「私の妻:パート2」

ハーイ! 私、リサよ。

 今日は私が話すわ。

 この前は、夫が話をしたのよね。

 私たちがワイフ共有とか乱交とかにどんな風にハマっていったか。

 特に素敵な身体の黒人男たちとのね。

 あれから、私たち他にもたくさんわくわくするようなエッチな冒険をしたのよ。

 いろんなチャンスを利用して、私たちのちょっと変わった嗜好を満たしてきたわ。

 覚えてるでしょ。

 この前、夫に私が言ったこと。

 「もし、他の男にやられているところを見たいんなら、これからたくさん見れることになるわよ」って私が言ったこと。

 そうね、夫がちゃんと証言してくれるでしょうけど、私、言った通りにしたわ。

 いや、それ以上やっちゃったわね。

 ヤリタガリの男たちに何度も何度も繰り返し満たしてもらったわ。

 夫が見ている前でね。

 彼が加わる時もあったわ。

 私たちスワッピング雑誌の交際欄に投稿したこともあったのよ。

 私をやってくれるエッチな男の人を求めてね。

 スワッピング雑誌の関係での最初の出来事については、私か夫のどっちかが、そのうち書くと思うわ。

 でも、今日、私が話したいのは、別の初体験の話。

 これもほんとにわくわくしたのよ。

 

私たちが読んでたスワップ雑誌の中によくこういう記事があったの。
 
夫婦からの投書で、成人向けの書店や映画館で奥さんを犯してくれる男の人を募集している記事。

 大半のその手の投書では、奥さんは相手の男の人に命令されて、指定された男の人誰にでもフェラをしてあげたり、セックスしなければならないの。

 これを読んでて、私、とても興奮しちゃったわ。

 夫もこういう行為だったら、多分、興味を持って調べるじゃないかと思ったわ。

 で、実際そのとおりだったわけ。

 

夫に、「こういう状況で私が知らない男とセックスしているのを見たいと思わない?」と聞いたわ。
 
そうしたら、「俺は、お前が次から次へと男たちに奉仕している所が見たいんだ。知ってるだろ、もう」ですって。

 

「その人たちが望むように、私の体が使われるのがいいのね?」と聞いたわ。

 

「その通り」って短い応え。

 

「そして、その後で、男たちの精液をきれいにしてくれるんでしょ?」と聞くと。

 

「俺がそれが好きなことは知っているだろう」と言うわけで、すぐさま機会を捉えて準備しようということに決まったわけ。

 

ちょっと言っておかなきゃならないことがあるの。
 
夫が前に話を書いた時、その最初の冒険をしようとする前は、まるで私が「純粋無垢」であるかのように書かれていたわね。
 
だけど、それは全く本当というわけではないの。

 夫に逢う前には、私、何回も3Pとかしてたの。

 でも、一人の男と二人の女というタイプのだったけれど。

 実際、夫と私は何度かそういう3Pを試してみたのよ。

 私がそうしてと言ったこともあるんだけど。

 他の男との3Pを試すまではね。

 他の女の人をベッドで抱くのは、私もそうだけど、夫も乗り気なの。

 でも、今はもう、やっぱり男の人が入った3Pが夫婦そろって好きになっちゃったわ。

 夫が、こういう3Pを気に入ったのは、彼が十代の頃ですって。

 ある男の人の奥さんを一緒にやっちゃおうっていうパーティーに呼ばれたんですって。

 その頃から、夫はガールフレンドが出きるたびにこういうタイプのことを何度もしてきたの。

 で、そういうのを喜んでするガールフレンドや男の人を見つけるのは難しくなかったんですって。

 それを聞いて私も当然ね、と思ったわ。

 一度に二人以上の男の人と一緒にベッドに入るって、喜んでやってみる女の人って多いと思うの、私。

 特に、ご主人が認めた上でだったらなおさらよね。

 

それから、私、いつも少し露出趣味もあったってことも言っておかなくちゃね。

 できるだけセクシーな服を着るの。

 私の胸は大きいし、形も悪くないわ。

 それに乳首はとても目立つ形だわ(夫は、それを見ると鉛筆削りを思い出すって)。

 オッパイは少し垂れ下がりぎみだけど、それにもまして、大きく揺れるでしょ。

 男を引っかけるために出かける時はいつもブラジャーを着けないから。

 私たちがバーに入ると、男たちがすぐに寄ってくるわ。

 夫はというと赤の他人の振りをしているの。

 で、男たちはすぐに私を外に連れ出してやりたがるのね。

 いつも私、「はやくやって、夫がすぐに私を連れに来るはずだから」というのよ。

 で、もちろん男たちはキチンと私に早マンしてくれるわけ。

 家に帰る時、私、夫に、男たちがどんな風に私を犯したかを説明して、私のびちゃびちゃしたプッシーをいじってもらうの。

  
 
