「大きくて乱暴なのが好き」 She Needs Them Big and Rough (yw 1550) By WimpHub

こんにちは。私の名前はアニです。妻はスデシュナと言います。私たちはアメリカ在住のインド人夫婦です。妻は美人で、24歳。身長160センチ。肌は白く、96−71−96のプロポーション。Cカップです。妻はセックスが大好きで、しかも痛みが伴うような荒々しい行為を好みます。残念ながら、私は割りと弱い方で、持ち物も情けないのです。結婚してすぐに、私は、自分では妻の性欲を満足させることはできないと悟ったのでした。セックス以外の点では、2人はとても幸せです。ですが、スデシュナは次第に不満を募らせ、とうとう3ヶ月前に、彼女の不満は頂点に達してしまったのです。

夕食の後、リビングでくつろいでいた時でした。彼女が突然、言ったのです。

「アニ? ねえ、私、あなたのことをとても愛しているわ。それに全般的に言えば、私たちの生活は幸せだし。でも、どうしても言いたいの。つまり、セックスの点では、率直に言って、あなた完全なウインプ。あなたは小さすぎて私を満足させられないし、セックス自体も私にはあまりに優しすぎる。もし、この夫婦関係を持続させるつもりなら、私、ちゃんと立派なおちんちんをした本物の男に、定期的にセックスしてもらうことにするわ」

当然、私は妻の突然の言葉にショックを受けました。でも、不思議なことですが、妻が巨大な一物を持つ男たちに犯されるのを想像して興奮もしたのです。私は妻に、どんなことを考えているのか訊いてみました。

「そうね・・・私、セックスと愛は別物だと考えているの。あなたのことは愛しているけど、セックスの点であまりに無能すぎるわよ。その理由で、あなたは、妻である私を他の男に寝取られてしかるべきだし、それなりの侮辱も受けるべきだと考えているわ。外に出て、大きなおちんちんを持ってる男性を探したいと思ってるの。そして、その人に私を痛いほど犯してもらって、その後で、私の不貞の結果をあなたに見せびらかそうと考えているわ。それに、私のセクシーな体で、あなたを焦らしたり、煽ったりもする。でも、あなたにはセックスの喜びを与えないつもり。絶対に。私が考えてること理解できた?」

「うん・・・多分。でも、その計画を実行して、他の男を見つけたとしてだけど、僕が見るのは許可してくれるかな?」

「アハハ! やっぱりあなた、ウインプだけじゃなくて、変態でもあったのね。ええいいわよ、見せてあげる。もっと言えば、嫌でも見させるわ。あなたが何を失おうとしているのか、本物の男なら私をどんな風に感じさせることができるのか、しっかり見せてあげるから。でも、前もって言っておくけど、あなたを侮辱するのを目的で見せつけるてやるつもりだからね!」

それから2、3日、この話題については何も話はありませんでした。ですが、そんなある日の晩、妻がかなり興奮して家に帰ってきたのです。私に座るように言いました。話しがあるというのです。

「今日、友達に話したのね。そうしたら、彼女、街に良いクラブがあると言ったの。大きな体の黒人男がたくさんたむろしてるところらしいの。そういう黒人の中には、ダメな旦那を持つ妻たちとセックスして、同時に旦那を侮辱するのが趣味というか、そうするとすごく興奮する人がいるらしいの。あなた、今夜、私をそのクラブに連れて行きなさい。私が、あなたと結婚してから初めてまともなセックスをしてもらえるか、ちゃんと確かめるためにも」

「こんなこと、本気でしようとしてるのか?」 私は訊きました。興奮もしてましたが、同時に恐ろしさも感じていました。

「ええ、当然! もちろんよ! 私、考えただけであそこがびちゃびちゃになっているもの。これから着替えするわ。30分で準備ができるから」

実際は、もう少し時間がかかりました。二階から降りてきた妻は、圧倒的な姿でした。ぴちぴちの黒いドレス。豊かな乳房がふんだんに露出して、形の良い美味しそうな脚も、かなり出ています。靴もヒールがとても高い黒のハイヒール。濃い化粧。妻の姿は、文字通り、全身で「私を犯して!」と叫んでいるようなものでした。とてもセクシーな姿に、私は思わず両腕を広げて抱きつき、キスをしようとしました。しかし、妻はそんな私を押しのけたのです。

