俺と妻のミッシェルは、この一年くらい、ここのニュースグループの話を楽しく読んできたのだが、ようやく妻を説得できたので、俺も俺達の経験について話を書こうと思う。俺達のスウィング歴は6年になるが、この4年間は妻と他の男たちとの行為の鑑賞だけに限ってきた。スワッピングをしている他の夫婦と同じく、俺も妻に参加させるのにはずいぶん時間がかかったんだが、一度やってみたら、妻はもう止められないって感じになった。実際、今や、彼女はうんざりするほどの数のパートナーとやりまくっていて、俺はもうただ見ているだけで十分って気になっているんだ。で、これからする話は、妻の最初の3Pのお話し。
4年前、俺達はサンフランシスコのベイ・エリアに住んでいたんだが、スワッピング雑誌で新しい夫婦と会う約束をしたんだ。その夫婦とお酒を飲んだ後、4人ともうまく合うと解ったんで、次の週末に逢う計画を立てたんだ。ドンとアンが家に来る何時間か前になって、ドンから電話が来て、アンが風邪で寝込んでしまって、来れないとの知らせが入ったんだ。アンさえよければ、ドンだけでも来いよって誘ったんだ。で、その誘いにアンは問題なしということで、ドンだけが来ることになったんだが、俺はそのことをミッシエルに話さなかったんだ。
その時まで、俺達は二年間スワッピングをしていたんだが、夫婦交換だけに限定し、乱交はやったことがなかった。俺は、ミッシエルが一度に複数のペニスを受け入れている所を考えただけでも興奮したのだが、妻を説得する自信がなかった。こんなことを言うと変に聞こえるかもしれないが、確かにスウィンガーではあるが、俺達夫婦は他の夫婦とセックスする時は、ごくごく普通だったのだ。ドンが独りで家に来た時、ミッシエルはちょっと不快そうな感じになったが、一日中、ドンとアンが来るのを待っていたので、極度に興奮していたらしく、それでもいいかなと思ったようだった。ミッシエルが飲み物を作っている間、俺はドンに俺の夢を話した。彼女がちょっとでも不快に感じると、すぐキャンセルということになってしまうかもしれないから、過剰に彼女の相手をして上げた方がいいと思うと言った。その後の二三時間、俺達は時間をかけてミッシエルをおだて上げ、ゆっくりと愛撫してやり、いつも王女様のように扱ってやった。そのかいもあって、まもなく、ミッシエルはパンティ一つまでになり、非常に興奮し、いくら彼女自身が止めたいと思っても、止められないほどになっていた。
彼女の準備が整ったと感じたので、長椅子に座らせ、俺達の間に座らせた。俺は手で彼女の左の乳房を撫でながらフレンチキスをした。ドンは、右の乳房を揉みながら、耳を甘噛している。俺は指をゆっくりと這わせてパンティの中にいれ、一本あそこの中に差し入れた。ドロドロに濡れている!俺はもう二本指を入れ、指マンを始めた。ドンもすぐに加わってきて、俺が指でやっている間、彼は彼女のクリトリスを撫ではじめた。これを二三分続けていたらミッシエルは俺とキスするのを止め、頭を後ろに振り上げた。彼女がいきそうになっているのが解ったので、二人ともペースを速めた。ミッシエルは俺の手を握りながらアクメに達した。彼女がこれまで得たうちで一番強力なオーガズムだった。
ドンも俺も長椅子からおり、服を脱いだ。ミッシエルは俺達を、焦点が定まらない目で見たが、「やってよ」という表情をしていた。ドンが最初に素裸になり、妻の下半身を責めはじめた。妻は両足でドンの頭を押え込み、舐められる感触を楽しんだ。俺は長椅子の上に乗ってペニスを彼女の顔の前に出した。彼女はそれを手で掴み口に持っていき、プレカムを舐め取り始め、ついには竿全体を口に含んだ。ミッシエルのフェラは最高なんだ。厳格なカソリック育ちのせいよ、と彼女は言っていた。高校と大学時代、結婚するまでは処女を守り通したが、修道女はオーラルセックスについては何も言わなかったので、これについては本当に得意になったという。とにかく、ドンは彼女のプッシーに結構いろんなことをしていたに違いない。彼女はますますフェラの速度を速めたからだ。彼女の口唇攻撃に、俺はもはや耐えきれなくなり、すぐにその晩の一発目を彼女の喉の中に発射した。俺が竿を抜き取ると、ミッシエルは、俺の記憶にいつまでも残るような喜びの声を上げた。ドンは、再び彼女が達するまでクンニを続けていた。
