「使われたカップル」 by WIFE WATCHER

妻のジョウと、田舎のパブで会うことになっていた。

ジョウは54歳で、私より一つ下だ。

以前と変わらず非常に魅力的な貴婦人だ。

そう、「貴婦人」。

優雅で、自分に自信を持っている女性。

結婚してから長い間、他の誰ともセックスをすることはなかった。

最近になって、3Pをしてみないかと話し合うようになった。

妻は若くて精力的な相手とセックスしてみたいと言っていた。

私たちはいろいろ新しいことを試みてきた。

例えば、車のバックシートでセックスすること。

それに、今日のように、気持ちのいい晴れた日に森の中に行って愛し合ったりすることだ。
 
 
 

車の渋滞のため、そのパブにいくのに予想していた以上に時間がかかってしまった。

15分遅れてついた。

中に入って、ジョウを探したら、二人の若者と一緒に楽しそうに話しているのが見えた。

三人は物陰になった小部屋に座っていて、ジョウは二人の真ん中に挟まれていた。

彼女も私の姿を認め、意味ありげにウインクをした。

そこで、私はお酒をもって、一人ある場所に座った。

三人がよく見えるけれど、あからさまに見ているのが解らないような場所だ。

パブにはほとんど他のお客はいなかった。

その点でも、どんなことが起ころうとしているのかを見るのに好都合だった。

事態を考えただけで心臓がドキドキしだした。

ジョウはどこまでする気だろう?

ジョウは私たちのセックスにあの若者たちも参加するように招待するのだろうか?

本気なのだろうか、それともただのからかい遊びなのか?

二人の男たちをじっくり観察した。

二人とも、がっちりとした体格のいかついアウトドアタイプの男だった・・・

そして、スペードのエースのように黒々とした肌をしていた。
 
 
 

二人の黒人はジョウが車から降りる所を見ていた。

そのとき妻の巻きスカートが少し捲れ、パンティーをはいていないのを見ていたのだ。

これを見て当然男たちは興味を持った。

たとえ妻が彼らの母親ほどの年齢であるにしても。

私は、彼らが両側から片手を妻の膝の上に乗せて妻の体を触っているのを見ていた。

片方の男が妻のブラウスのボタンを外してるのが見えた。

ブラウスが一気に開らかれた。

ジョウの乳房が丸見えになったのを見て、私は思わずビールでむせてしまいそうになった。

彼女はブラジャーをどこかで捨てていたのだ。

男たちは二人ともブラウスをさらに開いた。

乳房がすっかり露にされても妻は抵抗をしなかった。

すっかりブラウスを脱がされそうになった時になって、ようやく彼らを押しとどめたのだった。

でもブラウスの前は、開いたままだ。

彼女は見世物になっているのを喜んでいる風だった。

二人に乳房を愛撫されながら、ジョウは私の方を見ていた。

私はウインクをして見せ、彼女もウインクを返した。

私は親指を立てて合図を送り、彼女はニッコリとした。

そう、彼女はOKということだ。
 
 
 

男たちは、二人とも大きな黒い手を妻の乳房に当てていた。

その豊かさ、量感を楽しんでいるようだ。

そして、すでに固く勃起している乳首をつねったりしていた。

彼らは互いに順番を守って妻に覆い被さって乳房を吸い、それが数分間続いていた。

ジョウは彼らのペニスを取り出していた。

彼女の動きから、テーブルの下でペニスをしごいているのが分かった。

私が息をつめて見ている前で、妻は頭を降ろし、交互に二本のペニスにフェラをし始めた。

私も猛り狂うような勃起をしていた。

妻たち3人が(パブの中だというのに)セックスをしようとしているのがはっきりしていた。

私自身は何をすればいいか?

私は、ちょっと分からないでいた。

彼らの行為を見ていたいのは本当だ。

だが、彼らをおし止めるべきではないのか?

夫たるもの、妻の救出に向かうべきではないのか?

そんなことをしたら、妻は私を殺したいと思うに違いない。

そして、私自身、彼らの行為を止めたくはないと思っていたのだ。

あの二人の若い黒人に妻を激しく犯して欲しいと思っていたのだ。

私がもはや失った熱い情熱を妻に与えてやって欲しいと思っていたのだ。
 
 
 

事態はかなり熱を帯びたモノになっていた。

ジョウはあからさまに交互に男たちとフレンチ・キスをしていた。

男たちは彼女の胸を愛撫し続け、今や指を妻の濡れたあそこに出し入れしていた。

一方、妻も両手に男たちのペニスを握り、せがむように引っ張ったり擦り上げたりしてた。

ちょどその時、ジョウは立ちあがって、スカートやブラウスを直した。

男たちもそれに続いてズボンを直していた。

そして、3人そろって店を出て行ったのだった。

妻は私にウインクをして見せたが、男たちは私の存在に気がついていないようだった。
 
 
 

私は、かなり距離を保って彼らの後をつけていった。

彼らは森の中に入っていった。

男たちは、歩きながらもいろんな機会を捉えては妻の服を脱がして行った。

ジョウは今はストッキングとサスペンダにハイヒールだけの姿になっている。

とても興奮させられる姿だ。

男たちも上半身は裸になっていた。

彼らの上半身は、筋肉隆々で、素晴らしい肉体だった。

ジョウがこの機会を逃さなかったのも当然だなと思った。
 
 
 

