「僕の妻の弱虫夫」 By WimpHub     

第2章
 
 

翌朝、僕はジェーンに怒鳴られて目が覚めた。

みんなの朝食の準備をしろという命令だった。

僕が準備をしている間、短いナイトドレス姿のサラが台所にやってきた。

両腕を僕に絡めて、セクシーな体を擦り付けるようにしてくる。

それにより、僕は勃起してしまう。
 
 
 
 

「賭けてもいいわね。

あんた、昨日の夜、思っていたでしょ?

私の中にズブズブと突っ込んでるチンポが自分のチンポだったらいいのになあって。

でも、もうそれは絶対にあり得ないの。

それに、そもそも、ジェイクとサムのおかげで、あそこがすっごく広がっちゃったもの。

あんたなんかがしても全然感じられなくなったわね」
 
 
 
 

朝食が済むと、僕は家事をするように命ぜられた。

その間、4人はショッピングに出かけ、その後、近くのパブに行くという。

彼らは3時間ほどで帰ってきた。

皆、少し酔っていた。

僕は、これからキツイ時間になるだろうなと直感した。

ジェーンはサムに何か囁きかけ、サムは二階に上がった。

サムは2分ほどして戻ってきた。

裸で、驚くほどの勃起を見せている。

ジェーンはサムの勃起を手に取り、僕にみんなの前でひざまずくように命じた。
 
 
 
 
 

「今日の午後は、あんたは、源から直にスペルマをご馳走になることになるのよ」

ジェーンは大笑いしながら、僕の顔の前で、サムのペニスをストロークし始めた。

しばらく経つと、サムが、イキそうだと告げた。

ジェーンは僕の髪の毛をつかみ、口を開けるように命じた。

濃い精液の固まりが口の中、喉の奥に打ち出されてくる。

僕は窒息しないように努力しなければならなかった。
 
 
 
 

「ごらん、サラ」

ジェーンは笑いながら言った。

「あなたの旦那は変態の、スペルマ飲みだったのよ。

こいつが役に立てると言ったら、これだけね。

だから、こいつにたっくさんご馳走できるよう、私たちでちゃんと面倒見てあげないといけないわね」
 
 
 
 

「ええ、そうね、お母さん」

サラも同意して言う。

「ほら、意気地なし、こっちに這ってきなさい。

私の男からも2発目をご馳走してもらうのよ」

僕は、ジェイクの前まで這っていき、ひざまずいた。
 
 
 
 

「でも、さっきとは違うわよ」

サラは宣言するように言う。

「あんたはジェイクのペニスからスペルマを吸い取るの」

他の男のペニスを口に入れる。

考えただけで、ふるえが体を満たした。
 
 
 
 

「お願いだ、そんなことをさせないでくれ」

懇願した。
 
 
 
 

「吸いなさいよ!」

サラが叫ぶ。

「ひざまずいて、このチンポを吸って見せてよ。

あんたの妻を寝取った男のチンポをね。

あんたの妻に、極上の快楽を与えてくださるチンポなのよ。

吸って見せなさいよ。

ちゃんとごくごくスペルマを飲み干すところを見たいのよ。

チンポ舐めが大好きで、スペルマ飲みが大好きな短小男だってところを見せてよ!」

この上ない嫌悪感を示しつつも、僕はジェイクのペニスを口に含んだ。

ジェイクは僕の後頭部をつかみ、ぐいぐい喉奥にペニスを叩きつけた。

僕は窒息しそうになった。
 
 
 
 

「その調子よ、ジェイク。

あなたの持っているもので、その短小バカを窒息させてやればいいのよ」

サラが叫ぶ。

僕がズルズルと吸引し始めると、サラは母親の方を向いた。
 
 
 
 

「お母さん、見てよ。

これで夫もチンポ吸いになったわ。

私の夫が、自分の妻と義理の母の目の前にひざまずいて、男のチンポを吸ってるの。

本当に女の腐ったような変態男だったんだわね!」

妻の残酷な言葉に僕は顔を真っ赤にしていた。
 
 
 
 

ジェイクのペニスからスペルマを吸い出し、全て飲み干すと、4人から笑いを浴びせられた。

その後、連中は二階に上がり、眠るまで酒を飲み続けた。

僕は、この時になってようやく安らかな気持ちになることができた。


つづく