「日記」 by HHWW

夫が喜ぶように(そして私自身のため)、彼が好きな服を着るわ。

淫靡な喜びの夜のために。

靴は私の好きな「やってもいいわよ」のイケイケ・ヒール、黒で17センチのスパイクヒール。

踵で止めるの。

それに、黒の腿まで来るストッキングは、縫い目がはっきりしたナイロン製。

で、黒のコルセットに淫らな黒のガーターベルトでつながっていて、私のしとどに濡れた穴をかたどるの。

その穴は、フィルムのような生地の黒のシースルーパンティーに包まれているのよ。

私の股間を覆うこの薄い生地の上からは、濃い色の、たくさん茂った私のあそこの毛が見えるわ。

パンティーの両脇から這い出て、太股にまではみ出ている。

コルセットは、胸のカップもついていて、私の胸を持ち上げ、両脇から締め付けているわ。

できるだけ露出するように前に飛び出させているの。

超ミニスカートはきらきら光るブルーで、腰とお尻にぴったりくっついていて、パンティーがやっと隠れるくらいなの。

ブラウスはサテンの長袖で、やっと胸が飛び出さない程度にボタンを留めて、角度によっては私の尖がった乳首が明らかに見えるように、少し開いておくの。

その生地が肌に触れたときのエロチックな感触で、乳首が固くなって、薄い生地の下から、はっきりと起立するのよ。

私の濃い色の髪は、完璧な形に調髪されて、首と肩に垂れ下がっている。

首の周りには黒リボンのチョーカーとカメオをつけている(これは、私が従順な淫乱奴隷であることを示すため)。

マニキュアをした指にはたくさん指輪をして、両手首には「奴隷のブレスレット」。

宝石付きのイヤリングは、官能的にメイキャップした私の顔をかたどっている。

長いまつげ、ルージュ、マスカラ、アイライン、そして真紅の口紅。

そして、むっとするような香水。

いちごの香りに、あそこの匂いを混ぜた香り。

淫売妻は、常に、膨らんだペニスを口に含んでフェラをする準備ができているように見えなければならないの。

と同時に、男の分身や舌先を下半身の穴に受け入れる準備がいつでもできているように見せなくてはならないの。

夫が楽しめるようにね。
 
 
 
 

階下で、夫は私を待っている。

男二人と女性一人をもてなしながら。

その女性は、一人の男のとっても従順な奥方で、すでにたくさん経験を積んだ淫乱妻。

夫がその人たちにビデオを見せているのがわかったわ。

彼のかわいい淫乱妻が長い、黒ストッキングを履いた足を大きく開いて、何人かの男女みんなに、口もあそこも犯されているビデオを。

それに、私の淫乱写真のアルバムをめくっているのも分かる。

私が男たちのペニスをあそこに奥深く送り込まれている写真。

それを、夫は嬉しそうな顔をして横目で見ているのも分かる。

男たちの精液が私の熟れたあそこの穴のよこからあふれ出て、腿に滴り流れている写真。

飽くことのない唇から精液が洪水となって流れでている写真。

自分の妻が、他の男が鑑賞して、その体を使えるように、みずから胸やあそこを開陳している、淫らで汚らわしい写真。

自分のかわいい妻が、他の男たちがコレクションのために写真を撮っている前で、淫乱女となって自分の指であそこをかき回していたり、首の長いビンを自らあそこに入れたり出したりしていたりする写真。

それに、スクリーンの私を見ながら男たちがみんなマスターベーションしているのも分かる。

私がシャンペングラスから新鮮な精液を飲み、その後、他の女とねっとりしたフレンチキスを交わすシーン。

私たちの舌が絡み合い、白い液が私の口から彼女の口に注ぎ込まれるシーン。

彼の妻と特別調教されたグレート・デン犬が私のあそこを舐める一連のシーン。

その犬が、私を押し従える体位にして後ろから挿入してくる場面のクロースアップ。

その犬が長い陰茎を盛りのついた雌ブタのような私の穴にどんどん突き立てる場面。

さらにクロースアップで、私がその犬のペニスを射精するまで吸いたて、驚くほど長い弾道の犬の精液で口をいっぱいにする場面。

私は犬の精液を飲み込み、中にはその濃いジュースをあごに流れ落とし、どんなに私が夫に観察され、ビデオに録画されている前で犬のペニスにフェラをするのが好きかを教えるの。