 
まあ、とにかく、お話しに戻るわね・・・

次の日曜の晩、私たちは、住んでる街にたくさんあるいかがわしい「アダルト・ブックストア」の店先にいたの。

 どんな経験が私たちを待っているかわくわくしながらね。

 その場所については、いろんな話を聞いてたのよ。

 とっても下品な場所ということで有名で、ときどき男たちとどっかの人妻たちとのセックスシーンが突然展開することもあるらしいの。

 私たち、夢を実行に移すとしたら、この場所しかないわねと思ったわ。

 で、車から降りたわけ。

 

私、大きく胸の前が割れた、ゆったりと体を包むようなドレスを着ていたの。

 で、ブラジャーとパンティは、なし。

 夫がそう言うんですもの。

 だから、大きな胸が歩くたびにブルンブルンと揺れるし、固くなった乳首も服の生地が薄いのではっきり見えちゃうのよ。

 お店に入ると、私を見た人みんなが、私のふしだらな身なりに興味を持ったようだったわ。

 雑誌売り場の所で立ち読みしていた男たちは7人から10人はいたかしら。

 おいてある雑誌は全部「グラフィック」タイプ。
 
で、載せている画像といえば、大きなオッパイをした女の人の写真とか、あそこを広げた写真とか、アナルに挿入されている写真とか、乱交現場の写真とか、女同士で絡み合ってる写真とかね。

 私たちも、二三冊立ち読みしてたけど、夫が、店の奥の方に入ってポルノ映画でも見ようって言ったの。

 カウンターにお金を崩しに歩いていったら、すぐに分かったんだけど、男たちが何人か私の体をよく見ようと近づいてきたの。

 5ドル分のお金を崩して、映画を探しにお店の奥の方に歩いていったの。

 

カーテンをくぐると、狭い廊下に出て、その両側にドアが並んでいたわ。

 左側の壁には、本日上映中のいろんな映画の宣伝ポスターが貼られていたの。

 まあ、よさそうかなっていうのを選んで、廊下を歩いていくと、私たちが選んだ映画をしていたブースがあったの。

 薄暗いブースに入って、お金を入れるスロットを見つけたわ。

 

その映画は、一人の女の子と二人の男の話だったわ。

 かわいい胸が大きいブロンドの子が、後ろからやられながら、ひざまずいて、もう一人の男のペニスを吸茎していたわ。

 何分かファックと吸茎をした後、三人とも大きなダブルベッドに移ったの。

 一人の男が仰向けで横になって、女の子がゆっくりとその男をまたいで、彼の肉茎をあそこに導いていったの。

 すぐに、二人とも体のぶつけ合いを再開したわ。

 もう一人の男が近づいてきて、ペニス中にワセリンをまぶしていたわ。

 女の子のお尻の穴を弄り回して、大きく広げながらね。

 その時になって、映画が止まってしまったの。

 主人は何枚かお金を入れたわ。

 映画の続きはというと、最初の男のペニスが女の濡れきったプッシーに滑りこんだり、出てきたりするところのクローズアップだったわ。

 ブロンド女は、熱心に突きを送ってくる男に覆い被さるように身をかがめて、二人目の男が、後ろからのしかかっていったわ。

 で、強靭な肉体の二番目の男がペニスを女の高々と抱え上げられた肛門にゆっくりと嵌めていって、ブロンド美人は呻き声を上げていたの。

 男のペニスは十分に潤滑剤を塗られていたけど、全部を女のお尻の穴に詰め込むまでは時間がかかったようだわ。

 

この映画のシーンには主人も興奮したようで、すぐに私のおおきな胸で遊びはじめたわ。

最初は薄い服の生地の上からマッサージしたり、つねったりしていた。
 
けれど、すぐに服を脱がされて、後ろから手を回すようにして完全に露出して、昂奮から乳首が立ってしまった二つの乳房を揉み解しはじめたの。

 なぜだかわからなかったんだけど、私に映画の画面でない方を向かせて、顔が壁の方を向くようにさせられていたわ。

 

