「マギーの目覚め」 Maggie's Revelation (yw1358) By WimpHub

僕の名はケビン。マギーが僕と結婚してくれると言ってくれたとき、僕はこの世で一番幸運な男だと思った。身長175センチ、体重58キロの彼女は、赤みがかった茶髪で瞳は黒い。あの美しい顔とゴージャスな91−71−97のプロポーションを持ってすれば、彼女はどんな男でもお望み次第だったはずだが、身長185センチ、体重134キロの僕を夫に選んでくれたのだった。

この話しが始まるのは、僕が38歳、マギーが32歳の時だ。結婚生活は最高だった。でも、マギーはいつもセックスに貪欲で、僕は時々、必死になって彼女に調子を合わせなければならないことがあった。それに、僕の男性自身がすごく大きいわけではないのも気がかりだった。それでも、マギーは、平均サイズで十分よといつも言ってくれていたし、僕が手や口やペニスですること何でも楽しんでると言ってくれていた。

ちょっと前、僕たちは、ちょっとSMっぽい遊びをして性生活に味付けをしようと思ったのだった。マギーは、支配的な淫乱妻の役にすぐに飛びついたし、僕の方は、正直に言って、彼女に奴隷のように扱われると非常に興奮する。マギーが何より好きなプレーは、僕をひざまずかせ、彼女の滑らかに剃毛した無毛の股間を舐めさせながら、僕がどうしようもない役立たずであり、誰か、本当の意味で体を満足させてくれる本物の男を見つけようかしらと、言葉で僕を責める行為だった。マギーは、このような行為をすると、僕が非常に興奮することを知っていた。というのも以前から、僕は、僕よりずっと大きなペニスをした男と彼女が寝るのを見る妄想について、彼女に語っていたから。

僕が好きな妄想のひとつでは、ネイブが主人公になる。僕が属している男性コーラスクラブで一緒に歌っている黒人だ。もう50歳を過ぎているのだが、体は引き締まり、背が高く、筋肉質で、しかもかなりの男前だった。僕はネイブとは以前から仲良しで、僕は時々、彼を家に招待したりしていた。マギーとネイブはすぐに気が合ったようで、マギーの目に浮かぶ表情から察するに、彼女はネイブのことを魅力的だと感じているらしい。

時が経つにつれ、マギーとネイブは非常に仲が良くなってきて、僕の前だというのにあからさまにいちゃつきあうところまできていた。実際、ネイブが家に遊びに来るたびに、マギーが彼の唇に唇を重ね、情熱的なキスをし、彼女の美味しそうな体を彼に押し付けるほどになるまで、それほど時間がかからなかったと思う。思い出すのは、ある晩、ネイブが帰って行った後、マギーが言ったことだった。

「彼にキスしたとき、大きな盛り上がりが私のあそこに当たってたのを感じたの。とても興味深々・・・」

僕は、その時、冗談めかして返事した。「じゃあ、一度、ネイブと寝てみなきゃいけないね」

「多分ね。いつの日か、そうしてみるわ」 邪悪そうな笑みを浮かべてマギーは答えていた。

そのことがあってから間もなく、事態があまりにも劇的に変化していったことに対し、僕は自分自身を罵っている。ある日、リハーサルの後、ネイブと一緒にビールを飲みに行ったのだった。飲み続けている内、僕たち2人ともトイレに行きたくなり、一緒に小便に立ったのである。僕は、小便をしながらも、どうしてもネイブのペニスをちらちらと目を向けざるを得なかったのである。ショックを受けた。あれほどの大きさのを見たことがない。しかも、その時のネイブのペニスは勃起しているわけでもないのにである。すっかり伸びると、多分、25センチ以上にはなるだろうと思ったし、驚くほど太いのだ。もちろん、その時、僕はネイブには何も言わなかったが、家に帰ってから、うかつにもマギーに僕が見たものの話しをしてしまったのである。話を聞きながらマギーが目を輝かせ、ちょっと顔を赤らめていたのを思い出す。

