「黒人の船乗りたち」

この手の話をネットで読んでたら、僕も妻に他の男とやらせたくなったのだ。

それで、僕も実行し、その話を書こうと思ったのだ。

僕は40歳で、妻のカレンは31歳だ。

カレンは大胆な服装をするのが好きで、ブラジャーをつけることはほとんどなく、あう男たちをわくわくさせている。

胸は大きく、堅く引き締まっていて、太くて色の濃い乳首をしている。

彼女のウェイストは細く、ヒップは形よく丸く盛り上がっている。

何といっても最高なのは、色っぽい長い足だ。

カレンはいつも「燃えて」いて、僕も結構してやっているのだが、いつでもそれでは物足りないという。

特に好きなのは、十分にセックスしてやって、オマンコの奥に僕が発射した後、僕の顔の上に座り、僕が自分の出したのがどんな味がするかを経験し、僕が舌で彼女をもう一度いかせるのが、カレンのお好みだ。

僕は、やられたばかりのカレンのあそこの味が大好きになってしまったので、誰か知らない奴が、カレンの中に射ち込んだ後に食べたらどんな味がするだろうと思っていた。

妻が避妊をしていないこともあって、この考えは抗しがたいくらいになっていた。
 
 

 

僕は、カレンが他の男といるのを見る夢を抱きはじめた。

が、イイ男を家に連れてくる話を彼女に囁くと、

「あなたの目の前で別の男の太いペニスを相手にしてみたいわ」

と言って、繰り返し僕とセックスし、その間ずっとどういう風にその男とセックスするかを話し続けるのであった。

実際、一度、交際雑誌を使って、出会いを設定したことがあった。

僕は彼女に、ミニスカートとストッキングで、セクシーな服装をさせ、家の近所で相手の男と会った。

カレンはストッキングの上の所やスカートの中の足をちらつかせて、相手の男を固くさせた。

彼がペニスの位置を直すためにトイレに立った時、僕も彼についていったんだが、確かに自慢するだけはあって、23センチ以上はあって、太さもあった。

あんな大きなものがすぐに僕のかわいい妻の身体の中に入れられると考えただけで僕は興奮した。

だが、その場所を出る段になって、その男は、二人だけでカレンとセックスして、後で連れてくると言った。

二人がやっている声は聞くことができたが、その場を見れないのでいささかがっかりした。

しかし、その後出てきた時、カレンのオマンコはやりまくられたらしくヌルヌルで、その男の精液がたっぷりと仕込まれてあった。

これは問題ではない、というのもその男はパイプカットしてたと保証してたからである。

僕が彼女をきれいに舐めとると、カレンは知らない男が自分の中にドンドン精液を放出してくる感じが大好きだといった。
 
 
 
 

それで、最近おきたことの話だ。

僕達は結婚式に出て、帰る途中で近所のパブに立ち寄ったんだ。

土曜の夜だったんで、ぎゅうぎゅう詰めだった。

僕は飲み物を貰って、席を見つけた。

僕達は二人の黒人男の間に割り込まなければならなかった。

一人は、背の低い、ずんぐりしたからだの男で、つぶれたような醜い顔をしていた。

もう一人は、背が高く、筋肉質で、ルックスもいい男だった。

僕達が座る時、二人とも笑いかけてきた。
 
 
 
 

カレンはタイトスカートをはいていて、それは前と後ろにスリットが入っていた。

カレンが足を組めば、ストッキングの上の所が丸見えだった。

僕達は話を始めた。連中は港についたアメリカの船から上がってきたといった。

名前はダンとジミイと言った。

イギリスのビールはあまり好きじゃないといって、ラムだけ飲んでいた。

彼らはフレンドリーな連中で、僕も何杯か酒を飲んだ。
 
 
 
 

その一方で、彼らがカレンの足から目を離せずにいるのを気にせずにはいられなかった。

カレンは彼らのエッチな視線に気づいてたが、多分、酒のせいでもあるのだろうが、形のいい足を隠そうとはしなかった。

彼女は、背の高い方のジミイを気に入ったようで、とてもセクシーなまなざしで彼を見つめていた。

僕は、妻が突然この男に興味を持ちだしたのを見て、興奮した。
 
 
 