後ろから抱きかかえられて、私のドレスを脇に跳ね除け、完全に裸の身体にされて、壁に向かっていたわ。

 そして、ゆっくりとペニスを差し込まれちゃった。

 もう二三分したかしら、また、映画が止まっちゃったのよ。

 でも、新しいコインを入れる代わりに、別のブースに行かないかって夫が言うの。

 

服を直した後、私たち、また廊下に出たの。

 今度は何人か男たちが何気なく私たちを見ていたわ。

 ちょっと、他の男たちがいるってことに興奮しちゃって、すぐに別のブースに飛び込んで、お金を入れて、別の映画を見たのね。

 今度は、素敵な顔で、筋肉質の身体の黒人男が、美味しそうな体のブルーネット女のお尻を犯している映画だったわ。

 この映画にも二人とも興奮して、夢中になって画面を見たわ。

 そして、ようやくその男がペニスを引き抜いて、どんな道具を持っているか見せたの。

 すごいサイズで信じられなかったわ。

 32センチはあるかしら。

 太さもすごいし、力強く上方にカーブしてておへそにくっついているの。

 女の方は、二三分その大きな道具で遊んでから、口に含みはじめたわ。

 もちろん、あれだけの大きさだから全部は飲み込めないんだけれど、何とかして飲み込もうとしていたわ。

 私、この女の人がその「黒い種馬」を何とか深呑みしようとするのを見て、とっても興奮しちゃったの。

 で、すぐに夫の前にひざまずいて、彼の大きな物をズボンの中から取り出したわ。

 彼の、固いロリイポップを舐めはじめたら、また、彼、私に壁の方を向けって命令するのよ。

 また、私のドレスを脱がせちゃって、私のエッチなオッパイを揉みはじめて、乳首を痛いくらいに立たせたわ。

 

映画の方は、最初のお金の分は終わっちゃって、主人はまたお金を入れたわ。

 結局、あの黒人男が射精する所を見られなかったじゃない!

私、夫のおいしいペニスをおしゃぶりしていたんだけど、夫が私の手を取って、壁の方を指すようにしたわ。

 そして、「どうやら、周りが熱くなってきたようだよ」ですって。

 

で、私の手を壁の方に持っていって、その壁の滑らかな表面にあてたのよ。

 そしてゆっくりと私の手を壁づたいに下げさせたのね。

 いったい何しているのかしらと思ったわ。

 そしたら、手になんだか堅いけれど暖かいものが触れたの。

 確実に人の体のような感触だったわ。

 ほとんど真っ暗だったんだけど、よくよく見てみたら、もう、本当に信じられなかったわ。

 壁に穴があいていてそこからニョキッて飛び出してたの、オトコのおおきなペニスが。

 今すぐにでも射精しそうな感じでビンビンに立っていて、22センチくらいはあったかしら、とっても太くて、大きな明るい紫色の頭をしているの。

 夫ったら、私の手を取って、誰のかも解らない、やる気十分のジョイスティックを握るようにさせて、言うのよ。

 「優しくストロークして、どんな感触か感じてみろ」って。

 

私もあそこがなんだか温かく湿ってくるのを感じながら、その「知らない人の」ペニスで遊びはじめたわ。

 指を何本かその全長にそって行ったり来たりをさせたの。

 そのすぐ後に、夫は私の顔をその知らない人のペニスに導いていったの。

 それ、すでに液を漏らしていたのよ。

 夫が興奮しているのがわかったわ。

 夫ったら、私が、この壁の穴から飛び出している大きなペニスを舐めるとこを見たがっているのね。

 夫をがっかりさせるのは厭だから、ゆっくりとそのシャフトを舐めたり、握ったりしてあげたの。

 ごつごつした血管に触れたり、毛むくじゃらのボールを舐めたりしたわよ。

 当然、私も興奮してきたの。

 夢中になってその男を吸い立てることにしたのよ。

 最初はぜんぜん飲み込めなかった。

 だって、頭が、私の拳ほどの大きさもあるんですもの。

 でも、ようやく、彼の熱い茎のうち、15センチくらいは飲み込めるようになったのよ。

 

