「男子寮の淫乱娘」 (yw129) by WIFE WATCHER

16歳の私は、まだまだ経験不足でした。

バージンを失ったのは13歳のとき。

だけど、そのときはものすごく痛くて。

だから、15歳までそういったことは何も試しませんでした。

それに15歳のときのも、一夜限りの体験だったし。

私がポールに出会ったのは、16歳の誕生日の1週間後のことでした。

彼は20歳で大学生。

彼に2、3度デートに誘われ、彼の車のバックシートでセックスもしました。

2回ほど。

「もうちょっと落ち着いてやりたいな。

僕の寮へ来ないか?」

ポールはそう言って私を誘ったのでした。

ポールとのセックスは私も気持ちよかった。

思いやりがあって、優しくて、愛し方も上手。

私はポールにすっかり夢中になっていました。

彼に頼まれたらどんなことでもするつもり。

私はその誘いに乗りました。
 
 
 
 
 

ある晩、ポールと彼の男子寮に行きました。

ポールは私に、すごく短いミニスカートを履いてくるようにと言っていました。

上も丈の短いTシャツ。

おなかのところが見えるほどの短いTシャツです。

寮についた後も、私は本当のところは、その後どんなことがあるか分かっていませんでした。

でも、大きなラウンジを歩いて通り抜けたときは、とても恥ずかしかった。

たくさん男の人がいて、私のところをじっと見ていたからです。

狼の遠吠えのような口笛を吹く人もいました。

ポールは、何人かに「やあ!」と挨拶の声をかけ、私をエスコートしていました。

たくさんの男の人たちの中を通り抜けながら。

その後、二人で階段を上って、彼の部屋に入ったのです。
 
 
 
 
 

二人、服を脱いで、愛し合いました。

彼に愛されながら、私はあるイメージを心から消すことができずにいました。

さっき見た階下にいるあの男の人たちのイメージ。

あの人たち、私たちがここで何をしているのか知っているのかしら?

知ってるに違いないわ。

多分、それが分かっていたから、口笛を吹いたのだわ。

ポールにペニスを突きたてられながら、私は、ある光景を浮かていました。

あの男たちが全員、このベッドの周りに立って、私たちを取り囲んでいる光景です。

セックスする私たちを見下ろしているイメージ。

このイメージに、私はとても興奮してしまいました。

何度もいってしまった。

そして、とうとうポールが中に射精したとき、強烈なクライマックスに達したのです。

あまりに強烈だったので大きな声で悲鳴をあげていました。

「あ、あ、あ、あ、あああああああ・・・!!!」
 
 
 
 

多分、気絶していたのか、眠ってしまったのか。

ポールが起きた音も聞こえませんでした。

目を開けてみたら、ポールはいなくなっていたのに気がついたのでした。

私は起き上がり、シャワーを浴び、スカートを履き、シャツを着ました。

私はブラはつけません。

ですが、もちろんパンティは履きます。

そのパンティがどこにもないのでした。

後から分かったことですが、ポールが持っていってしまったようです。

階段を降りていくと、下のラウンジではポールが友達と話をしていました。

私が近づくと、ポールは私を迎えるように立ち上がりました。

私を両腕で抱きしめ、キスをしてくる。

みんなが見ているというのに。

これにはとても恥ずかしくなって、顔を真っ赤にしてしまいました。

私はいやいやをしながら唇を離し、彼の胸に顔を埋めました。

そのときです、ポールが私のスカートをめくり上げるのを感じたのでした。

みんなにパンティを履いていない裸のお尻を見られてしまう。

ポールはめくり上げたスカートの裾をスカートの腰バンドのところにたぐり入れました。

それから私の体をくるりと反転させ、前の方も同じようにめくり上げ、腰バンドに入れたのです。

私は目をつむってしまいました。

すごく顔が火照ってた。

もう、顔から火が出て燃え尽きてしまうのじゃないかと思いました。
 
 
 
 
 

みんなが私の裸の下半身を見ていると分かっていました。

それに、私の恥毛はとても薄い方なので、あそこの唇も見えてしまっていると。

あの時ほど興奮し、淫らな気持ちになったことはありません。

心臓はドキドキ。

アドレナリンが体じゅうを駆け巡りました。

驚くほどあそこからジュースが出てくるのを感じました。

太腿を伝って流れているのが分かる。

私はおそるおそる目を開きました。

そして男たちが全員、私の体をじろじろと見ているのを見たのです。

大半の人は手にペニスを握って、しごきながら私に近づいてる。

ちょうどそのとき、ポールは私のトップの方も引き上げたのでした。

胸もみんなに見せてしまったのです。

もう私の興奮は限界に達していました。

あそこを指一本触られてもいないのに、クライマックスに達してしまったのです。

「ああああああ!!!

