「テーブルに縛り付けられて」 by WIFE WATCHER

ある晩、夫のトムが私に、裸のままテーブルに縛り付けて、セックスしてもいいかって聞いたの。

ちょっとバカバカしい感じもしたけれど、それで夫が喜ぶなら、構わないと思ったわ。

彼は私を裸にして、目隠しをし、さるぐつわを嵌めたわ。

それから、テーブルにうつぶせになるように体を曲げて、両足を広げさせ、両方の足首をテーブルの足に縛り付けたの。

腕はばんざいをするように引き上げられ、テーブルの向こう側を手で掴むようにされたの(幅の狭いテーブルなの)。

それから彼は私の手首にロープを巻いて、ロープの先は向こう側のテーブル足に結び付けたわ。

私、そういう風にくくりつけられるのがとっても刺激的だって感じていたの。

特に、両足を大きく広げられたら、あそこの唇も広げられた感じがして、ジュースが流れ出したほどよ。

夫はとても素敵なセックスをしてくれて、私はとても感じたし、彼もとても興奮していたようなの。
 
 
 

次の週は、夫が何日か休みの日があった週で、水曜の朝に夫はもう一回あれをしてもいいかと聞いてきた。

ちょっと時間が早すぎるんじゃないのって言ったわ。

でも、彼がエッチな気分になっているのがアリアリとしていたので、いいわと言ったわ。

前と同じように私に目隠しとさるぐつわをつけてテーブルに縛り付けたの。

その後、彼が挿入してきて、動き始めようとしたときなの。

電話が鳴ったのよ。

家の電話は壁にかかっているタイプなので、夫は体の動きのリズムを崩すことなく、手を伸ばして電話に出たわ。

その電話は道路の向かい側に住んでいるアリスからの電話だった。

ご主人のビルが丸太の下敷きになっているんだって。

怪我はしていないけれども、体を抜け出せなくなったので助けてくれという電話。

トムは、駆けつけて助けてあげるといった。

「すぐに戻ってくるよ」と彼は言ったの。

「うがじごふぉごぎげ・・・」と私は言ったわ。

「縛りを解いて」と言ったつもりだけど、猿轡で伝えることができなかたの。

夫は「大丈夫、二三分で戻ってくるよ」と言って、行ってしまった。
 
 
 

私はその場に横になったままだった。

七面鳥のように、モノを詰め込んでもらうように縛り付けられたままで。

ふと、私のお尻が廊下の先の玄関を向いていてることに気がついたの。

もし、郵便屋さんが郵便受けから覗いたら、廊下の先にいる私が丸見えになってしまう。

それを考えていたら、興奮してしまったわ。

とてもセクシーな気分になっていたの

そのとき、キュッという音がした。

その後、キュッ、キュッと二回、音がした。

でも、そのあと、その音はしなくなった。

それから、庭の方のドアが開いたような音がしたと思ったわ。

確信は持てなかったけれど。

だけど、その後、誰かに両手で腰を触られたのを感じたの。

それに、何かがあそこの唇に擦りつけられているのも。

ああん、いい感じ。

トムが裏口から帰ってきたのね。

さっきの続きをしているんだわ。

ああ、いいわ。

ペニスが私のあそこの唇を分け入ってグイグイと入ってきて、中の奥までくる感じ。

この時の感じが大好きよ。

入って、出て、入って、出て。

ストロークごとに、どんどん奥へと押し進んでくる。

そして、だんだん動きが速くなる。

クライマックスにどんどん高められ、ペニスが熱いスペルマを中に噴射したのを感じた。

それを受けて、私もクライマックスに火がついて、繰り返しオーガズムに達していたの。
 
 

素敵だった。

トムはこれまでこんなに上手にやってくれたことはなかったわ。

私は「うがじごふぉごぎげ・・・」と言った。

でも、応答は無く、ドアが開いて、また閉じる音だけだった。

トムが何をしているのか分らなかった。

けれども、いいセックスをしてもらった後の余韻に耽って、そのまま横になっていたの。

そうしたら、またドアが開く音がして、手を腰にあてがわれ、ペニスがあそこに入ってきたのよ。

でも、今回は、早くて乱暴な感じの動きだったわ。

たしかに、私も感じてはいたけれど、クライマックスに達することはできなかった。

そのペニスも熱いスペルマを中に出し、その後、引き抜かれていった。

でも、さらに、別の手で腰が押さえられ、別のペニスが私のヌルヌルになっているあそこに入ってくるの。

いったいどうなっているの?