そしたら、いいことを思い付いたのね。

 私、立ち上がって、お尻を壁に押し付けたのよ。

 やると思ったでしょ。

 男のペニスが足の間を滑るようにさせたの。

 大きな脈打つ亀頭が、私のあそこを擦るようにさせたのね。

 でも入れさせないの。

 私、ゆっくりと前後に動いて、その固いシャフトが私の濡れた割れ目にほとんど入りそうにさせていたの。

 でも、まだ入れさせないの。

 ウヒ。

 

夫も仲間はずれになるのが嫌だったのかしら、私に前にかがみ込むようにさせて、またペニスを吸わせたわ。

 彼のペニスがこんな固くなってたことってあったかしら、私、自分ができる最高のフェラをしてあげたの。

 知ってる限りの方法で、ペニス全体をベロベロ舐め上げてやったのよ。

 その時、夫は、私が知らない男の太いペニスを体の中に入れていないことに気づいたの。
 
「俺だけがお前の身体にスペルマを発射する男になるのは厭だ」って回りくどいことを言うのよ。

 

なるほどねって思って、私、あそこに手を伸ばして、ゆっくりと、「見ず知らずのチンポ」を私のオマンコに導いたの。

 もちろん、もうあそこはびしょびしょでヌルヌルだったけど、最初はこの精液発射装置、10センチくらいしか入らなかったのよ。

 でもね、ゆっくりと体を前後に動かしていたら、徐々に私の中に入ってきて満たしてくれたの。

 彼、すぐにズンズン送り込んできたわ。

 すごく激しくね。

 夫は、私の乳首を痛いほどつねりながら、口の中に発射してきていたの。

 彼の精子を全部飲み込もうとしていたら、あの「見ず知らずのチンポ」の方もドクンドクンいいはじめて、私のあそこにたくさん精液を送り込みはじめていたわ。

 私のあそこは、今か今かって待っていたのかしら、そこに熱い溶岩みたいに、ドボッ、ドボッって来るのがわかったわ。

 私もすぐにオーガズムが始まっちゃったの。

 しばらく休んだ後、その男はゆっくりと私のあそこからヌルリと抜けて、彼のクリームのような精液が足を伝わって流れるのを感じたの。

 壁の向こうから、「動くなよ」って言う声が聞こえたわ。

 私、そのまま立っていたの、何が始まるかって考えならがら。

 何秒かしたら、別の大きなペニスが穴から出てきて、スペルマだらけのオマンコはどこだ?って感じで探りに来たの。

 さっきの男が出してくれたもので十分ヌルヌルになっていたので、この新しいペニスは一気にズボッて感じで簡単に入ってきたわ.

新しい男が精力的に太い道具を入れたり出したりし始めたら、夫が「ほんと、お前がこのまったく見ず知らずの男たちにやらせているのを見るのは興奮するよ。

 今の男が終わったら、こっちに向けて、俺の舌できれいにしてあげるよ。

 もうたくさん溜め込んでいるんだろう?」言ったの。

 これを聞いた瞬間に、私、ものすごいオーガズムを感じちゃったの。

 壁の向こうの男は絶対感じたはずよ、私のあそこが収縮するのを。

 何秒も経たないうちに、呻き声を上げていったんですもの。

 大きなドロッとした塊で、ビュッて私の奥深くに。

 ミシシッピイ川と同じくらいのスペルマに感じたわ。

 私の中にどんどん注ぎ込んでくれたの。

 そしてゆっくりと抜いてったわ。

 

私、すぐにくるりと向きを変えて、二回も満タンにさせられた、グチュグチュのオマンコを夫の前に差し出したの。

 夫は夢中になって、混ざり合ったジュースをピチャピチャ舐めたり飲んだりしはじめたのよ。

 私の中に白いベトベトした精液がそれはもう本当にたくさん注入されてたのは確かだから、彼には、それで窒息しなきゃいいと本気で思っていたのよ。

 ぜんぜん知らない人に出してもらったものという事実は、すんごい興奮だったの、夫にも私にも。

 どっちの男も顔すら見なかったもの。

 

私、あの壁の穴を覗いてみたら、ちょっとだけ、私たちを見ていた眼を見ることができたわ。

 覗いていたのね。

 すぐに分かったことは、あの男たちが他の男たちに、男に奉仕したがっている淫乱女がいるって話しまわってるということだったわ。

 唇を舐めながらいったのよ、わたし、「固いチンポをこの壁の穴から出してよ、一緒になりましょう」って。

 完全に淫乱モード突入ね。

 大きな勃起とボールがすぐに穴から出てきたわ。

 この人、私たちを見ながらマスターベーションしてたのがすぐに分かったわ。

 本当にきれいなペニスで、長くて太いし、大きなコブラのような頭がついてるの。

 竿全体にごつごつと太い血管も巡っているのよ。

 その下には、二個の素敵な大きいボールが揺れていて、早く中に詰まっているのを発射したいって脈打っているの。

 

