「覗き好きの夫」 by WIFE WATCHER    オリジナル  

妻のエレーンは19歳。

小柄で長い黒髪、小振りだがとても張りがある胸。

いつもあそこの毛をきれいに剃っている。

妻は、知らない場所や人目につく場所で見ず知らずの男とセックスをするのが好きだ。

人が見ている前で、男たちに体を使われたり辱めを受ける。

そんなことに大きな興奮を感じるタイプの女なのだ。

見ている人の数が多ければ多いほど、興奮するらしい。
 
 
 
 
 
 
 

結婚して1年になるかならないかの時に、俺はエレーンのこの嗜好を発見した。

(俺だけがそう思っていたのかもしれないが)二人の関係は非常に良好だった。

だから、彼女が不貞を働くと疑う理由が俺にはまるでなかった。

だが、それが覆ってしまったのが、あの日。

その時、俺は、町の離れたところに書類を届けなければならず、会社を出ていた。

時間を節約するために、非常に治安が悪い場所を通って近道をしていた。

車を運転しながら、街角に立っている娼婦たちを見ていたときだ。

なんと俺の妻が歩いているのを見かけたのだ。

車を止めて、ゆっくりと調べるように彼女の格好を見た。

ともかくぶっ飛んだのは、エレーンの身なりだった。

普通は彼女は、品のいい、上品でしっかりした身なりをしている。

それはそれで魅力的だ。

貴婦人と言った感じだ。

だが、その時、街を歩いてた彼女は、まるで商売女。

丈の短い皮のミニスカート。

上も胸元がざっくりと割れ、腹を露出したミドリフを着ている。

足は黒のストッキングとヒールが高い赤のハイヒールだ。

(スカートの丈があまりにも短いので、ストッキングの付け根が見えていたほど)。

いったいこんな荒れた街でエレーンは何をしているのか。

俺は尾行することに決めた。

車にロックをかけ、妻の後を付いて歩き始めた。
 
 
 
 
 
 
 

かなりいかがわしそうなバーに入っていく。

俺は2、3分待ってから、中に入った。

バーのスツールに腰掛けているのが見える。

俺に気が付いていないのを確認して、俺はまっすぐトイレに入った。

トイレから出てくると、2人の黒人がいた。

ビリヤードを終えて、ひそひそ声で立ち話をしている。

くすくす笑っている。

どうやらエレーンに大きな関心があるようだ。

俺はバーの隅のテーブルに座り、彼らが俺の妻に近づいていくのを見ていた。

彼女を挟むように両脇に立って、冗談を交えながら話しかけている。

彼女も話しに答え、男たちは、さらに親密になっていく。

一人の男が彼女の肩に腕を回した。

もう一人の男が彼女の太股に手を当てているのが見えた。
 
 
 
 
 
 
 

ちょうどその時だ。

黒人のバーテンダーが俺のところにやってきて、かなり無愛想に俺に言った。

「お客さん、昼間は、テーブルサービスなしなんっすけどねぇ」

「いや、今日はちょっと気分が悪くてね。

ここに静かに座っていたいだけなんだが。

これでサービス料と、ビール1本分をカバーできるかな?」

そう言って、彼に高額の札を手渡した。

「ええ、いいっすよ。早速ビールを持ってきましょう」

金をポケットに突っ込みながら、そう答える。

じきにビールとグラスを持って戻ってきた。

そのバーテンダーも、カウンターの中に入った。

やはり妻のことに興味を持ち始めたようだ。

例の二人の男は、今は、かなり大胆になっていた。

一人は彼女の乳房をいじっていた。

もう一人はスカートを捲りあげている。

それがはっきりと見える。

「おい、ジョー!これ見てみろよ」

バーテンダーに叫びかけている。

見ず知らずの男たちに俺の可愛い妻のエレーンが体をまさぐられている。

それを見て俺のズボンの中がみるみる膨らんでいた。

バーテンダーはエレーンの真っ正面に来て、カウンターから身を乗り出した。

そして、妻のミニスカートの中を覗き見ていた。

「うっひょー!」

「そうなんだよ。こいつノーパンなんだぜ。

パイパンに剃った白まんこだ。

やってみたいか、ジョー?」

男がバーテンダーに訊いた。

それに答えることなく、バーテンダーはカウンターから身を乗り出した。

片手をエレーンの股間に入れている。

彼女の両脇にいた2人の男は、それぞれエレーンの足を片足ずつ持ち上げていた。

バーテンダーの方に向けて、彼がいじりやすいように妻の足を大きく広げているのだ。

「ホレ、指を2本も突っ込んでるぜ」

ジョーは、嬉しそうににやつきながら叫ぶように言っている。

これを耳にして俺の肉棒は破裂しそうになっていた。
 
 
 
 
 
 
 