それ以上は何も語らなかったが、マギーとあの巨漢の黒人男が一緒になっているのを見るという僕の妄想は、日ごとに募っていった。そして、あの運命の夜が訪れたのである。コンサートの打ち上げパーティで、コーラス団を運営している人の大邸宅に、僕たちも招待されたのだった。もちろん、ネイブも招待されていた。シャンパンが川の流れのように消費されている中、マギーとネイブは楽しそうに会話を続けていた。

パーティは盛り上がっていき、音楽がなりだすと、ネイブはさらうようにマギーをダンスフロアに連れ出した。僕は、2人が永遠と思えるほど長時間、ダンスをし、話しをするのを見続けた。そのうち、スローな曲がかかりだすと、マギーは両腕をネイブの首に巻きつけ、体を彼に押し付けていた。さらに、もうしばらく経つと、2人が優しくキスし、何かを囁きあっては笑っているのが見えた。僕は口の中が乾いていくのを感じていた。2人が一緒にいるのを見て興奮していたし、他の男とあれほど楽しそうにしている妻の姿に嫉妬を感じてもいた。僕は、立ち上がって、飲み物をもらってくることにした。

ダンスの場所に戻ってくると、もはや2人の姿はそこにはなかった。僕は20分以上、その大邸宅の1階をあちらこちら探して回ったが、二人を見つけることはできず、2階を探しに行くことにした。2階に上がり、寝室の一つの近くを通りかかったときだった。聞き覚えがある声がしたのである。ドアが15センチほど開いていたので、中を覗いてみた。その時、僕を出迎えた光景に僕は大ショックを受けたのである。

ベッドの上、マギーがドレスを腰まで捲りあげて、仰向けに横になっていた。その上に、ネイブがのしかかっていたのである。ズボンは足首に巻きつけたまま。そして彼の大きな勃起が、マギーの無毛の女陰に激しく出入りをしていたのである。そのまま、見続けていると、マギーは徐々に両脚を上げ始め、逞しそうなネイブの腰に巻きつけて行った。ネイブの打ち込みを出迎えるように、自分から股間を突き上げている。

「ああ、ネイブ・・・私の中に入ったあなたの感じが、こんなに素敵だってことをもっと前に知っていたら、もう何ヶ月も前から、あなたの前で脚を広げていたわ。すごいわ、なんて気持ちがいいの!」

「旦那よりもいいのか? え?」 ネイブはニヤニヤ笑っていた。

「比較にならないわよ!」 叫ぶような声で答えている。

「ケビンは、こんなに私の奥に来ることもできなければ、こんなに私の中を広げることもできないわ。ああ、ネイブ、やって、私を突きまくって。あなたのこのおちんちんがなくちゃ、これから生きていけないわ。これからは、いつでも、やりたいときに私を抱きに来て。私、あなたの奴隷になりたいの。あなたの大きくて黒いおちんちんの奴隷!」

ネイブが打ち込みのスピードと強さを増すのに合わせて、マギーのよがり声はさらに大きくなり、絶叫の連続になっていた。僕は、もはや見ていられない気持ちになり、こっそりと音も立てず、階下に戻った。マギーたちはそれから20分ほどして降りてきた。もちろん、2人、別々にである。マギーは何事もなかったように振舞っていたが、目は妖しく輝き、はっきりと紅潮していた。当然、僕も、目撃したことについては何も語らなかった。

家に戻った頃には、僕自身、見たことについて心の中で整理がついていたのだが、不思議なことに、激しい興奮をし始めていた。僕は、何気なく、マギーに話しかけた。

「パーティで君を探したんだけど、どこに行ってたんだい?」

マギーの返事は、きつかった。

「私がどこにいたか、あんた、ちゃんと知ってるでしょう? ズボンの中、ちっちゃなおちんちんをおっ立てて、ドアのところに立ってたじゃない。私が、ネイブに私が一生で最高のセックスをしてもらっているのを見ながら。私とネイブで、あんたの目の前で、あんたを寝取られにしていたというのに、何もしなかったのよね」

