「ジェーンの妄想」 by WIFE WATCHER

僕が聞いた実話の終わりに妄想を付け加えた話。

ニックのギリシャ料理レストランで輪姦された後、ジェーンは夫のピータとタクシーに乗り込み、家に向かう……

 

 

 <妄想>

タクシーは夜の町をスピードを上げて走っていた。

運転手はミラーを上下させ、ジェーンの姿を上から下まで見ていた。

ミニドレスの肩紐はずれ、ドレスは腰まで滑り落ちて、乳房が丸見えになっていた。

ドレスの裾の方もたくし上げられていた。

足がだらしなく広がっていたのも手伝って、彼女が下着を履いていないのが見えた。

ジェーンとピータは座席にぐったりとしてすわり、眠り込んでいた。

二人とも、たくさんワインを飲んでいた。

さらに、ニックに媚薬を飲まされていたのでもあった。
 
 
 

運転手のフレッドはラジオをかけ、会社の管制室に無線を入れた。

近くを走っているタクシーがいるか?

もしいるとして、救援にまわって来れるか?

できるだけ静かに尋ねた。

彼は公共の公園の裏にある小さな駐車場に集まるように指示した。

2、3分してそこに着くと、すでに2台のタクシーが止まって待っていた。

彼がそこに車を近づけ、運転手たちに、静かにバックシートを見るように指図した。

車内のライトを点けた。

男たちはジェーンの美しい裸を見て、二人とも大きな勃起を見せていた。
 
 
 

「おお、すげえ!」と一人が叫んだ。

「いい女だなあ。やれるかなあ?」

「できると思うが…」ともう一人が言った。

運転手のフレッドは、ジェーンたちを《あの》ギリシャ料理レストランで拾ったと説明した。

彼らはそこで乱交パーティが繰り広げられていることを知っていた。

実際、以前にそこで拾った女の子とセックスしたこともあったのだった。

「あの女を抱えだして、お前のタクシーの後ろに乗せようぜ、ボブ」

ボブは195センチはある黒人で、すぐに同意した。

男たちは、ジェーンを注意深く運びだした。

彼女も彼女の夫も目を覚まさないように注意していた。

そしてジェーンをボブの車のバックシートに横たえた。

ジェーンたちはフレッドの乗客だったので、眠るジェーンを最初にやるのはフレッドということで了解ができていた。

彼らはジェーンの両足をあげ、わずかにあそこを開いてみた。

その中には、3人の男と彼女の夫の精液が貯えられていて、外に染み出ようとしていた。
 
 
 

「おお、いいぞ!

濡れ濡れの状態だ。

俺はザーメンまみれのオマンコをやるのが好きなんだ」

そう言いながら、フレッドは大きなペニスの先端をジェーンの陰唇にあてがった。

そして、上下に擦って、ペニスに精液を塗りたくった。

それから、非常に優しく、眠り続けるジェーンの中に埋め込んでいったのだった。

ジェーンは、自分のあそこが再び性的な刺激を受けるのにつれて、体をくねらせ始めていた。

「うう〜〜ん…

ああ、いいわ、ニック。

もっとやってもいいわよ」

まだ半分眠っているのだ。

「いい!

いいわ!

やって。

あなたのチンポが欲しいの。

中にたっぷり出して欲しいの。

私、あなたのものよ。

あなたが望むなら、誰に私を差し出してもいいのよ。

友達全部に私をやってもらってね。

みんなに私の体を使ってもらっていいの。

何でもするわ、私」

フレッドのピストン運動により彼女は性的感情が高められ、夢の中で興奮をしているのだった。
 
 
 

3番目の運転手のトムは、もう一方の脇に体を寄せ、彼女の頭の側にひざまずいていた。

そして、ペニスの先端を彼女の唇にあてがった。

彼女はそれに反応してすぐに口を開き、舐め始めた。

この時になって、彼女は夢を見ているのではないことに気がついたのだった。

現実に起きていることなのだと。

ジェーンは両目を開き、自分の口にペニスを押し入れている男の顔を見上げた。

だが、それでもフェラを止めたりはしなかった。

彼女はペニスを咥えつつ、できる限り視線を下の方に移し、誰が自分を犯しているのかを見た。

二人ともまったく知らない男たちだった。

それを知って、なおさら彼女は興奮していた。

フレッドは、このかわいい女が目を覚ましたのにもかかわらず、自分たちに抵抗しようとしないことに気がついた。

そして、安心して、より激しい打ち込みを開始した。

ジェーンは、トムのペニスを一度口から離して、叫び声をあげた。

「いい!

ああん、いいわ!

やって、強く!

叩き込んで。

私のあそこが痛くなるまでやって!」

トムはジェーンの髪の毛をつかんで、自分のペニスにグイグイ引き付けた。

そして彼女の口にピストン運動をしていた。

自分の長いペニスをできる限り彼女の喉奥に繰り返し突き入れる。

そして、女の頭を手で動かして、出し入れをする。

トムはかなり興奮し、一たまりもなく、射精してしまった。

彼のスペルマは、一部、直接、彼女の喉奥に撃込まれた。

彼は少しだけペニスを引き抜いた。

それにあわせて、スペルマの一部が彼女の口の中に溜められ、さらに、すっかりペニスを口から引き抜くのにあわせて、残りは彼女の顔の上に降りかかっていった。
 
 
 

「いいわ。

いいの、やって、獣たち。

強く、激しくやって!

