私の話を読む人々が、この手の淫乱妻ストーリーから私と同じくらいの喜びを感じ取ってくれると嬉しい。そして、他の作家たちには、こう言いたい。「よい作品を出し続けてくれ。君たちの淫乱妻についてもっと話を読みたいと待ち望んでいる人がたくさんいるんだから」
「アダルト書店とポルノ劇場」 WIFE VISITS BOOKSTORE and PORNO THEATRE (yw127) by WIFE WATCHER
パート1 アダルト書店

僕はインターネットに乗っているこの手のストーリーを心から楽しんでいる。そこで、僕と妻の楽しみもみんなに話して、喜びを分かち合うことにした。実に嬉しいことに、妻も、ここに出ているストーリーの大半を読んで楽しんでいる。だが、その中でも一番妻を興奮させるのは、アダルト書店が舞台となっているストーリーだ。妻自身、そういった書店で男たちに体を使われる妄想をして非常に興奮するようだ。実際、そういった場所がどういう場所かを知りたいと、妻は僕に連れて行ってくれとせがむようになった。僕たちはこれまで、3回ほど3Pをしたことがある。だが、それほどこの手のことに経験をつんでいるというわけでもない。であるから、僕は、妻をそういう覗き部屋に連れて行くことにちょっと不安を感じていた。連れて行ったとして妻の身に何が起こるか、分かったものじゃない。だが、熱心な妻に押されて、僕は連れて行くことに決めてしまったのだった。

店に着いたのは、日没後すぐだった。その時間帯なら、僕たちを知っている人に目撃される可能性が少ない。中に入ると、早速、妻は男たちの関心を惹き付けた。男の数はだいたい6人。妻は丈の短いミニスカートと胸元が開いたトップを着ていたし、ノーブラなことも一目瞭然だった。

僕は店員にお金を崩してもらいながら、ビデオ・ブースの場所を尋ねた。

「ブースまでお連れして、使い方をお教えしましょう?」と店員は言う。店員は僕と話しをしていたものの、妻の乳房からずっと視線を離さなかった。

店員に連れられカウンターの脇の通路に入っていく。気がつくと、店にいた男たちのうち、二人が僕たちの先を進みだし、残りの男たちは僕たちの後をぞろぞろとつけてきていた。

ゆっくりと歩きながら、ブースを見て回る。店員が妻に問い掛けた。僕のことはすでにすっかり無視している。

「それで、どんなのがいいのかな? どんな種類のビデオが見たいの?」 並ぶ小部屋に掲げられているタイトルを指差しながら訊いている。

「デカ・マラをしゃぶる女たち、3P物、男一人に女二人物・・・、それとも輪姦物とか?」

最後のところで妻はハッと息をついて立ち止まり、顔を真っ赤にさせた。目は、ブロンド娘が一人、黒人男に取り囲まれているポスターをじっと見つめていた。

「おやおや、これが泣き所かな? へへへ。この可愛いご婦人は輪姦物で興奮なさるようだ」

僕たちの先を歩いていた二人の男が、店員の言葉を聞きつけ、すっと妻の元に近寄った。あっという間に、それぞれ妻の腕を取り、妻の体を壁に押し付ける。

「さて、あんたの持ち物を拝見させてもらいますね」 そう言いながら店員は妻のトップを捲り上げ、可愛らしくツンと隆起した張りのある胸を露わにさせた。

「おお、これ、すいぶん美味しそうじゃないの?」 にやりとしながら両手を妻の胸に当て、それぞれの手で乳首をつまみ、きつくつねり上げた。

妻が立てた声から、彼女が痛みを感じているものの、同時に興奮もしているのが分かる。店員は乳首を掴んだまま妻の体を壁から離そうと、引っ張っり始めた。だが、二人の男はまだ妻の体を壁に押し付けたままだ。そのため、妻の乳房が、乳首をつままれたまま、長さがほとんど2倍になるまで引っ張られてしまった。