いいいいいい!!!」

私はカウチの上に座らせられました。

私はただ喘ぎつづけてるだけ。

再び目を閉じました。

ポールが私の足を開くのを感じる。

彼の声が聞こえる。

「君の可愛いおまんこを男たちに見せてやろうね」

カウチが揺れるのを感じました。

私の両隣に男の人が二人座ったのでした。

手を私の太腿に添え、だんだんと這い上がってくる。

お腹を擦りながら上がってくる。

乳房を愛撫し始めてる。

次には二人が口をあててくるのを感じた。

乳首を吸い始めてる。

天国にいるような気持ち。

快感が体じゅうに電気のように走り回るのを感じる。

私は、うっとりとしてカウチに背を預けました。

誰かが私の足の間に来たのを感じる。

目を開きました。

裸になった男の人が前にいました。

手にはペニスを握ってる。
 
 
 
 
 

ポールのペニスより大きい。

ずっと大きい。

ちょっと恐怖感を感じました。

でも、その恐怖感も、私の淫らになった気持ちをさらに高める効果をもっていました。

彼は、その大きなペニスを私のあそこの唇に沿って上下に擦りつけていました。

擦りつけるたびに、擦る範囲を広げてくる。

とうとうクリトリスに触れるのを感じました。

その瞬間、再びクライマックスに達してしまったのです。

こんなことで続けて達するなんてと、必死でこらえていたのに。

「あああああぐぐぐう!!!! 

いいいいいぃぃぃぃ!!!!」

彼は、私がオルガスムスから回復するまで、ずっと擦り続けていました。

私の意識がはっきりすると、ポールが私に語り掛けてきました。

「彼に中に入れさせてやろうね。

君は、あの大きなチンポをおまんこに入れて欲しいんだろ?

なあ、そうだろ?」
 
 
 
 

私の両側にいた二人に足を上げられるのを感じました。

ポールはまだ続けていました。

「彼に入れさせてやろうね。

大丈夫だよ。

きっと大好きになるはずだ。

ただ横になって、彼にされるがままになっていればいいんだよ」

私はすでにものすごく興奮していました。

だから、誰であろうと、何をされようと構わなかった。

でもポールは言い続けてる。

「彼に入れさせてやろうね」

そのとき、私はようやく理解しました。

ポールは私に同意を求めているのね?

この知らない男の人にセックスされてもいいと、私が言うのを聞きたがっている。

「ええ!

いいわ!

入れて!

私の中に!

それを私に入れて欲しいの!

やって!」

私は、頭を上げ、そのペニスが私のあそこの唇の中に姿を消していく様子を見ていました。

とてもゆっくりと中に入ってくる。

催眠術にかけられたような気持ち。

途中まで来ると、彼はペニスを残りの部分を一気に私のあそこに押し込んできました。

そのときの衝撃に、横にしていた私の上半身がほとんど直立するほど。

目を大きく見開き、ほとんど悲鳴に近い声を上げていました。

まったく未知の感覚。

こんなに深いところまで。

私のあそこがめりめりと、信じられないほど広げられて行く。

「あああああああぁぁぁぁ!!!!」

またクライマックスが全身に襲い掛かり、叫び声を上げていました。

彼自身は、数回出し入れしただけでいってしまいました。

あそこの奥に熱い精液が撃ち出されるのを感じました。

これによってもまた達してしまう。

「あああああ!!!

やめないで!

やめないで!」

彼がペニスを引き抜いていくのを感じ、私は叫んでいました。

すっかり興奮した淫らな私のあそこから出て行ってしまう!
 
 
 
 

でも私は心配する必要はありませんでした。

すぐに別の男の人が替わってくれるのを感じたからです。

また別の新しい男の人のペニスが私のあそこに分け入ってくる。

「そう!

あん!

いい、そうよ!

深く!

もっともっと深く!

強く!

激しく!

