「若妻」(yw131) by WIFE WATCHER   original 

妻と二人で成人向け書店に行き、ぱらぱらと雑誌をめくって見ていた。

僕は、3Pや輪姦を話題にした雑誌のコーナーに夢中になっていた。

だから、彼女が、男性ヌードのコーナーに歩いていったのに全然気がつかなかった。

それに気がついたのは、男が友達に話しかけていた言葉を聞いたときである。

「あのセクシー女を見てみろよ。

こんな店に来るには、ちょっと幼すぎなんじゃないか。

絶対だぜ。

あの女、俺のチンポにかかれば、もっと色っぽくできるんだが」

僕は誰のことを言っているのか、その男たちの視線の先を見た。

二人は店の向こう側の方を見ており、そこには男の一群が女の子を取り巻いていた。

大声の笑い声や、きわどい性的な言葉が聞こえてくる。

そして、その女の子の返事も聞こえた。

「いいえ、結構です。

あなた達とは、どこにも行く気がないの!」

そのときになって、その声が彼女の声だと分かったのだった。

「いいから、ついて来いよ」

男の声が、それに答える。

男たちが、彼女を押すようにして、裏部屋に連れていこうとしているのが見えた。

「いや!」

彼女は、厳しい口調で言った。

・・・だが、叫び声を上げたり、悲鳴をたてたり、僕を呼ぼうとはしない。
 
 
 
 
 

僕は、連中が裏部屋につく前に、彼らのところに追いついた・

彼女にも、僕が見える位置に立った。

彼女とちゃんと目があった。

だが、彼女は、僕にちょっと笑顔を見せ、また続けて言っている。

「いや、いや!

だめよ。

そんな気じゃないんだから!」

「いや、その気のはずだぜ。

お前のようにセクシーな女は、チンポが欲しくてうずうずしているんだ。

決まってるだろう」

「いや!

そんな女と違うんだから、やめて。

お願い」

そうは言っても、強くもがいたり逃げようともしていない。

僕に助けを求めようともしていない。

僕にはいったい何がどうなっているのか、分からなかった。

こんなことは計画していたわけではなかった。

僕らは二人とも、浮気はしていない。

実際、僕らは結婚して3週間しか経っていなかったのだ。

1週間の新婚旅行から帰ってきたばかりだった。

そして、僕が分かった限りでは、彼女は全く純粋無垢な女だった。

みんなに自慢できるほどのかわいい彼女は、まだ、たったの18歳。

ショートのヘアスタイルと、小柄でボーイッシュな体つきなので、もっと幼く見える。
 
 
 
 
 

実は、昨日の夜、彼女は僕が持っていたエロ雑誌を見つけたのだった。

彼女は怒ったりも困った風にもならなかった。

ただ、ポルノについて僕にいろいろ訊きたいようだった。

で、実際、夜の3時過ぎまで、僕らは二人でいろいろ話し合っていたのだった。

彼女は、結局、僕に、成人向けの書店に連れていってと頼んだ。

そう言うわけで、今日、ここに来たのだった。
 
 
 
 
 

男たちは彼女を裏部屋に連れていった。

ドアが開けたままにしてある。

だが、他の男たちがドア先に立っていたので、僕には中がよく見えなかった。

つま先立ちして、男たちの頭の上から覗き見するのがやっとだった。

「いや!お願いだから、やめて!」

男たちに上着を頭から脱がされ、彼女が言うのが聞こえた。

張りのある小さめの乳房がぷるんと露出し、皆の目を奪う。

だが、その直後に男たちの手に覆われ見えなくなる。

男たちは好き放題に乳房を揉んだり、乳首をつねったり、強く引っ張ったりしていた。

「いやーーー!」

叫び声を上げるが、体をよじったり、逃げようとする気配はない。

今度は体ごと抱え上げられ、スカートも脱がされた。

僕は驚いて、自分の目を疑った。

パンティを履いていない。

乳房が小さめなのでブラをつける必要がない。

だから、ブラがなかったのは驚きではなかった・・・

だけどパンティの方は・・・。

そのときになってようやく僕にも分かってきたのだった。

僕の純粋無垢な若妻はそれほど純粋無垢ではないということだ。

そして、後になってから、彼女も自分から白状した。

経験したかったそうだ。

つまり、人の話でしか聞いたことがないことを、自分でもやってみたいと。

「ダメーーー!!

このけだものたち!」

男たちに体を宙に抱え上げられ、両足を開かれている。

そして一人がとうとう彼女の若い肉壺にペニスを押し入れてたのだった。

男の方は、ただじっとしたまま横になっていた。

他の男たちが彼女の体を抱え上げ、男のペニスに向かって上下に揺さぶっているのだった。

「マットレスを出そうぜ」

誰かが言った。

「そうすりゃ、こいつも、一度に二人を相手できるだろう」

男たちは彼女をマットレスに寝かせた。

彼女にやっていた男は、再び、彼女の足の間に体を割り込ませ、ペニスを入れた。

ピストン運動の再開だ。
 
 
 
 
 