「あなたのようなウインプ男を喜ばせるために、こんな風にドレスアップしたわけじゃないわよ! そんな無駄なこと誰がするものですか」

残酷な口調でピシャリと言われました。

「首尾よく行ったら、大きなおちんちんをした黒人男のために、この脚を広げてあげるつもり。なんなら2人くらい相手にしても良いかな。アハハハハ!」

妻は、落ち込んだ私の顔を見て高笑いしていました。

おおよそ30分後、私たちは問題のクラブに着きました。中に入ると、少なからざる男たちが、私のゴージャスな妻のことを振り返って見ました。私たちはまっすぐバー・カウンターに行きました。そしてスデシュナは、わざと、背の高い、がっちりした体格の2人の黒人男性の横に立ったのです。すぐに、彼らがベンとトニーという名前であることが分かりました。それぞれ22歳と21歳で、兄弟らしい。飲み物が出されるのを待っていると、年上のベンが妻に話しかけました。

「こんばんわ、可愛い子ちゃん。ここは初めてなのかな? 見たことがないけど」

妻は、うつむいて、はにかみました。

「ええ・・・初めてなの・・・」

「そちらは旦那?」 トニーが聞きました。

「ええ」

「ちょっと弱っちい感じだね。旦那さんにはベッドで満足させてもらってるの?」

妻は大きな声で笑い出し、明るい声になって答えました。

「アハハ。正直言って、全然、役立たず。分かると思うけど、あそこがちっちゃいのよ。友達に、ここに来れば、本物の男を見つけられるかもしれないって言われたの。私を満足させられて、私が求めているように荒々しく扱ってくれる素敵な男性をね」

「そう・・・じゃあ、奥さん、ここに来たのは正解だぜ」

ベンはそう言うと、いきなり妻の髪を鷲づかみにし、彼女の頭を後ろに倒し、荒々しくキスをしたのでした。

驚いたことに、妻は、ベンのキスにすぐに応じたのでした。口を大きく開け、彼の舌をうれしそうに受け入れている。ベンはキスをしながら妻の小さな手を取り、それをジーンズの前のところに起きました。そして、その手を動かし、ズボンの上から、ペニスを上下に擦らせました。

「こいつは、どうだ? 奥さんが求めているようなデカイやつって言えるか?」

「ええ、もちろん! すごいわ」

妻は嬉しそうに答えました。自分から手を艶かしく動かし、彼のズボンの前を擦り続けています。みるみる大きな盛り上がりになっていました。

「俺の方も忘れるなよ」

トニーが割って入り、妻の顔を自分に向かせ、彼もキスを始めました。

この時も、妻はキスに積極的に反応しました。そしてこの時は、誰に求められるでもなく、自分からトニーの股間を擦りだしたのです。

「う〜ん!」

口を塞がれながらも、色っぽい声を出していました。手で触れているものが気に入ったからでしょう。

私たちは、その後も2杯ほどお酒を飲みましたが、妻は、男たちとキャッキャとはしゃぎながらおしゃべりをしていて、私のことは完全に無視。すると、ベンが、待ちきれなくなったのか、妻に訊いたのです。

「奥さん、これからどうしようか?」

「そうねえ、もう夫は家に帰したほうがいいと思うの。夫が帰ったら、私をあなたたちの家に連れて行って。そして、私を完全な色狂いの女のように扱って、もてなして欲しいの。私のあそこに、いっぱい中出ししていいのよ。私の体にたくさんキスマークや噛んだ跡をつけて欲しいの。私の体を充分味わったら、私を家に送ってちょうだいね。そうすれば、夫も、私が夫と出会ってから初めてまともにセックスしてもらったってじかに分かると思うから」

「旦那さんよ! あんた、奥さんの言ったこと聞こえたよな!」

ベンが私に言いました。私は頷きました。

「だったら、とっとと家に帰って、奥さんが帰ってくるのを待ってな。次に奥さんに会うときには、奥さん、完璧にヤリまくられた女になってるぜ。俺たちで奥さんをそういう女にして返してやるからよ」