男の一人が毛布を広げ、もう一人がワインとビールが入ったクーラーを置いた。

ジョウが彼らの名前を呼ぶのが聞こえた。

マットとボブという名前らしい。

二人は早速行動をはじめた。

ボブが仰向けに横になり、ジョウに自分の顔の上に座らせ、彼女のあそこを舐め始めた。

一方、ジョウはマットのズボンのチャックを下ろし非常に長い硬直を取り出した。

素晴らしい武器で、少なくとも25センチはあり、しかも太さもかなりであった。

太い血管がごつごつと全体を取り巻いていた。

ジョウの瞳の中に純粋に卑猥な表情が見えた。

妻は黒人のペニスを見たことがなかったし、私もその点では同じだった。
 
 
 

私は妻が知らない男たちにフェラチオをするところを催眠術にかけられたように見ていた。

できるだけ全体を口の中、喉の奥にいれようと頑張っている。

彼女は、とうとうマットを射精に追い込み、ゴクゴクと彼の精液を飲んでいた。

その後、男たちは位置を交換した。

妻は、ボブについても彼の精液が口に一杯にあふれるまでフェラをした。

その一方で彼らの舌に濡れたあそことクリトリスを舐められ、男たちが得た快楽と同等の快楽を与えられていたのだった。
 
 
 

その後、彼らは落ち着いて、ゆっくりとしたセックスとフェラチオを繰り広げ始めた。

素晴らしい光景だった。

それを見て、私のペニスが再びヒクヒク反応していた。

ジョウは、仰向けに大の字になったマットの足の間にひざまずき、完全に勃起を取り戻した彼のペニスをおしゃぶりしている。

ボブもマットと同じく堂々としたペニスを持っているのだが、フェラをする妻の背後から出し入れを繰り返している。

一つ一つのストロークに時間をかけたゆっくりとしたリズムの出し入れで、妻を犯していた。

その後、ボブは変化をつけることに決めたようだ。

一度ペニスを引き抜き、妻のアヌスにねらいを定め、強く押し入れたのだ。

妻のあそこのジュースでヌルヌルになっていたので、アヌスへの侵入は容易に行われた。

ジョウとボブが二人とも声を上げ、彼がすっかり根元まで挿入したことが分かった。
 
 
 

「この白人女のアヌスはよく締まってていいぞ。

特に、そのゆるゆるのオマンコに比べたらずっといい」

しばらくボブが妻のアヌスに出し入れしていたら、今度はマットもそこを試して見たいといった。

ボブは、言われるまでもなく妻のアヌスからペニスを引き抜いた。

はじけるようにペニスが飛び出したのが見えた。

同時に、マットも妻の唇から引き抜いた。

ボブに比べるとマットのペニスは確かに大きい。

そのため、彼もアヌスに挿入する前に妻の愛液で潤滑を与えたものの、妻にとっては処女の後門に彼を受け入れるのははるかに困難なことであったようだ。

マットが押し入れる時に、妻が数粒涙を流しているのが見えた。

だが、妻は一度も抵抗をしなかった。

でも、私にとって本当の興奮はそんなことではなかった。

ボブがしたことの方が数段上だったのだ。

彼は妻から身を離し、マットがアヌスを犯すのを見ながら、妻の体の前にきて硬直したペニスを妻の口の前に差し出していた。

だが、それを妻のかわいい口の中に入れたりはしなかった。

むしろ、2〜30センチ離れたところに構え、いきなり黄金色のおしっこをジョウの顔にかけ始めたのだ。

彼女は口を大きく開け、この見知らぬ黒人が自分をトイレ代わりに使うのを許している。

それを見た瞬間、私はズボンの中に射精した。

射精を押さえようにも、どうしようもなかった。

こんなにエロティックで、同時にむかむかするほど気持ち悪い光景を見たことがなかった。
 
 
 

おしっこが終わると、ジョウは引き続きフェラをはじめた。

彼女は、自分の行っている行為によって、ますます淫猥な気持ちになっているようだ。

男のボールにまで舌先を伸ばしている。

さらには私には数回しかしてくれなかったことなのだが、男の肛門まで舐め始めたのだった。

ボブは、妻がしやすいように、尻肉を両手で広げて妻の顔に当てていた。

妻の舌先が、その穴に突き立てられているのが見えた。

これを見ても私のペニスは最大に硬直していた。

ボブも、ジョウにそうされることの気持ちよさを伝えようとしていた。

ボブとマットはローテーションを組んでいた。

それによってジョウはゆっくりではあるが、さらに体を酷使されるようになっていった。

男たちは、彼女の口から始まり、その後、数分、あそこにピストン運動をする。

それから今度はアヌスを犯し、最後に口に戻るという循環だ。

ジョウが要求したことといえば、一つだけだ。

一人にあそこ、もう一人にアヌスを同時にしてもらうというサンドイッチ・ファックだ。

この要求をかなえてもらうと、ジョウは狂ったように燃えあがった。

20分ほど激しい交わりをしていた。

その間、ジョウは数回クライマックスに達し、最後に非常に大きなオーガズムを味わっていた。

その時の声は、何キロ先からも聞こえるほどではないかと思われた。

妻は熱く燃え、体じゅうベトベトになっていた。

男たちは二人とも2回ずつ射精していた。

3人ともあお向けに毛布の上に横になった。

それぞれ、氷で冷やされたワインとビールを飲みながら、呼吸を整えていた。
 
 
 

