以下の手紙は、ジョン・エバンズと彼の妻のメアリとの文通である。
ジョンは窃盗の罪で2年間の服役についていた。
文通の最初の時点であと2ヶ月で服役を終える予定であった。
最初の手紙はメアリによるものだ。
彼女はまったく連絡を取らずにいた。
釈放2ヶ月前になって、突然、ジョンに送られたものだった。
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1月20日
親愛なるジョンへ
あなたと同室のダニーさんが、あなたから家の住所を教えてもらったそうね。
住所を知った後、親切にも、彼の兄のウェインを、昨夜、家に来させてくれたのよ。
私が元気でいるか確かめにね。
そのことを手紙で伝えておくべきだって思ったの。
美しくてがっちりとした黒人を玄関に迎えたとき、私、運命が変わったと思ったわ。
そして、実際、大きく変わった。
彼はとっても強くて、パワフルなの。
だから、私はすぐに裸になって彼の前にひざまずいていたのよ。
彼を家に入れて30分も経ってなかったわ。
大きな褐色のペニス。
それを片手に持って、唇を大きく広げて頭のところをおしゃぶりしてたわ。
フェラをしたことがないって彼に言ったのは本当よ。
だけど、彼は、「イヤッ」っていう答えを絶対に受け付けないの。
ものすごく長い時間、フェラをさせられたわ。
ともかく私にいろいろ命令していた。
シャフトをてっぺんから根元まで上下に舐めたり。
頭のところにキスしたり。
ちゅうちゅう吸ったり。
玉袋を口に入れたりとかね。
このままずっと終わらないだろうなって思ってた。
そしたら、突然、私の頭をぐっと押さえて、ものすごい量をどっと出してきたの。
私の口の中から喉奥にね。
素敵だったわ!
射精が終わると、最後まできれいに舐め清めさせられたわ。
その後は、彼も帰って行くだろうって思っていたのね。
でも違っていたの。
私を抱きかかえて、二階の寝室まで連れて行かれたわ。
私たち夫婦の寝室よ。
そこでベッドの上に放り投げられたの。
私の目の前で服を脱いでいったわ。
ものすごく逞しい黒々とした体。
素敵だったわ。
これからどんなことをされるのかしら?
興奮しながら見ていたの。
彼は私の横に来て、まずはオッパイからいじり始めたの。
あなたも覚えているでしょ、ジョン?
私のオッパイってものすごく敏感なこと。
だから、まもなく、私、ヒイヒイ言って興奮しちゃってたのよね。
それから、彼、体をずらして、私のあそこを舐めてくれたのよ。
あなたは、気持ち悪いって言ってしてくれなかったわよね。
彼には分かっていたんだと思うのよ。
あの怪物ペニスを受け入れるためには、あそこがとっても濡れていないとダメだって。
だから舐めてくれたんだと思うの。
ようやく、彼、正座する格好になって、あそこの入り口に先端を当ててきたわ。
入ってくるのに時間がかかった。
だけど、とうとう根元まで入れられたのよ。
袋が私のお尻に当たっていたわ。
ねえ、考えてみてよ、ジョン。
太い黒ペニスに、あなたの奥さんのオマンコがグイグイ押し広げられているのよ。
いったん中にはいると、出し入れをし始めたわ。
最初はゆっくり。
だんだんとリズムをつけてきたの。
それから、いきなりだったわ。
ものすごい勢いでピストン運動してきたの。
パワフルだった。
力強い一突きごとにヒイヒイ息が押し出されていったって感じだったわ。
私も最初は低くよがっていただけだった。
だけど、だんだん大きな声で叫んでいたの。
これまで味わったことがない、ものすごい快感を私にくれていたんですもの。
耐えきれないんじゃないかって思うほどの快感なの。
「あなたって最高!」って言たわ。
「一晩中、女泣かせの、その黒棒を私に突っ込み続けて、お願い」って頼んでた。
「私の子宮に生まれて初めての黒スペルマをご馳走してちょうだい」ってね。
ホント、私ってものすごい淫乱女だったのね、ジョン。
自分が結婚してるなんて、もうすっかり忘れてたわ。
ウェインだけが欲しくて、欲しくてたまらなかったの。
まあ、いろいろあったけど、話を簡単にするわね。
昨日の夜は、結局、3発してもらったわ。
その間に、何回、すっごく強力なオーガズムに達したかは、数え切れないほど。
「今夜も、また来るからな!」
そう言い残して、彼、帰っていった。
これから私を彼専用の淫乱女になるように、調教するんですって。
あなたから私を奪い取るって。
ジョン?
本当のこと言うとね、ウェインは昨日の一夜だけで私をすでに奪い取ってるのよ。
私の中では、もう完全に、そうなっているの。
あなたの小さなペニスで7年間も我慢してきた私のことも考えて。
7年間もよ。
その間、ウェインのようなすごく大きな黒ペニスをむさぼろうと思えばできたのに。
もう、これまでの生活なんか、イヤなの!