夫の方を見たら、この新しい遊び相手に気づいたようなのね。

 「彼にはフェラチオをしてあげなきゃね」って言うのよ。

 

夫はまた私を舐めるために下の方に行っちゃったので、私も前かがみになって両手にそのペニスをとって、ストロークしはじめたの。

 プレカムを漏らしはじめていたのを見てたら、味見をしたくなったの。

 で、口に入れて、その味と、汗臭い肉茎の感触を賞味しはじめたの。

 私、ゆっくりと、この丸太をどんどん飲み込んだわ。

 そしてようやく私の唇が彼のちぢれた陰毛に押し当たるまでになったのよ。

 それから、淫乱に、私の温かい口にその茎全体を入れたり出したりしたの。

 飲み込む時は必ず、私の喉の奥に当たるようにしたわ。

 プレカムが、彼の先端の割れ目からいつも出ていたわ。

 まもなく出しそうねって思ったわ。

 

一方、夫の方は、私がこの男にディープスロートする所を見ようと決めたようなの。

 私のお尻を抱え込んで、彼の大きな勃起を、私のまだビチョビチョのプッシーにゆっくりと挿入してきたわ。

 ああ、この感じ!大きなペニスにやってもらいながら、別のペニスをフェラするのが最高だわ。

 この男が大きなボールの中に溜め込んでいたものを瀧のように噴出するのに時間はかからなかったわ。

 彼のスペルマ、私の喉からおなかの中に流れていったんだけど、おいしかったわよ。

 残念だったのは、彼のペニスをきれいにしてあげる前に、彼、穴から抜けていっちゃったの。

 でも、嬉しかったのは、すぐに別のペニスが穴から姿を現したことね。

 彼のも最後まで吸い立てて上げたわ。

 夫は私がしたことに圧倒されてたみたい。

 夫の激しい打ち込みで、私、また叫び声を上げてオーガズムに達していたの。

 夫も限界に近づいてる様子だったわ。

 私、振り返って「あなたのを飲みたいわ」って言ったの。

 彼、うなずいて、私のヌルヌルの穴からペニスを抜いたわ。

 それで、私はベンチに座って、彼の身震いしているペニスを口にほお張ってチュウチュウ吸ったの。

 そうしたら、これまで味わったうちで一番素敵な味がするスペルマで私の口をいっぱいにしてくれたわ。

 

「ああ、あなたのっておいしいわ」

「いいぞ。俺も喜んでいつでもごちそうしてやる」って、ニヤリとしてるの。

 

私も精液だらけの唇で、にんまりと笑顔を返して、「もっと欲しいの」って言ったわ。

 

「なんとかしよう」と、夫は私を抱き上げて言ったの。

 