 

僕は最初わからなかったんだが、時間がたつにつれて、彼女の裾がだんだんあがっていってるのに気がついた。

今ではみんな太股が見えるようになり、きれいに剃ってあるオマンコをかろうじて隠している紐パンティーも見えていた。

僕は勃起し、このまま続けて淫乱っぽく振る舞って、もっと見せてほしいと思っていた。
 
 
 
 

しかし、それ以上は何も起きず、店が閉まってしまった。

僕達はみんなで歩いて中華料理のファーストフードに行った。

僕は「みんなを誘って家で酒でも飲まないか」とカレンに聞いた。

「そう言ってくれるのを待っていたの。

私、今夜はとってもHな気分よ」とカレンは言った。

もちろん二人の黒人も一緒に家に来るのに賛成で、今夜はちょっとスリリングな展開になりそうだなと思った。
 
 
 
 

家につくと、カレンは台所にナイフ、フォーク、皿を取りに行き、僕はジミイとダンの三人でテレビを見ていた。

僕はカレンの後についていき、スカートの中に両手を滑り込ませ、股の所を手で押さえた。

彼女は体を震わせた。

「なんであの人たちを家に誘ったか分かってるわよニール。

できるといいわ」と囁いた。

僕は、彼女の耳もとに、「ジミイのことを思っていただろ、身体の大きい奴の方だ」と囁いた。

最初、彼女は応えなかったが、体を震わせるのを感じたので、僕は指をカレンの陰唇に滑り込ませた。

指中がビシャビシャになった。

濡れきっている。

彼女はかすれた声で、「ええ、そうなの。

彼のこと思っていて濡れちゃったの。

あそこが大きそうじゃない?

でも、二人とも一緒というのを考えても感じちゃいそうよ」と言った。

僕があまり強く押さなくても、カレンは自分で事を進めるだろうなと、僕は分かってペニスが固くなった。
 

 

カレンは居間に皿を運んだ後、「二階へ行ってもっとセクシーなのに着替えてくるわ」と言った。

戻ってくると、前がレースで開いた、たけの短い黒の半透明のナイティーを着てきた。

大きな谷間は彼女の胸の丸い球を示し、茶色の大きな乳輪と明らかに興奮して立っている色の濃い乳首が見えた。(ほとんどのカレンのトレードマークだ)
 
 
 
 

明らかにブラジャーはつけていなかった。

そして、下を見るとパンティーをはいていないのもはっきりしていた。

彼女が二人のはっきりと眼にみえる形で勃起を見せている男たちに体を震わせるしぐさをし、ソファの二人の間に座ると、事はすぐに始まるのではないかと期待した。

だが、驚いたことに何もすぐには始まらなかった。

みんな、映画を見る振りをして、全然興味がないという風に、ただ座っていたのである。
 
 
 
 

映画が終わった後、僕は連中に船に帰らなければならないのか、それとも今晩とまれるかを聞いた。

連中は互いを笑顔で見て、ぜひ泊まりたいといった。

実際、この応えは当り前で僕は驚きもしなかったがね。

一人は二階で、もう一人は一階のソファーで寝てくれと言った。

ダンは、ジミイはソファには身体が大きすぎるから、ジミイが二階に行けといった。
 
 
 
 

ジミイはトイレはどこかを聞いてきたので、僕がついていくことにした。

部屋を出る時、ジミイはなんでこんなに仲良くしてくれるんだと聞いた。

二階にいきながら、僕はこれまで白人の女と寝たことがあるかとジミイに聞いた。

応えは、まだないということだが、いつもやってみたいと思っているといった。
 
 

 

僕は、ジミイに、本当はジミイとカレンが二人でしている所を見たいんだといった。

「妻にやってもらえるだろうか?」
 
 
 
 

「でも、自分の奥さんだろ?」と息を詰めながらジミイは言った。
 
 
 
 

「だからこそ、興奮するだろう?」と言った。
 
 
 
 

彼は肩をすくめて笑った。

「でも、なんで僕なんだ?」
 
 

「カレンは大きいのを持っている男が欲しいのさ。

君はぴったりだと思うが、どうなんだ?