むちゃくちゃにして!」

自分の身に何が起きているのか自分でも分かりませんでした。

私は、本当はとても引っ込み思案の人間なのです。

でも、体を駆け巡る快感に、私は自分のコントロールができない状態になっていました。

次から次へと男の人たちにセックスされて、別の世界へ舞い上がっていた感じです。

後になってから分かったことですが、男の人は全部で10人いたそうです。

それに誰もが、少なくとも2回は私を「やった」そうです。

私は、世界のてっぺんに舞い上がり、そこに浮かんで漂っている気持ちでした。

オルガスムスが連続して私を襲う。

それは男の人たちも同じ。

私の体を使って、みんなが次々とオルガスムスを感じている。

間断なく、男の人たちは私のあそこの中や体の上に射精していました。

口の中、髪の毛、胸の上。

そのどこにもスペルマを降りかけられていました。

おへそのところにはいつも精液の溜まりができていました。

その夜、私はスペルマが本当に大好きになりました。

あのヌルヌルした感触。

あの味。

いくらスペルマをもらっても、いくらペニスをもらっても、もう充分となることがなかった。
 
 
 
 
 

でも、一度、ちょっと悲しい気持ちになったときがありました。

ポールが友達に話しているのが聞こえたときです。

「言った通りだろ?

彼女は輪姦大好き淫乱になるはずだって!」

私は、ポールと私の間は何か特別な関係だと思っていました。

でも、違っていたみたい。

彼は私のことを、男に自由に体を使われる、ただの淫乱娘に過ぎないと思っていたようです。

でも、それでも構わない。

私は男の人たちに体を使われるのが大好き。

気持ちがいい。

もっともっと、このようなことをしてもらいたい。
 
 
 
 
 

とうとう全員が終わりました。

ポールは私を連れて自分の部屋に戻りました。

裸のまま私をベッドに寝かせました。

ポールは私の足の間に顔を埋め、舌で私をきれいにし始めました。

とても気持ちよかった。

心がこもっていました。

安らいだ快感。

さっきは10人の男の人たちに荒々しく体をもてあそばれる快感を楽しんだ。

でも今度は、また別のタイプの性的快感を楽しんでいたのでした。

リラックスした心地よい快感。

優しさに包まれる感じ。

あそこを吸われ、舐められながら、私は再び快感の波に体を洗われるのを感じていました。

優しい快感。

「本当の愛情ってこういう感じがするものなんだわ」

私はそのとき、そう思っていたのでした。

ポールは私の体にキスをしながら這い上がってきました。

私の体についたスペルマを啜りながら這い上がってきます。

そして口の中にいっぱいスペルマを溜め込んだまま、私の口にキスをしてきました。

二人で舌を絡め合い、精液を互いに口から口へとあげたり、もらったり。

同時に彼が、ペニスを私に滑り込ませてくるのを感じました。

男の人たちにたっぷりと使われきった私のあそこです。

ポールはゆっくりとした出し入れを始め、白濁まみれの私の唇に優しくキスをしていました。

「これが最高なんだ」

そう語りかけてきました。

私もキスの合間に答えました。

「私、私とあなたの間だけは、特別な関係だと思っていたの?」

「その通りだよ」

ポールは答えました。

「でも、あの人たちに言っていたじゃない?

私が輪姦大好き女だって。

聞こえたわ」

「そうだよ!

だから僕は君がとても大好きなんだ。

愛しているんだ。

君は、僕が長年、ずっと捜し求めていたタイプの女の子なんだよ。

言ってしまうね?

僕と結婚してくれないか?

どう思う?」

「ああ嬉しい・・・。

結婚して!」

私は、ペニスを突き入れてくるポールを迎え撃つように股間をせり上げながら答えていました。
 
 
 
 
 

次の土曜日、私たちは婚約パーティを開きました。

女の子は私だけ。

もう想像がついたと思います。

私は20人の男の人たちに輪姦されました。

結婚式の前の夜にはポールに連れられて街の荒れた地区にあるプール・バーに行きました。

そして、そのお店にいたすべて人にセックスされました。

様々な肌の色のペニスにされてきました。

翌日、教会の廊下を歩き、私を待つポールと神父さんのもとに行きました。

足はがくがくしていたし、股間の二つの穴からは精液を染み出させたまま。

披露宴の間、私は何度かこっそりと別室に連れて行かれました。

そこで6人のお客さんと3人のウエイターとセックスしました。

新婚旅行では、ホテルのウエイターとメッセンジャー・ボーイの全員とセックスしたと思います。
 
 
 
 
 

ポールは大学を卒業し、大きな商社に就職しました。

私は、ポールのお得意様になりそうな人とセックスをし、大きな契約を勝ち取らせました。

それに重役たちともセックスをし、ポールを昇任させました。

おかげでポールはどんどんと出世し、トップに近づいていきました。

今はとても素晴らしい生活を送っています。

休日ともなると、二人で誰も私たちを知らないところに出かけます。

そこで、私はいまだに輪姦の中心になって楽しんでいるのです。

これがとても楽しいのです。
 



おわり