたっぷり入った丸いボール。すごく大きいでしょう? その中に溜まってるものが、もう少し経つと、あんたの妻の子宮の中に注ぎ込まれるのよ。・・・そう、そのくらいでいいわね。じゃあ、ジェイソンにお礼を言って。おちんちんを舐めさせていただきありがとうございました、って」

全員がニヤニヤ笑う中、私はこの上ない羞恥を感じながら呟きました。

「ジェイソン、ありがとう」

その後、私はベッドの上に仰向けになるよう命令されました。その姿勢になると、私の上に妻が覆い被さってきました。妻の顔が私の顔のすぐ上に来ていました。その妻の後ろにジェイソンが位置取りました。

「これから、私の大好きなオトコがあんたの前で私にセックスをするわ。・・・ベンとトニーも大好き。でもジェイソンは特別なオトコなの。ジェイソン? 私に突き刺して!」

ジェイソンが根元まで突き刺したのでしょう。妻の体がぐらりと揺れました。

「ああ・・・いい・・・何度されても、この感じが最高・・・あんたしか相手してこなかった哀れな私のおまんこが、ギリギリまで広げられる感覚。あんた、分かる? 彼のを中に入れられると、私があんたという人間と、あんたの病的に小さくてふにゃふにゃのミミズちんぽとをどれだけ軽蔑しているか、すごくはっきり自覚できるのよ。今ここではっきり言っておくわね。今後、あんたのチビ・ミミズは、今ジェイソンのが入っているところには二度と入れさせない。これからは、私が脚を開くのは黒い肉棒に対してだけ! いいわね!」

私は涙が溢れてくるのを感じました。声も立てず啜り泣きし始めていました。

「アハハ。ドナルド! 我慢しなくていいのよ。盛大に泣きなさいよ! あんたが泣くのを見るのが大好きなんだから。これからは、もっともっとあんたを泣かすことにするわ。ジェイソン? 思う存分、荒々しく私を犯して! この泣き虫の寝取られ亭主に、自分が失ったものをしっかり見せてやって!」

ジェイソンが大きな黒ペニスを妻に出し入れし始めました。それを受け止めながら、妻はにっこり笑いながら私を見下ろし、私の顔に唾を吐き掛けました。熱に浮かれたセックスが私の上で続けられ、その間、何度も妻は私の顔に唾を吐きかけたのでした。30分後、彼女が絶叫して、3回目の強烈なオルガスムに達したことを告げたときには、私の顔面は妻の唾液で覆われていました。

そして、ジェイソンが引き抜くとすぐに、妻は私の体を這い上がり、どろどろになった股間を私の口の上にあてがい、腰を降ろしたのです。

「口を大きく開きな。今夜3回目の食事を美味しく食べるがいいわ。あんたの妻のおまんこよ。使いまくられて、すごくほぐれてるでしょう? ずるずる啜るといいわよ」

私は再び妻の体を舐め清めました。そればかりではなく、その時は、妻の後、床にひざまずかせられ、妻にとっての特別な男のペニスも舐め清めさせられたのでした。スペルマと妻の愛液が混じった味でした。

それが終わり、私たちは全員、服を着て、ハイジは、帰っていくベンとトニーを熱烈なキスで送り出しました。彼らを送り出した後、玄関から、妻と私、そしてジェイソンの3人で居間に戻りました。ジェイソンと妻が私に話しがあると言うのです。3人、腰を降ろすと、ジェイソンが話しを始めました。

「ハイジが、お前に言ったよな。お前には二度とセックスさせねえって。まあ、俺も、お前が変な気を起こさねえように、確実にしておきてえと思ったのさ。そこでだ、お前にはこれから永久にこいつをつけてもらうことにする」

妻が背中からコック・ケージ(参考)を出しました。ジェイソンはそれを指差したのです。私は恐怖に引きつった顔で妻を見ました。

「そんな顔して同情買おうたって無駄よ。私が提案したことだもの。あんたはね、15年間も私にくそつまらないセックスをしてきたのよ。それに、あんたはそもそも射精なんかする価値がない人間だと思うもの。さあ、立ちなさい。ケージをつけてやるから!」

私はまたも自分が完全にウインプになった気持ちがしました。妻に男性機能を奪われ、私は声をあげて泣き始めていました。ハイジは、鍵を2つ使ってケージをロックし、鍵の1つをジェイソンに手渡しました。ジェイソンはにやりと笑っていました。

「そんじゃあ、これで決まりと。こりゃ、コイツにとってはかなり欲求不満が溜まることになるんじゃねえか?」

「まさにその通り! もっとひどい状態にしてやるつもり。しょっちゅう、こいつの前で裸同然の格好か素っ裸で歩き回ることにするわ。当然、他の女の子もこいつを軽蔑するでしょう。家に女の子が来たら、その子たちも私と同じことをするんじゃないかしら。それに加えて、これからは家の中どこでも、いつでも逞しくて若くて元気のいい黒人の男に私とやってもらうつもり。そして、それを全部、こいつに見せ付けてやるのよ。そうなれば、欲求不満も嫉妬心もますます膨らむでしょう? ざまあ見ろだわ。・・・ああん、ジェイソン? これからこいつに味わわせてやることを考えていたら、またものすごくエッチな気持ちになっちゃった。ねえ、私を2階に連れてって、そしてまたいっぱい抱いて欲しいの。お願い! 何でもするから!」

2人は寝室に行くため立ち上がりました。居間を出て行くとき、ジェイソンが振り返って私に言いました。

「ちゃんと聞き耳立ててるんだぞ! お前の口を使いたくなったら、呼び出すからな!」

2人は嬉しそうに笑って、手に手を取って仲良く寝室へ上がって行ったのです。


おわり
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