ポーラ。
可憐で、可愛く、細身の18歳。
彼女より気だてが良くて、物静かな女の子は、会えっこない。
とても良い育ち。
結婚前は、どんなにペッティングしても、彼女をその気にさせるに苦労したものだ。
ああ。
それが何という変わりようだ。
ひとたびセックスの味をしめた後は、この可愛い淫乱娘を押さえることは不可能になった。
新婚旅行の新婚初夜。
あそこに触るか触らないかという程度で、ポーラは連続オルガスムスに突入してしまった。
それまでペニスを見たことがなかった。
僕のを見てすっかり魅了されたようだ。
何時間も、僕のペニスをいじってる。
舐め、吸い、しごく。
そして自分で自分のあそこに入れていく。
ヒリヒリして痛いし、休みも必要だと不平を言わなくてはならないほど。
当然、彼女も不平を漏らしていた。
もうあなたは私を愛していないのね。
私の処女を奪って、「使い古しの物」として私を捨てるのね。
「使い古しの物」とは彼女の使った言葉だ。
僕はスーパーマンじゃない。
休息が必要なだけだ。
それを分かってもらおうとした。
二日目の夜。
二人でホテルのバーに行った。
音楽を演奏している。
小さなダンスフロアがある。
しばらくダンスをした。
それから2、3曲はダンスせず、座って休んでいた。
僕はトイレに立った。
戻ってきて大ショックを受けた。
彼女が知らない男と踊っている。
しかも、ただのダンスじゃない。
どっちかと言えば「体の擦りあい」。
男は、誰の目もはばからず、彼女のお尻を揉みまくっている。
さらに、彼女もそれを許している。
ダンスフロアに突進しようとした。
ポーラを男から引き離すため。
だが、その時、僕のペニスがギンギンに硬直しているのに気がつく。
ズボンの前にテントが立っている。
僕のそばを通りかかったカップルが僕を見て笑う。
若い娘が僕に言う。
「ポケットにバナナを持ってるの?
それともアタシを見てそうなっているの?」
カップルも若い娘も大笑いして歩き去る。
僕はすっかり恥ずかしくなってしまった。
元のブースに戻って座る。
どうしていいか分からない。
ペニスがビンビンに脈を打ってる。
結婚してたった二日目の僕の花嫁。
彼女がダンスフロアで他の男に体を触られているのを見て興奮している僕。
ポーラが戻ってきてブースに座った。
「う〜ん! 最高〜!」
「どうして、他人の目の前で淫乱女のように振る舞うんだ?」
静かな声で文句を言った。
本当は、僕自身の反応に腹を立てて、自分に対する文句と言ってよい。
「じゃあ、他人の前でなかった方がいいのね?」
満面の笑顔で言う。
「あなたが私たちの方を見てたの知ってるわよ。
あそこビンビンにしてたじゃない?
私を見て興奮していたのよ、あなた。
彼が手を私のスカートに入れたの見ていた?
指を私の中に入れていたのよ。
私、3回はイッたわ。
気持ちよかった」
ちょうどその時、僕らは会話を遮られた。
また別の男が現れ、ポーラを誘う。
ポーラは僕にウインクをして、男に言う。
「ダンスフロアーで待っていて。
トイレに行きたいから」
男が歩き去ると、僕に身を寄せ、囁きかける。
「トイレに行ってパンティを脱いでしまわなくちゃね」
立ち去るポーラ。
その晩、僕はずっと妻と男たちのダンスを見て過ごした。
大体10人にはなる。
誰もが彼女に指マンをしていた。
一人が妻を、バーの隅の暗がりに連れていくのを見た。
男は、ポーラの胸を出させて、むしゃぶりついていた。
それを見たとき、僕はズボンの中に射精していた。
汚れを取るためトイレに行った。
戻ってきたらポーラの姿がどこにもない。
バーの中、客の数が少なくなっていた。
女連れでない男たちの姿が、まったく見えない。
僕はドリンクをもらいにカウンターに行った。
バーテンダーが向こう端のカップルに飲み物を出している
それが終わるのを待っていた。
隣に酔っぱらいが来て、僕に話しかける。
「よう!
お前、あの娘を見たか?
俺もいろんな女を見てきたが、あんなヤリマン女は初めてだよ
俺も一発やりてえな」
酔っぱらいがポーラのことを言っていると気づく。
僕はできるだけフレンドリーに振る舞った。
彼女が何処に行ったのか訊いてみる。
「あのセールスの野郎たちと部屋に行ったんだよ。
あいつらにハメまくられてるぜ、絶対」
「どの部屋か知ってるか?」
ほとんど息を飲む気持ちで答えを待った。
「もちろんだぜ!
やかましい連中なんだ。
俺の隣の部屋なんだぜ」
「で、あんたの部屋は?」
できるだけ落ち着いた声で訊いいた。
この男を怖がらせたくなかったから。
「全部7だ。
ラッキーだな。
777なんだよ」
酔っぱらいが次に何か言う前に、僕はバーを出ていた。
777号室につく。
どっちの隣部屋なのか?