まあ、僕が見ていても、仕事ができるだろ?」
 
 
 
 

ジミイは了解した。

二人ともトイレに入った。

僕はペニスが固くなっていたので、ズボンからとりだすとき苦労した。
 
 
 
 

「一晩中、カレンと寝ていてもいいぜ」と僕は震えた声で言った。
 

 

二人とも並んでトイレに立っていたのだが、ジミイのを見た時、目が飛び出すかと思った。

半立ちなのだが、すでに前に僕達夫婦が会った男のよりも大きかった。

僕のペニスの二倍以上は長いのであった。

太い黒のホースのように、巨大な一物だった。

かぶっている皮を後ろに引いて頭をむき出した。

羊の心臓のようで、ピンクに光っていた。

ジミイは小便をするのに、ペニスを下の方に押し付けて曲げなければならなかった。

そして、出てくる小便の距離の長さも驚きだった。

奴は、小便をおわると、驚きながら見ている僕の顔を見た。

奴は、ニヤリと笑い、そのペニスをブルンブルンと振った。

小便が僕の手にあたった。

ズボンの中にしまう前に、「これが、今夜、あんたの奥さんの中に何回も突っ込まれるんだな」と言った。
 
 
 
 

僕達が一階に下りてくると、カレンはすでに二階に上がっていて、僕達はダンにおやすみをいい、カレンの後に続いた。

カレンはすでにベッドにいて、ナイティーが床に落ちていた。

彼女はこちらに背中を向けたので、僕は服を脱ぎはじめた。

ジミイもそれにならった。

裸になったジミイを見た時、僕は声を上げてため息を漏らした。

どの点を見ても巨大だった。

奴の道具は、今は完全に勃起していて、腹の前で揺れている。

大きな黒の野球バットのようで、エロチックに反り上がっている点とごつごつした太い脈がある点が異なっていた。

僕のも大きいと思うが、これと比較すると肩身が狭く感ぜられる。

僕はカレンにこっちに身体を向けて見てみろよといった。

彼女はセクシーにこちらを向いた。

僕の方には視線を向けず、ジミイだけを見ていた。

だから、カレンに見て欲しいと思ったものを確実に見たとわかった。

明らかにジミイのペニスはカレンにいい効果を与えた。

彼女の口と眼は大きく見開き、今夜これから何度も味わうことになる巨大な黒人男の肉隗を畏怖をもって見つめた。

それから彼女は淫乱っぽくオッパイを揉んだり唇を舐めたりしはじめ、僕達にベッドにあがってくるように誘い掛けた。
 
 
 
 

僕は、主照明を消し、ベッドサイドの照明だけにし、ベッドの中のカレンの横に滑り込んだ。

ジミイも後に続き、向こう側に入った。

僕はカレンの大きな胸の一方を触った。

ジミイの大きな手はもう一方の胸を押さえていた。

カレンの胸は固く、乳首は昂奮で完全に立っていた。

僕達のお客さんの黒々とした肌と妻のクリームのように白い肌のコントラストには、三人とも興奮した。

僕が、彼女の両足を開き、濡れた蜜壷を舐めようと身体を割り込ませても抵抗はしなかった。

お尻を浮かせて、それを促しさえした。

カレンがまだ黒いストッキングとヒールを身につけたままでいるのを見てびっくりした。

ヒールとストッキングはそのままにしておくことにして、僕は、カレンがあの巨大な道具を受け入れる準備ができるように作業をした。
 
 
 
 