妻である私が想像できる中で最も淫らな行為を演じながら。
 
 
 

私は、指をパンティーの上から湿った股間をなぞり、香りの強い愛液を下着の生地に染み込ませていくわ。

そうすれば、夫の見る前で他の男にパンティーを脱がされ、かかとまで降ろされたときでも、そのパンティーは湿って、香りがついているもの。

後になって、男が私のかかとにぶら下がっているパンティーを取りあげた後、私はまだ自分の股間を擦りながら、それを鼻に持っていき、自分のあそこの匂いを吸い込むの。

男たちの視線を楽しみながら、それに、その男たちのために下品で淫らな行いをしている淫売妻を見ている夫の視線を楽しみながら。

そして、私は自分のパンティーの股間の部分を舐めて、そこについているオマンコからの体液を味わうの。

濡れて、絹の感触で、私の淫乱なあそこの匂いがきついその部分を舐めるの。

自分の舌で自分自身のセックスのジュースをぺろぺろ舐めるわ。

自分の甘いあそこの味を楽しみながら。
 
 
 

一階では、夫は、私のために作ってくれた、特別製の二本のディルドを準備していてくれていると思う。

私のいやらしさを観客に証明するために。

二つの直立した肌色のディルド、大きくて固いペニスの複製が、それぞれ、白い皮でカバーされた台の上に設置されるのよ。

その台は高さ20センチくらい、幅は10センチくらい、長さは5センチくらい。

その大きなディルドのうち一本は、彼の淫乱妻がまたがって、オマンコの上に当てられるもの。

もう一本は、膝をつき、ひじを立てると、顔についているセックスの穴、つまりお口に届くところにくるのよ。

私は、淫乱なオマンコに最初のディルドを入れていき、もう一方のまわりには唇を絡める。

夫と彼の友人たちに、淫靡でエロチックな見世物をするの。

彼のかわいい妻が一方のディルドで、自分自身をかき回しながら、もう一方のディルドを口の中に飲み込んでいく見世物を。

位置を入れ替えて、自分の新鮮な愛液で濡れたディルドを舐めたり吸ったりすることもできる。
 
 
 

他の女性が私と一緒にその装置で遊ぶところを見られるのも楽しいわ。

二人とも足を広げて、ひざまずいたり、しゃがみこんで、そのディルドを陰毛あらわなあそこに挿入していくのよ。

二人とも向かい合って、口を開いてキスをし、お互いの胸をもみ合うの。

覗き見する観客や夫の楽しみのためにね。

彼らが見ながらマスターベーションを楽しめるように。

夫は、他の男が、私や他の女の舌の上に放出したあと、私たち女二人で舌を絡めあい、互いの口の中に舌を差し入れて、互いに、ベトベトした白濁を共有しあうところを見るのが特に好きだということを私は知っているわ。

彼は自分の淫売妻が他の男の精液で口をいっぱいにしているのを見るのが好きなの。
 
 
 

私は、いかがわしい「やってよ」といわんばかりのハイヒールを履いて胸を張って立ち上がり、寝室の部屋の長さ全体にはってある鏡の前に立ち容姿をチェックするの。

スカートの裾を持ち上げて、あそこに指を這わせるの。

おへその下からパンティーの中に手を入れ、人差し指をできるだけ深くセックスの穴に入れるの。

その指を、セックスの穴に入れたり出したりし、同時にぐるりと回したりしてかき回しながら、鏡の中の自分の姿を見て、今晩のセックスパーティのこと
を考えてもっともっと興奮してしまう。

自分の手がパンティの股間に入っている姿を見ながら指で自分に出し入れをし、私は自分自身の猥褻なイメージに思わず笑ってしまう。

「私は、チンポをおしゃぶりしたり、女のオマンコを舐めたりする淫乱売女妻。夫や他の男に下品なセックスの行為をするのが好きな女なのよ」と心の中で言っている。

「夫は、私が、他の男に体液を吐き出す穴として口を使わせるのを見るのが好きなの」

彼が知らないのは、私が、そういう風に自分の体を使われるのが死ぬほど好きだってことだけね。

他の男の精液が私の口に噴出して、同時に、別の男が私のオマンコ穴にビッっと射出すると、私の体は喜びのオーガズムで自然に震えてしまうの。
 
 
 

