「牧師とする妻を見る」 WATCHING HER SEXING THE PASTOR  (yw125) SeeShow

私は、自分の妻を他の男たちと共有するのが好きな男が、この世の中で私一人ではないと知って、実に嬉しく感じている。スワッピングのことを言ってるのではない。私が言ってるのは、妻が他の男とセックスをするのを見たり、その性体験のを妻に話してもらったりして興奮することである。私は、男性向けの雑誌を読み始めるまで、自分のこの嗜好は非常にまれなフェチシズムだと思っていた。どうして、自分が、これを、それほどまでに異常なことだと思っていたのか、その理由は今も分らない。というのも、エスキモーの社会のように、自分の妻を友人や隣人に分け合って楽しむ社会もあるのだから。だが、私の場合は、この「妻共有」を友情や愛情の理由で行っているのではない。純粋に淫欲から行っているのである。

妻のローラとは結婚して14年。私たちの夫婦生活は、まさに「手にぴったり合う手袋」とでも言ってよい関係だ。なんと言っても、ローラは露出好きで、私は覗き好きだからである。もっとも、いつもこの関係が上手くかみ合ったというわけではないのだが。

今でも、隣人の家のプールでローラに初めて出会ったときのことを、まるで昨日の出来事のように思い出す。どうして私が彼女に惹かれたのか今も分らない。彼女が着ていた地味な水着のせいでも、当時の痩せた体つきのせいでもないのは確かだ。多分、あの当時ですら、無邪気なローラが、今の彼女のように灼熱のセックスに身を焦がす女へと変えられると、私には見通せたからかもしれない。当時、ローラは可憐で無邪気な16歳で、大学生だった私に興味を持たれて、とても嬉しがっていた女の子だった。

ローラが18歳になったばかりのときに私たちは結婚した。でも、結婚しなければならなかったわけではない。私たちは、結婚前にすでに遊びまわってセックスもしていたが、共に注意は十分払っていた。私は、ローラに様々なセックスの方法を教え込むのを楽しんでいた。ローラは私に出会う前は、まったくウブだったのであるが、それでも、彼女の両親が決して教えてくれないセックスについて、実に熱心に学びたがっていたのであった。私は、ローラに、考えられるありとあらゆる体位でセックスやフェラをさせ、そのやり方を教え込んだし、ローラはそのすべてを喜んでいた。

結婚後、私は彼女にセクシーな服を着て、もっと誘惑的に振舞うように勧めた。最初は、私たちの住むところに近いフィラデルフィアの街に出かけるときなど、セクシーな皮のミニスカートなどを着る程度でしかなかった。だが、その後、インディアナに引っ越した後は、ローラはもっと露出をし始めた。私は、ローラが、彼女の両親や古い友人たちからの影響からとうとう完全に逃れさせたのを知って喜んだものだ。新しい場所では、私たちはもっとリベラルな友人たちと知り合い、ローラは毎年、少しずつ、開放的に変わっていった。それに体つきも女性らしさを増すようになり、毎年、魅力を増していったのである。そして、2回目の引越しをするときまでに、私は彼女に豊胸手術を受けるよう説得したのだった。

豊胸手術によって、ローラは体つきが劇的に変わったばかりでなく、それと同じくらい、性格も変わった。豊かな胸のおかげで、ローラは、以前には欠けていた自信を持つようになり、自分の体をできるだけ多くの男性に見せびらかす欲求を持つようになったのだ。それにしても、素晴らしいプロポーションである。160センチ足らずの小柄な身長なのに、ゴージャスな96D−60−89のプロポーションである。ブロンドの髪と美しい茶色の瞳は、深紅の口紅やマニキュアとよく似合っている。それに、身にまとう服も、いつも、セクシーになっている。

妻のセクシーな装いについて少しだけ語らせてほしい。妻の最近のお気に入りは、黒皮のミニドレスである。裾までは股間のVゾーンから10センチ足らずしかない。ガーターベルトにストッキングはもちろんであるが、それもあそこから15センチのところまでで止まっている。ということは、ガーターがストッキングを留めているところが、丸見えになっているのである。そのドレスの下には、たいてい、シースルーの黒いパンティ。上はノーブラである。ドレスの前のところは、ざっくりと切れ込んでいて、少しでも身を屈めれば、乳首まで見えてしまうし、それに後からはほとんど隠す機能を果たしていないパンティに隠されたお尻が丸見えになってしまうのである。ローラは、これまでの経験で、どこまで見せるべきかは、どこまで誘惑したいかという気持ちに応じてると理解していた。