マギーが知っていたのを知り、僕は顔を真っ赤にさせた。

「今夜は、私にとっては、思いがけないことを知った経験の連続だったわ。人生で初めて本当のセックスらしいセックスをしてもらったのが一つ。でも、そればかりじゃなくって、自分の夫が本当の男じゃなかったと発見したのがもう一つ。本物の男じゃなくって、短小・チビ・チンポの弱虫ウインプだったとはね。自分の妻が他の人に奪われているというのに、ただ突っ立って見てるだけ。あんた、私が淫乱女のように振舞うのが好きなんでしょう? だったら、いいわ。ちゃんと見せてあげるから。私がどれだけ淫乱になれるか、教えてあげるわよ!」

マギーは、ドレスの裾を捲り上げ、ネイブとの出会いの後、ずっとパンティを履いていなかったことを見せ付けた。

「私の前に、ひざまずきなさい!」 これまで一度も聞いたことがない、声の調子だった。一切、反論を許さないような調子。僕は妻の前にひざまずいた。

「あんたは、私がセックスされているのを見て楽しんだわけでしょう? じゃあ、今度は私を喜ばせてよ。私のあそこからネイブのスペルマを舐め取って私を喜ばせなさい!」

強い口調だった。僕は頭を下げ、妻の体から、彼女の新しい男の精液を舐め取り始めた。

「アハハ、最初からこうなるべきだったのよね。逞しくて大きな黒人男が白人妻にスペルマを撃ち込んで、その後で、まともな体をしてない弱虫ウインプの夫が、その妻の体からスペルマを吸い取る。自分の妻に、自分がちゃんと立場をわきまえていることをそうやって示すのよ」

マギーは、十分きれいにしてもらったと満足すると、僕の頭をぐいっと引き上げて、見下ろした。

「まったく、あんたって本当に変態なのね。自分の姿を見てごらんよ。ちっちゃなチンポを突っ立てて、ヒクヒクさせてるじゃない。ひざまずいて私の中から他の男のスペルマを舐めていたというのに。しかも、あんたがまるで役立たずだと私がさんざん煽ってやったというのに!」

マギーはくるりと体の向きを変え、素っ裸のまま、ベッドに入った。そして、僕にも同じようにするよう命令した。だが、ベッドに入ると、マギーは態度を一変させ。僕の方を向き、キスをして、僕の口の中に舌を差し入れてくる。さらに、あの官能的な裸体を僕に押し付けてくる。僕のペニスはさらに激しくビクンビクンと跳ねた。

マギーが囁いた。「ねえ、あなた? 私を抱きたい? ねえ、そうでしょう? 私のこと、すっごく、やりたくてたまらないんでしょう?」

「ああ」 かすれ声で答えた。

「そうなの? うふふ。でもね、今夜、私、本物の男に抱かれてきたの。だから、赤ちゃんおちんちんには用はないのよ。私の隣にそうやって寝ているのは構わないわ。今夜、私がネイブとしてきたことと、あなたが失ってしまったことを考えながら、寝ているといいわ。あと、オナニーしようなんて思わないことね。もししたら、私、もう、あなたには二度とセックスさせないから。分かった?」

僕は頷いていた。満足しきった美しい妻が、隣にセクシーな裸体を晒しながら心地よさそうに眠っている間、僕はずっと勃起を抱えたまま、眠りにつくことができないでいた。

だが、その夜の出来事は、まだ序の口だった。翌日の夜、僕が仕事から帰った時、マギーはお風呂に入っていた。30分ほどして姿を現したマギーは、一度も見たことがない、非常に丈の短い黒ドレスを着ていた。胸の谷間がかなり露出していて、セクシーで美しい脚も恐ろしいほど露出していた。