目を開けて夫の眼が私の目を探っているのを知ると、私はもっとクライマックスを感じてしまう。

体を震わし、それによってオマンコが収縮して、私のオマンコをかき回している別の男のチンポを締め上げていくのよ。

それに、私の口の中に洪水のように精液が注ぎ込まれるにつれて、頬も膨らんでいくの。

夫の目の前で他の男にフェラチオをしながら、別の男に容赦なくペニスを叩き付けられているのが、私が、一番、淫靡に夢見て切望していること。

そうしてもらうと、私は自分が女であることの力を本当に感じるの。

上品でかわいい純情な昼間の貞淑な妻のイメージを捨てて、SにもMにもなれる、何発もの熱い精液をすべてのセックスに使われる穴に受け入れるところを、夫に見てもらい、夫に誉めてもらいたがる淫乱売女妻に変身できるのよ。
 
 

今夜、私は、階下で私を待っている二人の男たちの間にひざまずく姿を夫に見せるつもりよ。

二人の男の間にひざまずき、頭を後ろに下げ、口を大きく開けて誘い込む姿を。

ひざまずく私は、別の女の顔の上に腰を下ろしていて、私のオマンコを食べてもらうつもり。

その女は両足を広げて自分の指をあそこに出し入れしている。

女は両膝を抱え上げ、淫らに開いて、ストッキングの足と尖ったハイヒールを高く上げるの。

指で濡れたオマンコを探っているところを誰の目にも見えるようにしながらね。

そして、その女の口はまるで喉が渇いているかのように、私のセックスの穴の中のクリームを求めて上へ上へと突き上げてくるの。

私は両手をおわんのようにして乳房を下から持ち上げ、ギュウっと両房を真ん中に寄せ、大きな胸を強調するように前に突き出すわ。

ときどき指で乳首を弾いて、好色そうに乳首が立つようにさせる。

私の下にいる女の顔の上で、私はお尻をぐるぐる回したり、腰を上下に跳ねるつもり。

そして、女の顔にオマンコを擦り付けながら、男たちが私にするように、彼女が突き出している舌の上に私の液を振り撒くの。

私は夫の顔を見詰めたまま。

私が両脇にいる男たちにお願いをしているのを夫が見ているのを見ている。
 
 
 

「私の口を、どうか、お二人で犯してください。

夫に、自分の淫乱妻が二人の男に同時に口いっぱいに精液をごちそうしてもらうところを見せたいの。

彼のかわいい妻の口が、いくつもの精液の塊でいっぱいにされていくところを。

彼の妻が他の男たちに口をたっぷりと犯してもらうところを見せたいの」
 
 
 

今夜は私はたくさんご馳走を食べるつもり。

私の体の中でセックスに使える穴という穴をすべて他の男たちの精液でいっぱいにしてもらうの。

私のオマンコをたくさん広げてもらって、夫のペニスに対して、優しくて、ゆるゆるで、ドロドロで、ベルベットのように柔らかくなるようにしてもらうつもり。

夫は、妻のオマンコが他の男の精液でいっぱいになったままでセックスをするのが好きなの。

そして、やってもらった後、男たちが休んで再び力を取り戻すまでの間、私ともう一人の女は、男たちのためにショーを演ずるわ。

二人で情熱的にキスをし、互いの乳房に触れ合い、互いに指を入れあって動かすの。

69をして、二人が互いの割れ目を食べる所を見てもらってもいいわ。

そして、二人とも、その場にいる全ての男たちにもう一度オマンコを犯された後、再び69をして、セックスされたばかりの互いのオマンコの中から精液を吸いあうのもいいわ。

あと、私たちの全てをビデオカメラに納めておくことも忘れてはだめなの。

夫が、自分の淫乱妻の体を楽しみたいと思っている友達や他の男に見せられるように。
 
 
 
 

私は魅了されたように鏡の中の自分を見ていたわ。

階下から聞こえてくる人々の声や音を聞きながら。

夫が好きな女の姿が鏡の中に見える。

どこを取っても女そのもの。

黒のストッキングと尖ったヒールを履く。

夫の見ている前で、犯され、フェラをし、他の女のオマンコを食べる準備が整ったわ。

貞淑な妻と、高級淫乱売女が一つに同居している女。

夫は自分の妻に究極のセックスを経験させることによって、彼女が体験した喜びを知り、彼女と共有することができるのよ。
 
 
 