その時、また別の熱くて元気のいいペニスが壁の穴から出ているのに気づいたの。

 夫の方を見て、「これはあそこに入れたいわ」っていったの。

 彼、笑っていたけど、私、壁に背を向けて岩のように堅いシャフトを私の濡れたあそこに入れたの。

 またもう一本知らない人のチンポに埋め込まれて、体中に震えが走ったわ。

 私は壁の穴にお尻を当てていただけだけで、見ず知らずの人がピストンするに任せていたわ。

 その人にやってもらっている間、また夫の素敵なペニスを吸ったわ。

 壁の穴ごしにしてもらっているという猥褻さで、私、すぐにまたオーガズムに達しちゃったわ。

 そして、本当にあっという間に、その男のペニスは、大きく膨れ上がって、また結構な量のスペルマをあそこに出してもらったの。

 その人の道具は急速に萎んでしまったんだけどね。

 でも、その直後に、これまで経験したうちで一番大きな亀頭が入れ替わり、あそこに侵入してきたの。

 強烈だったわ。

 で、これほど強引に私に入ってこようとしている器官ってどんなのかしらって気になったの。

 後ろを振り返って見てみたかったけれど、その道具が確実に私の中を侵略してくる時の感覚が気に入ってたので、それに没頭していたの。

 ゆっくりとそのペニスは、私の精液が充満したプッシーに滑り込んできたわ。

 驚くほど太くて、長いの。

 そして、まだ少し抵抗を見せている私のプッシーの奥底まで完全に満たしたの。

 今日一日、私に侵入してくれたペニスたちがこの怪物のための準備を整えてくれたのは幸運だったわ。

 そうでなかったら、本当に、このペニスの相手をするのは大変だったと思うの。

 で、それでもまだ奥に進み入ろうとしてくるの。

 それを感じて、また、いきそうだわって感じたわ。

 この男の太さったら信じられなかった。

 たった三回しか抜き差しをしなかったんだけど、私、いっちゃって、こもった感じの叫び声を上げてたの。

 それから、本当に、どんなペニスなんだろうって気になって、ゆっくりと壁から離れて、その驚くべきペニスを見たわ。

 

私たちの小部屋に全長を押し出していたのは、本当にこれまで見たうちで一番大きくて、真っ黒な肉茎だった。

 みんなも知っているように、私、たくさんのペニスを見たことがあるんだけれど、その中でも最大なの。

 本当にすごいの。

 少なくとも35センチはあって、野球バットの太さなの。

 ボールも大きくて重たいし、二つのパンチバッグのようにぶら下がっているの。

 太いシャフトの下、15センチくらいの所でブラブラって。

 本物のスペルマポンプだったわ。

 

私がゆっくりと、このごつごつした血管が浮き上がった、大きなプッシー拡張機にストロークを与えていたら、夫が、「このデカ男がお前に埋め込み尽くした後に、お前のオマンコがどんな風に変化するか見てみたいもんだ」と言った。

 私、彼が言ってる意味が分かったわ。

 彼って、私の穴が大きく広がって、ヌルヌルした感じで口をぱくぱくさせて、濃い白濁が滴り落ちて、私の足を流れていくのを見るのが好きなのよ。

 私も、この目の前の肉の塊が、まさにその仕事をするにうってつけの道具だというのは解っていたわ。

 

彼の言葉を受けて、私、向きを変えて、淫乱にその巨大な武器を私の濡れたあそこに納めたの。

 ゆっくりと全長を飲み込んで、膨らんだボールに当たるまでね。

 ああん・・・この人って、本当に女のからだをいっぱいにしてくれるわ。

 これを見ながら、夫はまた彼のビンビンしてる道具を私の喉に入れてきたわ。

 彼がこんなに早くもう一発できるなんてわからなかったけれど、岩のように堅くなってた。

 多分、私のもう一方の端が、あの漆黒の巨人に繰り返しピストンを受けているのを見ていたせいだわね。

 

この二方向からの、入れたり出したりのリズムは数分間、続けられて、私は、前と後ろの両方から繰り返し侵入されたわ。

 そして、壁の向こうから、「いくぞ。

 スペルマの洪水になるからな!」という唸り声を聞いたの。

 

でもこの言葉、今年一番の控えめ言葉だったのよ。

 彼の大きなペニスがぐっと奥まで入ってきたと思ったら、私の子宮の中に直接、本当にナイアガラの滝のようにスペルマが吹き出し、どんどん流し込まれたの。

 大きく広げられた私のあそこが、脈打つ彼のペニス全体をしごいて、ミルクを絞り出すような動きをするのが感じられたわ。

 濃くてベトベトした男の体液が次から次へとドッ、ドッと塊になって、できるだけ深い所を求めるように撃込まれたわ。

 それから、その体液が、彼のロバ並みの黒ペニスのまわりに絡み付きながら、しみ出て、私の両足を流れ、彼のボールを覆うのを感じた。

 ほんと、私、専門のスペルマ受入れ器になったような気持ちだわ。

 彼ったら、チアリーダーの一隊分の女の子たちを全員妊娠させるのに十分なほどの精子を一度に私の中に放出してくれたのは確かね。

 次から次に、射精が続いて、私のキュッキュッって痙攣をしている筒の中をいっぱいにしてくれたわ。

 その間ずっと、彼のプラムほどの亀頭は、私の子宮の入り口に直に押し当てられていたわ。

 

まるまる一分間、その黒人は多量に放出しつづけて私の中を一杯にしていたんだけど、その後ゆっくりと身を引いて、おいしそうに精液がいっぱいに詰まったべとべとの穴をあとにしたの。

