「パブ」 by WIFE WATCHER

港の近くのかなり薄汚いパブに僕らはいた。

町の中でもこんな怪しげな場所にいるのはなぜか。

それは僕の友人の娘が演ずるショーを見るためだ。

彼女はストリッパー。

とびきり可愛い18歳の娘だ。

僕はかなり前から彼女に憧れを抱いていた。

だから、彼女の裸姿を見られるんだったら、どこにでも出かけていくつもりだった。

僕らはそのパブで友達と落ちあうはずだった。

だが、友達が姿を見せない。

1時間近く待ち続けた。

それにストリップショーが始まるような気配もない。

バーの店員に訊いてみた。

僕らは違う店に入っていたのだった。

町の反対側の店だった。
 
 
 
 
 
 
 

妻のジェーンに、僕が間違ったのを伝えた。

でもジェーンは全然気にしていないようだった。

「とにかく、私は愉しんでいるわよ。

あっちのバーにいる男たちが、さっきからずっと私のことを視姦しているんですもの」

「君の方も、連中にチラチラ見せたんじゃないのかな」

「だって、シンディー・ローパーも『女の子は愉しまなくっちゃ』って歌ってるでしょ?」

笑いながら言った。

僕はトイレに行った。

男たちが3人いて、みな小便用の便器にいた。

空いているところがなかったので、仕方なく大便用の個室に入った。

連中の話が聞こえる。

「あの女、すっと僕たちにチラチラってオマンコ見せてたぜ」

一人が言うのを聞いて僕は聞き耳を立てた。

ピーンときたのだ。

妻のジェーンのことを話していると。
 
 
 
 
 
 

その男は続けた。

「あの女を旦那の所から連れ出せればなあ。

そしたら、あの女、ウサギのようにぴょんぴょん跳ねて、オマンコするぜ」

連中が僕の可愛いジェーンをヤル話をしている。

それを聞いて、僕は非常に興奮し、トイレの中でオナニーを始めていた。

実は、これまでも、ジェーンが他の男とセックスするところを僕は見てきた。

それもとても楽しんだが、この場合は違う。

これまでの時は、前もってちゃんと計画してやったことだ。

でも、このときの方がずっと興奮させる。

僕はオナニーを中断し、連中に気づかれないようにトイレから抜け出した。

僕が耳にしたことをジェーンに話した。

僕よりもずっと興奮しているようだった。
 
 

僕はバーのカウンターに行った。

お酒を注文するためではあったが、実際は、連中が僕の注意を妻から他に向けるように仕掛けてくるかを確かめるためだった。

思った通り。

連中の一人が僕に話しかけてきた。

「あの店員の女の子、可愛いよね?」

「ああ、そうだな」

そう答えたら、ひそひそ声で話しかけてきた。

「実は、あの子のヌード写真を持ってるんだ。あんたが見たかったらの話だけどな」

「ホントか?!」

いかにも乗り気ですって感じに演技した。

「それ、外の車の中にあるんだよ」

「え、じゃあ、今すぐ、見られるってことなのか?」

調子を合わせて演技を続けた。

そして、二人で店の外に出た。

僕は、その時ジェーンにウインクをして合図を送った。

男の車にいたのは10分から15分くらいだった。

男は、本当に女子店員の写真を持っていた。

ただのヌード写真もあれば、男としている現場の写真もあった。

相手の男はまちまちだった。

中には、一度に2−3人の男を相手している写真もあった。

男は、僕に写真を見せながら、のべつまくなし話し続けていた。

セックス好きの女子店員たちについて、ああだ、こうだと、いろいろ話してた。
 
 
 
 
 
 
 

とうとう、さすがのその男も、写真も話のネタも全部つきたようだった。

そこで僕はパブに戻ったのだった。

ジェーンの姿はどこにもない。

さらに、男たちも姿を消している。

探し回ったが、見つからない。

その時、思い出した。

トイレに行く廊下の途中に二階に上がる階段があって、ビリヤード室と表示があったことを。

その廊下を歩いていたら、さっき僕に写真を見せていた男がその階段の先に消えるのを見かけた。

こいつの後をつければジェーンのいる場所に行ける。

そう思った。
 
 
 
 
 
 

階段を上るにつれて、ジェーンの声が聞こえた。

よがり声だ。

淫らに快楽を楽しんでいる声だとすぐに分かった。

ドアを開けた。

ビリヤード台に覆い被さるようにジェーンがお尻を突き出して腰を曲げているのが見えた。

男が背後から力任せに激しいピストンを送っている。

別の男は彼女の前に立って、口にペニスを突き立てている。

ジェーンがむせて咳をした。

その男が妻の口の中に射精したのだ。

その男がペニスを引き抜くとすぐに別の男が入れ替わり、妻の口を犯した。
 
 
 
 
 