普段、家の中にいるときや、特別なお客を迎えるときのローラは、乳首がかろうじて隠れる程度のピンクのビキニと、下の方も非常に小さく、お尻を隠す部分がただの紐同然のようなビキニを身につける。ローラはどこにいても、ヒールが特に高いハイヒールを履いているし、黒のストッキングを履き、アクセサリーの宝石類もたくさんつけている。それに妻は、あの愛しい乳房にはいつもたっぷりとベビーオイルを塗っているので、いつ見ても、淫靡に胸の肉丘がテカテカに輝いて見え、非常に卑猥に見えるのだった。このビキニの格好を利用して、妻はこれまで、私たちのプールの清掃に来たバイトの青年や、訪問してきたセールスマンを何人か誘惑してきている。

<ここのサイトの読者達へ:ローラが初めてセールスマンを誘惑したときのことについては「ローラ」を、それに私が見ている前で初めて他の男とセックスをしたときのことについては「賭け金代わりのパンティ」を読まれたし>

このようなことをローラは楽しんで行ってきた。彼女は根っからの淫乱な露出狂であり、肌を見せることで男を(あるいは、男たちを)興奮させることが大好きで、いやらしいことを言って、彼らを興奮させては、フェラをしたりセックスをしたりするのが好きなのである。なかんずく私にとって一番うれしいところは、ローラは、誰か何も期待していなかった男を捕まえて、誘惑し、その後、フェラをしたりセックスをするのを私が見ていると知っていると、一層、喜んで行為に夢中になる点である。

私たちは、家の中、私たちの寝室と客用の予備の寝室の間にマジックミラーを設置した。ローラは、私に見せるために、寝室でプレーをして見せ、私は客用寝室で彼女を見ながら自慰をして楽しむのである。ローラが、かなりの数の男たちをうまく誘惑し、経験を積んだ後は、今度はメインの寝室にもマジックミラーを設置した。それによって、私は客用寝室から妻の性的行為の数々を、前にもましてはっきりと、大きな視野で見ることができるようになったのだった。

だが、今でも、初めに取りつけた小さなマジックミラーを最初に使ったときのことを忘れないだろう。あれは、ローラが牧師を誘惑した日だった。ローラが男を誘惑するのをマジックミラーを使って見た最初の男が牧師だったのだ。その時の話をすることにしよう。

ローラは、日曜日の礼拝にはいつも地味な服装で通っていたのであるが、牧師は、そんな服装のローラでも彼女に気があるようで、ローラの姿を盗み見していた。そのことに最初に気付いたのは、私である。それをローラに話すと、彼女はたいそう興奮し、私が、牧師を家に招いて、「夫婦生活上の問題」 を相談してみては? と提案すると、全面的に賛成してくれたのだった。

早速、翌日、ローラは、牧師に悩み事があるのでご相談したいと伝え、彼を家に招待した。牧師は、最初、牧師館に来て相談してはと示唆したのだが、ローラは素早く機転を利かせ、自分の家で馴染んだ環境での方が、もっとリラックスできて、こういうとても個人的な問題を話すことができると思うと答えたのだった。

牧師が家に来たときには、ローラは、実にセクシーな赤皮のミニスカートと胸元が割れた半透明のブラウスの服装になっていた。爪も唇も真っ赤に塗り、目のあたりにも濃い目の化粧を施していた。ローラは教会での礼拝ではこういう服装になったことが一度もなかったので、牧師は彼女の姿を見てひどく驚いていた。私はキッチンに隠れて見ていたのだが、彼は、ローラに気付かれてないと思ったとき、彼女のナイロン・ストッキングに包まれた美しい脚を見続けながら、ズボンの前を少し盛り上がらせていたのだった。ローラは牧師にオレンジジュースを出したが、実は、それには牧師に気付かれない程度にウオトカを混ぜていた。そしてローラは 「悩み」 について説明を始めたのである。この善良な牧師に、ローラは、私たちの性生活が滞りがちになっていて、自分がどんなことをしても、夫をセックスする気にさせることができないようだと相談したのであった。

