「明日の花嫁」 BRIDE TO BE (yw146) by WIFE WATCHER

当時、私は17歳。 あと1週間もすればフィルと結婚するという時期だったわ。 

私の友達にジーナって娘がいるのね。 私より二つ年上の19歳。 すでに25歳のトムと結婚していた。 トムは、結婚式では、フィルの付添い人の役。 

ジーナ夫婦は、スイングを楽しむライフスタイルをしていたの。 夫婦交換とか、3Pとか、いろいろなパーティに参加して楽しむスタイル。 どうして私がジーナたちのことを知っているかというと、彼女に何度か誘われたから。 そういったパーティに出てみないかって。 トムが私に気があるとも言ってた。 でも私はいつも断っていたの。 夫婦って互いだけを愛し合うべきだって、そう思っていたから。 そのジーナが言ったの。 

「ねえ、あなたも分かるでしょ、ポーライン? 男たちも独身男の会を開くのよ」

「ええ、知ってるわ。 多分、やるでしょ。 まあ、伝統的なものだし」

「そうそう、伝統的ね。 昔っからすることは決まっているわ。 ストリッパーや娼婦を呼んできて、『明日の花婿』にセックスをさせるのよ」

「やだ、まさか! フィルはそんなことするわけないわよ。 私を愛してくれているもの」  私もうぶだった。 思わず大きな声で叫んでた。 

「男たちがフィルにそういう女を差し出したら、引き下がっちゃ弱虫だって思っちゃうわよ。 いや、フィルはそのあばずれ女とやっちゃうわよ。 どんな女だろうとお構いなく」

私はわんわん泣き出してしまった。 結婚する前だというのにフィルが浮気をしてしまうの? それを思ったら悲しくなってしまって。 

「そんなに取り乱さないでよ、ポーライン。 私、それを止めさせる方法を知ってるんだから」

「どうやって? ねえ、どうすればいいの? 教えて」 ほとんど叫び声のような声を上げていたわ。 

「あなたがなればいいのよ。 そのあばずれ女の役をあなたがすればいいの」

「な、な・・・・なんてことを言うの?」

「私とトムとで段取りをつけるからさ。 トムに、その夜のお楽しみを仕切ってもらうことにするわ。 そうねえ、トムが男たちを連れて一通りクラブを見て回るのよ。 2、3人、ストリッパーを見にね。 それに、フィルにはいくらかお酒を飲んでもらうようにさせるわ。 何が起きてるかはっきり分からない程度に酔っ払ってもらうのよ。 それから男たちみんなを連れて私の家に来てもらうわけ。 で、家にきたら、トムは差し出すわけね。 食べ物と、ストリッパーと、それから淫乱女を!」

「私、ストリップなんかできないわ。 やり方分からないもの」

「大丈夫。 その点はご心配なく。 私がストリッパーになるから」

「でも、みんなにばれちゃうでしょ、あなただって!・・・それに私も」

「それは大丈夫。 ミス・フィップラッシュの衣装を着ればね!  あの衣装では顔にマスクをつけるから」

「・・・そうね、確かに・・・そうすればフィルは私に浮気したことにならないわね。 私と愛し合うことになるんだから」

「どう? いいプランじゃない?」

ジーナは明るい笑顔で言っていたわ。 私も、正直言うと、良さそうな計画に思ってたの。 フィルが誰か知らない淫乱女とセックスしてしまうよりずっといい。 

というわけで、段取りが進んだの。 独身男の会には、フィル、トム、それにフィルの親友で、式では付き添い役になるスチュアート。 それからフィルの同僚で私が知らない人が4人、出たわ。 

私の服装はジーナが整えてくれた。 皮で金属のスタッブが打ちこまれたブラジャー、サスペンダーと黒ストッキング。 それからものすごく高いヒールのハイヒール。 顔には皮のマスク。 そしてパンティーはナシ。 ブラにはたくさんホックがついていたわ。 だからどっちの方向から引っ張られても、すぐに外れちゃて、落ちてしまうの。 