妻と2人の男たちは、とぼとぼと店を出る私を大笑いしていました。妻の初めての浮気も見ることが許されないのかと、鬱々とした気持ちでした。

家に帰り、気持ちを落ち着けるため、私は、さらに何杯かお酒をあおりました。今この時にも男たちが妻の体を弄んでいるはず。そのことを思い、確かに興奮はありましたが、同時に、自分の妻が他の男たちに奪われている事実に、嫉妬心が高まり、胃がよじれるような感覚を味わっていました。

夜中になっても妻は帰ってきません。仕方なく、私は一人でベッドに入りました。でも皆さんも分かるでしょう、私は全然、寝付けなかったのです。そして、午前2時ごろでした。玄関ドアが開く音が聞こえたのでした。

妻は、満面に笑みを浮かべながら寝室に入ってきました。そして、一言も言わずに、スルスルと滑らすように服を脱ぎ、素っ裸になってベッドに来たのです。

「ねえ、見て。あの、逞しくて精力いっぱいの男たちが私の体に何をしたか、ちゃんと見てよ! ほら、このおっぱい、見て! 何度も平手打ちされたわ。赤くなるまで、はたかれたの。それに、このお尻や脚も。ベルトを使って鞭打ちされたのよ。とても乱暴なの。大きな声で泣いちゃったわ。そして、さんざんいたぶられた後、あのすごく大きな黒いおちんちんで貫かれたの。あの男たち、私のこんな小さな可愛いアソコなのに、全然お構いなしにぐいぐい乱暴に突っ込んだのよ。ねえアニ? ちゃんと聞いてる? あの男たち、あなたの妻を思う存分、犯したのよ。あなたの承諾も得ずに! やりたい放題に!」

自慢げな口調でした。

「お願いだ、やめてくれ!」 嫉妬心を感じながら、私は言いました。

「あら、どうして? あの男たちが私を何回犯したか、知りたくないの? それぞれ4回も。合計8回ね。私のあそこ、8回も、ベンとトニーにみっちりと詰め込まれて、すっかり広がちゃったわ。もう、元に戻らないんじゃないかしら。それに、毎回、あの素敵な熱い液をお腹の中にたっぷり撃ち込まれたの。ほら、見える? 今も、中は、あのどろどろでいっぱい!」

妻は、びらびらに緩んだ赤い陰唇を指で広げ、私に見せ付けました。その中は、いまだに泡状の白いものが溜まっていて、溢れそうになっていました。

それを見せ付けられ、屈辱感と嫉妬心にさいなまれてました。にもかかわらず、私の小さなペニスはピンと勃起していたのです。この時ほど、妻の体を抱きたいと思ったことはありませんでした。その気持ちを察したのか、妻は、両腕を私の首に巻きつけるようにして私に抱きつき、ねっとりとしたキスをしました。柔らかく、セクシーで温かい女体で私の体を包んでくる。

「アニ? 私にヤリたい?」

「ああ、今すぐ」 私は口の中をカラカラにさせながら喘ぎました。

「そうねえ・・・でも、それは、ダメ!」

妻はいきなり高笑いをしました。

「絶対にイヤ! 今夜、私は、生まれて初めて本物の男たちに抱かれてきたのよ。そんな素敵な夜に、なんであなたに抱かれなくちゃいけないの? 勘違いしないでよ! それに、あなたのちっちゃいものじゃ、全然役に立たないわ。何の意味もない。・・・でも、そうねえ・・・私の脚の間に顔を埋めて、私の大好きな男たちが出してくれたものを舐め取ってくれたら、手でやってあげてもいいわ。仕方ないけど」

「お願いだ、せめて口でしてくれないか?」 

「イヤよ! 絶対にイヤ!」

きっぱりとした返事だった。

「今夜からは、私のお口とアソコは、もうあなたのものじゃないの。しばらくは、ベンとトニーの持ち物。2人とも、それに値する立派なおちんちんをしているから。当然でしょ! さあ、余計なことを言わずに、私に手こきをしてもらいたかったら、さっさと舐め始めなさいよ!」

いやいやながら、私は妻の柔らかな太ももの間に顔を埋めました。男たちが彼女の中に放出していったスペルマを舐めました。こんな不快なことは初めてでした。そして、妻は私の不快感に気づいたようです。

「どうして? 美味しくないの? でも、その味に慣れることね、アニ! 明日は、ベンとトニーは家に来ることになってるの。このベッドで私を抱いてくれるのよ。あの2人、帰って行く前に、必ずあなたに口で私をきれいにさせるはずよ!」

