「写真クラブ妄想」  by WIFE WATCHER     ORIGINAL


写真クラブを題材にした淫乱妻の話しを2つ読んだ。それに触発されて、同じような状況の妄想を書いてみた。

俺は、もう数ヶ月「写真クラブ」に通っていたんだが、まだ友達らしい友達は一人もいない。

みんな排他的な徒党を組んでいるようなんだ。

そんなあるとき、クラブを一般にも開放する会を持つことになった。

自分たちの妻や友人を同伴してもいいということだ。

俺の妻はジョイスで、22歳の魅力的な女だ。

本人はあまり写真クラブに興味がないようだった。

けど、その晩は、テレビで面白い番組がなかったので、俺に付いてくると言ってた。
 
 
 
 
 
 

他には、2人しか奥さんを連れてきたメンバーはいなかった。

その2人とも60過ぎのばあさんだった。

別のクラブに属しているジョウという名前の専門家の講演があった。

彼は、剥製の鳥を用意し、俺たちに撮影をさせた。

「ジョイスさん、ちょっと手伝ってくれるかな。

この鳥を持っていて欲しいんだ。

まるで手にとまっているかのようにポーズをとって欲しいんだが」

俺たちメンバーは、いくつかの小さなグループに分かれ、自分達の撮影のセッティングをするのに忙しかった。

時々、ジョイスの方をチラチラ見ると、ジョウがしょっちゅうジョイスの後ろにいるのが見えた。

そうやって、ジョイスの手をとって鳥を持つポーズをとらせているのだ。

でも、俺にははっきりと分かっていた。

ジョウはそうやりながら股間を妻のお尻に擦りつけていたのを。

そして、ジョイスも全然、それに抵抗していないようだった。
 
 
 
 
 
 

その後、ジョウが俺たちのクラブの代表のフレッドに話しているのを耳にした。

「夜のふくろうの撮影の模擬をしたいんだが、効果のために暗がりを作れるような小部屋は用意できないかなあ?」

フレッドは、ホール脇にある部屋にジョウを連れていった。

ジョイスも同伴していた。

20分ほどしたら、みんなその部屋から出てきた。

ジョイスはちょっと上気している顔をしている。

それからまもなくして、別のグループも、この「模擬夜間撮影」をしたいと申し出た。

メンバー3人が部屋に入り、当然、助手としてジョイスも同伴した。

30分ほどしたときだった。

ホールにいる男たちの数がどんどん少なくなっているのに気がついたのだった。

みんな、例のホール脇の部屋に入っているようだ。

俺もそっちに行ってみた。

ドアの所に一群がたむろしている。

全員が中に入るには、部屋は小さすぎるようなのだ。

俺は、胸騒ぎがして、人ごみを掻き分け、中に入った。

そして、ジョイスが素っ裸でテーブルの上に横になっているのを目撃したのだった。

両足は知らぬ男の肩の上に掲げられている。

男は、カメラのフラッシュを浴びせられる中、激しく妻に打ち込みを続けていた。
 
 
 
 
 
 

その男が終ると、別の男がすぐに交替した。

部屋の中は妙に静まり返っていた。

音はというと、カメラのシャッターの音、ジョイスのよがり声。

そして、特に大きな音は、しとどに濡れたジョイスのあそこに出入りする男のペニスの立てる音だった。
 
 
 
 
 
 

全員が妻を犯し終えると、俺と妻だけがそこに取り残された。

俺自身、自分に何がおきたのかわからなかった。

ただ、俺は妻の前にひざまずき、ヤリまくられた部分に口を当て、そこに蓄えられた精液を最後の1滴まで吸い取っていたのだった。
 
 
 
 
 
 

俺たちは家に帰り、ベッドに入った。

妻が出来事の一部始終を語り始めた。
 
 
 
 
 
 

***

私ね、鳥を持ってジョウのお手伝いをしていたの。

彼ったら、偶然を装って、私に体を擦り付けたり、手で触ったりしてたわ。

で、私も興奮してきたの。

だんだんとね。

特に、別の男・・・フレッドね・・・が見ていると気づいたらたまらなかったわ。

私が何をされているのか、それをフレッドが見ている。

そう思ったら、どんどん興奮しちゃったの。

ジョウがフレッドを呼んで、小さな暗い部屋を要求したでしょ。

あの時、ジョウはあからさまに私の胸を揉んでフレッドに見せてたのよ。

あなたがすぐ近くにいるというのに、あんなことをするなんて、私、びっくりしちゃったわ。

もちろん、彼はあなたに背中を向けていたから、体で遮られてあなたには見えなかったけれど・・・。
 
 
 
 
 
 