ジーナの衣装も同じ。 ただ、違いがあって、ジーナはパンティを履いていたの。 腰の両側に大きな結び目があるパンティだったわ。 ジーナによると、男たちにその結び目を引っ張らせて、あそこを露わにさせてやることで、かえって興奮を高めるんだって。 ものすごく嬉しそうにして、どういう風に解けるのか私に見せていたわ。 でも、あれって、彼女があそこの毛をつるつるに剃ってたことを私に見せるための口実だったと思う。 

「なんだかとても淫らになったような気分よ、ジーナ」 そうジーナに言ったわ。 そうしたら彼女も 「私も同じよ」 だって。 2人でクスクス笑っちゃった。 

「ねえ、ストリップすること、どんな気分?」 「実はね、私たちセックスパーティをよくやるのよ。 だから部屋一杯に男や女がいるところで、すっかり裸になって歩き回っても、なんてことないわ、私には」 何か思い出している風に言っていたわ。 

ジーナの家のリビングはとても大きくて、スライド式のドアでダイニング・ルームと通じている。 ダイニング・テーブルはすでにリビングに移動してあって、その上にはスナックとか飲み物とかが並んでた。 それからダイニングの床にはマットレスが敷いてあったわ。 ここの上で私はフィルに私の体を楽しませてあげるわけ。 

全部、準備万端になったけど、私、心配で気が狂いそうになっていたの。 ジーナは何杯かお酒をくれて、気持を落ち着かせてくれた。 

そして、とうとう男の人たちがやってくる音が聞こえたの。 私とジーナはダイニング・ルームに入ってスライド式のドアを閉めて待機。 男たちがわいわい騒ぎながら食べ物を食べてるのを聞いていた。 そうしたらトムがスライド式のドアを開けて言ったの。 

「ショータイムだよ、お嬢さんたち!  可愛いストリッパーちゃんはどこかな?」

ジーナがくすくす笑ってた。 

「こっちは準備OK! 何か音楽をかけて!」

トムはまたドアを閉めた。 トムがみんなに宣言するのが聞こえた。 

「さて、皆さん! ご紹介します! ラスベガスからこちらに直行してくださった、スウェーデンの愛の女神、イングリッドさんです!」

男たちが大喝采をあげてる。 ジーナは私を見てウインクしてた。 

「頑張ってね」

「あなたもね」

ちょっと様子を見るために、私はドアを少しだけ開けてみたの。 ジーナはホント、プロのよう。 一体、こういうことを何回やったことがあるんだろう? 男たちも楽しんでいたみたい。 淫らな言葉をかけて、ジーナを煽っていたわ。 

「脱げよ、ベイビー!」

「俺たちにおっぱい見せて!」

ジーナは、肘掛け椅子に座っていたフィルのところに寄って行ったわ。 フィルに上半身を傾けて覆い被さって、彼の目の前で大きな胸をぶらぶら揺すって見せてた。 そのフィルはって言うと、あまり乗り気がしない感じでジーナの胸に触ろうとしてた。 でも、彼、ずいぶん飲みすぎていたのじゃないかって思う。 ジーナは踊りながら他の男の人たちにも同じような格好になっていたわ。 他の人たちはフィルとは違って、全然ためらわずに、ジーナの乳房を両手に握って揉んでいたわね。 それに、指をあそこに入れている人もいた。 それを見て、私、ものすごいショックだったの。 だって、ジーナがそこまでさせるとは思ってもいなかったから。 

ダンスが終わって、ジーナがダイニング・ルームに戻ってきた。 ハアハア息を切らせてる。 体は汗まみれでテカテカに光ってた。 

「うーん、これ、大好き! 男たちを興奮させるのってすごく大好き。 これをするとあの人たちを支配しているって感じになって、強くなった気持になれるんだもの」

ジーナが言っている意味が私にも分かったような気がした。 ジーナは、ダンスの間、確かに、男たちをコントロールしていたもの。 かなり際どいところまで許しておきながら、ギリギリのところで素早く去ってしまう。 ちょっとジーナがうらやましく感じちゃった。 なんと言うか、ジーナの男たちをコントロールする力がうらやましい。 それに、彼女がモラルが欠如しているところもうらやましい。 だって、平気で見ず知らずの人の前で裸になってあんな踊り方ができるんだもの。 