もう、止めなくっちゃ。
今、素裸でウェインがドアのベルを鳴らすのを待ちながら、手紙書いてるの。
あそこがびちゃびちゃに濡れてきちゃった。
その冷たい牢屋のベッドで、少しでも眠れるといいわね。
その間に、あなたの妻にウェインがどんなことをしているのか想像していて。
後でまた手紙を書くわ。
Love
メアリより
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1月21日
愛しのメアリへ
君の手紙が信じられないよ。
二人でこれまでやってきたのに、どうして今になってこんなことができるんだ?
僕は一晩中眠れなかった。
君と他の男が一緒になっているのを考え、泣き続けていたよ。
どうかお願いだ。
止めてくれ、メアリ。
元のような二人に戻らせてくれ。
もう起きてしまったことは、全部、許すよ。
一度、僕に面会にきてくれれば、何とか今後のことも相談できると思うんだ。
早く連絡してくれ。
Love
ジョン
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1月23日
親愛なる、寝取られ間抜け夫へ
あんたの手紙を受け取ったわ。
もっとはっきり言えば、昨日の夜、ウェインと二人でベッドの中で読んだの。
私たちの笑い声を聞いてみるべきだったわよ。
あんたがどれだけつまんないダメ男か、私も本当には理解していなかったみたい。
あんな、めそめそした願い事で、私から同情してもらおうとでも思っていたの?
だとしたら、私のこと、トンでもない誤解しているんじゃない?
ばっかみたい。
あんたの手紙を読んで、ますますウェインに夢中になっちゃった。
あんたが、牢屋に座って心を傷つけられているって分かると、ますます燃えちゃうわ。
あんたが傷ついている間、私はウェインに気絶するまで一晩中してもらっていたの。
彼の持ち物のように、好きなように体を使われていたわ。
その時以上、興奮することと言ったら、何かしら?
後は、彼にもだえ狂わされている私の姿を、あんたに見せることくらいかしら。
2発目の時には、彼にやられながら、私、あんたの手紙を声に出して読み上げていたわ。
二人でケッケッケッって笑いっぱなしだったわ。
ぷっって吹き出しそうになった程。
もうウェインには約束したの。
もう二度とあんたには私にセックスさせないって。
そのご褒美をもらったわよ。
今度の週末ね、ウェインの家に泊まってもいいんですって。
そこには、ダニーのもう一人の兄弟のレスターも来るんだって。
二人がかりで、私を仕込むんだってよ。
黒チンポに完全に従属した女に調教するんだって。
でも、もちろん、私のご主人様はウェインだけというのは変わらないわ。
今日はここまでね。
あそことお尻に入れられたウェインのスペルマをきれいにしなくちゃね。
愛を込めて(あはは!)
ウェインの女、メアリより
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1月25日
メアリ
最後のチャンスだ、メアリ。
今すぐ、止めるって言え。
じゃなければ、俺はこの前の仕事で得た隠し金を持って、出て行くからな。
ジョン
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1月28日
あら、言ってなかったかしら?
このバーカ。
あの隠し金はもう見つけたのよ。
ウェインと二人で、湯水のように使いまくっているところ。
私は、新しい下着を山程買ったわ。
彼と二人で毎晩、ディナーに出かけているわ。
あと、近々、外国旅行してバカンスを過ごすつもり。
あんたが出てくる頃には、すっからかんになっているわよ。
でも、あんたの手紙の調子がちょっとムカツクわね。
そんな調子で物言いすると、後悔するわよ。
すぐにパーティがあるから、ここまでだわね。
今度手紙書くときは、新しい名前をあんたに用意しておくわ。
黒いご主人様のウェイン専用の白淫乱女より
追伸
あんたの奥さん、いつも黒い手で体じゅうを可愛がられてるのよ。
お口や、あそこや、お尻の穴に、黒チンポを入れられているのよ。
あんたがそこに閉じこめられて、なんにもできないっていうのにね。
まだ、傷つく?
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1月31日
チンポ舐め男さん
へえー、本当のなの?
聞いたところによると、あんた、毎日3時間、石の床にひざまずいて、チンポ舐めしてるんだって?
同じ牢にいる3人の黒人男をおしゃぶりして、スペルマを飲んでるって。
その人たちに、あんたの醜い口を犯されているんでしょ?
その姿、ほんと、薄汚いホモ男のようでしょうね。
私も見られたらいいんだけどなあ。
この前のムカツク手紙の仕返しよ!
うひひ。
まあ、あんたも精一杯してるのは分かるわ。
でも、十分に練習しておいてね。
釈放される時までに、2、3リットルくらい飲むことになるんじゃない?
すごく、むかむかするでしょ?
私にも、それが分かっているわ。
だから、ものすごく満足感を感じているわ。
もう行かなくっちゃ。
今夜のパーティの用意しておかなくっちゃね。
ウェインが何人かお友達を連れて来るんですって。
私は、6人の男たちに囲まれて輪姦されるんだってよ。
ウェインご主人様の持ち物より
つづく