ようやく妻をきれいにする仕事を終えると、妻は私のつつましい勃起を握り、ゆっくりと擦りながら話しを始めました。

「ああ、ほんとに今夜はすごかった! たまらなかったわ! アハハ! ・・・ベンとトニーのせいで、何度、悲鳴を上げたか分からない。何度も泣いちゃったし。でも、あんな強烈なオルガスム、本当に初めての経験だったわ。・・・え? あれえ? あなた、ちょっと、もういっちゃったの? ほんと情けないったら、あっという間ね。・・・ひょっとして、あなたも、私と同じくらい興奮していたんでしょ? 私が他の男たちにめちゃくちゃにされていることを想像して・・・それで、こんなに早く?! ほんと、気持ち悪い人ね、アハハハハ!」

妻は大笑いした後、くるりと背を向けて、眠ってしまいました。よっぽど眠たかったのでしょう。

翌朝、私は、スデシュナより先に階下に降り、コーヒーを入れていました。妻はすぐ後に降りてきました。まだ素っ裸のまま。男たちに荒らされた肉体を誇らしげに私に見せ付けています。私が体を見つめるのを見て、妻は微笑みました。

「そんな、もの欲しげに私のおっぱいやあそこを見てもムダよ、アニ! このおっぱいも、下のこっちの方も、もうあなたのものじゃないんだから。もう、私には、これをちゃんと面倒見てくれる素敵な男がいるの。あなたなんかより、ずっと遥かに男らしい男。まあ、あなたは、私が他の男たちに乱暴に扱われ、ずぶずぶやりまくられるのを見ながら、自分の手で、その情けないおちんちんをいじったら、いいんじゃない? ウインプ変態男なんだから、それくらいで我慢しなさい!」

妻の残酷な嘲りの言葉。他の男の味を知り、私がこれまで寝室で彼女をどれだけがっかりさせ続けてきたかを、改めて確認した結果が、この言葉なのでしょう。

その日の夕方、仕事から帰ると、妻はすでに愛人たちの訪問に備えて準備をしていました。丈の短い、ほぼ透明と言ってよい黒のナイト・ドレス。それ1枚だけの姿。初めて見るドレスでした。信じられないほどセクシーです。

妻はゆっくりと私に近づきながら言いました。

「このドレス、気に入った?」

「ああ・・・素敵だよ」

スデシュナは両手を私の脚の間に添え、股間をさすりました。

「うふふ、本当にそう思っているようね・・・今日、買ってきたの。でも、もちろん、このドレスを着ているのは、ベンとトニーのため。あなたのためじゃないの。当たり前よね。・・・ねえ? この姿を見たら、あの人たち私を犯したくなるかしら? ねえ、どう思う?」

私はみじめな気持ちになりながらも、「ああ、間違いなく、そうなるだろうさ」と答えました。

それから30分ほど経ち、ベンとトニーが来ました。妻に、2人を出迎えるよう言われ、私は玄関ドアを開けました。2人は、まるで自分の家に帰ったかのように、私を押しのけ、どかどかと家に上がりこみ、妻の待つリビングへ進んでいきました。

後ろから追いかけて私もリビングに入りましたが、その時には、妻はすでに2人のそれぞれに熱を込めてキスをしていました。彼らも、全裸に近い妻の体を触りまわっています。小さな溜息や、くちゃくちゃ舌が絡み合う音が聞こえました。

妻は、キスを終えると、私に、キッチンに行ってみんなにコーヒーを入れてくるよう言いました。私は、言われた通りに、キッチンに行き、コーヒーをいれました。それを運んで戻ってくると、すでに、3人とも素っ裸になっていました。買ったばかりのドレスは床に放り投げられていました。ソファの上、妻はベンとトニーの間に座っています。

「あなた、私たちの真正面に椅子を寄せて、座ると良いわ・・・そこだとしっかり見えるから。他の男たちが、あなたの妻に肉体の喜びを与えられるところをしっかり見て欲しいの。あなたには、もはや、できないことね! もっとも、私は、一度も喜びを感じたことなかったけれど・・・それに、私がすることもしっかり見て欲しいわ。いま私が両手に握ってる、2本のおちんちん、見える? ほんと素敵でしょ? 私は、このおちんちんを喜ばすためなら、何でもするわ。そんな私の姿もしっかり見てて!」

