「サウナ」 by WIFE WATCHER


はじめて妻と二人でセックスサウナに行ったとき、こりゃあいいと思った。

普通のサウナに加えて、

一度に6人は入れるジャクージ、

ポルノを上映してるテレビが備わったマッサージルーム、

3つのラウンジには柔らかいタオルで覆われた寝台があって、

その上に横になりながらポルノを見たり、気が向けば3P、4P、乱交をやったり出来る。
 
 
 

妻は最初は緊張していたが、すぐにリラックスしたようだ。

ジャクージで一緒になった男たちといちゃついたころからは、特にリラックスしていたな。

妻と二人で向かい合って入っていたんだが、男たちが三人入ってきたんだ。

そのうち二人が妻を囲む形に座ったわけ。

最初は雑談と冗談だ。

まったくたわいない話。

じきに、エッチな話題や冗談が出てきて、妻もそれに混じって、冗談を言い返したりしたわけ。

次第に男たちは妻に密着していったね。
 
 
 

ジャクージでは泡がぶくぶく出ているから、水中で何が起きているか、はっきりはわからないんだが、いたずらが行われていたのは確かだな。

妻が体を触りまくられていたのは確かだ。

そして、同じく確かなことは、彼女が両手に一本ずつペニスを握っていたこと。
 
 
 

三人目の男は黒人だったんだが、妻の前に移っていった。

妻は目を閉じて、プッシーを弄ばれている感触を楽しんでいた。

その黒人男は妻の両足を抱えて、ゆっくりと自分の体の方に近づけていったわけ。

妻が目を開いたときには、男はゴールに着いていて、大きなペニスを彼女の中に押し込んでいた。

妻の体はジャクージの真中に漂っているので、両脇の二人の男は、片手で妻の体を支え、もう一方の手で、乳房を愛撫していた。

妻は奴らのペニスを擦るのに忙しくて、自分が沈んでしまわないかを心配する余裕はなかったようだ。

快楽に完全に包まれているって状態。

大きな黒いペニスに貫かれている快感ね。
 
 
 

で、そのとき、黒人男がペニスを抜いてしまったんだ(多分、いきそうになったんだろうが)。

妻はがっかりした表情を見せた。が、すぐに左側の男が交代してペニスを埋め込んでくれた。

で、しばらくした後、そいつはもう一方の男に妻をパスして、その男も何回か打ち込みをした後、黒人男にパスした。
 
 
 

三人はしばらくこのように妻の体をパスしつづけていた。

毎回、自分たちのペニスを繰り返し挿入して。

妻は声を出して笑いながら、こんな感じに自分の体が使われるのを喜んで声をあげていた。

この間ずっと、俺は座ってみているだけ。

誰も俺に話し掛けないし、俺に挨拶すらしない。
 
 
 

この騒音を聞きつけてオーナーが入ってきて、怒鳴った。

「おい!読めないのか?」って、ジャクージの上に掲げてある掲示板を指差す。

「水中でのいたづら厳禁」。

妻はがっかりして残念そうな声をあげた。

「大丈夫さ、マッサージ室に行こうぜ」と男の一人が言う。

で、みんないっせいにジャクージからあがった。

そのとき、妻は俺に「あなたはここで待ってるの!」と言い、四人で行ってしまった。
 
 
 

俺はもちろん後をつけたが、マッサージ室のドアは鍵をかけられていたので、俺は外で待っていた。

30分くらいした頃か、ドアが開き、三人の男たちが出てきた。

「もういいよ、連れてっても」と一人が言う。

薄暗い室内に入ると、妻はマッサージ台の上に横になっていた。

目を閉じて、独り言を呟いている。

両足は少し開き、あそこから精液が流れ出ているのが見えた。

プッシーは赤く腫れて、きらきら輝いている。

胸にはいたるところにキスマーク。
 
 
 

「あら、あなた、こんにちわ。

う〜ん。

とっても素敵よ。

来て。

もっと欲しいの。

やって頂戴」と言う。

俺は彼女にのしかかり、ビクンビクンと脈打って、今にも爆発しそうなペニスを、妻の精液満タンのプッシーに埋め込んだ。

今までで最高の美味しいセックスをしたのだった。