私もこの機会を捕らえて休息を取った。

木の根っこを背もたれに腰を降ろし、少しうとうとしていた。

私はボブに起こされて気が付いた。

出し抜けに髪の毛を掴まれ、地面をずるずると引きたてられた。

私は、彼の歩調に間に合わせようと、地面をはいつくばって付いて行った。
 
 
 

「あんたの旦那だね!」と彼はジョウに叫んだ。

「こいつも俺たちのお楽しみに混ぜてあげようか?」
 
 
 

「ええ、それがいいわ、お願い!」

だらしない格好をしたかわいい妻がそう答えた。

二人の男は私の服を剥ぎ取り、私の顔を妻の太もものところに押し付けた。

「飲むんだ!」とマットが命令した。

「俺たちが出したスペルマと小便をお前の奥さんのオマンコから飲み取るんだ!」
 
 
 

私は、ズルズルと妻のあそこを舐めつくした。

できるだけ顔を奥に埋め込んで、そうした。

暖かいものがはねるのを感じた。

見上げてみたら男たちがジョウの乳房におしっこをかけている。

出された小便がジョウのおなかを流れ、私の頭と顔に降りかかってきた。

ジョウのあそこと私の顔を洗うように流れてくる。

「口を開けろ!」

ボブが命令する。

それに応ずると、直接私の口をめがけておしっこをかけてきた。

次第に小便の勢いは落ちて行ったが、彼らは大笑いしながら私たちを見下ろしていた。
 
 
 

「俺は白人男にフェラをしてもらったことがないんだ。やってみようと思う」とマット。

そう言いながら、膝をついて私の髪の毛を引っ張り、口の中にペニスを押し込んできた。

「吸え!お前の奥さんにお前がどれだけフェラがうまいか見せてやれ」

ジョウがクククと笑うのが聞こえた。

「そうよ、アラン。吸ってあげてよ。彼の大きなチンポを」

そう言って、再び発作を起こしているようにクククと笑っていた。
 
 
 

真剣にフェラをはじめた。

もちろんこれまで男のペニスを舐めたことなどなかった。

だが、非常に楽しい経験であるのが分かって、自分でも驚いていた。

ちょうどその時、何かが後ろにきているのを感じた。

ボブが私の腰を掴んでる。

彼のペニスが私のアヌスを探っているのを感じて、ぞっとする感覚が全身を襲った。

自分が犯される!!!

ジョウは大喜びで叫んでいた。

「そう!そう!やって!夫のお尻を犯してあげて!」

彼の大きな黒ペニスが私の中に押しこまれてくるのを感じ、恐怖に震えていた。

幸い、彼は最初にジョウのあそこに挿入して十分に潤滑を得ていた。

さらに、指でもジョウのあそこから体液を掬い取り、そのスペルマを私の肛門に擦りつけてはいた。

だがそれにしても非常に苦痛を感じさせるものだった。

しかも、喉の奥にマットの肉塊を押しこまれているので、叫び声をあげることができない。
 
 
 

ジョウは、これをとても面白いと思っていたようだった。

私が攻められている間、大声で笑ったり、キャッキャッとはしゃぎ、男たちを励ましていた。

「もっと強くやるのよ!口の中に出して、全部飲ませるといいわ!」そう叫んでいた。
 
 
 

しばらく経つと、肛門が侵入に慣れてきた。

それと同時に、むらむらと興奮を感じてきた。

二人の頑強そうな黒人に口とアヌスを犯されている。

そう考えることだけでも、非常に強力な興奮材料だった。

まもなく、私のペニスが脈動し始め、放出を願うようになっていた。
 
 
 

最初にボブが射精した。

お尻の中に撃ち込まれるのを感じた。

その後がマットだった。

ペニスを喉奥から引き抜いたが、口の中に留まらせていた。

口の中に彼のスペルマがジェットのように当たり、舌にとろとろとかかるを感じた。
 
 
 

「奥さんにキスをしろ!」

マットの命令だ。

さらに言葉を足して命令されるまでもなかった。

ジョウと唇があうと、彼女の舌が中に侵入してきた。

マットのスペルマを求めて私の口の中を探っている。

私と妻は二人とも地面に横になった。

そして、まもなく、私は硬直したペニスを妻のゆるゆるになっていたあそこに挿入していた。

私たちは夢中になって愛し合っていた。

そのため、男たちが立ち去ったのが分からなかった。

ただ、クーラーの上にメモが置いてあるのに気が付いた。

「来週、同じ時間!」
 
 
 

その時以来、私たちはボブとマットのセックス奴隷になった。

そして、それを妻ともども嬉しく感じているのである・・・