男たちはエレーンのミドリフをたくし上げた。

はつらつとした若々しい乳房があらわにされている。

早速、揉み始めている。

乳首もつまんで引っ張っている。

一方の男がかがみ込んで、乳首を吸い始めた。

「この女を裏のブースに連れていこう」

バーテンダーのジョーが言った。

それを聞いて、2人の男は妻を抱え上げて立たせた。

俺の前を通り過ぎ、小さなカウンターの裏側に連れていく。

ジョーが電気をつけないままだったので、そこは薄暗いままだった。

妻をテーブルに仰向けに乗せた。

お尻の位置がちょうどテーブルの端に来るように妻の体を引き寄せているのが見えた。

男が妻の両足を肩に担いだ。

勃起した大きな黒ペニスを取り出している。

妻の陰唇に上下に擦り付けている。

湿り気を分けてもらっているのだ。

そして、彼女の中に埋め込んでいくのが見えた。

俺の可愛い幼な妻の中に入れていく。

俺は催眠術にかかったように、男が妻にピストン運動をする様を見続けていた。

男はあまり時間がかからなかった。

まもなくスペルマを妻の中に放出し始めたのだった。

その男が終わるのを見届けて、二番目の男が順番をかわった。

そいつも、ぐいぐいとペニスを妻に詰め込んでいく。

今度はその男がピストン運動する番だ。
 
 
 
 
 
 
 

この間ずっと、バーテンダーのジョーはテーブルの上に乗ってひざまずいていた。

その格好で、ペニスをエレーンの唇に擦り付けていた。

鼻や瞼にも、ともかく顔中に擦り付けていた。

エレーンは、静かなうめき声をあげていた。

男たちの行為を喜んでいるのは確かだった。

だが、まだ、圧倒的な絶頂というのには達していないらしい。
 
 
 
 
 
 
 

少しずつだが、他の男たちがバーに入ってきた。

バーの奥の方で何かが起きていると分かったようだ。

そこに、どやどや、入ってくる。

そして、若くて可愛い白人女が犯されているのを見るのだった。

エレーンは目を開け、男たちを見る。

たくさんの男たちが見ているのが分かる。

その時だった。

エレーンが本格的に反応し始めたのだった。

すぐに、大きな叫び声をあげてクライマックスに達してしまったのだ。

彼女のこの反応に、男たちはさらに興奮した。

下半身を犯していた男も、口を犯していたジョーも。

二人は同時にスペルマを射出し始めた。

男は彼女の肉筒の奥に、ジョーは彼女の顔面にだ。

ジョーが出した精液は、大半が、エレーンの鼻と口に降りかかった。

ジョーの精液が鼻と口にかかり、その効果として、妻は窒息しそうになっていた。

精液に溺れる。

十分に呼吸ができない。

だが、それがかえって妻をクライマックスに導いていたのだった。

精液の半分は鼻から啜って、むせながら飲み込む。

残りは口から喉へと飲み込む。

窒息しそうになりながらも、息をあえがせてしまう。

そのため、彼女は激しく咳き込んでいた。

妻が咳をしたため、精液の一部が空中を飛んだ。

それが、エレーンの下半身を犯していた男のシャツにかかってしまった。

「この、ドスケベ白人淫乱女め!」

男は怒鳴り声を上げた。

エレーンをテーブルから引きずり降ろし、今度はうつ伏せにする。

何度か、きつく彼女のお尻にビンタを与えた。

「しっかり、しつけてやろうな、このメス犬をよ!」

そして、見ていた男たち全員に向かって言ったのだった。

「この淫乱女が、許してと泣き出すまで、みんなでオマンコしてやろうぜ!」

その場にいた男たち全員が動いた。

約20人いた。

全員がエレーンに襲いかかり、容赦なく彼女を揺さぶり始めた。

あそこはもちろん、口も、肛門も。

だが、例の男は、僕の妻の淫乱さを過小評価していたようだ。

彼女は、男たち全員のスペルマをすっかり残さず吸い取ってしまったのだった。

全員、少なくとも2回は彼女を犯した。

僕自身も、エレーンがうつ伏せになっているときに、一度やった。

エレーンが立ち上がる。

そのときには、男たちはみんな、疲れきって、テーブルの周りにへたり込んでいた。

妻は服をきちんと整える。

そして何事もなかったかのように、背筋を伸ばして颯爽とバーを出ていったのだった。

僕は、そんな妻を見て、非常に誇らしく感じた。

その瞬間ほど、妻を愛しているのを実感した瞬間はなかった。
 
 
 
 
 
 
 

その後も、僕は妻を尾行し、これまで何度か彼女の放蕩を見てきた。

僕の悩みは一つだけだ。

どうやって、妻に僕が「知っている」ことを伝え、僕も妻の火遊びに参加したいと伝えるかだ。

あの最初のバーの一件以来、僕は彼女のあそこをいやと言うほど舐めてきた。

そこが精液で一杯になっているのはすぐ分かる。

だがその事実は、僕も妻も知っているにもかかわらず、二人とも全く言及しなかった。

妻に他の男たちとのことを伝えるのを、実際、僕は恐れている。

それをはっきりさせてしまうと、妻が当惑してしまい、止めてしまうかもしれないからだ。

そして、僕は、彼女に絶対に止めて欲しくないと思っているのである。
 
 
 
 
 
 
 

素晴らしい体をした美しい19歳女が、やりマン女だったとしたら・・・

誰だって、それを止めて欲しいとは思わないだろ?


おわり