私が初めて黒チンチンを味わったのは、18歳の時。
結婚したばかりの時で、夫のベンとアフリカ旅行に行った時なの。
新婚旅行の2週間目の夜だったわ。
ホテルのバーでベンが黒人のお年よりたちと部族の習慣について話し合っていたの。
夫は文化人類学者で、43歳になるわ。
とても暖かだったわね。
いや、違うわ、暑いくらいだった。
だから、私、上はビキニで下はミニスカートをはいていたの。
パンティーやストッキングははいていなかったわ。
だって、足の間に涼しいそよ風を入れて体の熱を冷ましたいって思っていたんだもの。
私、つまらないなってちょっとみじめに感じていたの。
ベンが戻ってくるのを一人で待ちながらお酒を飲んでいたんですもの。
その時ね、あの素敵なアフリカ人の男の人がやってきて、私に自己紹介してきたのは。
彼、名前を言ったけれど、私には発音できないわ。
でも、なんとなくジョージって音に似ているから、ともかくジョージって呼ぶことにしたの。
私たち1、2時間お話ししたりダンスをしたりしたわ。
私、彼の手が体を這いまわって、お尻を揉んだり、胸をいじったりしても抵抗しなかったの。
お酒を何杯か飲んでいたこともあったから。
抵抗しなかったと言うより、ちょっと楽しんでいたと言うべきね。
だって、夫は私のことを無視していたんだもの。
新婚旅行に来てるんだから、二人で昼も夜もセックスするんだとばかり思っていたのよ。
なのに、ベンがかなり年上ってこともあるんだろうけれど、9日の旅行で3回だけなんですもの。
ともかく、ジョージは私に外に新鮮な空気を吸いに出ないかって誘って来たの。
私、夫のベンに「すぐに戻るわね」って言ったわ。
でも、彼ったらお話しに夢中になって、私がダンスしていたことにすら気がついていなかったのよ。
ましてや、私があの背の高い黒人のアフリカ人と一緒に外に出るところもね。
あたりにある建物でしっかりとした構造の建物と言ったら、木造のお店や教会、それにホテルだけ。
他の建物は、草葺きの小屋しかないの。
ただ一つ例外があって、小さな木造の納屋があったの。
ジョージがホテルの裏の方に私を連れていったときに見つけたのよ。
そこに行く前に、彼にキスをされたわ。
私も本当に酔っていたし、彼にキスを返して素敵な時間を楽しんだわ。
このとってもハンサムで、エキゾチックな黒人男性に体を触られながらね。
二人で納屋の中に入って、わらの上に横になったの。
私はビキニの上をずり下げて、彼にオッパイを吸わせたり、揉んでもらったりしたわ。
両足を広げたら、彼が間に入ってきた。
それからどうなるか、私にも分かっていた。
彼の堅いチンチンが私の腿の内側を擦るようにして当たっていたのを感じたから。
そして、私も、そうされる感触が好きだった。
早く彼に貫かれたくって、たまらない気持ちになっていたわ。
中に滑るようにして入ってきたとき、とっても気持ちよかった。
ジョージは、私にキスをしながら、素敵なチンチンをゆっくりと私に出し入れしてた。
私はただよがり声をあげて、彼にしがみついているだけ。
その小さな小屋の中は、とっても熱くて、ムシムシしていたの。
だから、二人とも汗まみれになってた。
息を荒げながら、キスしたり、さすりあったり、体を動かしあっていたの。
もうイキそうってなった時に、目を開けたのね。
そうしたら、私に覆い被さる彼の肩越しに現地の部族民が3人いたのよ。
私たちをじっと見ていたの。
最初は、もちろんパニックになったわ。
でもちょうどその時、ジョージが本当に激しく動き始めたの。
唸るような声を上げて、体をバンバン私に打ち付けるようにしてピストン運動したの。
彼がイキそうになっているのが分かったわ。
そして、彼の熱い体液が私の中に溢れてくるのを感じたの。
私の奥深いところに射出しているのね。
私、気持ちよさに負けちゃったわ。
ただ目を閉じて、自分の恥丘を彼の恥丘にぶつけるようにして動いていたわ。
私は、まだ、イクってところまでは達していなかった。
なのに、彼の動きのスピードが落ちてきて、私の耳元に何かよく聞き取れなかったことを囁いて、がっくりと動きが止まってしまったの。
私に微笑みながらキスをして、チンチンを抜いてしまったの。
私はがっくりと横になったまま、オマンコから彼の出したのが流れ出るのを感じてた。
ジョージは立ち上がってズボンをはいていた。
私はまだわらの上に横になったまま。
その後、少し体を起こして、開いた足を閉じ、両手でオッパイを隠したわ。
見上げてみたら、例の部族民が6人に増えているのに気がついたの。
みんな、腰巻きだけの格好。
6人ともじっと私のことを見ていた。
ニコニコしながら、知らない言葉で私のことを話しているようだったわ。
酔っぱらっていたのは確かだけど、同時に、完全に意識ははっきりしていたのよ。