776か778か?
迷っていたら778号室のドアが開いた。
男がふたり出てくる。
「トンデモねえ女だったな。
あのメス犬、もうヤリたがって息もできねえって感じだったぜ」
一人が言う。
「何歳ぐらいだと思う? 17か18?」
もう一人が言う。
「まったく! 俺の娘よりも若いんだぜ」
二人とも大笑いして、廊下を歩いていく。
僕はドアに歩み寄った。
さらに二人出てくる。
「よう兄弟、お前も行くのか?」
一人がにこにこしながら僕に訊いた。
「まだまだ余裕があるぞ。
あの淫乱娘は限度がねえ」
そう言って歩き去る。
僕は、閉まりかけのドアを押さえ、中に入った。
寝室のぼんやりとした薄暗い灯りだけ。
だが、それでも充分様子が見えた。
男たちが6人。
ベッドの上や周りにたむろしている。
一人がポーラの脚の間に入って、あの可愛く若い体を犯していた。
もう一人が肉塊を彼女に食べさせている。
突然、ポーラが咽せかえって咳き込んだ。
男が口に射精したからだ。
射精が終わると、ポーラが呼びかける。
「もっと! もっと、チンポだして!」
ほとんど笑っているように聞こえる声だ。
直ちに別のペニスがポーラの口に突っ込まれる。
股間を犯していた男もうなり声を上げ出した。
僕の花嫁の中にスペルマを撃ち出している。
そいつが終わると別の男がすぐに入れ替わる。
そして新鮮なペニスをポーラに押し込むのだった。
いつまでも飽きない若い膣口に。
すべての男が、妻の口かあそこに射精をした。
それを僕はじっと見ていた。
中には上の口と下の口の両方を堪能した者もいた。
結局、男たちは全員、出し切ってしまい、これ以上はできなくなってしまう。
残るは、ポーラだけだ。
僕の可愛い淫乱花嫁、ポーラ。
まだまだ新しいペニスを求めて訴えている。
男の一人に声をかけられた。
「あんたの奥さんかい?」
僕は頷いた。
「よかったら、この部屋を使っていていいぜ。
後で、俺たち、もう一回、奥さんを輪姦するつもりだからな」
男たちが全員、部屋を出ていった。
僕はポーラの隣に横になり、声をかけた。
「みんな行ってしまったよ・・・」
突然ポーラが声を出す。
「じゃあ、あなたがやって!
あなたのチンポをちょうだいよ。
あなたってなんて亭主なの?
他の男に抱かれている自分の妻を見ているなんて。
舐めてよ!
私の脚の間に来て、オマンコ舐めてよ!」
ポーラがそんな言葉を使うのを聞いて、僕は驚いていた。
あまりの驚きに、ポーラに股間に引き寄せられても抵抗できずにいた。
生々しく赤く膨れて、ぱっくり口を開いた膣口が目の前に出る。
僕は一気にそこにもぐり込んだ。
顔を埋める。
腫れたびらびらと精液充満の愛しい部分に。
ズルズルと音を立てて吸いまくった。
ペニスが痛いほどに勃起していた。
ポーラのつぶやく声が、さらに一層興奮を高めた。
「いい!
ああ、いい・・・。
そう、そこ。
そこ吸って。
ちょっと強く吸って。
そう、そうよ。
いいわ。
あああああは!!!」
再び圧倒的なクライマックスに達する。
可愛い体全体を快感が襲い、打ち振るわせる。
この時も合わせて10数回以上もオルガスムスを感じたポーラ。
さすがに、少し静かになって休んでいた。
だが、しばらくすると、幼い少女のような可愛らしい声で僕に言う。
「お願い、あなた・・・
もう何本かおちんちんを持ってきてぇ?
ねえ、お願い。
ないと私ダメなの。
分かるでしょう?
お願い」
この時、僕は分かった。
知らぬ男たちに犯される妻を見ること。
それが非常に興奮させることだと。
僕はポーラに言って聞かせた。
「今から、服を着て、綺麗になってナイトクラブに行こう。
そこで、もう一度、男たちに『引っかけられ』たらいいのじゃないか?」
彼女も最高のアイデアだと思ったようだ。
「そうね。
ここに寝たままでハメられているより、その方がずっとセクシーだし興奮するわ。
行きましょう。
あなたが、私を外に連れだすの。
私に、もっともっとたくさんおちんちんを与えるために。
男たちが私にチンポを突き刺すところを見て、あなた、楽しいのね。
そうでしょう?」
その通りだ。
僕はそれが大好きになっていた。
見知らぬ男たちが僕の可愛い花嫁を犯すところを見る。
それがたまらない。
その後、どうなったかはパート2で話すことにしよう。