それから、僕は再びベッドを這い登り、かけ布団を剥ぎ取り、片手で固く形のいい胸を押さえた。

もう一方の手を引き締まったお腹を滑り下ろし、恥毛を撫で、足の間に割り込ませ、指を三本ひくつく蜜壷に滑り込ませた。

彼女は葉っぱのように体を震わせた。

僕は彼女の肩の所の枕をとって、両足を開かせ、その間に入った。

彼女の左手をつかんで、それをジミイの腹の上に這わせ、指を彼の茎のまわりを掴むようにさせた。

彼女は指でそれを括るほどができないほど、太かった。

カレンが、彼の大きなペニスを優しく握り、引っ張っていた時、エンゲージリングと結婚指輪が明かりの中で輝いていたのを見た。

僕は、これをいつまでも忘れないだろう。

カレンは足を大きく広げ、愛液があふれてきたのを感じたので、僕は完全に勃起したペニスを押し込み、体を動かしはじめた。

飲み込まれる感じだった。

摩擦間がない感じだった。

それ程、大きく口を開け、濡れきっていた。

僕は、再び、彼女の手を取って、ジミイの巨大な茎を上下に擦るように動かせた。

カレンは悶え声を上げ、陰唇が僕のペニスの周りを固く締め上げる感じがした。

そこで動きを止めなければならない。

ほとんどいきそうだった。

僕は、滑り落ちて、ジミイのために彼女の身体を明け渡した。
 
 
 
 

僕は何も言う必要がなかった。

ジミイはすでに彼女の上にのしかかっていた。

カレンはまだ彼の茎を握っていて、自分の愛のトンネルに彼を導いていた。

「優しくやってくれよ、ジミイ」と僕は囁いた。

僕は二人の足の間を見た。

亀頭の部分をあそこにあてて、彼女の陰唇を分け入ろうとしていた。

僕は、その花びらを開いてやった。

僕はその逞しい男根が入っていく様を見た。

しかし、なんて大きさなんだ。

しかも、太い。

この上にサドルを置くことすらできそうだ。

カレンは、彼のペニスが進むにつれて、ため息を漏らした。
 
 
 
 

ジミイは、カレンを優しく扱って、ゆっくりと肉茎を入れたり出したりした。

カレンは背中をそらせ、もっともっとと声を上げていた。

ジミイは、ゆっくりとカレンを料理し、長く、深いストロークでピストン運動し、ついにはカレンの尻を玉袋でビンタするほどまでになった。
 
 
 

カレンは震えるような声で「うー」とか「あー」と声を出した。

彼女は、ジミイの身体に両足を巻き付け、包み込もうとして、偶然、僕の腕を蹴っ飛ばした。

僕はベッドに戻り、キスするために頭をこっちに向けさせた。

彼女の唇は開いて、息を喘がせていた。

「やめさせないで」とつぶやいていた。

僕は舌を入れようとしたが、カレンは噛み付きはじめたので、僕は体を離した。

「いいのか、カレン?」と囁いた。
 
 
 

「その大きな馬チンポでやり続けて」とうめいた。
 
 
 

その時まで考えていなかったのだが、彼女は避妊の用意をしていなかった。

僕はジミイに、「外に出してくれ、じゃないと子供ができてしまう」と囁いた。

心の中では中に出してやってくれと思っていたのだが。

奴は「わかってる。

けど僕はこの女の中にぶちまきたいし、お前もそれが見たいんじゃないのか」と唸り、さらに激しく彼女に打ち込んだ。
 
 
 

僕はベッドの下の方に行き、カレンの蜜壷から出てくる、ズルズルすするような音や、吸い上げるような音を聞いていた。

今は、問題無く楽にジミイの身体を受け入れているようだ。

僕は、床にひざまずき、自分の踊るように跳ねているペニスを握り、注意深くさすった。

ジミイは短いストロークで男根を打ち込んで、玉袋はカレンの濡れたお尻にバンバンあたっている。

カレンがどうやって彼のような巨大なものを受け入れたのかは解らない。

前に25センチのバイブでやった時、大声を上げて叫んでできなかったからである。

彼女のオマンコはさらに楽々と飲み込んでいる。

ジミイのシャフトが激しく出たり入ったりしている間、カレンは苦しそうな声を繰り返し上げていたが、それは満足感をジミイに伝えようとしているのは間違いなかった。
 
 
 

