「自動車修理工場」  by WIFE WATCHER

わたし、本当にセックスが好きなの。

記憶が確かな頃から、わたし、男の子達に下着を脱がされて、あそこをいじりまわされていたの。

でも、淫乱なのは確かなんだけど、いつもレディの印象を与えるように努めてきたのよ。

夫も、結婚するまではわたしのこと知らなかったの。

夫は、もっと早く教えてくれりゃよかったのにですって。

と言うのも、今では、夫もわたしがしていることを喜んでるんですもの。
 
 

わたし、デートしていた頃、彼のことを夫にしたかったから、彼と一緒にいたときは、上品に振舞ってたわ。

「かわいい女の子」がボーイフレンドにすべてをささげるまでのデートの期間は、結構、長かったわね。

彼はもちろん知らなかったけれど、彼と会っていない時は、二日に一日は、二人から三人の男たちとドロドロになるまでセックスしていたわ。
 
 

それに、新婚旅行のときも、ホテルのボーイ全員とやったんじゃないかしら。

でも結婚して二ヶ月くらいまで、夫はどんな淫乱女を妻にしてしまったのか、分らなかったはずよ。
 
 

そのとき、わたしたち、修理工場に行って車の修理をしてもらっていたの。

普通は、わたしが車を工場に運ぶんだけど、その日はなんだか知らないけど夫の仕事が休みで、彼も一緒に来たのね。

わたしたち、待合室で座って待っていたの。

で、マネージャーさんがきて事務所にきてくださいって。

彼は、とっても礼儀正しくって、わたしをマダムと呼んで敬意を払っていたわ。

でも、それは事務所のドアを占めるまでの話。

ドアを閉めたら、わたしを机に向かわせて、お尻を上げるように持ち上げ、スカートをめくって、後ろからすぐに挿入してきたわ。

いつものように、下着を着けていなかったから簡単なの。
 
 
 

もう、もちろん、わたしがこの工場では有名人だってこと、分るわね。

もう、何回も、この工場の人たち全員や、そのお友達の人たちに、いっぱいセックスしてもらっていたの。

わたし、こういう風にわたしの肉体を道具のように使われるのが本当に好きなの。

有無を言わさず、やられるのが。

わたしが望んでいるか否かお構いなしに、私の中にペニスを突っ込まれるのが。
 
 
 

マネージャーさんがスペルマを全部出し終えたころ、機械工さんが二人事務所にやってきて、順番にやってくれたわ。

最初の人はすごく大きなペニスだったんだけど、わたし、マネージャーさんの精子で一杯だったから、簡単にスルリってあそこに入ったわ。
 
 
 

夫が後で言ってたんだけど、そのとき、何でこんなに時間がかかるんだろうって思って、事務所のところに様子を見に来てたんですって。

そこの窓は下半分が曇りガラスになってるの。

でも、つまさき立ちしたら、事務所の中が見えたんですって。

見えたのは何かと言ったら、作業着を着たたくさんの男たちが机を囲むように立っていたところ。

で、その集団を掻き分けるように中から一人が出て来たんだけど、その人、自分のペニスを拭きながら出て来ったっていうの。

そして、また男たちが机を囲むように集まるとき、わたしの裸のお尻が突き出るようにされていて、白いスペルマがチョロチョロ足のほうに流れているのが見えたんですって。

彼、すぐに勃起しちゃったらしいの。

自分でも不思議がってたけど、怒りとか嫉妬とかを感じなかったんですって。
 
 
 
 
 

彼、静かに事務所に入ってったの。

で、男たちの何人かがそれを見て、まずい!って言おうとしたんだけれど、夫は指を唇に当てて、静かにって合図したの。

夫もペニスを出して擦っていたので、男たちは、これなら文句は言われないなって分ったらしいのね。

夫も順番に混ざってきて、わたしにやったらしいのよ。

わたし、ぜんぜん分らなかった。

で、男たちがみんな一通り最低一回はやって、みんな職場に戻っていった後、彼はもう一度私に入れていたの。
 
 
 
 

わたし、そのとき、夫の声で「愛してるよ」って耳元で言われるのを聞いたの。

振り返って見たら、びっくりして死にそうになっちゃった。

「いいんだよ。

俺はずっと前から見てたんだ。

今やってんのは二発目なんだよ。

本当に、セックスが大好きだってこと、結婚前から言ってくれりゃよかったのに。

そうしたら、山ほど乱交できたんだぜ」って言ってたの。

「ああ、あなた、やって。強くやって」

わたし、叫び声あげていたわ。

彼、わたしの中に溜まっていたスペルマを彼のペニスでビチャッビチャッって跳ね飛ばしてくれたわ。
 
 
 

家に帰った後、彼、何時間もわたしのあそこを舐めていたわ。

顔をあそこにこすり付けて、精液だらけになるのが好きみたいね。

一晩中セックスしながら、わたしのこれまでのセックスライフの話を聞いていたわ。