「さて、今度は、あなた番! フィアンセさんのために、あなたを差し出さなければね!」

そのことを考えたら、ドキドキしてお腹のところが震えてしまってた。 ジーナの演技を夢中になってみていたので、何のために自分がここに来ていたのかすっかり頭から抜けてしまっていたみたい。 

フィルと愛し合うのが嫌だっていうわけじゃないの。 そうじゃなくって、売春婦の役になってフィルとセックスするというところが気になっていたの。 ジーナはドアのところから廊下に抜け出ていた。 そしてそれと同じくしてトムが、スライド式のドアを開けた。 

「未来の花婿殿の、最後のオンナ遊びの準備ができました!」

トムは、男の人たち全員に聞こえるような声でそう言った後、私には小さな声で囁きかけてきた。 

「ポーライン、マットレスにあがって、脚を広げるんだ」

言われたとおりにマットレスに上がったわ。 だけど、脚はあまり広げなかった。 だってパンティを履いていなかったんだもの。 

スライド式のドアが大きく開かれて、フィルが友達に運ばれるようにして入ってきた。 男の人たちはすでにフィルの服を脱がしていて、フィルは素っ裸。 そしてみんなでフィルの体を私の上に置いたの。 でも、フィルったらかわいそう!  酔っ払っていてすっかり意識をなくしていたのよ。 ただ私の上にごろりと横になっているだけ。 1トンの重石のように重かったわ。 

「これじゃあまり動きがないなぁ・・・」

トムの声が聞こえてた。 ちょうどその時、フィルの両足が左右に引っ張られているのを感じたの。 私の体の左右の外側にそれぞれの脚を広げる形でね。 でもフィルの体はまだ私の上。 重くて私はマットレスに張り付けられていた感じだった。 そうしたら今度は私の脚を取られるのを感じたの。 誰かの手で、広げられる感じ。 そして指がクリトリスを探り当てて、ゆっくりと擦り始めたのを感じたわ。 

抵抗しようとしたけど、フィルの体重で押し潰されていたから何もできなかった。 そうしてるうちに、指の代わりに舌が使われるのを感じた。 

私、それまであそこを舐められたことがなかった。 だって、何か汚いことだと思っていたから。 でもその時は、ちょっと気持いいと感じてた。 その次には口全体であそこを含むようにして舐められた。 ずるずると吸われている。 こんな気持、初めて。 すごくいい。 

体じゅうを快感が突き抜けるような気がして、喘ぎ声を出し始めていた。 男の人たちも、もう私が落ちたと分かったんだと思う。 フィルの体を持ち上げて、私から降ろしてくれた。 正直言って、それだけでもほっとした気持だったわ。 フィルのぐったりした体から解放されたから。 やっと呼吸ができるようになった、って。 

そうしてたら、今度は両足を持ち上げられるのを感じた。 そしてペニスが私のあそこに触れてくる。 その時までに、あそこを舐められていて、私、すっかり興奮してしまっていた。 だからあそこからは溢れるように愛液が出ていたわ。 だから、誰のか知らないけど、そのペニスは何の抵抗もなく私の中に入ってきた。 

確かに気持ちよかった。 まだ若くて未熟な私の体にどんどん深く入ってくる。 中からぐいぐい広げられる感じ。 フィルのよりずっと太い感じ。 長さも長いし。 一体誰だろうって、目を開けてみたわ。 

やっぱり! 私が思ってたとおりで、驚かなかった。 トムだったの。 ジーナが、トムが私に気があったって言っていたもの。 きっと、この計画を仕組んだ背後にはトムがいたんだと思うわ。 絶対。 フィルを酔っ払わせて、かわりに自分が私とセックスできるように仕組んだのよ!