牧師の返事は簡単だった。

「ローラ、それは信じられない。あなたは実にセクシーな女性ですよ」

それを聞いた妻は、牧師に主寝室に一緒に行ってくれないだろうかと頼んだのだった。

「牧師さんにお見せしたいものがあるのです」

二人が二階の寝室に行く前に、私はこっそりとキッチンを出て、寝室に隣接した客用寝室に入った。これから起きることをよりよく見るためである。牧師がベッドに腰を降ろすと、ローラは、ちょっと待っててくださいと言って、ウォークイン・クロゼットに入った。その間に、私はきつくてたまらなくなっていたズボンの中からペニスを取り出していた。ローラとは前もってどういう計画で行うかを相談していたので、私にはこれから起きることが分かっており、すでにすっかり興奮していたのである。

ローラは、ほんのちょっとして、クロゼットの中から再び姿を現したのであるが、非常にセクシーな皮製のコルセット姿になっていた。乳房の上半分がすっかり露わになっている。コルセットには金属製の止め具が並んでついていて、皮のガーター・ストラップで黒ストッキングを吊るしている。靴も、服装のアンサンブルとマッチするように、ヒール高12センチのエナメル製。金属製の止め具がついている。まさに船乗り達のエロティックな夢に出てくるような女性の姿だった。

牧師はただ口をあんぐりと開けたまま、ベッドに座っていることしかできなかった。ローラが彼に近づき、隣に腰を降ろす。そして猫なで声で相談したのだった。

「この姿だと少しは興奮してくれる? でも、夫にはもう全然、効き目がないようなの」

しばらく口を利けなかった牧師だったが、ようやく声を出した。

「ローラ、私は何と言ってよいか分らない」

「何も言う必要はないと思うわ」

ローラはそう答え、手を伸ばし、牧師のズボンの中、今やはっきりと見えている盛り上がりの上にじかに手を当てたのだった。

「これでわかるもの。少なくとも、あなたのような本物の男性なら、私もまだ興奮させることができるって」

ローラは、牧師のズボンのチャックを降ろし、中からペニスを取り出し、優しく撫で始めたが、もはや牧師も何ら抵抗するようなフリはしなかった。

「ああ、牧師さん・・・あなたがこんなに大きい男の人だったなんて知らなかったわ。牧師さんを興奮させることができて、私、嬉しいの。でも、困ったわ。だって私も興奮してしまってるんだもの」

ローラは、脚を広げ、牧師の手を取って、自分の股間にあてがった。パンティーは、股間のところに穴があいているタイプである。

「私、こんなに濡れてるの!」

ローラは牧師がかなり大きい男だと言っていたが、それには私も同意せざるを得なかった。確かに大きい。少なくとも20センチは軽くある。一体、彼がそれほどの巨根の持ち主だとは誰が想像できただろう。ローラは、今や、彼にもたれかかってフレンチ・キスを始めていた。彼の勃起を擦りながら、そして彼に自分の濡れた股間を擦ってもらいながら。1分ほど舌で牧師の口の中を探った後、ローラは彼の耳元に囁いた。

「牧師様、お願い。あなたのこの素敵なおちんちんで私をやってくださいませ」

その頃までには、牧師もすっかり興奮しきっていて、もはや、後戻りはできない段階になっていたのだろう。

「私は、妻と愛し合っているときに、今、言ってくれたような優しい言葉をかけてもらったことが一度もないんです。そして私は本当に高ぶってしまってるんです・・・」

ローラはその牧師の言葉から即座にヒントを掴んだ。

「そう・・・だとしたら、奥様は、牧師様のような本物の男性には値しない女性なのかもしれないわ。私は牧師様の大きなおちんちんが欲しいの。私のあそこのどの襞ひだも、牧師様ので広げて欲しくてたまらないの」