ミッシエルは、ドンの頭を押しのけ、オーガズムから回復する間、息を切らしていた。ドンも俺も、彼女が酸欠になってしまうのではないかと心配し、俺は彼女に水を一杯持って行ってあげた。彼女はコップの水を飲んだ後、俺達の方を見て、小悪魔的な笑みを漏らした。両足を広げ、「どっちの男からやるの?」と言った。俺とドンは互いに顔を見て、俺は彼に最初の栄誉を送ることにした。俺はドンにコンドームを放り投げ、ミッシエルは仰向けになった。ドンはコンドームを装着し、流れるようなスムースさで一気に妻に挿入した。妻が他の男にやられているのを見たのは始めてではなかったが、この時はちょっとそれまでとは違ってた。同時に他の女性の相手をする必要がなかったので、今回はじっくりと妻が喜ぶ姿を見ることができたのだ。俺は再び固くなり始め、俺も床の上の二人に参加することにした。妻の乳房を揉み、乳首を噛みはじめた。俺は、ドンが俺の上の方で、妻のあそこを激しく耕しながら、唸り声を上げているのを聞いた。ミッシエルは俺のペニスを手で包み、岩のように堅くなるまで擦る上げていた。ドンのストロークは、次第に荒々しくなり、一度、強く押し込んだ後、俺の妻の中に発射したのが解った。
ドンが降りた後、ミッシエルは俺を見上げて、「やってぇ!」と言った。俺は、彼女を四つんばいにさせ、犬の形ですることにした。ピストンを続けて二三分したら、ドンがミッシエルの顔の前の位置につくのを見た。ミッシエルは彼のペニスを握って口に含んだ。俺達二人は、少なくとも15分は前後に彼女を揺さぶりあい、それから、互いに位置を取り替えることにした。ドンは仰向けになり、ミッシエルが彼をまたいだ。彼女がコンドームを着けずに彼とやっていたのは信じられなかったが、その時は興奮しきっていたので気にしなかったと思う。俺は、彼女の口にペニスを突っ込むために起き上がったのだが、彼女はちょっと待ってといった。俺にキチンとフェラをしながらドンとのセックスに集中するのが難しいので、座って見ていてという。ミッシエルは、ドンの体の上をものすごい速さで上下した。その間、ドンは指で彼女のクリトリスを責めていた。ドンの顔は喜びで歪み、ミッシエルは、まるで売女のように彼を責め立てていた。妻はエアロビクスが好きなので、自分のあそこの筋肉をコントロールすることができる。ドンは持ちこたえることができず、もう一発妻のプッシーの中に発射した。
その時までには、俺の方は痛いほどビンビンになりっぱなしで、自分で狂ったようにしごいていた。ミッシエルはダンの体から降りて、俺の方に這って来て、「わたしにお世話させて」と言って、再び口の中に入れた。二三回、ぺろぺろ舐められたが、俺は跳ね飛ばすように彼女を四つんばいにさせ、狂人のようにピストンした。すでに、ぎりぎりだったこともあって、二三分で再び射精した。
俺達は床に座ってしばらく飲み物を飲んでいたが、ドンは帰らなくちゃと言った。ミッシエルは、今夜は泊まっていってと頼んだが、ドンが、家に帰ってアンの世話をしなきゃならないというと、がっかりしたようだった。ドンは、アンは今日の激しい行為をまったくできなくって、悔しがるだろうって言っていた。ドンが帰った後、俺達は急いでシャワーをし、今日のことを話し合った。その日に起こったことを考えただけで俺は再び勃起してしまい、シャワーを浴びながら彼女に入ろうとした。ミッシエルは、口もあそこもヒリヒリするのと言ったが、彼女は俺をそんな状態にしたままほっとくような女ではない。俺のペニスに石鹸を塗り付けて、その晩三発めの噴射をするのを手伝ってくれたのである。