僕は、大学卒のホワイトカラーで、妻、子供と普通の幸せな生活を送っている。
普通のことから外れたことは僕の人生には起きないと思っていた。
でも、それが起きてしまった。
ある晩、妻が女友達と遊びに出かけていて、僕が赤ちゃんの世話をしていたときだった。
僕は部屋を掃除し始めていた。
洗濯するために山のようになっている衣類をまとめようと腰をかがめたときだった。
ベッドの下にビデオテープがしまい込んであるのに気づいた。
ビデオを置いておくには変な場所だなあって思いながら、それを手に取ってみた。
それから、小部屋に行ってそのテープをビデオデッキにかけてみた。
何が写っているのかって思いながら待っていた。
自分の目が信じられなかった。
妻のビデオだった。
黒のナイティーを着て、とても官能的で誘惑的に振る舞っていた。
ビデオの中で、妻は体を動かし、音楽に合わせて踊りだしている。
エロチックなストリップだ。
ゆっくりとセクシーに、小さな布切れのような下着を脱いでいた。
カメラは彼女のさまざまなポーズをアップに撮ったり、引いて映したり。
誰がカメラを持っているのか?
すぐに思った疑問だ。
妻は衣服を脱ぎ捨て、官能的な乳房を揉みながら、カメラに向かって舌なめずりし始めていた。
それからあそこを指でいじり始めた。
指でクリトリスを擦ったり、近づいて来たカメラレンズにむけてそこの唇を大きく広げたりしている。
カメラはだんだん這い上がって、妻のすらりとした体を映し、彼女の顔を映した。
その顔の表情から、カメラで撮影しているのが誰であれその人を誘惑しようとしているように見えた。
しかし、そこで画面は切れて暗くなってしまった。
次に現われた画面は、カメラがドレッサーの上にすえつけられているような画面だった。
妻がブロンドの若者の服を脱がしている。
20歳位の男だ。
筋肉隆々の肩。
体毛はあまりない。
妻が男のパンツをおろすと、巨大なペニスが姿を現した。
妻は男の首にキスをし、ゆっくりと体を沈めながら、胸、腹とキスしていき、ついに25センチ砲に辿り着いた。
妻は、ときどき先頭部分を口に含んだりしながら、舌先が、先端から根元までと這い回っている。
妻は手でそれにストロークを与え始めた。
だが、手で握りきることはできないようだった。
その間も、先端の5、6センチを口に含んで吸っている。
僕は、妻が画面の中から僕の方を見ているところで、一時停止ボタンをおした。
妻が大きな男根を吸い立てている静止画面を見ながら、僕は考えた。
妻が他の男といるところを見て、僕はたいへん嫉妬に狂っている。
でも、同時に、非常に興奮しているのも事実だ。
僕は、自分の脈打つペニスをさわりながら、もう少し続きを見ることにした。
妻は男の大きなペニスを吸い続けていたが、男は口から一度それを引き抜いた。
妻の唾液が糸のように垂れていた。
妻はその後、体をずらせて男の体の上を這い登り、ペニスの先頭を舐めながら、二つの乳房に挟み込んだ。
男はこれを二三分堪えていたが、とうとう、その快楽が限界を超えたようだ。
妻の顔と乳房の上に精液がまきちらされた。
妻は精液を全て舐め取り、さらに男のペニスを吸い立てながら、こう言った。
「これを使うべきところに使うまでは、止めないでね」と。
僕のペニスは脈動し始め、手の中に熱い体液を発射していた。
射精してしまったものの、まだ固く勃起したままだった。
さらに興奮しながらビデオを見続けた。
妻は今度は男の大きなペニスをあそこに迎えようとしている。
多少痛みがあるようだ。
妻は痛みの表情を浮かべながらも、さらに中に迎え入れようとしている。
男の方もそうしたがっているようだ。
テープの残りは二人のセックスの場面だった。
僕は、かわいい妻が僕がこれまで見たことがないほどの淫欲と情熱をもって、巨大な男根に串刺しにされ、体をくねらせるのを見ていた。
同時に、妻と男が二人の行為の全てをビデオに収めていることを考えていた。
そして、その間にも、数回、僕は自分の愛しい右手の中に射精したのであった。
妻が帰ってきた。
妻は「女友達」とすごく楽しい時を過ごしてきたと言った。
が、妻の顔の表情から、彼女がどこかで愛しの男とセックスしてきたのがすぐに分かった。
僕たちは寝室に入り、結婚以来最高のセックスをした。
妻は飽きることを知らず、行為は何時間も続いた。
セックスをしながら、僕は妻に、彼女の妄想や卑らしい話を話して聞かせるように求めた。
妻は狂乱といってもいいほどに興奮し、肉欲の快感に包まれながら、僕と他の男とを交えた3Pの夢を話した。
その話を聞きながら、僕は彼女のゆるゆるのあそこの中に再び射精したのだった。
僕たちはその後互いに抱き合いながら眠ってしまった。
一週間後、妻は再び僕に子守を頼んだ。
「女友達」がまた夜に遊びに出てくるようにいったからだという。
妻は、その晩の遅くに僕にびっくりプレゼントがあるわよと言っていた。
妻が車に乗って家の前を出るや否や、僕はすぐにビデオテープを取りに行った。
そして、デッキにセットして再生した。
僕はまたもやショックを受けた。
例のテープには、別の男との交わりを重ね取りしていたのだ。
今度の男は黒人で、20歳くらい、スキンヘッドで、前の男よりも大きなペニスを持っている。