「ああああぁぁぁぁぁ!!!」 妻が悲鳴を上げる。

「あんた、こうされるのが好きなんだね。そうだろう? 可愛い淫乱ちゃん? お客さんもどうぞ!」

店員の招きに応じて、妻を押さえていた二人の男は妻の乳房をいじり始める。一方、店員はミニスカートを捲り上げ、ノーパンの妻の股間を露出させた。店員は早速、陰唇を指で左右に広げる。僕たちの後をつけていた他の男たちも全員、周りに集まっていた。見知らぬスケベ女が体をおもちゃにされているところを見るために。そしてこのような状況にも関わらず、妻自身、これを楽しんでいることは明らかだった。店員は、手のひらを上向きにして、指を2本、妻のあそこに入れている。ゆっくりと指を出し入れしながら親指でクリトリスに刺激を与えた。

「ああああぁぁぁ、いい! いい! 感じる!」 妻は喘ぎつづけながら、次第にクライマックスに近づいていた。

「うああぁぁぁ!!!!!」 突然、大きな悲鳴を上げた。小さな体を小刻みに震わせながら、爆発的なクライマックスに達したようだ。

しばらくじっとした後、ようやく妻が口を開いた。

「ああ、よかった! 感じたわ! 最高!」 

オルガスムスから落ち着き、がっくりと力を抜いて壁に寄りかかる妻に、店員が妻に問い掛けた。

「俺たちの方はどうなるんだ? 今度は俺たちの番だよな。お前にハメさせてもらうぜ、スケベ女!」

「んんんん・・・! いいわ、それもよさそうね」 妻はうっとりと目を閉じたまま返事をした。

「オーケー、みんな! この女を小部屋に連れて行こう!」

男たちは妻を引きずるようにして小部屋に連れ込み、荒々しく着ているものを剥ぎ取って素っ裸にした。妻を、肘掛け椅子に対面するようにひざまずかせ、両腕で椅子の背もたれを抱きかかえるような姿勢にする。店員は妻の背後に回り、ズボンを下ろし、すでに勃起したペニスを取り出した。僕がじっと見つめている前で、店員はゆっくりとペニスを妻の陰唇に擦り付け、亀頭部を愛液で充分に湿らせ、ぐっと中に押し込んでいく。徐々に挿入の深度を深め、店員の恥毛が妻の尻肉に触れるまでになり、一度、ゆっくりと引き抜いた。その後は本格的な出し入れの動きだ。毎回、出し入れをする度に、店員はそのリズムを少しずつ速めた。店員のスピードに呼応して妻の喘ぎ声も大きくなる。そしてとうとう、店員が突然大きな唸り声を上げた。妻の中に精液を注ぎ込んだのである。

店員が射精を終えるとすぐに、周りの男達が彼を手荒に妻の体から引き剥がした。早速、別の男がその位置に交代する。二番目の男は、行為の前に行う儀式めいたことは一切行わなかった。しゃにむにペニスを妻のぬるぬるの膣口に突き入れ、激しくピストン運動を開始した。その男は、ほとんど1分もしないうちに、唸り声を上げて精液を僕の愛妻の肉筒に発射した。残りの男たちは、もはや限界まで達していて、おとなしく順番を待っていることなどできない状態になっていた。妻の周りに群れとなって集まり、各自の肉茎をペニスをどこであろうとお構いなしに突き立てて始めた。乳房を握りつぶし、指を肛門に突き入れ、愛しい口にペニスを押し込む。あるときなど、同時に、2本、口に押し込もうとすらしたが、さすがに妻の口はそれには小さすぎる。男たちは勝手放題に妻に精液を浴びせつづけた。口、顔面、乳房、尻。髪の毛がスペルマでべっとりとなっていた。

男たちが全員、妻の体を使って満足し、とうとう僕と妻の二人だけが残った。びしょ濡れに汚され、さんざん体を使われた妻。まだ肘掛け椅子に覆い被さったまま喘ぎ続けているのだった。