でも、怒りの気持も、快感が体中に広がって来るのにあわせて、すぐにすぐに消えていったわ。 男の人が2人私に並んで横になっていた。 そして2人で、私のストリッパー風のブラを引っ張った。 すぐに胸が露わになっちゃった。 2人に、それぞれ左右の乳首を吸われたわ。 それもまたすごく気持ちよかった。 

自分でも、そんな風にされて感じまくっているのを知って驚いてしまった。 私は娼婦として振舞うように思われているわけだけど、まさに本物の娼婦のようになっていたの。 すっかりその役になりきって、淫乱女のように淫らになっていたわ。 トムの声が聞こえた。 男たちに好きなように私の体を使わせながら、言ってる。 

「俺ばっかりで時間をかけるのは良くないな。 ここにはお前が満足させてあげなきゃいけないチンポがたくさん出番を待っているからな。 全員にやってもらうまでは、お前のマンコが使い物にならなくなったらまずいからな」

そしてトムが私の中に射精を始めるのを感じた。 トムが終わるとすぐにスチュワートが交代。 私の脚の間に入ってしゃにむにピストン運動を始めてた。 私、マスクをつけてるからスチュワートも私だって分からないはずと思っていたの。 でも、スチュワートは私のあそこに何発も射精をしながら叫んでいたの。 

「ああ、ポーライン! お前、最高の淫乱女だったんだな」

スチュワートの熱い精液がじかにあそこの奥の壁に当たるのを感じた。 彼、射精が終わると乱暴に私から離れたわ。 私の体を使った後は、用がないって感じで。 でも、彼が離れるとすぐにまた別の男がやってきて、私にピストン運動。 その人は数回出し入れしただけで射精してたわ。 またも私のあそこの中に精液が追加されていく。 でも、男の人たちにかわるがわる犯されながら、私、だんだん興奮してきていたの。 「あーん、あーん」とよがり声を上げていたし、悲鳴を上げていたし、それに一度も言ったことがないようなことも大きな声で叫んでいたのよ。 

「やって! 犯して! 揺さぶって! ずぶずぶ掘って! 出して! 中に、もっともっと! 熱いのをもっと出して欲しいの!」

こんなこと、それまで、たとえ、囁く声でも言ったことがなかったわ。 

男の人たちは、みんな、2回目、3回目に進んでいた。 その頃、トムが中年の男の人たちを連れてくるのを見たの。 後で知ったんだけど、あの人たち、トムとジーナが参加しているスワッピング・グループの人たちだったらしい。 ちょっと怖かったけど、でも、その恐怖心も、かえって私の燃えた気持を高めるだけだった。 知らない中年男たちに体をほしいままにされることで、自分がもっとセクシーに、もっと淫乱になったような気持になっていくの。 この見ず知らずの中年男たちに私を犯して欲しくてたまらない気持になっていた。 

私を奪って、私の体を使って、私にぶち込んで、私をやりまくって!  そうよ! 酔いつぶれて寝ている私のフィアンセの前で、私を好き放題に犯して欲しい!

その年上の男の人たち、私のことをさんざんに犯しまくっていったわ。 あの夜、あのパーティで私を犯した人は20人くらい。 「あのパーティで」って限定して言ったけど、それは、その後もまだあったから。 

その場にいた男の人たちがみんな疲れきっちゃったら、ジーナが裸の私を起こして、私にミニ・スカートと小さなトップを着せたの。 それから中年の男性4人に連れられて、クラブに行ったのよ。 黒人の男の人で一杯のお店。 そのお店で、私にドリンク一つだけ預けて、ブースに座らされたの。 あの4人の中年男性は、離れたところにあるカウンターにいて私を見てるだけ。 