だって、夫の名前を叫んで助けを求めたりなんかしなかったんですもの。
その代わりに、自分から手をどけて裸のオッパイを見せてあげたの。
あの背の高い黒々とした肌の現地民たちに。
それから、自分のオッパイを見下ろしながら、足を少しだらしなく広げて見せたの。
みんなに私のオマンコがよく見えていたと思うわ。
顔を上げてみたら、目に入ってきたのは、「ライオンの歯」のネックレスだった。
最初に挑んできた体の大きな部族民の男が首に付けていた飾りね。
それだけ。
彼が私の足の間に入って覆い被さってくる。
私はがっくりと体の力を抜いて、目を閉じたの。
彼のチンチンが私のオマンコに当たるのを感じたわ。
オマンコの唇に上下に擦り付けるようにしている。
そしてとうとう私の中に入ってきた。
焦らされていたから、入れてもらえて嬉しかったわ。
この男にとっては、私は始めての白人女だったんじゃないかしら。
たった1分くらい激しく動いただけなのに、うなり声をあげて、私の中に発射してしまったのよ。
私の中で、彼が出したものとョージが出したものが混ざり合っているのが分かった。
その感じがとても気持ちいいの。
覚えていることと言えば、そこにいた男たちがみんなジョージよりずっと年上だったってことだけ。
でも、未開の部族民のような感じだったわ。
だから、私のような若い白人女を抱けて、本当に嬉しかったんじゃないかしら。
肌の色が茶色の人もいたし、真っ黒の人もいた。
でも、私とセックスして喜んでいたのはみんな同じ。
そして、みんなたくさん私の中にスペルマを注ぎ込んでくれたの。
とうとう最後の男が激しくピストン運動をして、中に出してくれた。
その頃には、私のオマンコはすっかりゆるゆるになっていたし、ぬるぬるにもなっていた。
私は、すっかり疲れ切って、横になっていたわ。
汗まみれ、スペルマまみれのままね。
最後の男はまだ私の上に乗ったままで、息をハアハアさせている。
まだドクドクと脈打つようにして射精し続けていたのよ。
男たちが出した精液がブクブクと泡だって、中から染み出てくる。
私の股間を濡らして、お尻の方に流れているのを感じたわ。
それ以前のセックスでは、正直言って、オーガズムに達したことはなかったと思うの。
でも、その晩は違った。
二番目の男にされた後は、誓ってもいいけど、イキっぱなしだったの。
オーガズムに達しっぱなし。
新しいチンチンを入れられれば、入れられるほど、オーガズムがますます強力になったの。
私は、よがり声をあげては、キスを続けていた。
この野蛮人たちに、犯されるまま、乳首を吸われるままになっていたの。
本当に、チンチンだらけの天国にいる気持ち。
最後の男が終えたとき、ジョージが男たちと私の姿を見ながら笑っているのが見えたわ。
誰かが、分からない言葉を言ってて、ジョージは頷いていた。
彼は私を立たせたの。
私は、お腹のところに丸まっていたビキニを元に戻して、スペルマで濡れてしまったスカートをきちんとさせたわ。
ジョージは私をさらに村の奥の方へ歩かせたの。
村の草葺き小屋の並ぶ中を歩いて、ホテルからはどんどん離れていっちゃった。
中出しされたものが両足を伝って、太股の内側からふくらはぎに流れるのを感じた。
足首から裸足の足にまで流れている。
靴は納屋の中で失してしまったみたい。
まだ酔った状態だったし、さっきの信じられないようなセックスの連続で、足がガクガクしていたわ。
例の部族民たちが私たちの後についてくる。
ジョージと私は、大きな草葺きの一軒家に入ったの。
中はとっても暗くて、ほとんど何も見えなかった。
家の中央にわずかに盛り上がった台のようなのがあった。
それに暗闇の中に他の部族民たちの姿も何人か見えたわ。
ジョージにその台に上がらせられた。
振り返って家の入り口の方を見たら、さらにもっと他の男たちが立っている。
少なくとも10人、あるいはそれ以上いたんじゃないかしら。
台の上でジョージにキスされた。
彼の両手が背中を降りて、スペルマだらけになっているお尻の双肉を揉まれた。
そうしたら後ろから他の人の手も伸びてきたの。
首筋にもキスをされるのを感じたわ。
両手でオッパイを揉まれていたし、オマンコにも指を入れられていた。
もうなにがなんだか分からなかった。
多分、すっかりコントロールをなくしてたと思う。
というのも、その後、気がついていみたら、台の上で四つん這いになって黒いチンチンを舐めていたんだもの。
完全な淫乱女みたいになってね。
汗くさいチンチンを喜んで何本もおしゃぶりしたわ。
本当に大きなのもあれば、普通サイズのもあった。
男たちの中には、私のお口に出した後、男たちの列に並ぶ人もたくさんいたわ。
順番の列ができていたの。
下のお口にしようとしてる人の列ね。
すっかりヌルヌルになって、精液がポタポタと垂れ流しになっている、私のオマンコにするために、みんなが並んでいたのよ。