「・・・もっと! もっと! やめないで! もっとおちんちんをちょうだい!」

僕は服を全部脱いで、妻の後ろに立った。どろどろと滴る陰唇にペニスを優しく滑らせ擦りつける。妻に覆い被さり、体の前に両腕を回し、太腿、下腹部、そして乳房を撫でまわった。7人の見知らぬ男たちに浴びせられた精液で、オイルの風呂に入ったように全身がぬるぬるしていた。僕は顔を妻の背中にあて、頬摺りしながら、ゆっくりと体を沈めてひざまずいた。目の前には妻の尻肉、そして精液で溢れかえっている膣肉の入り口があり、僕はそこに顔を埋めた。あの瞬間ほど、自分が妻を愛していると感じたことはなかった。妻を愛する気持で一杯になりながら、彼女の中に注がれた美味しい精液をすべて舐め、啜ったのだった。

そのアダルト書店を出るとき、店員に、僕たちが提供した娯楽に対して感謝された。そして、同じ街地区にあるポルノ映画館への無料招待券を2枚くれたのである・・・。


パート2 ポルノ映画館

映画館への無料招待券は、いわば、妻にとっては「ポケットにしまった宝物」、つまり「すぐにでも使ってしまいたくて、うずうずさせるもの」と言ってよかった。ともかく、妻は待ちきれなくなっており、毎日のように、僕に連れて行ってくれとうるさく言って僕を悩ませたのだった。僕自身は、この前の書店での乱交から、さほど日が経ってるわけでもなく、もう少し間を置いて、妻に休ませてあげたかった。だが、妻のあまりの説得に、僕も1週間ほどでとうとう根負けしたのだった。つまり、夕方の7時頃、二人で映画館に出かけたのである。前もって電話をし、何時に映画館が開き、何時に閉まるのかを尋ねたが、そもそも、開きも閉まりもしないのであった。24時間営業だとのこと。

劇場に着くと、妻が言った。

「もし私一人で入っていったら、あなた怒る?」

「何だって・・・?」 僕はちょっと面食らった。

「あ、違うの。あなたに中に入って欲しくないと言ってるんじゃないのよ。ただ、私が一人で来たように思われるように、私の隣に据わらないで欲しいだけなの」

なるほど、それは面白そうだ。「ああ、それなら、構わないよ」

僕は招待券を一枚渡し、先に妻に映画館に入らせた。5分ほど経ち、僕も映画館の中に入った。最初は目が暗闇に慣れるまで一番後ろの壁際に立って待っていた。妻が最後列から3列目の真中の席にいるのを見つけた。僕は後ろの列、妻の席から2席ほど右のところに座った。妻の左には男が座っていたし、右にも、同じ列に座っていた男が席を変えて妻のじき隣に座った。妻は。胸元が開いただぶだぶのタンクトップを着ていたが、何分も経たないうちに男たちの手が伸びてきて、肩のストラップがずり降ろされ、腕から腰のところまで引き降ろされてしまった。妻は実に嬉しそうな表情のまま、ただ座ったままだった。胸を露わにし、誰にでも見られるようにされながらも・・・。

だが、それも長くは続かない。すぐに乳房は左右の男の手に覆われたからである。男たちは妻の乳房を左右から自由に弄び、乳首にむしゃぶりついていた。僕自身、これは素晴らしい興奮を誘うものだった。僕の、僕だけの可愛い妻が、見知らぬ男たちに好き勝手に体をおもちゃにされようとしている! 僕はペニスを取り出して、あまり早くは射精してしまわないようにと、ゆっくりしごき始めた。