 
 

妻の下半身を犯していた男が言った。

「台に乗せようぜ」

そう言って、彼女は抱え上げられ、グリーンのビリヤードテーブルの上に横にさせられる。

ドレスはと言うと、それまでは腰の所までたくし上げられていたのだが、それも完全に取り去られてしまった。

僕の可愛い妻が、素裸でテーブルの上にいる。

小柄の美しい体が緑色のテーブルの色に映えて、さらに美しく見える。

彼女の股間からは、すでに、男たちの体液が滴り流れ、テーブルの上に染みを作っていた。
 
 
 
 
 
 
 

男たちは、時間を無駄にすることはなかった。

各自、好きな位置を取り、好き放題に妻のあそこや口を利用していた。

ジェーンは、股間を責めている男の腰を包み込むように両足を絡めていた。

その男が射精を始めると、同時に彼女にも発火し、再び新たなオーガズムに達しているのだった。

口にペニスを詰め込まれながらも、大きな声でよがり声をたてている。
 
 
 
 
 
 
 

男がペニスを引き抜くとすぐに別の男が入れ替わった。

そして、再び荒々しくピストン運動が始まるのだった。

ジェーンは、知らない男たちにされるときは、少し荒々しくされた方が、かえって興奮する性質がある。

僕は過去の経験からそれが分かっていた。

部屋には、全部で10人男たちがいた。

後からジェーンから聞いたら、10名全員が少なくとも1回は彼女を犯したそうだ。
 
 
 
 
 
 
 

僕はバーに戻って、妻が戻ってくるのを待っていた。

彼女は戻ってくると、早速、どんなことがあったのか僕に話し始めた。
 
 
 
 
 
 

あなたがドアを出ていったらすぐに、男たちが3人寄ってきて、私を取り囲むように座ったわ。

「あんた、セクシーだね」とか「チラチラ、僕たちに見せてただろ」とか言っていたわ。

そして、私の両脇に座った男たちが、それぞれ私の足を手で押さえて、ゆっくりと両側に開くようにしてきたの。
 
 
 
 

私の前に座っていた人が、私のあそこを指でいじり始めたわ。

「あんた淫乱なんだな。パンティーも履いてないのか?」

そう言って、指を2本使って、濡れているあそこをいたぶってきたのよ。

そうしてたら、だんだん、私の周りに男たちが集まってきたの。

みんな、ひとめ、私のあそこを見ようとやってきたの。

その飢えた男たちを見ていたら、なお、興奮してきたわ、私。

周りで見ていた人たち、いろんな言葉を私に投げつけてたわ。

「ねえちゃん、オマンコ見せろよ」

「ドレスを降ろせよ。オッパイ見ようぜ」

私、だんだん興奮してきちゃって、自分から体を男の指に押しつけるようにしていたわ。

もっと、もっと深く入れて欲しくてたまらなくなってたの。
 
 
 
 
 
 

その時、店の人がきたの。

「おいおい、お客さんたち、そんなことされたらウチがサツに捕まっちまうじゃないか。

その女を二階に連れてって、そこでやってくれ」って言ってたわ。

それで、ビリヤード・ルームに連れて行かれたの。
 
 
 
 
 

「知ってるよ」

僕は、話を遮るように言った。

「僕も上がっていって、しばらく見ていたんだよ」

「見ていて、楽しかった?

私が知らない男たちに犯されてるとこ見て、楽しんだ?