 私は、再び、夫のほうを向いて、彼が待ち望んでいたご馳走をしてあげたわ。

 彼はベンチの上に大の字になっていたんだけれど、彼の顔の上に跨ぐ形になって、ゆっくりと体を降ろしていったの。

 あの黒人男の体液はとっても濃いシロップのような感じで、とってもゆっくりとしか流れて行かなかったのよ。

 だから、どろっとした塊を掬い取って、互いの体に擦りつけたりしたの。

 その、暖かくって真っ白なスペルマの感触を楽しみながらね。

 あるときなんか、手のひらいっぱいに掬い取って、お互いに食べさせ合ったりしたのよ。

 子供がアイスクリームでするみたいにね。

 二人とも彼が出してくれたもので体中がヌルヌルになった後に、私がベンチに仰向けに横になって、主人が上に乗ってきたの。

 彼は、私の精液まみれのあそこにヌルヌルの二発目をするのがとっても好きなの。

 他の男の人が私にやった後に、私とセックスした時の感じは、応えられないくらい強烈なんですって。

 夫が本当に言っていたわ。

 彼のペニスも結構大きいので、たくさんの男の人とやりまくった後でも、私のあそこが彼にとって緩すぎるようになることはないの。

 で、私も、何人もの人に挿入されると、私のあそこが、前にもましてずっと敏感になるのが分ったの。

 主人もそれは同じだって言ってたわ。

 私が何回もいった後に、私とやって得られる感じって、ますます素晴らしいんですって。

 

主人は、二三分もしないうちに私の中に彼の体液を満たしたわ。

 私のあそこや、ヌルヌルした体にとっても興奮していたから無理もないわね。

 この後、二人ともちゃんと用意しておいたタオルで体をきれいにして、また服を着だしたの。

 そして、今や二人の熱気で暑くなってしまった小部屋の外に出たわ。

 

その部屋を出て、廊下を歩きながら、他に何かないかなって見て回ったの。

 ホールの奥のところに、下に通じる階段があったのを見つけたわ。

 降りて行くと、そこにもいろんなビデオの小部屋があったの。

 そこでも、壁には上映可能なフィルムのシーンを見せたポスターが張ってあって、一番エッチなのはどれかって選べるようになっているの。

 しばらくポスターを眺めていたんだけど、その間、夫は、薄地の腰にぴったりとまとわりつく生地のドレスごしに私のお尻を触って、周りの男たちの目を楽しませていたのよ。

 で、私達、映画を一本選んで、それを見にホールを先に進んだの。

 

ホールのつきあたりにあった部屋に入ったわ。

 その小部屋はさっきのよりはずっと広くて、ベンチではなくて、椅子がおいてあったわ。

 夫が小銭を入れて映画を流したの。

 私、チラッと壁のほうを見たら、ここでも壁に穴があけてあったが分ったわ。

 ちょうど私の股間の高さのところに。

 

私達、座って今度の映画を見始めたんだけど、少なくともどんな内容かは、すぐに分ったわ。

 びっくりものよ。

 とっても淫乱な女の人が、アダルト書店で数人の大きな代物を持った男の人達を相手にする映画だったの。

 私と同じなのよ。

 信じられる?これ作った人達、どこからアイデアを得たのかしら。

 

数分、それを見ていて、また私達興奮してきたんだけど、まだ、何も起こらないの。

 で、すぐに、私が主導権を握ることにして、壁の穴の一つに近づいて行ったの。

 そこから覗いて見たら、誰かがこっちを覗いているのが見えたわ。

 で、私、興奮しながらドレスの前を開けて、硬く立っている乳首をその穴から出してみたの。

 すぐに、誰かが熱い口で私の乳首を吸ったり舐めたりしてくれたわ。

 その人、やさしく私の胸に手を伸ばして、少しだけ乳房を穴の外に引っ張り出して、吸ってくれたの。

 夫は、まだもう一回する準備ができていないらしく、座ったままで、やってもいいよと合図して、しばらく映画を見ていたわ。

 私は、前かがみの状態でいたので、足が疲れてきてたの。

 それで、立ちあがって、椅子に戻り、その男に見てもらいながらマスターベーションを始めたわ。

 数分たったら、その人が壁の穴越しに、一緒に混ざってもいいかって囁く声が聞こえたわ。

 夫の方を見たら、頷いていたのが見えたので、私もひそひそ声で、誰か私を助けてくれるといいのにって、その人に言ったの。

 