すぐに他の男たちも、妻のことに気がつき、関心を寄せ始める。前の方に座っていた男たちも、映画よりもライブの行為を求めて、スクリーンとは逆の方向に頭を向けていた。僕が座る列に移って来る者もいて、妻の背後から手を回し、愛らしい乳房を揉む。妻の左側に座る男が妻の頭に手を当て、下に押し付けた。吸茎をさせているのだった。1分もかからぬうちに、男は呻き声を漏らし、射精をしたようだ。妻は、体を起こしながら、手の甲で唇から溢れたスペルマを拭っていた。妻がきちんと座りなおすや否や、今度は右側の男が、妻の頭を自分の股間に沈め、しゃぶらせた。その男も妻の可愛い口の中に射精し終え、妻が座りなおす。すると、今度は別の男が前の列から身を乗り出し、妻の前に膝をついた。両脚を肩に担ぎ、ぐっと腰を押し付け、ペニスを挿入する。男たちは、まるで、ただ体内に溜まったものを放出するためだけのように妻を犯し、体をほしいままに使っていた。その様子を見るだけでも、僕には堪らなかった。ほとんど何もしていないのに、僕は射精をしてしまい、僕の白濁の飛沫が映画館の宙を舞っていた。

その時、予想していなかった事態が起きた。妻を犯していた男が射精をすませ、立ち上がったとき、突然、懐中電灯の明かりが妻を照らしたのである。映画館の支配人だった。妻の座る列の前の列を歩いてきて、妻の腕をつかみ、立ち上がらせ、劇場の外に連れ出していったのだった。僕も早速、後をつけた。ロビーに出てみると、妻が事務室に連れ込まれるのが見えた。

心臓がドキドキとした。支配人は警官に連絡するのだろうか? そうなったらスキャンダルになってしまう。僕の友人や家族になんと言われるだろう? 支配人は何を・・・? 本当に、支配人はどうするつもりなのか? それを知る唯一の方法は、僕も事務室に入ってみることだった。

事務室に入った僕を、妻のあられもない姿が迎えた。素っ裸のまま事務デスクの上に仰向けにされ、両脚を支配人の肩に担がれ、ペニスを出し入れされていたのである。もう一人男がいて、彼は電話をしていた。男は、僕の存在に気づくと、電話の話しをやめ、受話器に手を当てながら僕に言った。

「ここはプライベートな部屋だぞ!」

「いや、これは僕の妻なんですよ」 僕は、妻に出入りしているペニスから目を離さずに返事をした。

「なんだそうか、じゃあ、邪魔にならんように、そこに座って見ていろ!」 

男は電話を再開した。「ああ、そうだ! さっきも言ったが、すぐにこっちに来いよ。この赤毛の女、チンポに飢えてるし、かなりゴージャスだぜ」

男は、電話を切ると、彼自身も服を脱いで裸になった。片手で自分のペニスを擦りながら、妻の乳房を手荒に揉み始める。支配人の方は、服を脱ぐことすらせずに妻を犯していたが、どうやら射精を始めたようだった。吼えるような大声をあげていた。射精後、ペニスを引き抜くと、妻の中からトロトロと支配人の液が出てきて、妻の尻の割れ目に沿って流れていくのが見えた。すぐに、もう一方の男が支配人に交代する。支配人の精液ですでにぬるぬるになっていたため、簡単にずぶりと根元まで入っていった。

男は安定したリズムで妻に打ち込みを繰り返した。力をこめ、ペニスの全長を使ってストロークを繰り返す。僕もペニスを取り出し、男の打ち込みのリズムにあわせてしごいた。

「あ、ああ、あああぁぁぁぁぁ!・・・」

妻がクライマックスに達したよがり声を上げた。男はこの声を聞き、後は自分の快楽だけを追求して構わないという合図と解釈したようだ。一気にピストン運動のスピードを上げる。やがて、妻の声に負けぬほどの大きな唸り声とともに、僕の愛妻の肉筒の中に体液を撃ち出し、支配人のスペルマに加えたのだった。

男はペニスを引き抜くなり、僕に向って言った。

「こっちに来て、このスケベ女をきれいにしろ。この淫乱を使わせるためにダチを呼んだんだ。ダチが来るまで、こいつをきれいにしておきたいからな」

僕は、妻の前にひざまずいた。男は妻の両脚を掲げ、僕の肩の上に乗せる。美味しそうスペルマをたっぷりまぶされた妻の秘肉に顔を埋め、ずるずると音を立てて啜った。そして、二人の男が出したスペルマ・スープをすべて舐めとり、飲んだのだった。