私は、今朝のことについて考えていた。

私たちが部屋を貸している人のことについて。

最近、私たちのアパートを借りた若い黒人学生のこと。

彼には少なくとも二人の白人のガールフレンドがいて、その二人と別々に付き合っているのを私は知っているの。

昨夜、その一人が泊まっていって、今朝出ていったわ。

彼女が出ていったらすぐに、彼のところに行ってみることにしたの。

アパートの部屋が別に変わったところがないかを確かめに立ち寄った、という風に装ってね。

元気のいい若者を誘惑するのはいつも楽しいわ。

ときどき、ちょっとしか会ったことがない人も誘惑することがあるのよ。

夫にはずっと時間が過ぎてから教えて、驚かしてあげるの。

彼の淫乱妻の性格を改めて解ってもらえるようにね。
 
 
 
 

ローブだけを身につけ、真珠のネックレスと、イケイケ女のハイヒール姿で、モーニング・コーヒーを片手に、その学生の部屋のドアをノックしたの。

裸の太股に愛液が流れるのを感じた。

彼は注意深げに少しだけドアを開けたんだけど、ちらっと見たら、タオルを腰に巻き付けただけの格好なの。

私はドアを押さえて開いたままにしておき、中に入ったわ。

そうしながら、朝早くお邪魔してごめんなさい、ちょっとアパートがちゃんとしているか知りたくって来たのと、簡単に話をする。
 
 

私のコーヒーカップを見て、彼も台所のカウンターで自分のカップにコーヒーを注いだの。

その間に私は朝食のテーブルに腰を掛けた。

彼が、落着かなそうに恥ずかしがっているのは明らかだった。

それで、私は注意深く会話を世間話に限るようにしていたわ。

ようやく彼も落ち着いてテーブルにつき私のとなりに座ったの。

私はローブの胸元を少し滑らすように開いて、彼の気持ちを量り、眼が乱れた襟元の所を見ているかを確認。

彼の眼が私の乳房の方にさまよい降りるのを見てたので、これに勇気づけられ、彼にガールフレンドのことについて聞き始めたの。
 
 

「白人の女の子とデートするとき困ることってある?」

白人の子の中には、黒人男に好奇心があるという理由でデートに誘ってくる女の子がいるんじゃないかな、との応え。

「黒人男のどんなところに興味があるのかしら?」

私はセックスに関係する話題に入っていることを強調するように、少し前に体を乗り出した。

彼はちょっと驚いたようだったので、私が主導権を握って、ずうずうしく話題をはっきりさせた。

「黒人男のペニスでやられるってどんな感じか知りたいのかしら?」

これを言うと、反応は二つね。

怖じ気づいてびっくりしてしまうか、それとも、ひょっとしてこのヤリタガリの白人マンコは自分でもどんな感じなのか知りたがっているなと考え始めるかの、どっちかになるわ。
 
 

いったん私の真意がはっきりすると、彼の態度は大きくくだけた感じになってきた。

「ああ、そうだな」と言って後ろにのけぞり、タオルを腰の回りにきつく巻き付くようにしたの。

その下の大きな膨らみが外からも見えた。

「俺に、いいおじさん役をやって欲しいんだと思うよ。なんで聞くんだい?あんたも興味があんの?」

さあ、彼が一線を引いたわ。

私がその線を越えるかどうか伺っている。

「私のような淫乱白人女は、いくらオマンコに黒人男のペニスをくわえ込んでも、十分って感じになることはないのよ」

そう冷淡な調子で応え、彼の顔を真っ直ぐに見たの。

「それに、朝の一番最初に、私の餓えた淫乱オマンコを黒人ペニスにやってもらうのが一番いやらしいって思っているの」

そう言って、ローブをすっかり床に落としたわ。

手のひらを外側にして、両手を膝の間に入れ、両足をドラマチックに開いていき、キラキラと濡れ光っているオマンコをじわじわと彼に見せていった。

足を開いて、椅子に浅く掛け、後ろに反り返り、お尻を椅子の前につき出して、私の意図がはっきりと伝わるようにしたの。

それからゆっくりと中指をオマンコの中に挿入し、彼の目の前で指マンを始めたわ。
 
 
 
 

「けさ部屋を出ていったかわいい白人マンコとセックスしたの?」とあからさまに聞いたの。

自信にあふれたような笑みを漏らして彼が「そうだ」という。

「じゃあ、この白人淫乱妻があなたのペニスについたその女の愛液を舐めとるところを見るのはどう?