ジミイはいきそうだった。

僕は、彼の大きなボールに手を伸ばし握った。

奴の筋肉が打ち込みの躍動しているのを感じることができた。

ジミイは力強い動きで、彼女の中に打ち込んでいる。

カレンは足を彼の背中に巻きつけ、ベッドのスプリングはものすごい音を立てていた。

カレンが「やって、やって、やってちょうだい」と叫ぶのを聞き、僕は自分の手でしごいて、射精してベッドに崩れ落ちた。

ダンは何が起きてるかもう知っていることだろう。

この音が聞こえないはずがない。
 
 
 

そして、カレンが「抜かないで、中に撃ち出して!」とため息を漏らすのを聞いた。

そして、ジミイが外に出すことなどすっかり忘れたか、無視して、うなり声をあげ放出してしまったのが聞こえた。

そして、カレンが、「いいの、いいのよ。そう。全部私に入れて、あなたのでいっぱいにして」というのが聞こえた。

心の奥ではこうなることだったと分かっていたんだと僕は思い、熱い多量の精液が妻の豊かで迎え包む穴の中に入っていく所を考えながら、再び射精してしまった。

ジミイは数分彼女の上に覆い被さっていたが、その間、大きな黒いボールが間欠的に脈打ち、何発もの濃くドロドロした真珠のように白い精液を、膨れ上がった男根の狭い通り道から直接彼女の子宮に勢いよく噴出していた。

これがなされている間、僕のやりまくられた妻は繰り返し繰り返し絶頂を味わされていた。
 
 
 

ジミイは、それから、ゆっくり昂奮を静め、体重をカレンから離し、転がるようにして脇に横になって、僕に、カレンのあそこにやった跡を見せた。

カレンは両足を広げたまま横になったままで、大きく口を開き赤く膨れたラビアをゆっくりと指で開き、たくさんの男の液が塊を含む流れとなって中から静かに流れ出してくる所を僕に見せた。

僕は、すぐに顔をその刺激的な匂いがする液体に埋め、とどまることなく流れ出てくる、温かくて塩味がするシロップのような排出体を味わい、飲み込んだ。

カレンはこれによってももう一度オーガズムに達した。

カレンが一度いきおわった後、僕は引き下がったが、

ジミイが再び固くなっているのに気づいた。

彼は大きな精液まみれの男根を自分で擦っていた。

僕がよけると、ジミイは仰向けに寝て、二人のからだの上にシーツをかぶせた。

僕の妻はジミイの腕の中にくるまり、彼の胸、首、唇にキスをしていた。

その後、彼の身体の上に乗っかり、シーツの中で優しく動く所を見、優しいため息を彼女が漏らすのを聞きながら、僕は眠りに入った。
 
 
 

外が明るくなった頃、目を覚ました。

カレンはジミイの身体の上にまたがって彼のために身体を揺さぶっていた。

ジミイの大きな手は彼女の腰の所を掴んでいて、彼女の身体を上へ下へと持ち上げていた。

カレンは頭を後ろに傾けてため息の声を上げていた。

自分で胸をさすり、固い乳首をつねりながら、すべての瞬間を喜んでいるのは確かだった。

僕は、のけ者にされたという嫉妬心から来る痛みを感じていたが、ペニスは再び固くなり、自分で擦りはじめた。

僕は、「やってやれ、ジミイ。カレンをやりまくってくれ」と叫んで、励ました。
 
 
 

僕はもはや押さえ切れなくなり、精液を妻の顔に強く撃ち出していた。

その流れは彼女の鼻からあごに流れ、大きな汗だらけの白い胸にポタポタ落ちていた。

カレンはシクシク泣き声をあげ、力が抜けたようになり、長いクライマックスからゆっくりと着地してきているようだったが、ジミイはまだまだ元気で、声を出してうなり声を上げながら、カレンを押し上げていた。