そう言うとローラは牧師の上にまたがった。両膝で牧師の腰を挟むような形になり、コルセットを下に引き降ろし、豊かな乳房を彼の目の前に露わにして差し出す。同時に牧師のペニスは濡れた妻のあそこに侵入を始めていた。中に入ったのを受けてローラが熱っぽく言葉をかけた。

「ああ、いい・・・気持ちいい・・・やって、牧師様。私のおまんこにやってください。私は牧師様の専用の可愛い淫乱女になりたいわ。どんなことでもやっていいのよ」

ローラは早速、彼の上で体を上下にバウンドし始めたが、その動きはまるで何かに取付かれた女のようだった。その間も、ひっきりなしに、いやらしい言葉を吐き続ける。

「牧師様、私のおまんこにいっぱい出してくださいね。そして、それが終わったら、お尻の方にもして欲しいの。お願い。それに、おっぱいの間に挟んでください。体のどこを使ってもいいの。牧師様の可愛いおもちゃになりたいの」

牧師がさらに激しく突き上げ始めたのを感じ、ローラは彼がいきそうになっているのを知った。彼にとどめを刺すようにローラはこんな言葉を吐きかけた。

「ああ、いい・・・、感じる・・・すごいわ・・・私、牧師様の専用娼婦よ・・・とっても淫乱なの・・・牧師様が望むならどんなことをされても嬉しいの・・・やって、やって、出して、出して・・・私をめちゃくちゃにして・・・牧師様!」

牧師のスペルマがローラの中で爆発的に噴出した瞬間だった。それが終わり、ローラは牧師の上から降りると、自分の指をあそこの中に入れ、中から、牧師が出したものを掬い取り、唇の中へと入れた。

牧師は、一時的にちょっと萎えていたが、しかし、それもつかの間だった。ローラは萎えかかっていた牧師のペニスを手に取り、口の中に頬張り始めたのである。彼女の強い吸引と舌使いにより、牧師のペニスはすぐに息を吹き返す。ローラは、それを感じると、口から出して、ベッド端に座ったままの牧師の前、寝室の床に座り、ワンワンスタイルになってお尻を突き出した。その姿勢のまま、脚の間に手を伸ばし、指を自分のあそこに入れ、中から牧師の精液を掬い出し、それを使ってアヌスに潤滑を与えていた。それから背後に来た牧師のペニスを手に取り、先端をアヌスに擦りつける。

「牧師様、お願い。牧師様のこの大きいおちんちんを私のお尻に突き刺してください」

牧師は言われた通り、腰に力を入れて突き刺した。

「私のお尻をやりまくって! 一生の思い出になるようなのを私にやって"GIVE ME A HERSHEY RIDE YOU'LL NEVER FORGET."」

ローラの求めに応じて、牧師は文字通り思う存分に激しいアナルセックスをした。そして何分も経たない内に牧師は再び射精したのだった。ローラにとって、一生忘れられないようなアナルセックスだったかどうかは私には分らない。だが、私には忘れられないだろうし、あの牧師も同じだろう。妻が他の男にフェラをしたりセックスしたりするのを私が見たのは、このときが初めてというわけではない。だが、最大級に興奮したものの一つだったというのは確かだ。

残念なことに、この善良な牧師との行為は、これが最初で最後だった。彼は、まるですべてが自分のせいであるかのように、ローラにひたすら済まなそうに謝りながら帰っていった。せっかくのご馳走なのに、あのバカな牧師は、実際、自分の身に何が起きたか理解できなかったのだろう。私もローラも、彼を性的に堕落させようと色々な計画を練っていたのに、それにも気付かなかったようだ。彼は、その後、一度もローラに接触しようとはしなかった。多分、彼の妻に見つかることを恐れていたのだろうと私は思う。本当に哀れなヤツだ。

<<SeeShowからのコメント。このストーリーは9年前に書いたものだ。インターネットに出したのはこれが初めてである。私自身、これを読んで、あの経験を再現し興奮したのだが、これを読んだネット上の皆さんも興奮してくれてると嬉しい。もし、もっと読みたいと感じ、メールを送る価値があるとお思いなら、メールを送って欲しい。seeshow@direclynx.net まで>>


おわり