僕は自分の肉茎を取り出し、妻が若い恋人の大きな黒ペニスを吸うところを見ていた。
でも、カメラの動きから、部屋の中に誰か他の者がいることも分かった。
カメラは再びドレッサーの上に据え付けられ、最初のテープに写っていた男が姿を現した。
男は妻のあそこを背後から襲っていた。
妻は男が侵入すると、息を詰め、男がどんどん奥へと侵入し始めると、体をウネウネさせていた。
妻は喉の奥から絞り出すような呻き声を上げた。
だが、口は決して黒人男の硬直に行なっている仕事を諦めようとはしていなかった。
妻は二人の男をほとんどクライマックスに近いところまで追いつめた。
だが、そこで行為を一旦止めて、二人の男の位置を交替させた。
男たちは妻の体のまわりを動き移り、再び最初から始めた。
今度は黒人男の30センチが妻のあそこに、もう一方の25センチが口に入れられている。
二人の男がいきそうになると、再び妻はそれを止めた。
今度は二人とも妻の濡れそぼった口元に来るようにさせた。
妻は二本の大きなペニスにストロークを与え、交互に吸いたてた。
そして、とうとう二人とも妻の顔じゅうに射精したのである。
ここで、このシーンは終わり、元の重ね撮りする前のシーンに戻ってしまった。
僕はペニスを激しく上下に擦っていた。
もうすぐ再び射精すると分かった。
すごい勢いだった。
熱く、ベトベトした精液が僕の胸の上一帯にシャワーのように降りかかった。
妻が帰ってくると、彼女はとても甘えた感じで無邪気に振る舞っていた。
その晩に楽しんだことについてはあまり詳しく話をしなかった。
だが、僕にびっくりプレゼントがあるといった。
僕らは寝室に入り、前技を始めた。
僕が妻の体を下り、あそこを舐めようとしたら、妻は僕を止めた。
それでも構わず僕は行為を続け、何とか妻の細身のからだを滑り降りて、あそこに辿り着いた。
その割れ目を舐め始めると、不思議な味がし、普段より体液が多いのに気がついた。
そこはわずかに普段より赤みが増している。
まるで、たったいま、セックスしたばかりのように・・・
それについて妻に聞こうとしたその瞬間だった。
誰かがドアをノックした。
妻は跳ねるように起き上がり、ローブを体に巻き、玄関に行った。
すぐに妻は戻ってきたが、その時、最初のビデオに写っていたブロンドの若者も一緒についてきた。
僕はまだベッドのシーツに体半分くるまったままだった。
妻は僕の方を振り向いて、これがびっくりプレゼントよと言った。
妻はひらりとローブを脱ぎ捨て、僕が何か言おうする前に、僕の顔の上にあそこを降ろしてきたのだった。
僕が舌で妻のあそこを探っている間、妻は若者の服を脱がし、自分の口で若者のペニスを起立させていた。
両手でその男根の先から根元までを撫でながら。
完全に勃起した男のペニスは、ビデオで見た時よりも、はるかに大きく見えた。
妻は這うようにして俺の口からあそこを離し、体の向きを変え、男に背後から侵入してもらう体形になった。
妻はすでに完全に硬直していた僕のペニスに頭を降ろしてきた。
そして、盛りのついた雌猫のように僕のペニスを吸ったり、舐めたりし始めた。
男のペニスが妻の体に滑るように入ったり出たりし始めるところが見えた。
妻は天国にいるような表情をしている。
妻は、僕のペニスを吸いつつも、この若者にその馬並みのペニスで突き立てられて、だんだん、狂ったように乱れていった。
この状況は、僕にとってはあまりにも刺激が強すぎるものだった。
僕のペニスはいきり立ち、血液充満で膨れ上がり、もう爆発しそうだった。
そして、そう思った瞬間、本当に爆発してしまった。
最初の二三発は妻の喉奥に、直接、撃込んだ。
妻は何が起きたかその時わからなかったのではないかと思う。
僕は残りの数発を妻の顔と髪の毛に撒き散らした。
ブロンドの若者は、ただお構いなしに妻にピストン運動を続けていた。
妻はもっと強く、もっと速くやってとうめくような声で叫んでいた。
男はようやく妻のあそこに精液を噴出した。
それを受けて、妻はすばやく僕の顔の上にあそこを降ろし、男の熱い新鮮なジュースを味わうようにさせた。
その夜は、その後も、僕とその男の二人で妻の上下二つの口を犯し続けた。
妻が仰向けになる男の上に乗り、僕が後ろから妻のアヌスを犯したりさえした。
三人にとって素晴らしい経験だった。
これが起きたのは三ヶ月前のことだった。
そして、この時以来、いろんなことが大きく変化した。
いまや、妻は見るからにセクシーな服装を身につけて、外出するようになっている。
そうして、僕たちのセックス・ゲームに参加する男を探しに行くのだ。
バーに出かけたり、スーパーマーケットに出かけては、男たち(ときには女の子も)引っかける。
そして、モーテルに誘い、そこでセックスをして、ビデオに撮影するのだ。
それが終わったと、僕も交えて一緒にしないかと家に誘うこともある。
たいていの男たちは、そう誘われると、脅迫されるのではないかと尻込みする。
だが、中には、その誘いに乗ってくるものもいた。
妻が家に帰ってくると、僕らは二人でビデオを見る。
そうしながら、僕は妻のやられたばかりのあそこに口を当てるのだ。
(僕は他の男の精液と妻の愛液のミックスジュースの味が大好きになっている)