「通勤電車」 by WIFE WATCHER


僕たちの車は故障で修理工場行き、さらに、その修理工場では代車がない。

というわけで、僕と妻のブレンダは通勤電車で町に行かなくちゃならないことになったんだ。

妻は美しい、小柄な20歳の女だ。

僕たちは、電車が混み合っていて、なんで立って行かなくちゃならないんだって文句を言っていたんだけれども、甘かったね。

僕たちって、あんがい優雅な生活をしてたんだなあ。

次の駅についたら、また何十人も乗りこんできて、もう、すし詰め状態だった。

 

人ごみに押されて、僕とブレンダは離ればなれになってしまったんだ。

人ごみの向こうに彼女の頭だけが見えた。

電車に乗っているのはたいていがビジネスマンだから、ブレンダが男たちに囲まれているのは当たり前・・・

でも、不思議なのは、みんながブレンダの方を向いているということだった。

みんな、バラバラの方向を向くというのが自然だろ?

電車が少し揺れ、一時的に男たちの間に隙間ができた。

見えた姿というと、ブレンダのミニスカートが腰までたくし上げられ、パンティーは膝まで下げられた姿。

一人の男が指を妻のあそこに入れ、もう一人がお尻を触っている。

彼女の上の服もたくし上げられて、別の二人の男が乳房で遊んでいる(ブレンダはブラジャーを着けないんだ)。

 

一番驚いたのは、僕自身の反応だったよ。

すごく勃起していたんだ。

僕の可愛い若妻が、見知らぬ男たちに痴漢されている・・・そして、僕自身、それを見て喜んでいる! 

僕は、手を下ろして、ズボンの上からペニスをさすり始めたんだよ。

その後、その見世物を見つづけるチャンスは消えてしまったけれど、男が一人降りるとき、僕に囁いたんだ。

「あっちにすげえスケベ女がいるぜ。そいつが降りる前に、触りに行ってこいよ」

 

電車に乗っている時間は30分くらい。

降りる駅に近づいたら、ブレンダが何とか僕の近くに戻ってきた。

ちょっと頬を赤らめながら「すごく混んでるわね」と言った。

僕も「そうだね」と言って、二人で降り、職場に歩いたんだ。

僕たちは向かいあったビルで働いているんだけど、10分くらい歩いて別れるときまで、妻はさっき起きたことを何にも話さなかったよ。

男たちに触られていたことについてね、なんにも。

お昼休みのときにも、一緒に会ったんだが、やっぱりなにも言わない。

ただの雑談と、職場の噂話だけ。

 

帰宅時間にも待ち合わせをして、一緒に駅まで歩いて行ったんだ。

妻が言ったことと言えば「帰りの電車もすし詰めなのかしら?」だけ。

電車はやっぱりギュウギュウ詰めだった。

僕は、わざと人ごみに押されてブレンダとは離ればなれになった。

でも、何とかして、ブレンダの後ろに立っている男のちょうど後ろの位置を確保したよ。

今朝の電車に乗っていた人の顔が見える。

妻の体をまさぐったのと同じ顔の男たちだ。

もちろん別の男たちもいたが、そいつらも、他の男がやり始めたら、それに乗じて始めるだろうなと僕は睨んでいたね。

つまり、自ら喜んでおもちゃになる女がいて、その美しい体で遊ぶことをね。

 

思ったとおり、駅を出て数分もしたら、男たちの一人が妻のスカートを引き上げた。

驚いたことに、ブレンダはパンティーを穿いていなかった。

こうなるときのために用意してきたんだ! 

また、指マンをされて、乳房も揉まれたり、吸われたりしている。

僕も、目の前の男の所から手を伸ばして、妻のお尻の割れ目から滑るように足の間に手を入れたよ。

そして、順番を待って妻に指マンをした。

あたかも知らない女であるかのように、自分の妻にひそかに指マンをするというのは、特別、刺激的だったよ。

俺の腕はすぐにほかの男に引き抜かれてしまった。

今度はその男が妻のあそこをいじる順番だったからね。

 

まもなく、妻は体をウネウネさせ、よがり声を上げ始めた。

両腕を前に立っている男の首に巻きつけ、他の男たちが指でクライマックスに駆り立てている間、その男にキスをしていた。

 

クライマックスから回復する間、妻は疲れ切って、その男の首にぶら下がっているような感じにしていた。

そしたら誰かがブリーフケースを平らに床に置き、妻の腰を抱えるようにして、その上に立たせたよ。

妻は背が低い方なので、その上に立つと、腰の辺りがペニスをはめてもらうのにちょうどいい高さになるんだ。

妻の腰の両側を手で押さえるようにして、その男は妻の体を自分の硬直したペニスに引き付けた。

この見知らぬ男が、ペニスを僕のかわいい妻のあそこに侵入していくのを、僕は見ていたよ。

催眠術にかけられたかのようだった。

妻が首にぶら下がっていた男は、彼女を下にかがませ、股間の高さに顔を持っていった。

男は、チャックを下ろし、ペニスを取り出し、ブレンダの唇に押し当てたよ。

妻はおいしそうに口を開き、その男のペニスの侵入を許した。

最初はその男は優しい動きをしていた。

けれど、後から受けていたピストン運動が激しさを増すにつれて、妻の体は前に押し出され、口のペニスを深か飲みするようにされていた。

まもなく、喉を使ってピストン運動をするようにもされていたのさ。

 

後から妻を犯していた男はすぐに射精した。

だが、そいつが自分でペニスを引き抜く前に、他の男に押し出されていったよ。

そして、すぐに別の男がペニスを妻のあそこに突っ込み、30秒くらい非常に激しくペニスを出し入れして、再びスペルマを僕のかわいい妻のあそこの中に射ち込んだんだ。

 

僕たちの降りる駅に着く頃には、八人の男たちにあそこを犯され、同じ位の回数、男たちの体液を喉の奥に射出されていたよ。

僕も順番を待って妻を犯した。

僕は、これまで輪姦の経験が無かったし、加えて、たくさんの男たちにやられている女が自分の妻だということもあって、これまでの中でも最も爆発的なクライマックスを感じたよ。

 

妻は完全に我を忘れている感じだった。

繰り返しやられまくったことや、繰り返しクライマックスを感じたこととかで、自分が何をし、どこにいるかさえ分らないようだった。

僕は素早く妻の服装を正し、列車から連れ降ろしたわけ。

 

その時から、僕たちは複数でセックスをすることを始めた。

家や、サウナや、成人映画の劇場で、僕たちは何度も複数プレーをした。

妻は男たちの関心の的になるのを喜んでいる。

だけど、今でも、妻は列車の中で体をおもちゃにされるのが一番好きだ。

今や、僕たちは電車で通勤することにしているが、あの最初のとき以来、妻はちょっと「おとなしくする」ようにして、相手するのは一度に多くても二人の男と決めているようだ。

妻のお好みは、電車の隅に行って、ひざまずいてフェラをすること。

スペルマを飲むのも好きだが、たまには顔じゅうにかけてもらうときもある。

これをするときは、誰にも気づかれないように、僕は待機して、すぐにきれいにして上げなければならないんだ。

彼女の顔を舐めてやって、それから二人でキスをして、知らない男の精液を口から口にやったりもらったりを繰り返すのが普通だよ。