「恋人たちの小道」 posted by Wife Watcher


これは私が書いた話ではない。

ただ、投稿しただけだ。

何年か前に私に送られたものなのだが、その作者と連絡が途絶えてしまったのだ。

もし、偶然でも、これを読んだら、連絡をして欲しい。

Wife Watcher        wifwat@rocketmail.com
 
 
 

俺は妻と気晴らしにある晩近所の「恋人たちの小道」に散歩に出かけた。

そこには覗き屋がたくさん出没することで有名だった。

彼らに見世物を見せてやろうと思ったのだ。

当時、俺たちはHumber Hawk( 注:こんな車らしい)という大きな車に乗っていた。

それに乗って静かな場所に行った。

でもそこには覗き屋が集まる場所だということも知っていたのだ。
 
 
 

車のドアをロックして、バックシートに二人で移り、キスを始めた。

それからゆっくりとMの服を脱がしはじめた。

最初はブラウスとブラジャーだ。

彼女の乳房にキスをし、弄り回せるようにだ。

その後、彼女は俺のズボンとパンツを脱がせ、俺の勃起が飛び出ていた。
 
 
 

俺は彼女のコットンのスカートのホックをはずし、彼女はそれを脱いだ。

これで彼女はシルクのパンティー一つの姿になった。

ストッキングもサスペンダーもない。

そしれ彼女は身をかがめてフェラを始めた。

やってもらえるように俺を固く立たせるためだ。

その時、もう観客がいるのに気がついた。

一人が後ろの窓から覗いている。

バンパーに乗っかってるじゃないか!

もう一人は、後ろの座席の窓のところにいる。

二人は見ているだけだったので、俺たちは先を続けることにした。
 
 
 

後ろの窓のやつはどっかに行ってしまった。

後ろドアの一人だけになっていた。

そこで俺は再びペニスをMに向けてフェラをさせた。

彼女は仰向けになって、頭をシートに乗せ、俺は半分体を起こす形で、彼女をまたいだ。

そうやってペニスを彼女の口に近づけていった。

彼女は両足を開きあそこも広げて横になっていたので、やつは彼女のすべてを拝めていたと思う。

俺は徐々に体を動かして、今度はセックスすることにした。

ちょっとペニスの頭の先だけを、大きく広がった割れ目に入れて、優しく出し入れを始めた。
 
 
 
 

月の明りの中で、やつがコートを開いていたのが見えた。

どうやってだか解らないが、下半身の前の方を丸出しにしている。

やつが丸出しになったペニスを擦りだした時、そいつがかなりのモノを持っていることが分かった。

太さも長さも、俺のの二倍はある。

俺のだって、じゅうぶん18センチはあって、亀頭も大きいのだが。
 
 
 

そいつの亀頭について言えば、本当に大きいの一言で、月明かりに輝いてみえた。

Mもそれを見たようだ。

俺に穏やかに語り掛けた。
 
 
 

「まあ、あの人、怪物を持っているのね。あんなの受け入れられる女っているのかしら?」
 
 
 

「お前ならできるんじゃないのかな。俺とミックの二人を相手してるだろ?」

それから俺は立ち上がった。

「やってみようか?」

Mはうなずいた。

そこで、俺は車の窓を開けた。

直ちに、男は近寄ってきて、ペニスと裸の腹を突き出した。

Mが握れるようにだ。

俺は妻をやり続けていた。

彼女は体をうねらせ、俺に体を押し付けていた。

俺はたまらなくなり射精した。

だが、その男は俺が射精したことが解っていないのは明らかだった。

でもMは彼のペニスをあまりにも激しく擦りたてていたので、突然彼も射精し始めた。

連続的に濃い白濁が多量にMの胸にかかり、さらに顔まで降りかかっていた。

さらに命中し損ねたものが俺の胸の上に滴り落ちていた。
 
 
 

