マレイの手紙 by Allen

妻のビラと最近サンフランシスコに旅行に行った。

ちょっと楽しもうと思ったからだ。

ビラは、素晴らしい身体をした、かわいいブロンド女だ。

96センチのオッパイを触られたり、吸われたりするのが大好きだ。

空港でタクシーを待っていた時だった。

エディーという40代の男性と知り合いになり、話をした。

エディーはハンサムな黒人だった。

ハンサムということと、黒人であること。

この二つは、ビラの大好きなものだ。

そこで、後で一緒に酒でも飲もうとエディーを誘った。

後で分かったんだが、エディーのところには友達のロジャーが遊びに来ていたのだ。

ビラは「多いほど楽しいわ」と、エディーに俺たちの泊まっているホテルの住所を教えた。

その晩、9時にエディーとロジャーがやってきた。

ロジャーもエディーと同じくらいハンサムだった。

二人とも背が高く、がっちりした体格。

二人が部屋に入ってくるとすぐ、ビラは二人のペニスの味見をするつもりだなってわかったよ。

なんだかんだ言っても、俺たちの旅行のメインの目的は妻に新しい遊びチンポを与えることだったんだから、当然だね。

二人に3杯目のお酒をあげた頃だった。

エディーがズボンの前を大きく膨らませているのに気がついたんだ。

ビラもそれに気がついて、あからさまに二人の男に、どっちが大きいモノを持っているのか聞いてたよ。

二人は声を上げて笑い、知らないよと応えていた。

でも、計測するなら喜んで応じようともいっていた。

これを聞いて、固く勃起していた俺のペニスはさらに二センチほど大きくなっていた。

ロジャーが立ち上がって、ズボンのチャックを降ろし、肉茎を取り出した。

ビラの目は、ほとんど、飛び出しそうになっていたよ。

足の長さほどもあるのではないか!