その後に私の甘いオマンコにたっぷりと激しくやってもらうけど」

私はしばらく彼の前で指マンをしているところを見てもらった。
 
 

彼の目を見詰めては、自分の指を見下ろし、それを交互に繰り返した。

指で優しくマスターベーションをし、彼が喜ぶように、自分で自分をアクメに追い込んでいた。
 
 

「私、男の人が、オマンコを自分でいじっているの私を見ながら、自分でペニスをしごくところを見たいの。

手でペニスを握って、どうゆう風にオナニーするのが好きか見せて。

この白人淫乱オマンコ女に、チンポを擦って見せてよ。

あなたが私をやりまくるときに、私のようなオマンコ女の体をどんな風に使うつもりなのか見せて欲しいの」
 
 

彼は手でタオルを払い除け、彼の大きなチンポが膨らんで勃起してくるのを見せたの。

根元のところをつかんで握り、そこから大きな亀頭までスライドさせていたわ。

まだまだ固く、大きくなり続けているの。

黒人男のペニスは白人男のよりも常に大きいように思う。

あるいは、そうなんじゃないかと、想像したり期待しているだけなのかもしれないけど。

それとも、多分、「禁じられた果実」であると考えているので、その瞬間がとても卑猥に感じられ、興奮しているのかもしれないわ。

片手で乳房を持ち上げ、胸の上の方にひねり上げた。

彼を見詰めたまま、頭を下げ、舌を伸ばして、起立した乳首のまわりを円を描くように舐めたの。

それから、ピンクのつぼみを唇に含み、わざと吸い立てるような音を立てた。

彼の見てもらいながら、自分の乳房を吸い、指マンをしたのよ。
 
 

「見て。

白人男の妻が他の男の淫乱オマンコになるところを見て欲しいの。

夫のことは気にしないで。

ただ、この淫乱妻のオマンコをどういう風にかき回すかだけを考えて欲しいの」
 

両手を足の間に伸ばして、両手の指で陰唇を開いた。

熟れたピンク色の小陰唇を見せ、恥毛に囲まれた暗く深い穴を誘うように彼に見せてあげたの。

ヌルヌル湿った穴の上には、血液が充満したクリトリスが半さやから立ち上がっていて、淫猥に私の性的興奮のレベルの高さを示していたわ。
 

「夫が働いている間に、その妻をやるって考えると興奮する?

白人男の淫乱妻があなたのチンポを唇で包んで、口を犯させるところを見てみたい?」
 

そう言って、彼の前にひざまずいた。

手で固くなっている長いペニスを取り、それを自分の顔のいたるところに擦り付けたわ。

彼の固くてしっかりしたペニスの茎から、若い女のオマンコの匂いがした。

彼の目を見詰めながら、隷属的に彼のペニスの先端にキスをしたわ。

それから亀頭のまわりをぐるりと舐め、上から下まで舐めつくした。

そして、ちょっとだけためらっってから、彼に挑むような視線を与え、ゆっくりと濡れ輝くペニスの頭を唇の中に含み、どんどん口の中に頬張っていったの。
 
 

私の口に彼のペニスを含み、頭を上下に動かしながらも、ときどき肉茎に並んで舌を口の脇から突き出し、この白人淫乱が口をオマンコ代わりに使わせている光景をさらに刺激的に見せたの。
 
 

彼は仁王立ちしながら私を見下ろして、私の奉仕を楽しんでいた。

私は両手を彼の尻肉にあて、優しく自分の方に押して、口にピストンの動きを与えるように励ましていた。

口を亀頭から離して、こう言ったわ。
 

「手を私の頭の両側に当てて。

私の髪の毛を掴んで、あなたの肉棒で私の口の中をかき回して。

でなければ、私の頭を前後に揺さぶって、私の口を使ってオナニーしてもいいわ。

でも、まだ出しちゃ駄目よ。

出すのは私の甘い淫乱なオマンコのなかにじゃなきゃ厭なの。

その後なら、好きなだけ私の口に出していいわ」
 
 