ええ、さっきも言ったと思うけど、私、すでに火が点いた状態だったの。

興奮やら、恥かしさで、顔が真っ赤になっていたと思うわ。

あのずうずうしい男ったら、私のシャツを手繰り上げたのよ。

私、いつもブラは付けていないでしょ、そのまま、オッパイを揉みくちゃにされて、乳首をこね回されてたわ。

ジョウは、そうしながらも、全然、何事も起きてないように、フレッドと話しをしてたのよ。

二人に、あの部屋に連れていかれたわ。

あなたには私が上半身裸にされているのが分からないように、彼らの体で遮られながらね。

でも、他の男の人たちには、すっかり見えていたわ。

あの2人の奥さんたちにも。

あの奥さんたち、立ち上がって出ていっちゃったでしょ。

部屋に入ると、2人の男に裸にされちゃった。

私はただ立っているだけ。

二人に任せっきりで、服を剥ぎ取られてたわ。

それからテーブルの上に寝かされて、彼らに胸とあそこをいじられてたの。

本当に感じちゃったわ。

とっても、エッチではしたないことしてるって感じて、なおさらね。

どうして、そう感じると燃えちゃったのか、私には分からないわ。

でも、それが現実だったのよ。

フレッドに指を入れられただけで、あっという間にクライマックスに達しちゃったの。

ジョウはオッパイをチュウチュウ吸ってたけど、その後、ペニスをお口に入れようとしたわ。

もちろん頭を動かして避けようとしたわよ。

でも、そうしたら、彼、私の乳首を掴んで、ものすごく強くつねったの。

灼熱の痛みが乳首に走ったわ。

それがオッパイ全体に広がった。

私、それだけで、またイッちゃったのよ。

彼、もう一度ペニスをお口に当ててきたの。

私、すぐにできるだけお口を大きく開けて、彼の大きなペニスを嬉しそうにおしゃぶりしたのよ。
 
 
 
 
 
 

フレッドのペニスがあそこに当っている。

ゆっくりと私のとっても濡れた穴に入ってくるのを感じたわ。

乱暴に、速い動きで出し入れされたの。

そして、じきに彼のペニスが私の中に噴射するのを感じたの。

彼が引き抜くと、今度はジョウがお口の中に出して来たわ。

フレッドが言ってた。

「みんな、大喜びで、このスケベ女をやるだろうなあ」

「そうだな。こいつは本物の淫乱女だぜ」

ジョウも言ってた。

2人とも、まるで私がこの場にいないかのように、私のことについて薄汚い言葉で話してたのよ。

そんな風に扱われてるって思ったら、なお一層、興奮しちゃってたの。
 
 
 
 
 
 

二人とも終ると、三人でメインルームに戻ったわ。

でも、戻るとすぐに、他の人たちがあの小部屋で写真撮影をしたいって、私を連れていったの。

中に入ったとたん、写真の話題のフリはすぐにやめになっちゃって、さっそくみんなで私を裸にして、手荒に扱われたわ。

そして、もう一度、テーブルに寝かされて、あの人たちに犯されても、私、全然文句をいわなかったわよ。

その後にも、次から次へと知らない人たちがやってきて、その人たちにもやられちゃってもね。

私、ただ、体を横たえていて、みんなに体を使われるままになっていたの。

でも、それって信じられないほどスゴい興奮だったのよ。
 
 

***
 
 
 
 

妻の話しを聞きながら、それがもたらす興奮でペニスが爆発しそうだった。

「俺も同じくらい興奮してたんだ。

お前が、あそこにいた連中にやられているのを見た時な。

信じられなかったよ。

お前のスペルマまみれのオマンコを舐めただけで、発射してしまったんだよ。

自分で触ってもいないのにな」
 
 
 
 

彼女は微笑みながら言った。

「ジョウがね、後で私に言ったの。

あなたが何もしないのに射精してたって。

あなたのこと見てたらしいわよ。

どんな反応をするかってね。

ジョウは、私を自分のクラブに連れて行くって言ってたわ。

そこでもメンバーの人たちに私の体を使ってもらうんだって。

あなたも付いて来ていいそうよ。

後で私のあそこを綺麗にするためにね」
 
 
 
 

ジョイスがそれを言い終える前に、俺は彼女の上に覆い被さり、しゃにむにピストン運動をしていた。
 
 
 
 
 
 

それで今の生活だ。

ジョウかフレッドのどちらかが妻に電話をかけてくる。

そうして、着ていく服装、時間を指定してくる。

その後、妻を迎えにきて、写真クラブを渡り歩く。

メンバーたちは、美しいモデルの写真を撮影し、その後、そのモデルを好きなように抱きまくるわけだ。
 
 
 
 
 
 

俺自身は、まったく気にしない。

俺も「ヌルヌルの2発目」や、時には「ヌルヌルの30発目」に与れるなら何の問題もない。

彼女は、最高の淫乱女だ。

それにお似合いの男はどう呼ばれるのか分からないが、俺はまさしくそんな男だ。

覗き趣味で、ホモっけもあるスペルマ女王のマゾ夫。

まあそんな所だ。