確かめるため、俺は寝室に行って、かばんの中のものさしを取ってきた。

物差しを持って戻ってくると、ビラはエディーのズボンを脱がせ、優しくペニスを撫でていた。

ロジャーのと同じくらい長く、太い。

ビラがものさしを取って計ったところ、エディーはちょうど27センチ、ロジャーは30センチをちょっとオーバーするという大きさだ。

もはや何も言う必要はなかった。

ビラは二人に服を脱ぐように言って、自分も裸になり始めた。

妻は完全に裸になると、こう言った。

「みんなで楽しみましょう」

妻は二人の大きなペニスから目を離すことができないようだった。

彼女は、まずロジャーのを口に含もうとした。

だが、大きすぎて、一部しか口に入れることができない。

でも、ロジャーはそんなことは気にせず、ペニスの15センチくらいを使ってすばやい突きで妻の口を犯していた。

妻が喘ぎ声を立てながらロジャーの肉茎を吸っている間、エディーは彼女の乳房を撫でていた。

俺は妻のあそこの担当だ。

愛液で極度に濡れきっていた。

妻は、ちょっとだけロジャーを吸うのをやめ、代わりに俺のペニスを咥えた。

妻はあまりにも夢中にフェラをして、俺はあっという間にオーガズムに達してしまった。

その後、妻はエディーにカウチに座るように言った。

そして、座った彼の上にまたがって、大きな肉柱の上に体を沈めていった。

俺は信じられないという風にエディーの巨大な肉茎が妻のあそこの中に姿を消していくところを座って見ていた。

あまりにも興奮していたので、ちょっとでも自分のペニスに触ったら、再び発射してしまうだろうと思った。

そこで、ともかく我慢していたのだった。

ビラは上下に体を跳ねらせて、エディーのペニスの周りを絞めつけていた。

ロジャーはカウチの上に立って、巨大なシャフトをビラに食べさせていた。

妻は、合計ほぼ60センチにもなる硬直した黒ペニスを体内の中に押し込められていた。

そして呻き声をあげたり、ひいひいと悲鳴を上げたりして、常にイキまくっている状態だった。

ロジャーとエディーと俺の三人がかりで、妻の乳房、背中、お尻を撫でさすっていた。

彼女は俺のペニスにも手を伸ばした。

彼女の快楽のお祭りに参加するペニスの数は、2から3に増たのだった。

ほどなくして、俺は再び放出してしまった。

俺の精液は空中を飛び、カウチの後ろの壁にビチャリとかかった。

その点、エディーの方は驚くほどの持続力を持っていた。

いつまでも射精を遅らせることができるようだった。

だが、ロジャーの方は我慢ができなかったようだ。

妻の口の中に多量に出したのだった。

彼のザーメンの一部は妻の口のわきから滴り落ち、顎にかかっていた。

ようやく、エディーも限界に達した。

大きな声で唸り声をあげ、ビラのあそこの中に放出したのだ。

ロジャーもエディーもすごかった。

二人のペニスは完全に柔らかくなることはまったくなかった。

二人が達した後、ビラは二人のペニスを交互に吸い立てていた。

そして、すぐに二人とも再び起立状態になったのだった。

俺も、彼女がこの驚くほど逞しい男たちにフェラをしているのを見て、大きく勃起していた。

妻がこれほど快楽に溺れているところを見るのは素晴らしい体験だった。

いま、ビラは、巨大なエディーのペニスに集中して、巧みな口使いを実行している。

彼の肉棒を咥えて上下に動かしていた。

同時に、ズルズルと啜ったり、唾を飲み込んだりする音を奏でていた。

妻の顔は自分の唾で濡れ、赤く上気していた。

ピンクの舌は、エディーのチョコレート色のペニスのまわりを美味しそうに旋回しいた。

唇にはエディーのプレカムがついる。

ロジャーも俺も、ビラがエディーのペニスを根元まで喉の奥に飲み込む所を驚きながら見ていた。

彼女は、これまでディープスロートをしたことがなかった。

初心者にしては、素晴らしく巧みだった。

エディーはビラの頭をがっちりと固定した。

そうして「吸え、俺のチンポを吸え、いいな」と言いながら、彼の道具を妻の唇の中に突き入ていた。

一分に12回以上のペースで、グイグイ突き刺していました。

突然、一度、素早い動きをした。

そして、ビラの口からペニスを引き抜き、彼女を抱え上げて寝かせた。

それから一気に、ビラのあそこに挿入したのだった。

まったく、ピンポイント攻撃のような正確さだった。

彼のペニスはビラのあそこを探し当て、ぐさりと侵入していのだった。

この力強い突き入れこそ、ビラが必要としていた一撃だった。

爪先を丸め、背を反らせて、頭を振り上げていた。

そして、長々とオーガズムの泣き声を上げていた。

大きな声が部屋を満たしていた。

その後、ビラ、ロジャー、そしてエディーは、キングサイズのベッドに場所を変えた。

俺は、引き下がって椅子に座っていた。

観客のままでいることに決めたのだった。

ビラは二人の男の間に位置し、交互に二人にキスをし、二人のペニスにもキスをしていた。

ビラは丁寧にフェラをしていた。

「二本の大きな黒ペニスで楽しませてもらうって素晴らしい感じだわ」

「熱くて黒い肉塊たちに取り囲まれているだけで、何回もいっちゃうの」

「もし誰かに私のクリトリスを触られたら、すぐにも自分がコントロールできなくなるわ。本当よ」
 

ロジャーは、ビラが言うことが本当なのか自分で確かめることにした。

彼は頭を彼女の股間に近づけ、あそこを食べ始めた。

彼の舌先が愛のボタンに触れた瞬間、妻は呻き声をあげ、あそこをグイグイと彼の口に押し付け、淫液を振り撒いた。

彼の顔の上に陰部をぐりぐり押し付けていた。

最初、ゆっくりと回転するような腰の動きをしていたが、だんだん荒々しいペースへと変わっていった。

ロジャーは彼女の蜜壷に舌先を突き入れていた。

エディーは彼女の乳房を吸っていた。

彼女の乳房は柔らかく湿り、薄暗い部屋の明りの中で照り輝いていた。

ロジャーは這い上がってきて彼女にキスをした。

彼女は餓えたように彼の唇から自分の愛液を舐め取っていた。

「私、あなたの大きなチンチンがもう一度食べたくなったわ」

彼女は、再びロジャーのペニスを口に含んだ。

疲れを知らぬかのように、肉茎を舐め、吸い、そして彼のボールにまでも舌を伸ばしていた。

俺もベッドに上がった。

彼女がロジャーとエディーにフェラをしている間、彼女のあそこを貪り食べた。

二人がいつまでも固さを保っているのには本当に驚かされる。

しかし、ビラが、二人の持続時間について考えるとは思えなかった。

妻にとっては、その固く勃起した熱いペニスが周りにあるだけで充分だった。

他のことを考える余裕はなかったのだった。

俺が彼女のクリトリスを舐めまわしているのを受けて、妻は再びオーガズムに達した。

俺の舌に強く局部を押し付け、「また・・・いっちゃう・・・」と叫んだ。

この時、妻の体液が噴射してきて、直に、俺の口の中にあふれた。

長年、夫婦生活をしてきたにもかかわらず、妻が潮吹きをしたのははじめてだった。

「誰か私のあそこにチンポを食べさせて、お願い!」と妻が頼んだ。

早速、ロジャーがのしかかり、30センチはあろうかという一物を挿入した。

その間、ビラはみなに、説明していた。

数センチずつ入ってくる都度、それがどのように感じるかを。

エディーと俺は、手にペニスを握り、ロジャーとビラの行為を見ながら、しごいていた。

ロジャーは長い間ゆっくりとした出し入れをした。

ときには、その大きな亀頭部分で彼女のあそこの入り口をからかうように擦っていた。

次に、彼は彼女の体を半転させ、後ろから挿入した。

エディーと俺はベッド脇に立ち、ビラの口の近くにペニスを立てた。

妻は、わんわんスタイルで長いペニスに後ろから串刺しにされながら、俺のペニスを吸っていた。

その時の興奮は言葉にできないほどだ。

俺たちの行為は朝の4時まで続いた。

その時には誰もがようやく疲れきってしまった。

ロージャーとエディーは服を着て出ていってしまった。

だが、翌日にはまたやってきて妻とマラソンセックスをすると約束していた。