腰を突き上げ、カレンの腰をがっちりとつかみ上下に揺さ振り、オーガズムの最後の断末魔の時に男根を彼女の中に完全に埋め込んだ。

まだコンドームをつけずにやっていたが、これは妻の完全な同意のもとである。
 
 
 

カレンはようやくベッドから起き、ストッキングをはいて、ガウンを羽織って、みんなにコーヒーを入れに一階に降りた。

下に行ってから、長い時間が経った。

僕は怪しいと思ったし、わくわくしていたのも事実だと認めよう。

僕が下に行ってみると、僕の予想は的中した。

カレンは台所のテーブルに顔をあてて、身体を広げ、テーブルの端を命懸けというように手で握って、長い足は大きく広げられ、ガウンは背中にたくし上げられて、ダンが後ろから彼女を揺さぶっていた。
 
 
 

彼女は僕の方に力のない感じで微笑みかけ、その後、眼が輝きだし、大きなため息が口から漏れた。

エクスタシーの状態にいるのだ。

僕がペニスを取り出し、テーブルの反対側にいき、妻の開いた口に突っ込むと、ダンも僕にニヤリとした顔を見せた。

彼は、目をつぶりながら、固いペニスを彼女の中に叩き付けていた。

そしてまもなく、再び多量で、ベタベタしたスペルマをカレンの中に射精した。

これを見て、僕も、妻の淫乱に吸い付いてくる口と喉にかなり多量の精液を撃ち出した。

自分でもこんなにたくさん出せると知って驚くほどだった。

引き出すと、そのペニスはジミイのよりは少し短いが、はるかに太いものだった。

大きく黒いプラムの形をした亀頭はまだ、濃くクリームのような白い精液を垂れ流していた。

流れなかったものはもちろんカレンの大きく開いたあそこの中に撃ち込まれていて、さっきジミイが射ち込んだのと交じり合っていた。

ダンと僕は位置を交換し、ダンは大きなスペルマだらけの男根を妻の精液だらけの口に押し込んでいた。

カレンはまだテーブルの上で身体を広げたままだったが、僕はその前にひざまづき、彼女の口を開ききった割れ目からあふれ、ドロドロと震える太股に流れてくる混じりきったジュースを飲みはじめた。

カレンは後ろに身体を動かし押し付けてきたので、僕の顔半分が彼女のスペルマだらけのオマンコに飲み込まれた形になった。

男たちが彼女にあふれんばかりに完全に射ち込んだ匂いがきついセックスジュースで、僕は溺れそうな感じになった。

ダンはこれを見て我慢できなくなったようで、彼の太い勃起を全部妻の喉に押し込み、その日二発目をぶち込んだ。

数回爆発し、彼女の縮約する喉に射ち込んだ後、彼はペニスを引き抜き、カレンがかわいい顔や髪に残っていた多量の精液を飲み込むことを許した。

文字通り、ボタボタと体中から滴り落としていた。
 
 
 

ダンが射精を終えた後、カレンは疲れきったように身体を動かし、すれ違う時に、「ありがとう、ニール。これまでで最高だったわ」と囁いた。

僕は、笑うダンと一緒に一階に残され、彼女は二階のベッドに戻っていった。

少しした後、ベッドが再び音を立てはじめたのを聞いた。

ジミイがまたやっているのだ。

これを聞いてダンは再び勃起し、彼も二階に上がり、二人に加わった。

当然、奴等二人はタッグチームとなって妻とその日一日中セックスしていた。

妻の後ろの穴も無視するわけないだろうなと思っていたが、その点に関しては、彼女は絶対コンドームを使うように言ったらしい。
 
 
 

その晩遅く、完全に疲れきった男たちは、船に戻るためにもう行かなければならなかった。

僕は車で送るといった。

カレンは階段の所に立っていて、ストッキングとサスペンダーベルトとハイヒールしか身につけておらず、ジミイにしがみついていた。

彼女は彼に長いねっとりとしたキスをした。

出発しようとした時、カレンは一緒に行くと叫んだ。

そのまんまの格好にコートだけを羽織って出で着た。
 
 
 