妻は、ベンとトニーのそれぞれに、交互にねっとりとしたディープキスを始めました。キスをしながら、愛しそうに2人の力強い勃起を擦り続けました。それを見て、私もあっという間に勃起しています。

しばらくすると、妻はソファから降りました。床に正座して、2人のペニスをかわるがわるしゃぶり始めました。まるで、安娼婦がするように、くちゃくちゃと音を立てながら舐めしゃぶるのです。

「ふふ・・・私って、とんでもない淫乱女よね?・・・」

妻がフェラチオを中断し、男たちを見上げました。

「・・・夫の前だというのに、こんなふしだらなことを他の男たちにして、不実を働いてる・・・こんな女、お仕置きされるべきだわ」

「俺たちが奥さんをもっと淫乱にしてやるぜ」

ベンは、安心しなと言わんばかりにそう言いました。そして、ベンとトニーの2人とも手を伸ばし、妻の大きな乳房を乱暴に揉み、握りつぶし、乳首をつねりました。妻は痛みに悲鳴を上げました。

しばらくすると、突然、スデシュナが大きな声を上げました。

「もうだめ! 早く私を2階に連れてって! もっとちゃんと私にお仕置きして! それから、夫の前で、私を犯して! 乱暴に犯してくれていいの! 私がもうあなたたちのモノになっているということを、夫に見せ付けてやって欲しいの!」

私も含めて全員で、2階に上がりました。寝室に入るとすぐに、私も裸にされられました。そして、部屋の隅の椅子に座るよう命令されました。妻は、引き出しのところに行き、以前に買っておいたらしい懲罰用の鞭を取り出しました。それをベンに渡します。

「ベン、お願い。私を叩いて。痛めつけて。こんな不実で浮気な淫乱女になってしまった私をしっかり懲らしめて欲しいの」

妻はベッドの端に額をつけ、丸いお尻を突き上げました。ベンは妻の後ろに位置取り、早速、鞭を振り下ろしました。妻の尻に力強く、合計6回です。鞭で叩かれるたびに、妻は悲痛な叫び声をあげ、啜り泣きを繰り返しました。

ベンが打ち終わると、妻はトニーに鞭を渡すように頼みました。

「トニーもお願い。私にお仕置きして」

トニーは、痛みが最大になるようベンが打ち据えたのとまったく同じ場所を狙って、鞭を振るいました。妻の柔肌はみるみる赤くなり、前にもまして、妻の叫び声は大きくなり、泣きじゃくるほどになっていました。

トニーも6発打ち終えると、鞭を持った手を妻の脚の間にあてがいました。

「おい、何だ、この女! 尻を叩かれてるのに、まんこがびちゃびちゃになってるぞ! こいつ、俺たちにぶち込んでもらいたくて、狂いそうになってるのか!」

「そ、そうなの! ああ、トニー、やって! 今すぐ、やって!」

「ダメだな。ちゃんとお願いしろ!」 トニーが嘲ります。

妻は涙まじりの声で叫びました。

「あああん・・・お願い! お願い、お願いなのよ、トニー、こんなに頼んでいるのに・・・あなたの大きなのを私の中に入れてください! ひどい人・・・ ぶち込んでください! 待たせないで! いじわるしないで、おねがい・・・」

「ハハハ! まったく、しょうがねえ女だ!」

トニーは笑いながら、ベッドに覆いかぶさったままの妻の後ろに立ちました。それから、妻の髪の毛を鷲づかみにし、引っ張り上げました。妻の泣き濡れた顔が上を向き、背中が反ります。トニーはもう一方の手でペニスを握り、妻の女陰に、容赦なく一気に突き入れました。ぬちゃっと湿った音が響きました。

「ああぁぁぁ!・・・うれしい・・・ありがとう・・・」 荒々しい挿入を受け、妻はうっとりとした顔で言いました。

「・・・思いっきり荒々しくしてください! 乱暴にやって。痛めつけて欲しいの。こんな、薄汚くて、性根が腐った浮気女なの。そんな女にふさわしいやり方で私を犯して!」

トニーは、妻の願いどおりに、荒々しく妻を犯しました。彼女の体のことなど気にせず、激しく突きまくり、力任せに尻頬をひっぱたき、乳房を握りつぶす。妻の、痛みと快感が混じった悲鳴と泣き声が、ひっきりなしに部屋に轟いていました。

