「映画ファン」 by WIFE WATCHER

妻のエレーンをポルノ映画に連れて行った。

妻にとっては初めてだったし、俺自身、2、3回しか見たことがなかった。

「観客には、近くに座っている男たちに見えるようにセックスをするカップルもいるんだよ。

中には男たちにも加わるように誘うカップルもいるんだ」

ベッドで妻にセックスをしながらこの話しをすることが多く、妻もこれを聞いて非常に興奮しいた。

俺も、彼女の反応を受けて、何度も何度も繰り返し詳しく話しを訊かせてあげていた。

これを繰り返していたら、仕舞にはエレーンが悪戯される妻になる妄想話にまで展開してしまった。

俺たちは、この二人の間の妄想を通じて何度もすばらしいセックスをしてきた。
 
 
 

ある晩、俺は妻に、自分で映画館に行ってみたいと思わないかと訊いてみた。

妻はひどく顔を赤らめ、恥ずかしそうにした。

彼女はまだ19歳で、確かに性欲はとても強いのだが、ひどく恥かしがり屋の女の子だった。

「あなたがそう言ってくれたらいいなと思っていたのよ。

人から見られるととっても興奮すると思うわ。

でも、人に体を触らせるのは、できないと思う」

彼女とセックスをしたことがあるのは俺だけだった。

結婚した時、彼女はバージンだったからだ。
 
 
 

俺の好きな妄想の一つは、他の男たちに、彼女の裸の姿や、彼女がクライマックスに達しているところを見られている状況だった。
 
 
 

というわけで、とうとう、妻と映画館にやってきた。

俺たちは暗がりに目が慣れるまで後ろの列に立っていた。

その時すでに、俺は期待にペニスが硬直していた。

中にはそれほどたくさんは人がいなかった。

それに、女連れは俺の他にはいなかったのは確かだ。

俺たちは、後ろから3列目の席に座った。

エレーンは画面で繰り広げられている輪姦のシーンに目を奪われていた。

夢中になって見ていて、俺が、ブラウスをはだけて、その若々しい張りのある乳房を愛撫しているのにすら気がついていないようだった。

妻はブラジャーをいつも着けていない。

乳房が小さいほうだったからだ。

だが、とっても張りがあって、美味しそうな小さなピンク色の乳首がついている。

俺たちの近くに座っていた男たちの中に、俺たちのことに気がついた者が何人かいた。

もっとよく見えるようにと、席を移ってきていた。

二人の男が俺たちの前の列に座り、あからさまに後ろを向いて、妻の乳房をじっと見ていた。

後ろの列に座っていた二人は、妻の肩先に身を乗り出していた。

そして、別の一人が妻の隣に座った。
 
 
 

俺は妻のブラウスを出きるだけ広げてあげた。

それから、包み込むようにして両乳房を下から持ち上げ、彼女の硬直した乳首をみんなに見えるようにしてやった。

ペニスがビンビンになってズボンのごわごわの生地に当たっている。

脈は高まり、心臓はドキドキし、アドレナリンが血管を駆け巡っていた。

エレーンは、ふと、映画よりも自分のほうが観客の注目を浴びているのに気がついた。

この男たちが全員私を見ている。

私の裸の胸を見ている。

中にはペニスを出して、公然とオナニーしている男たちもいる。

彼女にとってこれは大変な刺激だった。

そんなことを考え、彼女はあそこを触られてもいないにもかかわらずアクメに達してしまった。

細身の若々しい体が痙攣を起こしたように震え、よがり声が唇から漏れた。

あ、ああ!あああは〜ん!!

これを見て俺も興奮し、パンツの中に射精してしまった。

俺の場合もペニスに指一本触っていなかったのにもかかわらず。
 
 
 

ちょうどその時、映画が終わり、誰もが服を整えていた。

エレーンもブラウスのボタンを締めた。

俺はパンツの中に出してしまったことを彼女に告げた。

彼女は、それがとてもおかしかったらしくクククと笑っていた。

「あなたに気に入って貰えたようね。変態さん」

そう言って、またククク笑いをしていた。
 
 
 

「休憩時間の間に、俺、ちょっと行ってきれいにしてくるよ」

そう言った。
 
 
 

「いいわよ」

ククク笑いが止まらないらしく、彼女はそれしか言えないようだった。
 
 
 