「なんて素敵なんだ!」 僕は溜息をついていた。

「ホント?」 マギーはにっこり微笑みながら僕に近づいてきた。

僕のズボンのチャックを降ろし、中からペニスを引っ張り出し、優しく擦って僕を勃起させた。

「私、犯しちゃいたいほどいい女に見える?」 息を弾ませ訊いてきた。

「ああ、もちろん」

「良かった! じゃあ、今夜はネイブは楽しめるわけね」 マギーは高笑いしながら、僕のペニスを乱暴にズボンの中に押し込んだ。

そして、それっきりでマギーはくるりと向きを変え、フラストレーションを抱えたままの僕をそのままに、家を出て行ったのだった。

「今夜のあなたの夕食、脚の間にたっぷりと貯めて持って帰るから待っててね」

それからは、そういう調子で毎日が過ぎていった。ほぼ毎晩、マギーはネイブに会っている。マギーによると、マギーたちは話し合って、僕は毎週日曜日、週に1回は妻を抱いてもよいと決めたそうだ。

「でも、他の日にオナニーするのはダメよ。もし、あんたがオナニーしたと分かったら、あんたには二度と一切セックスをさせてあげないわ。それに、あんたのチンポに拘束具をつけることも考えるわよ」

マギーは自分が支配的な立場にいることを知っている。だから、彼女が冗談を言ってるのではないことは分かっていた。僕は仕方なく命令に従った。

僕に許された日曜日のセックスを心待ちにしていた僕だったが、マギーは、そのセックスを可能な限り、つまらないものにするよう念には念を入れていたのだった。まずは、僕に彼女の全身にキスをさせる。その後、あそこを集中的に舐めさせ、少なくとも2回はオルガスムスに達するまで続けさせる。その後、僕のペニスを手にし、ストロークをしながら、その週にネイブと行った数々の行為を事細かに僕に話して聞かせるのだ。これほどの刺激を与えられ、しかも、ずっと射精を禁じられてきているのである。挿入後、5回以上腰を前後させるだけでも長持ちできたら幸運だと言えた。あっけなく彼女の中に放ってしまうのが落ちであった。マギーは、その度に大笑いしていた。

「アハハハハ! ちゃんと持続力がある男性を愛人にできて、私ってホント運がよかったわ」

そう言って、僕の頭を抱えて、自分の股間に押しつけ、僕が出したスペルマを僕自身に舐めさせ、そこをきれいにさせるのだった。

僕と妻の関係における本当の転機点が訪れたのは、ある金曜日の夜、ネイブが彼の自宅でパーティを開いたときだった。マギーとそこに行って知ったことは、客の大半が黒人男だということだった。全員で10名ほど。マギーは、今夜、どんなことがあるかネイブに話してもらっていると言っていた。マギーは、僕に対しては支配的だが、愛人のネイブに対しては完全に従属的である。ネイブが要求することならどんなことでもマギーはするだろうと僕には分かっていた。

広い居間に入っていくと、22歳くらいの若い黒人がマギーに近づき、優しくキスをした。

「後で、お前にしっかりセックスしてやるぜ」 その若者がマギーに言った。

「うふふ、あんまり待たせないでよ。私、今夜のことを考えて、朝からずっと濡れっぱなしだったんだから」

僕は、この見ず知らずの男が僕の妻にこのような振る舞いをするのに腹を立て、無礼を謝るよう、その男の方へ向かった。だが、ネイブに腕を押さえられ、止められた。僕のもう一方の腕をマギーが押える。僕は、ネイブとマギーに誰もいない部屋へ連れて行かれた。中に入るや、ネイブは手の甲で僕の顔面を平手打ちした。僕はバランスを崩しそうになった。