20分ほどのち、とうとうトニーは限界に達し、妻の中に射精を始めました。そして、妻はそれを受けながら、近所にも聞こえそうな大きな声で、喜びの絶頂を告げたのです。

射精が済むと、トニーはペニスを引き抜き、妻の体を抱え、まるで用済みになった道具を捨てるように、ベッドに放り投げました。妻は、仰向けになり、荒い呼吸で胸を上下させながら、横たわっていました。だらしなく脚を広げたままです。しばらく経つと、妻が私を呼びました。

「ベンは、汚れていない、きれいなおまんこをお望みと思うわ。だから、さっさと、そのウインプ顔を私の足の間に入れて、きれいにして」

これまでずっと自分のものとしてきていた妻の局部。それを私は舐め始めました。他の男に使ってもらうべく、犬のようにぴちゃぴちゃ音を立てながら舐め続けました。ベンとトニーは私を見下ろし、高笑いをしていました。妻も、言葉で私を侮辱し続けます。

「私のその場所には、ちゃんとした立派なサイズのおちんちんしか入れないの。だから、あなたが私のその場所に近づけるのも、この方法しかないのよ。これから、ずっと」

妻は満足すると、髪の毛をつかんで私の頭を上げさせました。

「もう充分ね。とっとと、向こうにひっこんでて!」

私に代わって、大きく広げたままの妻の脚の間に、ベンが割り入りました。仰向けになっている妻の脚をM字に開き、正座して狙いを定めています。

「ベン? お兄さんのトニーがしてくれたのと同じように、私を思い切り、痛めつけて。めちゃくちゃにして。苦しむ私を見て楽しんで。私が助けてって泣きじゃくるまで、思う存分、激しく犯して欲しいの!」

妻のヌルヌルになっている陰門にベンの巨根が滑り込んでいきました。それを受けて、妻の両脚が持ち上がり、ベンの逞しい腰を包み込み、交差して羽交い絞めになりました。早速、ベンの強烈な打ち込みが始まります。妻の方も、リズムを合わせて、腰を突き上げていました。この巨根をできるだけ取り込もうとしているのでしょう。ズンズンと打ち込まれ、体をがくがく揺さぶられていました。ピストン運動を受け止めつつ、妻は、顔を横に向け、私と視線を合わせました。

「アニ? 私って、すごく悪い妻よね? 違う? 夫婦のベッドの中で、ほとんど知らない男たちに乱暴に抱かれて、こんな風に喜んでいるんだから。あなたにはセックスを一切拒んでいるのにね? アハハハハ!」

ベンに情け容赦ない激しい打ち込みをされながらも、妻は嬉しそうに高笑いをしていました。セックスをしているベンも、横で休んでいるトニーも、私に顔を向け、ヒヒヒと馬鹿にした笑い声をたてていました。

やがて、ベンも終わりを迎えました。当然のように、私は再び妻の体を舐め清めるよう命令されました。その仕事を終えると、私は部屋から追い出されました。夜が明けるまで、続きを3人で楽しめるようにとのことでした。

翌朝、スデシュナを見たのは、男たちが帰って行った後でした。キッチンに姿を現したのです。この時も素っ裸のまま。私に、私が失ったものを見せつけようとしているのでしょう。

「スデシュナ? まだ僕のことを愛しているんだよね?」

「もちろんよ、アニ! すごく愛しているわ! これからも私たち一緒に、とても幸せな夫婦生活を送れるはずよ。これからはあなたに代わって他の男性が私を抱くことになるということを認めればね。あなたは私とのセックスはできない条件を受け入れること。私が、毎日、あなたを言葉で煽ったり、裸を見せて焦らしたりするのを認めること。それに他の男性たちが私を喜ばせるところをおとなしく見て、その人たちが終わったら、毎回、ちゃんと舐め清めをすること。それだけ守ってくれたら、私、永遠にあなたのことを愛し続けるし、あなたの元を離れないわ!」

「どうやら、僕はその条件を飲まなければなさそうだね・・・」 私は諦めた声で返事しました。

「それでよろしい」

妻はそう言うと、私の両肩を押し、私をひざまずかせ、脚を広げました。

「さあ、朝ごはんよ、召し上がれ!」


おわり
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