俺はトイレに入り、ティッシュを使って、できる限りズボンの中をきれいにふき取った。

戻ってみたら、次の映画がすでに始まっていた。

何とかしてもとの席の列に行くと、エレーンの近くには空席がなくなっているのに気がついた。

彼女の左に2人、右に2人、前には4人、後ろに2人だ。

彼女に近づくにはどうしたらよいか。

一番確率が高いのは後ろの列に並ぶことだと思った。

近づいていったら、左右の男たちが彼女の乳房を吸っているのが見えた。

ブラウスは大きく広げられ、両肩がはだけている。

スカートも腰まで引き上げられている。

前の列の男たちに両足を広げられ、その中の一人に指マンまでされている。

「ああ!そう!そこよ!!いい!いいの!!!やめないで!やって!あああ〜〜ん」

再びクライマックスが彼女の小さな美しい肉体を揺さぶっていた。

俺以外の男からクライマックスを与えられたのは、これがはじめてだと思う。

見ず知らずの男に、私の可愛い妻が指マンでいかされている。

公の場所で。

しかも、他の男たちに素晴らしい乳房を吸いたてられながら。
 
 
 

俺は何をしていいか分からなかった。

嫉妬でボロボロになっていた。

だが、その感情よりはるかに強力に、心に食い入るような性的興奮に襲われていた。

これまで経験したことがないような興奮だ。

再びズボンの中で射精してしまった。

ズボンの中の足を伝って流れ落ちているのを感じる。

だが、俺のペニスは、その後も、しおれることはなかった。

焼けるような感情がしおれなかったのと同じだ。

これを期待してたのだ。

俺の可愛いエレーンが、男たちに使われ、卑しめられるのを見たかったのだ。
 
 
 

俺は自分のペニスを出し、他の男たち全員と同じく、一緒になってオナニーをし始めた。

その時、前列の男が一人座席をまたいで出てきて、彼女の足の間にひざまずいた。

手にペニスを握っている。

他の男たちはエレーンの両足を抱え上げ、大きく広げている。

男は、その太く長いペニスを、妻の若く甘い蜜壷に押し込むようにして収めていった。

俺は、催眠術にかけられたように、その様を見ていた。
 
 
 

エレーンはよがり声を上げ始めた。

だが、それも長くは続けられなかった。

口をふさがれたからだ。

後ろにいた男が、彼女の髪の毛を掴んで、顔を振り向かせた。

パクパクと求めるように開いている彼女の口に男根を食べさせ始めたのだ。

「そうだ、そうするんだ」

俺は夢中になって声に出していっていた。

俺の可愛いシャイな19歳の若妻が淫乱女に変身する。

チンポ好きのやりマン女にだ。

彼女を犯していた男は長くは持たず、まもなくスペルマを彼女の中に充満させた。

これが合図だったかのように、口をやっていた男もたっぷりと放出した。

彼が口から萎えてきたペニスを引き抜く間、彼女はゴクゴクと音を立てて精液を飲もうとしていた。

唇に白濁がつき、口の両隅から滴り落ちている。
 
 
 

その後は、椅子取りゲームのようになっていた。

男たちは入れ替わり立ち代わり、順番を待って、彼女を犯した。

彼女のあそこ、口を犯し、乳房を吸い、その乳房にスペルマを撃ちつけていた。
 
 
 

まもなく、誰もがいい思いをして立ち去り、俺たちだけになった。

今度は俺の番だ。

俺は、彼女の素晴らしい若肉のいたるところを舐め、吸い清めた。

それから、その精液充満の若肉に俺自身のペニスを埋め込んだ。

彼女には相手が俺だということは分かっていなかった。

彼女にとって、俺は、彼女の肉体を使うペニス、彼女に快楽を与えるペニスにすぎなかった。

俺の可愛い淫乱妻は、いくらやられても満足することがないのだ。
 
 
 

これが始まりで、エレーンは薄汚い映画館のやりマン女になった。

2人で一緒に週2、3回いく。

だが、俺が仕事をしているあいだ、日中も一人でも行っているようだった。

最近、セックス遊びについて、もっと面白い新世界を発見したようだ。

成人向けの本屋の奥にあるビデオ・ブースのことである。

でも、その話はまたこの次にしよう。