その男の人は、部屋に入ってきたら一言もいわずに、すぐに私の前にひざまずき、ゆっくりとドレスの裾を持ち上げ、私のあそこを吸い始めたの。

 私のあそこがついさっきまで他の男に使われていたのは、誰が見てもはっきりしていたんだけど、その人はぜんぜん気にしていないようだったわ。

 夫は、他の男が私のあそこを舐めているのを見て、自分のペニスを取り出して、私に食べさせたわ。

 クリトリスに与えられる男の舌の感触を楽しみながら、夫の硬さを取り戻した器官を熱心に吸いたて始めたの。

 そうしたら、夫が急に私の口からペニスを抜き取って、部屋のドアの鍵をはずしたのよ。

 何でそんなことするんだろうって考えながら、立ちあがろうとしたら、彼が別の人を部屋に入れようとしていたのが分ったの。

 私は、いつも言っているんだけど、やっぱり、多いほうが楽しいわね。

 

新しく入ってきた男は、すぐにチャックを降ろして、ズボンを脱いで、大きな硬い肉棒を見せてくれたわ。

 で、私、また椅子に座ったの。

 最初の男は再び私のプッシーを舐め始め、急速に舌先を中に入れたり出したりしたわ。

 私は、両足を彼の肩に乗せ、背中を反らせて喜びを表したわ。

 そのとき、二番目の男が大きくて狂暴そうなペニスを私の開いている口に入れてきて、私はそれをフェラしてあげたの。

 この二人は時間を無駄にしたくないって感じだったわ。

 私もだけど。

 

その後、ちょっとしてから、私は体の位置を変えて、いすの上でひざまずいた形になったの。

 で、二番目の男にはもう一度私の口に入れてもらったわ。

 最初の男は後ろから固いシャフトを挿入し、体を動かし始めたの。

 最初はゆっくりとで、次第に速くね。

 彼は、すぐに、いっぱい私の中に発射して、引き下がって行った。

 そうしたら、私の口を犯していた男が、口から離れて、後ろに回り、指を私の濡れた精液充満のあそこに入れたの。

 最初は指一本だけど、その後は二本、三本とね。

 そして、最初の男が出した精液の塊を掬い取って、私のお尻の穴に擦りつけ始めたの。

 私の愛液も混ぜてね。

 何分かしたら、今度は精液まみれの指を私の熱いお尻の穴に入れたの。

 そうして、彼、立ちあがって、ゆっくりと、まだスペルマが充填されてるあそこにピストンし始めたわ。

 そして、それを数分続けた後、プッシーから引き抜いて、ペニスの頭を裏門に当てたの。

 私がせがむようにして、体を後ろの彼の方に押したら、彼の太いペニスをお尻の穴に入れ始めたわ。

 他の男の精液と私の愛液で十分に滑らかになっていたので、簡単に入ってこられた。

 それから、彼、私の尻肉を両脇から挟むようにして、しっかりしたリズムでお尻の穴を犯し始めたの。

 夫も、仲間はずれになるまいと、私の口に再びペニスを押し込んだわ。

 私、彼の固い肉柱を吸ったり、べろべろ舐めまわしたの。

 そしたら、彼、すぐにいっちゃったわ。

 最初の男は、私におしゃぶりもしてもらおうと決めたようで、夫に入れ替わって、口に入れてきたの。

 私の熱い口の中で、彼、すぐに最大サイズになったわ。

 お尻の穴に一本、お口にもう一本、ペニスを入れてもらって、私、恍惚状態になってたの。

 

私のお尻をやっていた男が発射した後、今度は、私のお口にしていた人が後ろにまわって、もう潤滑十分のお尻の穴に挿入したの。

 彼、最初から猛スピードでピストンしてきたのよ。

 私のような、ぜんぜん知らない男達に串刺しにされるのを淫らに喜ぶ女とするのがあまり慣れていないようなのね。

 四分か五分もしないうちに、またたくさん出してくれたの。

 熱いジュースがドロドロと染み出て、流れていたわ。

 

このときまでで、夫も私も疲れてきてたし、たくさん夢のようなオーガズムを味わって、十分に堪能したって感じになっていたの。

 書店の中を歩きながら、男達がたくさん私を見ているのに気づいたわ。

 私を、というか、私のお尻を見ていたようなの。

 多分、できれば自分達の熱いペニスも入れたいなあって思っていたんでしょうね。

 まあ、待っててね。

 他の商品に、どんなものがあるか確かめに必ず戻ってくるから。