他の男たちは、彼女の口を頂こうと、一斉に妻の顔の周りに集まった。

彼女は頭をぐっと引っぱられ、男が二人、同時にペニスを入れようとしていた。

だが、一度には二本は無理だとすぐに分かったらしい。

そこで、一人があきらめて彼女の頭を押さえる役に回った。

もう一人は、大きなペニスをぐっと突き入れた。

喉奥まで一気に入れた。

この時には、僕も男たちの中を掻き分けて前に進んでいた。

自分の妻が集団暴行される光景がよく見える位置まで進んでいた。

この行為の意味も目的も、実際の集団レイプのように見える。

だが、妻は自らすすんでここにいるのだ。

男たちが興味を持つように色気を振りまいていたし、口先では抵抗してても、本気になって男たちに抵抗しようとはしていなかった。

さらにもっと言えば、妻は、セクシーなわななきをし、身をよじる様を見せることによって、男たちをけしかけているとも言えた。

彼女は、こうして欲しがっている。

それは明らかだった。

男たちの集団に、おもちゃにされたがっている。

男たちの淫乱な慰みマンコになりたがっている。

自分の若くぴちぴちした肉体を思う存分に使いまくって欲しいと思っている。

自分の可憐な体を、男たちに体液で汚して欲しいと思っている。

自分の膣中に、喉奥に、乳房の上に、男たちの精液を撃ちだして欲しがっているのだ。

僕が愛しく思い愛撫し、キスをした、あの可愛い乳房の上に。

彼女は恥辱を求めている。

男たち全員の精液を排泄される、公衆トイレになることを望んでる。

今や、彼女は、抵抗するふりなどやめ、完全に仮面を脱ぎ去っていた。

打ち寄せるエクスタシーの波に洗われてよがり声を出し続けていた。

繰り返し襲いくるクライマックスに、若い肉体をがくがくと震わせていた。

「いい!

いい!

もっと、もっとやって!

揺さぶって!

私に突っ込んで!」

いつものような可愛い声ではなかった。

腹の奥から出るような声。

かすれて、いやらしく、セクシーで、淫乱な声だった。

そう、妻は、スペルマに飢えた淫乱女になっていた。
 
 
 
 
 

そして、何にも増して驚いたことが僕自身だった。

この光景に僕は興奮していたのだった。

10人もの男たちが列をなして、僕の可愛い若妻をレイプしようと、待っている。

それを見てうれしく思っている自分だ。

僕は、朦朧となりながらも、その場に動けずに突っ立って見ていた。

すべてを見ていた。

男たちがペニスを出入れするすべて。

精液がはじけ飛ぶすべて。

彼女が愛しい肉体を震わせ、純粋な快楽にのたうちまわる様子のすべて。

僕は、いつ、ズボンからペニスを取り出していたのか覚えていない。

それに、取り出してからどれくらい時間が経っていたのかも分からない。

ただ、僕は、妻の周りに群がる男たちを押しのけながら、近づいた。

頭の中は淫乱な気持ちで一杯になっていた。

ともかく彼女をやりたい。

この女の中にチンポを突っ込みたい。

男たちに使いまくられた、あの快楽を与えてくれる部分。

そこに、自分の精液を吐き出してやらなければ気が収まらない。

ただ、そういう気持ちで一杯だった。

靄がかかったような意識ではあったが、誰かが話している声が聞こえた。

「どいてやれよ。

旦那にもやらせてやろう。

その権利はあるんだ。

このめちゃくちゃに淫乱なおマンコ女を俺たちのところに連れてきたんだからな」

そして、僕は妻の中にいた。

彼女のもっとも愛しい部分に、精液がぬるぬると充満している部分に僕は入れていた。

その部分に出し入れすると、ずるずると音がした。

まるで、自分のペニスがその中にある粘液をすすっているような感じがした。

セックスがこれほど気持ちいい、これほど強力な感覚を与えられるものとは、そのときまで全く分からなかった。

「ぐあああ!!!!」

僕は叫び声を上げ、全神経が麻痺するようなクライマックスに襲われた。

ペニスが精液を彼女の中に吐き出す感覚。

10人の男たちの精液と僕の精液を、僕の可愛い若妻の膣内で混じり合わせる感覚。

それだけが僕を支配していた。
 
 
 
 
 

しばらくたった後、僕は意識を戻した。

男たちはいなくなっていた。

妻も、姿がなかった。

書店の店長が、彼女が僕に伝言を残して出ていったと言った。

何人かの黒人たちとパーティに行き、明日までには帰るという伝言だった。

家に帰り、翌日のお昼に目が覚めた。

隣に彼女がいて眠っていた。

首から乳房にかけて、甘咬みの跡で覆われていた。

体中、顔、髪の毛に乾いた精液がこびりついている。

太股もあそこも赤く腫れ上がっていた。

彼女は目を開いた。

「う〜ん!

おはよう、あなた。

昨日の夜は、本当に素敵だったわ」

「この淫乱マンコめ。

最高の淫乱マンコだよ、お前は。

いったい何人の男とやってきたんだ?」

「正確にはわからないの。

あの本屋さんにいた人たちでしょ。

あとパーティでは、あそこにいた人の2、3倍の数はいたわ。

全員、黒人だったけど」

そう言ってくすくす笑う。

それから、僕は、完全にやりまくられて帰ってきた彼女のあそこを舐め始めた。

そして、彼女は、淫らきわまりない出来事の詳しい話を始めた・・・・

でも、その話はまたこの次にしよう。


おわり