私、本物の淫乱なの。
夫は世界で一番優しい人で、私を傷つけたりすることはなかったし、叱ったこともないのよ。
ベッドの中でもいい人なんだけど、でもね・・・私、彼を利用してきたのよ、ひどいやり方でね。
始まりは私の30歳の誕生日だったの。
私、自分の年を考えてちょっと落ち込んでいたんだけど、彼、それに気づいたようで、セクシーな気分になれるような、素敵な服を買ってくれたの。
脇と背中にレースがついているかわいい黒のPVCのミニドレス、小さくて光沢のあるGストリング、黒のサスペンダーとタイツ。
それにとどめは、美しい皮製のハイヒールブーツなの。
膝のちょっと上まで来るブーツ。
本皮で柔らかくって、高さもあったから、結構な予算になったと思うのね。
(私、身長が158センチしかないから、そのブーツのおかげでちょうどいい背の高さになったわ)
えーっと、まあ、彼、私のために夕食を作ってくれて、その後でプレゼントを見せてくれたの。
私、ブーツを見たとたん、あそこからクリームが出てくるのを感じたわ。
私、二階に上がって、彼のために着替えたの。
結構、化粧も濃い目にしてね。
彼、口紅は真っ赤にした方が好きなのよね。
私が階段を降りてったら、彼、ほとんど失神しそうだったわ。
彼、私より12歳年上で、セックスするときはいつも長持ちして、私よりも先にいくことはなかったんだけど、その晩は、私が彼に触りもしないうちに爆発しそうだったわ。
私、彼にソファに横になってって言って、両膝で彼の胸お挟み込むようにして彼の上に座ったの。
で、お尻が彼の顔の上に来るような形にね。
そうして、前かがみになって、チャックを降ろして彼のかわいいオチンチンを取り出したってわけ。
そうね、ちょっと早すぎたかしらって思ったの。
だって、私がまわりを舌でぺろりとしただけで、私の唇にドバッて出しちゃったのよ。
彼ッたら。
私はそんなに気にしてなかったんだけど、彼、舌を私の割れ目に入れてくれたわ。
彼、一度出しちゃったら、もう2、3時間は立たないって分ってたから。
仕方ないので、一緒に飲みにでも行きましょうって誘ったの。
正直いって、ものすごく熱かったの、私。
だから車の中でも、ずっとパンティーの中に手を入れていたのよ。
彼、私たちが時々行っていたクラブに連れて行ってくれたわ。
そこは、普通夜の10時にもなればかなり静かになるんだけど、その日はなぜだか分らないけど、ものすごく混んでいたの。
夫がお酒を取りに行っている間なんか、あんな格好でコーナーに座っていたら、ジロジロ視線を感じて困っちゃったわ。
で、仕方ないからトイレに行ったの。
トイレの中に入ったら、ますます淫乱になっちゃって、おしっこどころじゃなくって、クリトリスを擦っちゃった。
とにかく、トイレから戻ってきたら、夫がいないのね。
私、彼を探しにバーの向こう側に行ったの。
そしたら、素敵な若い男に体が当たっちゃったのよ。
私、彼の顔を見上げただけだったのに、彼、腕を私に巻きつけていたわ。
その後、私が何を話したか覚えていないの。
だって、彼の素敵な膨らみがどんどん大きく硬くなって、私に押し付けられるのを感じていたんですもの。
そして、私たち、どういうわけかダンスフロアに上がっていて踊っていたの。
彼、すぐにその場で私を襲いそうな感じだった。
フロアから降りてくると、夫が飲み物を二つ持って立っていた。
で、彼が口にしたのは「その男を家に連れてきたいのか?」だけ。
次に私が覚えていることといったら、私たち夫婦の大きなベッドの上で、この若者に、意識がなくなるほど犯しまくられていたこと。
トムって言ったわ、その男。
彼のは夫のよりちょっと大きいの。
長さはそれほどでもないけど、すんごく太いの。
もう、ずっとイキっぱなしで、彼の名前を叫んでいたの。
夫がベッドの脇にいたのが見えた。
まだ完全に立ってはいないんだけど、自分であそこを触っていた。
そして、トムはペニスを引き抜いて、私の体じゅうに精液をかけたの。
オッパイも、顔にも、足にも。
そのとき、私ちょっと普通じゃなかったんじゃないかしら。
私、これまで味わったことがないようなセックスをされたの。
で、夫がまだペニスを出しているのを見て、私、言ったの。
「こっち来て、きれいに舐めて」って。
全部舐めとってって。
夫はそんな風に扱われるいわれは全然ないのは、分ってたの。
でも、彼、私のところにねずみのようにやってきて、オッパイから精液を舐め始めたわ。
そのうち、トムはまた硬くなっていて、すごいことをしたの。
私、多分、絶対にそれを見たことを信じられないと思うわ。
トムは、私の夫の髪の毛を鷲づかみにして、自分のペニスのところに持って行ったの。
夫は、私のあそこを舐めたように、彼の陰茎も舐めたのよ。
まあ、それ以来、私、夫のことを見る目が変わったのは本当ね。
淫乱女より