私のあそこに熱くってドロドロのを出されるのを見て、よかった?」

「これが答えになるかな?」

そう言って僕は彼女の手を取り自分の股間にあてた。

「もっとしたいわ。

私のあそこをきれいに舐めて欲しいの、あなたに。

そして、それが済んだら、別のパブに連れてって。

そこでもう一度、やられたいの」

「いいよ。

でも、僕が君のあそこからドロドロを全部舐め取っている間、話してくれなきゃだめだよ。

連中がお前をどんな風にやったのか」

僕たちはパブを出て、暗い小道に車で走った。

そこで駐車し、バッグシートに席を変えた。

僕はジェーンの両足を開き、その間に入って、顔を彼女の股間に埋めた。

ドロドロになっているあそこに、ズルズルと舐めたり、顔を擦り付けたりした。

その間、彼女はずっと、あの男たちのことを話し続けていた。

「みんな、あなたよりよかったわ。あなたのより、大きっかったわよ、みんな」

そういったことを言われると、僕は一番興奮する。

僕自身のペニスを妻に入れようとした時だった。

車の窓をトントンと叩く音がした。

見ると警官が立っていた。

その警官は、車のドアを開けた。

「外に出ろ!」

僕が出ると、代わりにその警官が乗りこんだ。

そして、一言も言わずにジェーンを犯しはじめたのだった。

もう一人いた警官が僕に訊いてきた。

「あんたの奥さん?それともガールフレンド?」

「妻だ」

僕は質問してきた警官の方を見ずに答えた。

ジェーンがいきなり警官に襲われているところから、僕は眼が離せなかった。

「僕たちがあんたの奥さんをやっても、気にしないだろ?」

「ああ、僕は妻がやられているところを見るのが好きなんだ。

妻は、すこし強引にやられたり、乱暴な言葉を言われたりすると、もっと燃えるはずだぜ」

妻を犯していた警官が、じきに彼女の中に射精した。

彼は車から出てくるなり僕に言った。

「女のマンコをきれいにしろ」

僕は車に乗りこみ、彼女の愛しい部分から男の白濁を舐め取った。

「ジェーン、大丈夫か?」

「ええ。

素敵よ。

レイプされているみたいで。

レイプされる夢が私のお気に入りって知っているでしょ、あなた」

僕が車から出ると、二人目の警官が中に入り、妻を犯し始めた。

最初の警官が僕の前に来て言った。

「あんたの奥さんのでチンポが汚くなってしまったぜ。きれいにするんだ」

そう言って、僕を押しつけ、ひざまずかせた。

その男のペニスをきれいにしている間、もう一人の警官がジェーンに言っているのが聞こえた。

「この、淫乱スケベ女!

ぼろぼろになるまでファックスるからな。

僕様のデカマラをお前のマンコに突っ込んでやる!」

「ええ!やって!やって!」

ジェーンは叫び声を上げていた。

彼も、妻の体を使い終わった後、僕にペニスを向け舐めさせたのだった。
 
 
 
 
 
 

ようやく、僕の番が来た。

精液が充満したジェーンのあそこにペニスを挿入していく。

すばらしい快感だった。

綿のシャツを着るのとシルクのシャツを着る。

それと同じ位の感触の違いだ。

ヌルヌルと吸いこまれるように自分のペニスが滑り込んでいく。

天国にいる気分だ。
 
 
 
 
 
 
 

その後、車を飛ばして、もう1軒、いかがわしい雰囲気のパブを見つけた。

中にはいると、タバコの煙がもうもうとし、異臭がする。

中にはたくさん客がいたが、なんとか小部屋に席を見つけることができた。

ベンチのような形の席だった。

すでにイカツイ顔をした労働者風の男たちが座っていたが、彼らの間に座るスペースがある。

そのスペースに行くためには、割り込むようにして男たちの前を行かなければならない。

ジェーンは彼らの前を過ぎるとき、次々にお尻を触られていたようだった。

僕はバーにお酒を貰いに行った。

戻ってくると、早くもジェーンは男の一人とネッキングをしているし、もう一人にはスカートをまくられて、あそこを指でいじられていた。

その他の男たちは、全員で8人ほどいたが、みんなジロジロその様子を眺めている。

一人が僕に手招きをし、ベンチの端の自分の横の席に座らせた。

「あんたの奥さん、可愛い女だな?」

僕は頷いた。

「あんた、奥さんが先に進んでしまうのを気にしてないのか?」

「ああ、彼女が喜んでいる限り、僕はOKだ」

ちょうどその時、男たちが妻をベンチのシートに寝かせた。

一人が彼女の足の間に割り込む。

そして、ズボンのチャックを下ろし、中から巨大なペニスを取り出した。

その大きさにもかかわらず、滑るように容易に妻の中に侵入していく。

彼女は、すでに、自分が分泌する愛液で濡れきっていたからだ。

男たちはテーブルを移動した。

ジェーンの周りに集まることができるようにだ。

そうして、乳房に吸い付いたり、彼女の口にペニスを押し入れたりしている。

彼女の体の上で、オナニーする男たちもいた。

まもなく、彼女は顔も、髪の毛も、乳房も、スペルマだらけにされたのだった。
 
 
 
 
 

僕を隣に座らせた男が言った。

「こりゃあ、順番に割り込まなきゃならねえかな?奥さんが、もうイヤって言う前に」

「その心配はないよ。彼女は、いくらやってもきりがないんだ。みんな、順番が廻ってくるよ」

その通りだった。

8人全員が妻の相手をした。

中出しする者、口の中に出した者、体に降りかけた者、いろいろだった。
 
 
 
 
 
 

ようやく僕たちは家に帰った。

僕は、彼女にクンニをして恍惚状態になり、その後、優しくセックスをしてぐっすりと眠った。

翌朝、目がさめた時、ベッドに妻の姿がなかった。

彼女は朝早く目がさめたらしい。

1階に下りてみてビックリした。

床の上でジェーンが素っ裸になっている。

そして彼女の下半身を牛乳配達が、口を郵便配達が責めているのだ。

なんて妻なんだろう!

とても可愛い淫乱妻。

みんなに自慢したい。

その時、僕は思ったのだった。