僕の舌さばきによって妻はもう一度クライマックスに達したようだった。僕の顔面を強く自分の膣口に引き付けながら、叫び声をあげる。股間をぐりぐりとくねらせ、僕の顔面を擦り、全神経がうち震えるようなオルガスムスに達していた。ふと、回りから拍手の音が聞こえた。顔を上げてみると、僕と妻の周りにはさらに3人、男たちがいて、見ていたのだった。僕には支配人の友人たちが部屋に入ってきたのが聞こえなかった。

その中の二人が僕の体を引っ張って、脇にどかせ、早速、妻を犯し始めた。まったく妻のことを気遣うようなセックスではなかった。単に素早い放出をするために妻の局部を使っているような様子だった。

3人目の男は黒人であったが、ただ座って見ているだけだった。妻を犯していた二人が用を済まし、妻を精液で満たすと、黒人男は立ち上がり僕を妻の所に引っ張り、顔を妻の足の間に押し付けた。

「女をきれいにしな!」

僕はまたもや妻を舐めまくり、精液をすべて飲み干す。

「女に服を着せな!」

黒人男はそう命令した。僕は妻を立たせ、トップを着せ、ミニスカートを履かせた。黒人は妻の腕を取り、事務所の外に連れ出していった。ドア先で振り向いて僕に言う。

「安心して、映画でも見てな。2、3時間で女は返す」 男たちは全員出て行ってしまった。

男たちが出て行くとき、話しをしているのが聞こえた。

「ホント、どスケベ女だぜ!」

「いいマンコしてるよな、きつくてよ。これならいくらハメても、飽きがこねえ!」

「セックス狂の女だから、よかったぜ。なあ、マックス? これから、しこたまやりまくられて帰ってくるのははっきりしてるからよ!」

僕は劇場に戻り、最後列に座った。ペニスを擦り続けていた。映画は見ていなかった。頭の中は、巨大な黒ペニスにずぶずぶとやりまくられる愛しい妻の姿で一杯だった。何度、射精してしまったか、数え切れなかった。が、いつしか僕は、擦りすぎてペニスを赤く腫らしたまま、疲労で眠り込んでしまっていた。

マックスに肩を揺すられて目が醒めた。

「こっちに来い。お前の淫乱奥さんを連れ帰ったほうがいいぜ」

体を起こし、マックスの後について、彼の車のところに行った。妻はバックシートで眠っていた。首はキスマークで一杯。スカートはくしゃくしゃに捲りあげられたまま。太腿の内側は赤く腫れ、白濁で覆われているのが見えた。髪の毛にもべっとりとついている。僕は妻の体を抱き上げて、車から出し、自分の車のバックシートに寝かせ、そして家に帰った。家に帰ると、ベッドまで連れていきそこに寝かせた。ごろりと横たわる妻からベトベトの服を脱がせる。

その時、妻は目を開け、僕に微笑みかけた。

「どうだった?」 そう訊く僕に妻が答えた。

「とても辱められたし、屈辱的だったし、恐かったし、それにとても素晴らしかったわ。最高だった。あの黒人に家に連れて行かれたけど、そこには黒人の男がたくさんいて、トランプをしていたの。彼、私をその男たちの所に押し出して、言ったのよ。『この女、お前たちが好きなように使ってやれ!』って。もうさんざんにやりまくられたわ。男たちにやられている間、彼はただじっと見ていたの。で、全員が終わって、私も疲れてぐったりとしていたら、彼は私を抱えて寝室に連れて行って、ものすごく優しく愛してくれたのよ。最高の一日だったけど、仕上げも最高で、完璧な一日になったわ」

僕は妻の話を聞いていたら、不思議とペニスに命が戻ってきていた。

「今日はまだ終わっていないよ!」

そう言って、精液充満の妻の股間に僕は顔を埋めたのである。


おわり