この人たちは誰なの?

トムは何をしているの?

この新しいペニスがグイグイと掻き分けて入って来た時、私の膣壁がどんどん拡張されるのを感じた。

とても太いペニスに違いないわ。

素晴らしい感触!
 
 

こんなにいっぱいに詰め込まれた感じになったことはなかったわ。

私はただ体の筋肉を緩め、この知らない男のペニスに体を使われ、大きく拡張される感覚に身をゆだねた。

この大きなペニスが私の中を熱い体液で満たしてくれるまでに、三回はクライマックスに達していたわ。

そのペニスが引き抜かれた後、ドアの音が聞こえ、その後、静かになったの。

そのままの格好で、15分くらいいたと思う。
 
 

トムが長く待たせてごめんと謝りながら帰って来た。

縛りを解いて、私を立たせてくれた。

ずっと長くあの体形のままに縛り付けられていたので、体が痛いだろうと言いながら。

彼は誰かがここにいたなんて言わなかった。

もし夫の企みじゃなかったとしたら、いったい誰だったの?

私は、体が痛いので熱いお風呂に入って体をほぐして来るわと言った。

本当のところは、トムに気づかれる前に、あそこの中の精液を全部洗い流してしまいたかっただけ。
 
 
 

お風呂に入ってリラックスしていたときだった。

さっき輪姦される前に聞いたキュッ、キュッという音が聞こえたの。

窓拭きの人だ。

そうよ、今日は水曜日の朝だもの。

その人は、二週間に一回、水曜の午前十時に窓拭きに来ていた。
 
 
 

二週間後、水曜午前10時前。

トムは仕事に行って、私は家に一人でいた。

私は台所に行った。

テーブルの足にロープを縛り付け、自分で目隠しと猿轡をして、前と同じようにテーブルに横になったの。

ロープは腰の周りに巻くだけ。

両手でテーブルの向こう端を掴むだけにして待っていた(わざわざ、足首を縛り付けたりはしなかった)。

二三分後、ドアの音が聞こえた。

両手で触られ、そしてペニスが入って来た。

夫は、知らず知らず、私を複数の男たちを相手にする淫乱女になるきっかけを作ってしまったのよね。

でも、私、こうされるのが好きなの。

いくらされても、まだ足りないわ。

見ず知らずのペニスたちが私の体を使いまわしたり、

ズンズンとピストンをしたり、

彼らのボールの中が空っぽになるまで私のあそこの中に素敵なスペルマを放出してくれるのが、いいの。

二週間ごとの水曜日が来るたびに、やって来る男の数は増えていたわ。

先週は10本のペニスにしてもらった。

10人の男たちなのか、男の数は10人以下でも、二回以上した人がいたのか、私にはわからない。
 
 
 

私は窓に次のようなメモをテープで張りつけたわ。
 

「この窓は汚れていて恥ずかしいです。今後、二週間に一回の清掃ではなく、一週間に二回の清掃をお願いいたします。月曜と水曜です」
 
 

そろそろ月曜の午前10時だ。

私は目隠しを着け、台所のテーブルにうつぶせになる。

(もう、猿轡を着けるのは止めたわ。男たちに私の喉も使ってもらうために)

そうやって、くたくたになるまでやってもらうのを待っている。
 
 
 
 

物事の展開って考えて見れば面白いわね。

最初、縛られた私を犯したいと思ったのは夫だったのに、今となっては、たくさんの素敵なペニスが私のあそこを自由に使っていて、しかも、それを夫が知らないと言うのだから。

奥さんに何かして欲しいと頼む時は注意した方がいいわよ。

奥さんが、あなたの理解を超えて、それに病みつきになるかも知れないからね。
 
 
 

追伸:
あなたがこれを読んで興奮しているあいだ、

あなたの奥さんは何をしているのかしら

(それとも、ナニをしているのかな????)

<原文は PS While you are turning yourself 'on' reading this, what is YOUR wife up to? (or who is up your wife???????) 苦しいです(苦笑)>