私はもうすっかり夢中になっていたわ。
男たちが容赦なく打ち込み続けてくる。
私は次から次へと何本もおしゃぶりを続けていた。
それに、他の男たちは、乳首を吸ったり、さすったり、つねったりしてたし。
私は、ただひたすら、イキっぱなしになっていたの。
熱くてねばねばした体液を、何発も飲み込まされていた。
それに、オマンコの奥にも何発も注ぎ込まれていた。
感じていたのはそれだけ。
太いチンチンをすっかり根本まで喉の奥に入れられたわ。
その位置で彼がどくどくと射精したのを感じた。
直接、お腹の中に注ぎ込まれる感じ。
だから、どろっと濃いスペルマを飲み下そうと苦労する必要がほとんどなかったわ。
ちょうどその時ね。
誰かが私のお尻の穴の方にチンチンを入れようとしているのを感じたの。
それまでも、アナルセックスの経験があったのは本当よ。
でも、それまでは、あまりいい感じがしなかったの。
なのに、あのアフリカ人たち、私の許可を求めようともしなかった。
ともかく、自分の好きな方法で私の体を使うということだけが目的だったようね。
だから、気がついたときには、やられちゃってたの。
一人にはお口にチンチンを入れられて、もう一人にはアナルに入れられていたの。
でも、正直に言っちゃうけど、すっごく感じてたわ。
お口に入れられたのをズルズル吸いながら、もう一本をお尻の奥まで入れられている。
その時点で、私は完璧な淫乱になっていたわね。
充実感に体中を襲われていたの。
大きくて素敵な黒チンチンで、体じゅう一杯にされているって感じてたから。
オマンコの方も、さっき入れられたチンチンやらスペルマやらの刺激が残っててうずうずしていたわ。
ともかく、狂ったようになっていたのね。
ひたすらおしゃぶりしながら、よがり狂っていたの。
きつくて小さなお尻の穴に格段に大きなチンチンが出入りしている。
とっても大きいので、最初は確かにちょっと痛かったわ。
でも、とてもゆっくりと優しく出し入れしてくれていた。
そしてしばらくしたら、その人、吠えるように声を上げて、熱いのをお尻の奥に出したの。
次の男はオマンコの方に入れてチンチンをすっかりヌルヌルにしてから、お尻に入れてきたわ。
そして、次の男も、また次の男も、・・・。
何人にお尻をやられて中に出されたのか、それすらも分からないの。
少なくとも7人から8人はいたわ。
私はただ次から次に差し出されるチンチンをおしゃぶりして、出された精液を飲み続けていただけ。
ともかく、部族民の男たちは、私のアナルの方もゆるゆるのドロドロになるまでほぐしてくれたの。
4人目か5人目の男にされた頃からかしら。
お尻の穴の方も、オマンコと同じような感触になったらしいのね。
ちょっときつめのオマンコのような感じ。
だから新しく別の男が私のお尻にするときも、挿入の時の抵抗感がなくなっていたのね。
もっと言えば、すごくいい感じがしていたらしいの。
やろうと思えば、20人くらいでも、お尻の穴で満足させられたと思うわ。
どこまでするか、いつまで続くのか、分からなかった。
でも、とうとう最後の男が私のお口の中に唸りながら放出して、私の飲み干させたの。
私は黒人の部族民たちが帰っていったのも気がつかなかった。
ようやく息を整えて見上げてみたら、ジョージと私だけになっているのに気がついたわ。
その夜、一体、何人の男たちに輪姦されたのか。
それは分からないし、訊こうともしなかった。
ただ、あの人たちが将来他の白人女にもしようとするかしらってことだけが気になっていた。
ともかく体中にスペルマがついてて大変な状態になっていた。
足も顔もお腹も、泥とスペルマがべっとりと付いていた。
髪の毛もぼさぼさ。
ああ、本当にすごい格好。
でも幸いバーのドアの近くにトイレがあって、ジョージがそこに連れていってくれた。
その中に入って顔と体をきれいにして、髪の毛を整えた。
それからお尻とオマンコからスペルマを絞り出して、トイレに流したわ。
数分後、それほどひどい格好じゃなくなったので、バーに戻って、夫とジョージのところに戻ったの。
その晩から数日は、オマンコもお尻もヒリヒリして痛かった。
それに黒人の男の人を見かけるたびに、その人があの場にいて私のオマンコやお尻やお口をやったのかって気になってしょうがなかったわ。
例の晩に、私は夫のベンにこの出来事を告白したの。
でもホント、ショックで気絶しそうだったわ。
だって、夫は全部知ってたと言うんですもの。
ジョージと一緒にあの輪姦を準備してたって言ったのよ。
しかも最初から最後までずっと見ていたとも。
ともかく、夫は、その後も、アフリカ以外の国々でも、私のために輪姦を支度してくれたわ。
でも、あのアフリカでの最初の時が、最高だったと思ってるの。
おわり