この前、僕はとっても可愛い18歳の娘と結婚したんだ。いいだろ〜。
新婚旅行は船旅一週間とリゾートホテルで一週間。
その船旅で中年の夫婦と知り合いになったんだ。
奥さんはとっても人当たりがよい人だった(まあ、旦那もだったけど)。
で、旦那の方はというと、僕は嫁さんを狙ってるんじゃないかと思ってたんだ。
その夫婦に、リゾートホテルから二三マイルのところに住んでるから遊びに来ないかって誘われたとき、僕は怪しいからやめとけって言ったんだけど、妻は喜んで招待を受けちゃったんだよ。
僕らは二三日二人だけでホテルで楽しんで、それから、その約束の日がやってきた。
その夫婦はホテルに電話してきて、日時がごっちゃになっていて、今日はパーティーに行くことになっていたので、家にはいないって伝えてきたんだ。
でも、僕らも、なんなら一緒にパーティーに来てもいいよと言っていた。
その夫婦の友達たちも僕らに会えて喜ぶだろうって。
妻もとっても喜んで、パーティーに行って新しい人と知り合いになれるわって楽しそうだった。
僕らはその夫婦と途中で会って、彼らの車でその友人の大きくて素敵な屋敷に行ったんだ。
とっても歓迎されて、たくさんの人に紹介された。
お客さんの大半が男性だったのがちょっと変だったけどね。
そのことを言ったら、大半が仕事の仲間だからねと言われた。
しばらく妻とばらばらになってしまって、僕は妻を探し始めたんだ。
部屋から部屋と覗いてまわったんだが、ようやく、台所で見つけたんだ。
だけど、僕は台所のドアのところで立ち尽くしてしまったよ。
六人くらいの男たちに囲まれて、みんなに可愛い体を触られていたんだから。
彼女はちょっと酔っているようで、自分が何をされているか、分っていないか、それとも気にしていないようだった。
自分で両手を頭の上に上げてバンザイをし、男たちはみんな僕の可愛い花嫁の体をまさぐろうとしていた。
一人が妻の口にきつくキスをし始めたら、別の二人が彼女の両側に立って、優しくドレスを肩から下ろし、胸を露出させたんだ。
キスしていた男はちょっと後ろによけて、みんなに彼女の美しい裸を見せていた。
僕が驚いたのは、彼女が目を開けて、うつむき加減になって、自分の乳房が見世物になっているのを見て、その後、目を閉じながら、頭を上げて、大きくため息をついたことなんだ。
男たちは、このしぐさを「いいわよ」ということだと理解した。
二人の男が彼女の乳首に吸いついた。
誰かが「テーブルに乗せようぜ」と言った。
彼女は抱え上げられ、テーブルの上に寝かされた。ドレスが剥ぎ取られたが、それを見て、僕はまたもやショックを受けた。
パンティーを穿いていなかったからだ。
「わ〜」
「げげげ!見てみろよ!」
僕のかわいい妻を見た男たちから発せられた言葉がこれだった。
サスペンダー、ストッキング、ハイヒール、そして剃り上げられたあそこ。
彼女は両腕を頭の上に上げ、両足を開いた。
男たちには、もうこれ以上催促する必要はなかった。
一人が彼女の両足の間に割り込み、大きなペニスを彼女の可愛いあそこに埋め込んだ。
もう一人は彼女の頭を横に向かせ、そのペニスを唇に押し当てた。
妻はすぐに応じて口を大きく開け、男がペニスを喉奥に滑り込ませやすいようにした。
いつも彼女はちょっと恥ずかしがり屋の女の子だとばかり僕は思っていたのに、ここにいるのは、どんな「やりマン女」よりスケベな女だった。
いまや男たちは夢中になって彼女を犯していた。
彼女を気遣うとか、優しくしてやるとか一切無く、ただひたすら淫乱女を犯しているという風だった。
そして、彼女もそれを楽しんでいた。
喜びのよがり声や、オーガズムの叫び声が屋敷じゅうに聞こえるほどだった。
その声を聞いて、さらに他の男たちが台所にやってきた。
彼らは順番に、僕の大事なかわいい妻である世話好き淫婦を犯していったのだった。
二十人の男たちだ。
全員、少なくとも一回ずつ、中には二回、三回とやった者もいた。
そしてついに、男たちが去り、彼女一人が取り残されて横になっていた時、僕は立ち尽くしていた。
僕の美しい妻が、いまや、ふしだら女になっているのを見下ろしながら、それでもその時ほど彼女が可愛く見えたことがなかった。
台所テーブルの上に横になって、髪の毛や顔に精液をつけ、口の横からよだれのようにスペルマを流し、そして、何よりも、あそこから垂れ流している。
彼女は目を開け、僕を見上げ、微笑みながら、「もっと」と言った。
どうして拒めようか?
僕はひざまずき、甘く若々しい彼女のあそこにかおを押しつけた。
僕は全力を尽くして彼女の膨れた無毛の陰唇をズルズルと吸いたてた。
彼女はさらに二回クライマックスを迎えた。
僕の番がきたのだ。
僕は彼女の足の間に入り、彼女を犯した。
見上げてみると、(僕らをこのパーティに連れてきた)「友達の」夫婦が僕らを見ているのに気がついた。
「私、あの娘が一流の淫乱女になれるって分ってたのよ。あなたもやってみたらどお?」と奥さんが言った。
「いやあ、もうできないよ。もう二回やってるからね」と旦那が答えた。
それが僕らの新(淫乱)生活の始まりだった。
今や、僕の可愛い天使はいくらペニスを咥えても飽くことを知らない。
帰宅してくると、牛乳配達や新聞配達としているところにでくわしたことが何度もあった。
複数の男たちがいたこともあった。
パーティー招待を求める広告も出している。
彼女は、知らない男たちに誘惑され、「とことんやりまくられる」というのがお好みだ。
サウナや成人映画館に行くこともある。
そこならもっと多くの男、もっと多くのペニスに、体を使われ、ハメてもらい、揺さぶってもらうことができる。
妻は、それすべてが大好きで、僕も、僕の素敵で可愛い淫乱ちゃんが楽しんでいるのを見るのが一番楽しいのだ。