すぐに黒人男性が2人やってきて、私の両脇に座ったわ。 その人たち、私に何も話さなかった。 ただ、いきなり私の太腿を触り始めただけ。 左右に座った人、それぞれ、私の脚を自分の膝の上に上げて、私の脚を大きく開かせたのね。 そして二人がかりで指であそこをいじられちゃった。 ひとたまりもなくクライマックスに達していたわ。 もう、達した後はじっと目を閉じていただけ。 

体の奥からひとりでに、低音のセクシーなよがり声が出そうになっていた。 その声を殺そうと必死になっていたけど、完全に声を出さないでいることはできなかったみたい。 実際、お店にいた人の注意をたくさん引きつけるほど大きな声を出していたらしいわ。 黒人の男の人たちがたくさん周りに集まってきてた。 この淫乱な白人女が体を弄ばれるのを見に、私たちのブースを囲んでる。 

「このスケベ女のオッパイを見ようぜ!」

誰かの声がして、すぐにトップのホックを外された。 簡単に前が開かれちゃって、私の小ぶりだけど張りのある胸が露わにされる。 

ちょうどその時、トムとジーナの2人が入ってくるのが見えたわ。 それにあのパーティにいた他の友達も一緒。 みんなでバーのカウンターのところに立って、ショーでも見るみたいにして私のところを見ている。 そして、次の瞬間、私、その場で死んでしまいそうになったの。 フィアンセのフィルが一緒にいて全部を見ていたのに気がついたから。 

私、すぐに体を起こそうとした。 でも、大きな黒い手が出てきて私の体を引っ張って、シートに押し戻されたわ。 

「まだまだだよ、かわいこちゃん。 おまんこをやってからだろ!」

私のあそこを指でいじっていた巨漢の黒人男がそう言った。 

「ダメ、できない。 彼氏がここにいるの、お願い」

「そうか。 じゃあ、その彼氏もちゃんと実地に見て教育を受けられるってことだな」

笑いながらそう言うの。 すぐにトップが剥ぎ取られて、ミニ・スカートの方もめくり上げられた。 スカートがお臍のところに帯のように丸まっている。 それからブースのベンチに横にさせられたわ。 すぐにその巨漢の男が私の脚の間に入ってきて、あの黒くて大きなペニスを突っ込んできたの。 

とても速いスピードのピストン運動だった。 彼が射精をして、私の中をスペルマで一杯にすると、すぐに別の男の人が交代してピストン運動。 

男たちにかわるがわる抱かれながら相手の男の肩越しに向こうを見たわ。 そしたらフィルがニッコリ笑って私を見ていたの。 もうちょっと頭を上げて見てみて、ビックリ。 ジーナがひざまずいてフィルのペニスをしゃぶっていたのよ。 

あのズルのアバズレ! てっきり私の友達だと思っていたのに。 この輪姦のために私に罠をかけて、しかも今は私の婚約者におしゃぶりをしてるなんて。 

その後、何人の黒人たちに犯されたか、数も分からない。 次々に出てくる黒いペニスと、何度も浴びせられる熱いスペルマ。 クライマックスの連続で頭が朦朧としていた。 そして、ようやくあそこが少しヒリヒリして痛みを感じ始めたの。 精液で体じゅうがベトベト。 

気がつくとフィルが私の頭を膝に乗せて私を見ていた。 私の意識が戻ったのを知ると、覆い被さるようにして身を屈めて、キスをしてくれた。 精液まみれの唇なのに。 

「愛しているよ」

「・・・でも、私がやったことを見たでしょう? こんなになった私を・・・?」

「こんなに可愛いく見えたことがないよ。 こんなに大事な人に見えたことはないんだ。 明日、僕たちは結婚する。 だけど、その後も、ぜひ、変わらないでくれ。 ずっと変わらず、今夜と同じように淫らな女のままでいて欲しい。 お願いだよ」

そして、結婚。 その後もずっと私たちは幸せな夫婦。 私は、自分の本当の天性を見つけたと思っているわ。 つまり、スペルマと巨根を求めてやまない淫乱女。 これが私の本性。 もっともどちらかと言えば、黒ペニスが好きだけど。 


おわり