あああぁぁぁぐぐんんん!!!」

彼女は爆発するようにクライマックスに達した。

ちょうどその時、フレッドも射精を始め、多量な精液を彼女のかわいい局部に撃ち出していた。

「ああ、いい。

素敵よ。

でも、もっと欲しいの、もっと、もっとよ。

もっとチンポをちょうだい!」

呼吸をしようと喘ぎながらジェーンは言った。

フレッドは、彼女の足の間にボブを立たせた。

そして、ゆっくりとボブのペニスを手で擦りたてていた。

ジェーンは、ボブのペニスを見て、眼を大きく広げた。

少なくとも25センチはある。

これまで見たことのあるうちで、一番太い代物だった。
 
 
 

「ああ、いいわよ。

やってよ。

その大きな黒チンポをちょうだい。

そいつで、私を犯して!

今すぐに!」と彼女は求めた。

「こいつが欲しいのか?」

フレッドは、ボブの大きなペニスをゆっくりと擦りながら聞いた。

「そうよ、それが欲しいの、中に欲しいの」とジェーンは叫んだ。

「俺たちとの契約したら、そうしてやるぜ。

お前は俺たちのセックス奴隷になるんだ。

俺たちがお前を欲しくなったらいつでも、俺たちのタクシー会社に来るんだな」

「ええ、いいわ。

だから、やってよ、今すぐ」

「それに、俺たちが命じたら誰とでもセックスするんだ」とフレッドは続けた。

「いいわよ!」

「ちゃんと言え!」

「はい、あなたが命じたら誰とでもやるわ。

あなたたちのセックス奴隷になるわ。

だからやってよ!!!」

「もう一つだ。

旦那に、そのことを話さないこと!」

「な・・・なぜ?」

「というのも、お前は俺たちのものだからだ。

俺たちがしたいことを、お前を使って、やる。

やりたくなったら、いつでもお前をやる。

お前の旦那に邪魔されたくねえんだよ」

「分かったわ。

何でもいうこと聞くわ。

だから、やってよ、お願い!!!」
 
 
 

フレッドはボブの極太ペニスを引寄せ、彼女の陰唇に擦り付けた。

クリトリスをこね回しつつ、ペニスを上下に擦り付け、フレッド自身が彼女のそこに放出した精液を塗り付けていた。

ジェーンは小猫が鳴くような声を唇から漏らしていた。

彼女の体中を快楽が走りめぐっているのが誰の目にも見て取れた。

男たちにやりまくられた小さな体の中を。

ボブの大きな黒ペニスが、精液充満のあそこに侵入していく。

それにあわせて、ジェーンは体を起こし、首をできるだけ前に伸ばした。

漆黒の怪物が自分の可愛いピンク色のあそこに侵入して来る所を見ようとしていたのだ。

「あう、いい!すごい!」と彼女は呻き声をあげた。

「これって、この世で一番素敵な光景だわ」

それを言った後、ジェーンは体を元に戻した。

男に侵入され、拡張される感覚を楽しむことにしたのだ。

巨大な極太ペニスが自分の局部をどんどんと押し広げていく感覚を。

「そうよ、いいわ。

その黒チンポで私をいっぱいにして。

私を串刺しにして!

やって!

私をボロボロにして!

レイプして!

私にチンポを食べさせて!

私を使って!」
 
 
 

その男根は引き下がっては侵入し、出ていっては入ってきた。

毎回、そのストロークのスピードが上がってくる。

まもなくジェーンは、次から次にその可愛い体をオーガズムに襲われ、叫び声をあげていた。

その間も、ジェーンは、もし自分の姿をピーターが見ていたら、どれだけ素晴らしいだろうと考えていた。

だが、実は、彼女が知らない間に、ピーターはこの情景を見続けていたのであった。

最初にジェーンが叫び声をあげた時にピーターは目を覚ましていたのであった。

そして、男たちの行為の大半を見続けていたのであった。

男たちが自分の可愛い妻を犯しているのを見ていたし、

自分の妻が犯されつつも喜びの叫び声をあげるのも聞いていたし、

男たちのセックス奴隷になると約束した所も聞いていたのである。

さらに、自分には話をしないと約束させられたところも、

自分の知らない所でこれから何度も輪姦されるのを約束した所も聞いていた。

これには、ピーターも、これまでにないほど大きな興奮を得ていた。

妻が自分の目を盗んで知らない男たちにまわされに行く。

考えただけで、経験したことがない程、ペニスが勃起していた。

その時が来たら、こうしてやろう。

妻がタクシー会社から返って来るのを待って、戻ってきたら早速、クンニをする。

そして、そこからスペルマを舐め取ってやるんだ。

その時、こう彼女に言おう。

「君は、昨日の晩に僕たちが愛し合った時からずっと、僕のスペルマをあそこの中に入れっぱなしにしてくれたんだね」と。

そこから精液を舐め取りながら、あたかも自分が出したものだと思っている振りをしながら、そう言おう。

でも、その精液は、いろんな男たちの出したものであるのを完全に自分は知っているのである。

その男たちが、自分の愛しいジェーンを犯したということを。

妻の最も大事な所を犯したということを。

自分たちの肉欲のためだけに、妻の体を使いまくったということを。

妻の愛しいその部分に、ありったけの精液を放出したということを。

そして肝腎な点として、妻がそれをこの上なく楽しんでいたということを。

知らない男たちのペニスに陵辱されるのを、この上なく喜んでいたということを。

ジェーンは、いくらやられても飽きることはないだろう。

そして、ピーターも、自分の妻が知らない男たちに体をいくら使われても、それに飽きがくることはなかったのだった。
 
 
 

ピーターは落ち着いて眠りについていた。

知らない黒人が自分の可愛い妻の局部に精液をたっぷりと満たし、

後で家に帰った後、ピーターがたっぷりと舐めとれるように、多量に注ぎ込んでいるあいだ。

それを受けて、ジェーンがオーガズムに達し、愛しい叫び声をあげているのを聞きながら、ピーターは静かに眠りに落ちていった。