港の入り口で、カレンはジミイと車の外に出て、立ったままキスをしていた。

ジミイは手をカレンのコートの中に入れていた。

ダンは僕に8−10週間したら戻ってくるが、その時また泊りにきてもいいかと聞いた。

僕は「もちろん」と応えた。

そのとき、彼は今度来る時まで、ジミイもダンも射精しないことにするよといった。

その時の精液の濃さや量がどれだけのものになるかを考えただけで、今度もコンドーム無しでしなければなと思った。
 
 
 

ジミイとカレンがひそひそ話をして、ジミイが船の方を指差しているのに気づいた。

カレンはうなずき、僕の方を向いて、すぐに戻ってくるからと言った。

そして、彼女とジミイはくるりと船の方を向いて、二人とも乗船してしまった。

妻は30分くらいしてから戻ってきたが、上気した顔をし、興奮していたように見えたので、何があったのと聞いた。

帰る時に話すわ、と彼女は言った。
 
 
 

わかったことは、ジミイが妻を船に乗せ、船乗り仲間二人と早撃ちセックスをさせたということだった。

そしてその男たちのスペルマが今も彼女の足を滴り落ちているというのだ。

この話をしながら、カレンはコートを開けて、濡れた赤いオマンコを見せた。

ドロッとした白いスペルマがにじみ出てきている。

家に帰るまで、僕は片手を彼女の精液まみれの穴に突っ込み、彼女はその二人の新しい男たちの話をしていた。
 
 
 

家に着くと、僕は再びカレンをいじり始めたが、ちょっとヒリヒリするので優しくしてねという。

・・・全部夢のようだったわ。

まだジミイの堅いものが中に入っているような気がする。

彼が最初に出して、私のおなかを満たした時、本当に気絶しそうだったわ。

その後はもっとたくさん男が欲しくて激しさを増すばかりだったわね。

・・・ 僕の首にあごをこすり付けながら、僕のボールを握っていた。

僕は、彼女をソファに座らせ、足を広げさせた。

それに応じて、彼女は唇を自分で広げた。

誘っているというのは明らかだった。

僕は、彼女の無毛のスペルマだらけの穴を見て、再び興奮した。
 
 
 

濃く、刺激的な匂いがカレンのあそこからしてきて、僕はためらった。

カレンはためらう僕を諦めさせるため、僕の頭をつかみ、両方の手で僕の顔を自分の震えるオマンコに押し付けた。

彼女の一方の長い足は僕の肩にかけられ、僕の首の後ろで鍵をかけるように固定させた。

僕は優しく舌をとがらせて中に入れ、彼女は身を反らせて悶え泣きをした。

彼女が僕にして欲しがっているのはこれで、僕も彼女の柔らかいオマンコにこのように拘束されるのが嬉しかった。

僕は彼女を舐め、いかせながら、再び自分でペニスをしごき、それから立ち上がって固くなったペニスをスライムのようなオマンコに押し込んだ。

カレンが腰をグラグラくねらせ、僕を深く飲み込んだ。

彼女のあそこが本当にゆるゆるになってしまったのを感じ、最新の恋人たちのまだ溢れんばかりの出したものにまみれて、ジャブジャブさせていたら、あまり長持ちできないと感じ、再び僕の種で彼女の中を洗い上げてやった。
 
 
 

今や、カレンは僕にすぐに勃起して欲しいと思う時はいつでも、彼女の身体のでかい黒人の男たちに満たされたときのこと、すぐに帰ってきてまたやって欲しいことについて話し始める。

もちろん、僕も連中がすぐに帰ってこないかと待ち遠しい。

もしカレンが妊娠したとしても、僕達が自分の子として育てるつもりだ。

とにかく、普通とは違う夫婦として有名なんだから構わない。

ところで、僕が自分では子供を作れないってこと、話しただろうか。