その後、彼の寝室で、私は両足を広げ、彼に思う存分かき回してもらい、繰り返し、「やって」とか「私の体を使いまくって」とかいいながら、彼を励ましていた。

そして彼はたくさんの精液で私のオマンコをいっぱいにしてくれたの。
 
 

私は、精液や愛液や汗でびしょ濡れのシーツの上に彼を寝かせたまま、彼のアパートを出てきた。

すぐに戻ってきて、もっとやってもらうからと約束して。

それから、すぐに私の家の寝室に入り、ベッドの夫が寝ている方に横になった。

夫の枕を取ってお尻の下に敷き、オナニーを始め、大きく拡張してもらったオマンコの穴の中に溜まっている温かい精液で遊んだ。

私の愛液が精液と混ざり合って枕に染み込むのが解っていた。

夫が、妻の体液と他の男の精液に顔を押し付けて眠ることになると分かっていた。

彼のことについての詳細は、すぐに夫に言うつもりよ。

でも、もう何回かこの若い黒人男のペニスを割れ目に入れてもらってからにする。

夫は、セックス狂いの妻がときどき秘密に知らない男とやっていたと聞かされると、ものすごく興奮するの。
 
 

夫の想像の助けになるようにお話するの。

淫乱妻が黒人男にどうゆう風に口を犯させ、オマンコにペニスを受け入れ、精液を撃ち出させて喉奥に飲み込んだかを。

彼の黒ペニスがどういう風に私のオマンコを繰り返し繰り返し、完膚なきまで串刺しにしたかを。

興奮した夫に、彼の妻が黒人の情夫に頼んで友達を呼んでもらい、私を輪姦してもらった時のことについて聴かせるの。

黒人男たちのために見世物となって、下品な行為をたくさんして上げたことを聴かせるわ。

私をビデオテープにとってもらったり、セックス写真を撮ってもらって、夫に見せたり淫乱アルバムに飾ったりするのも忘れずにするのよ。
 
 
 

夫は、私が口にピストン運動をされているのを見るのがとっても好きなのはわかっている。

白いベトベトしたザーメンが彼の妻の口の脇から滴り落ち、彼の妻のオマンコがさんざん数え切れないほど、黒人男たちに陵辱されているところを見るのが夫は好きなの。

私は淫乱売女になりたいし、彼らが望むときはいつでも私の体を使って欲しいの。

夫は私のこんな淫乱な行いが好きなのだし、私も彼の期待を裏切りたくないわ。

多分、この事はしばらく秘密にして、秘密のデートを楽しみ、男たちに十分にオマンコをかき回してもらうつもりよ。

この黒人男たちの中には、ほんとうに長いペニスを持った男もいるの。

私のセックスの穴の肉壁を、その人たちに大きく拡張してもらうのもいいわ。

そうされながら、もっと私の中に出してって叫ぶの。

それが今は一番好きなことね。

私自身へのごちそう。

わたしのオマンコの喜びでもあるのよ。

この週末もう一度彼に会う。
 
 

彼に、白人淫乱女のオマンコを一緒に使いたがっているお友達がいるか聞いてみよう。

多分、そういう友達はいると思うし、絶対、やってくれると思う。

彼や彼のお友達に、私ってどんなに淫乱かを見せてあげるのが待ち遠しいわ。
 
 

熱くてヌルヌルしたオマンコが、そこに出入りしている私の指にいきそうになっていた。

私はゆっくりと指をその匂いたつオマンコ穴から引き抜き、スカートを元通りにしたわ。

指を鼻の下にあてると、そこの匂いがして、それを鼻から吸い込んだ。

それから、指を舌で舐める。

「今夜のオマンコはおいしいわ、でも多分もう少し男の体液があると淫乱穴にスパイスになるようね。

多い方が、夫の淫乱妻のオマンコに完璧な味付けができそうね」
 
 
 

鏡の中の私に、もう一度だけ、卑猥な笑みを見せてあげるの。

口を大きく広げ、舌を尖らせる。舌先を邪悪なヘビが満足感を求めるように外に突き出す。

そうやって、部屋を出て、階下へ向かう。
 
 
 

派手なスパイクヒールの階段を打つ音が、私が降りてくることを示すシグナル。

それを聞いて、夫は期待を高める。

そんなに長いこと待つことはないはずよ。

「あなた、いま降りていくわ」と心に言うの。

「あなたやお友達の準備はいいかしら。あなたの淫乱な妻は、準備が整ってよ・・・」