「俺のパーティを台無しにするつもりじゃねえよな? え?」 ネイブは怒鳴りながら、僕のシャツを掴んで僕を立たせる。

マギーは、目をキラキラ輝かせながらネイブの隣に立っていた。

「素敵、あなた、その調子よ」 ネイブへの言葉だ。

「こいつに誰がボスか教えてやって。ねえ、ネイブ、私のためだと思って、こいつをもう一度殴って。こいつがあなたにやられるのを見たいの」

ネイブはそれに応じて、今度は、僕のみぞおちに一撃を与えた。体内からすっかり空気を押し出されたようになり、僕はがっくりと床に膝をついた。

「あ〜ん、あなたってすごく強いのね。溜息が出そうよ。このウインプを殴ってるあなたを見てるだけで、すごく濡れてきてるわ」

正常な呼吸を取り戻そうと、横寝に丸くなっていたら、マギーが僕の肩に足を乗せてくるのを感じた。僕を踏みつけ、仰向けにさせていた。

「あんた、私と私のオトコの間に割り込もうとしてごらん? こうなるから、分かった?」 僕の胸に足を乗せ、踏みつけながら言っていた。

ようやく、僕は何とか立ち上がり、体を引きずるようにして居間に戻り、椅子に座った。マギーは、先に彼女にキスをした男の所に行き、手を取って二階に連れて行くのが見えた。

30分ほどして、男が2階から降りてきた。すると別の男が2階に上がって行った。結局、パーティに来ていた男性客全員が1度は2階にあがるまで、これが繰り返された。2階の寝室で何が起きているのか、僕には想像することしかできなかった。最後の男が降りてくると、僕に声を掛けた。

「お前の奥さんが呼んでるぜ。お前に仕事があるってよ」

寝室に入ると、そこには、素っ裸で、両脚をだらしなく広げて仰向けになってるマギーがいた。髪の毛、顔面、乳房、腹部、そして股間と全身に精液がついていた。とめどなく女陰の穴から流れ出てくるスペルマのことは言うまでもない。マギーは、ぐったりとやつれているようだったが、実に幸せそうな表情をしていた。微笑みながら僕に言う。

「今夜は、あなたのために、お掃除の仕事をたっぷり用意してあげたわ。あの人たちのおかげで、私は、もう完全に黒ペニスの虜になったわ。黒ペニス大好きの淫乱女。もう二度と元には戻らない」

妻の体から精液をすべて舐め取るのに、僕は1時間近くかかったに違いない。その間、男たちが何人か上がってきて、ドアから頭を出して覗き込んでいた。僕は、彼らの嘲笑に耐えなければならなかった。ようやく、その仕事を終えると、マギーは服を着て、僕たちは家に帰った。

家に戻っても、僕はその日の出来事にまだ頭がくらくらしている状態だった。僕はマギーに尋ねた。

「僕たちの夫婦生活の未来はどうなるんだろう?」

マギーは両腕で僕に抱きついた。

「私、今でもあなたのこと愛しているわ・・・。でも、私にはこれからもたくさん黒ペニスが必要なの。そのことをあなたが認める限り、私たち大丈夫なはず。セックス面に限ってなの。その他の面での夫婦生活は一緒よ、幸せなの。そうじゃない?」

「あ、ああ・・・確かに・・・。でも、どうして僕を辱めなければならないんだ?」

マギーの説明は単純だった。

「それをすると、私、興奮するのよ。あなたを寝取られ夫にしているって喜びがますます高まるの。ねえ、あなた、どう思う? あなた、そういう生活に耐えていけそう?」

「僕は君のことを、他の何より愛しているんだ。僕が君と一緒にいるにはそうしなければならないなら、そういう生活に耐えるしかないんだろう」

マギーはにっこりと微笑んだ。僕の体に抱きつき、優しくキスしてくれた。

「今夜は、あそこがヒリヒリしてて、できないの。でも、明日なら、ネイブが私を抱いた日以来初めての、土曜日セックスをあなたに許してあげるわ」

そして、マギーは、僕になんと2回もさせてくれたのである。


おわり