それを見て、俺は決心した。

たった今射精したばかりだが、まだ勃起していた。

俺はその男を押しのけ、そいつのペニスを握った。

そいつのもまだ固いままだった。

そいつが頭を下げて、俺が掴んでいるのを見た時、言ってやった。

「彼女はお前のを入れて欲しいそうだ」

「そうだろ?」

彼女は何も言わなかったが、反論はしなかった。

俺は車のドアを開け、彼が乗り込んできた。

覗き屋にしては、ごく「普通」のやつだった。

紳士と言ってもいいくらいで、恥ずかしがりやのようでもあった。

Mにこんばんわと言っている。

Mは、クククと笑っていた。

「あなたの奥さんは、その大きいのを気に入ってるのかしら?」

「まあ、ときどきね」

そう言って、その男も笑っていた。

だが、彼は時間を無駄にする気はないようだった。

コートを放り投げ、ズボンは落ちるままにさせて脱ぎ捨てた。

やつは、俺が見たがっているのを察したようだ。

Mを、お尻が端に来るようにシートに座らせ、両足を大きく広げさせている。

彼女のあそこは、俺のザーメンでベトベトになっていて、大きく口を開いていた。

十分に濡れていたこともあり、彼は早速大きな亀頭を割れ目にあてがって優しく挿入していった。

「だめ!大きすぎるわ。だめ!やめて。痛いわ」

Mは叫び声をあげた。

だが、男はやり通し、ゆっくりとその巨大なものを彼女の中に滑り込ませていった。

彼女はまだ呻き声を上げ続けていたが、小さな叫び声もあげ、体をひねるような動きを見せてた。

その動きによって、かえって巨大なシャフトがさらに中に侵入する手助けをしていたのだった。
 
 
 

俺は非常に興奮していた。

彼がMを傷つけようが、それは気にしてなかった。

そいつがその怪物を彼女の中に埋め込むのを見たい。

ただそれだけだった。

そして、実際、その男は全部いれてしまったのだった。

それから、ゆっくりと出し入れの動きをしはじめた。

Mの叫び声は、半分は狂乱、半分は痛みが混じった声に変わっていた。

彼はひたすら出し入れを繰り返していた。

彼女の上に覆い被さることはなく、片手で乳房をいじり、もう片手で自分の体重を支えていた。

そして、ときどき、彼女の腹やクリトリスを擦ったりしていた。

Mはなされるまま横になっていて、呻き声や、唸るような声を上げ、両足を揺さぶっていた。
 
 
 

俺は、彼女の隣に座り、口にキスしたり、自分のペニスを擦ったりしてた。

男は俺を見て、Mの乳房を触るのに使っていた手で俺のペニスを握り、しごきはじめた。

同時に、俺のペニスを引っ張るようにして、Mの顔に近づけていった。

突然、グイッと強い押し込みをして、ペニスの根元まで妻の中に突っ込んだ。

彼女は体がシートに半分ほど跳ね上がり、叫び声をあげた。

だが、彼女がそうすると、男はその口に俺のペニスを突っ込んだのだった。

俺は何とかしてペニスを彼女のよだれを流す口に当てるようし固定した。

彼は依然として彼女をやりつつも、俺のペニスにストロークを与え続けていた。

彼の打ち込みはさらに激しさを増し、それに合わせて彼女の両足は空中を蹴るように動いていた。

痛みにそのような動きをしているのではなく、反射的にそのような動きをしているようだった。

彼は唸り声をあげていた。

「彼女の中に出すぜ」

俺もそれを聞いて、Mの口に射精を始めた。

彼女は男の打ち込みを受け止めていた。

ザーメンまみれの口から呻き声やよがり声、そして小さな悲鳴を発している。

完全にやりまくられた女だ。
 
 
 

男が引き抜いた後も、Mはまだよがり続け、お腹を押さえながら横たわっていた。

陰唇はパックリと口を開き、むっくりとはれ上がっていた。

ザーメンがとろとろと滴り流れている。

彼女はズボンで口をぬぐい、男に言った。

「あなたって、さかりのついた馬みたいな人ね。かなり痛かったわよ」

彼はすまないと謝っていたが、それを求めたのは彼女だったのだ。

男が、ペニスをやはりMのズボンでぬぐった後、服を着ていた。

その間、彼女は今度は俺の方を見て言った。

「あんな奴に私をやらせるなんて、あんたって本当に腐った男ね」
 
 
 

男は立ち去っていった。

俺たちは名前すら交わさなかった。

だが、あとでMは言っていた。

「素敵な体験だったわ」と。

たとえ、あの男が俺に彼女の口に出させたとしても。