私の名前はシェリーです。既婚で子供が二人います。かなりハードにエクササイズを続け、31歳になるこの体を、良い形に保ってきました。ブロンドの髪を長く伸ばしています。背中の真ん中辺りまでの長さ。瞳は青。体重50キロで、ヒールを履いたときの身長は165センチ。
夫のジムに、ラスベガスでの私の夜のことについて物語を書くように頼まれました。ホテルでの私と4人の黒人紳士たちのことについては、夫がすでにお話をしました。あの出来事の後、どんなことがあったか、というのがこの書き物の主題です。というわけで、シートベルトをしっかり締めてください。じゃあ、出発!
あの出来事の前の1年間で、私はかなり体重を減らすことに成功しました。何キロかは、ないしょですが。それに、体を引き締めるためにエクササイズのプログラムも開始しました。その結果、89−56−88のお気に入りの体型になったのです。ブラのサイズはDですが、商品棚に乗ってるブラを買うと、いつもちょっときつめに感じています。
あの黒人紳士たちとの経験の後、私は非常に興奮し、もっともっと欲しくなっていました。自分の行ったことに対して確かに罪悪感を感じていましたし、そのことはジムにも伝えました。夫は、ちょっとあっけに取られてて、よく飲み込めていないように見えましたが、それでも、少なくとも怒りの顔はしていなかったのです。それに、夫のズボンの股間のところに染みが出来ているのも見つけました。あの男の人たちと私のパーティを、夫も楽しんでいたのではと思ったのです。
私は心から夫を愛しています。でも、あの夜、経験した新しい感覚に私は突き動かされていたのでした。夫にこう言いました。
「明日になったら、またあなたの貞淑な妻に戻るわ。でも夜が明けるまでは、他の男たちを漁りまわるの」
夫はただ私のことを見つめ、ホテルのドアを私が出て行くときも何も言いませんでした。
丈の短いミニドレスと13センチのスパイク・ヒールを着て出ました。それ以外は、小さなハンドバック以外なにもつけていませんでした。そのタイトで露出気味のドレスは新品のドレスです。私は、それ以前は、そのようなセクシーな服を着たことが一度もありませんでした。友達や同僚からは、私はかなり生真面目タイプとみなされています。でも、あの日の出来事の後は、女性であることのセクシャリティを楽しむようになりました。そのミニドレスの色は白で、薄い生地で出来ていました。ホテルの廊下にあった鏡の前で立ち止まって、もう一度、身なりをチェックしました。
薄いドレスを通して、乳首のところが暗い色の円となって見えていましたし、乳首の先端が小さな塊となって突き出てもいました。今なら、男の人たちが私のことをじろじろ見る理由が分かっています。それまでは、私は、男の人たちが、私の見栄えにどこか欠点がないかと探しているのではないかと思うことが多かったのです。でも、今は、私のように小柄な体に大きな胸があるのは、男性にはとても魅力的に見えていると理解できていました。タイトなドレスは私の胸をきつく締め付け、大きな胸の谷間を生んでいます。最初からこのように大きな胸に恵まれていたわけではありません。多分、胸が大きくなったのは、子供たちを母乳で育てたからだと思っています。幸い、胸はあまり垂れてはいません。豊胸処置によるものではないと分かる程度の垂れ具合。
後を向いて、背中の方をチェックしました。長年のエクササイズが報われた思い。引き締まった丸いお尻は、滑らかな曲線を描いています。ドレスの薄い生地を通して、お尻の割れ目の輪郭が見えるでしょう。体のほかの部分もそうですが、脚もちょうどいい具合に日焼けをしています。背は低い方ですが、ハイヒールとミニスカートのおかげで、脚が長く見えていました。
もう一度、正面を向いて、髪の毛とメイキャプをチェックしました。ナチュラル・ブロンドだったことを嬉しく感じていました。もし、濃い色のヘアだったら、乳首のことからも分かるように、ドレスの薄い生地を通してアンダーヘアが見えてしまっていたことでしょう。ホテルのロビーへと廊下を歩きながらセクシー・ウォークの練習をしました。時刻はちょうど12時過ぎ。オトコが欲しいと感じていました。すぐに見つかるといいな。
ロビーに入ると、インフォメーション・デスクのところに若いボーイが立っているのに気がつきました。最初の犠牲者、発見です。20歳になったばかりの若者のところにゆっくりと歩いていきました。彼は、ちょっと私の方に顔を向け、それから別の方を向きましたが、また、すぐに首をひねるように私の方に顔を向けていました。まさしく古典的なコメディでなされるようなアクション。ともかく、最初のお魚を引っ掛けた瞬間でした。
近づいていくと、彼は、背筋を伸ばしてしゃきっとしました。私は人差し指を唇の前に当てて、ちょっとだけ舌先を出して見せました。それから、喉の所を触れ、ゆっくりと指を下へと動かし、胸の谷間へと移動したのです。これが、私の場合の、自分の商品のディスプレーする方法です。彼のズボンの盛り上がりは、見間違えではありません。彼の名札をチェックし、それから彼の目を見つめて、誘うような笑みを浮かべました。
「タクシーに乗りたいんだけど、ケビン。でも、その前に、どこか人の目に付かない場所に案内して欲しいわ。あなたのズボンの中で大きくなってる怪物君を試せるようなところ」
若者は少し顔を赤らめました。でも、ちょっと確める感じで、聞き返してきました。
「私、ちょっと、聞き違いをしたかも知れませんが」
彼の視線は私の指先から離れなくなっていました。私の指は、胸の深い谷間を優しく擦っていました。
「いいえ、ケビン、ちゃんと聞いたはずよ」
彼の怖気ずく気持ちも負けてしまったようです。心に決めた風にロビーを見回し、一緒についてくるように手招きしました。
ケビンは私を連れて、「従業員専用」と書かれたドアを入りました。中には、両側に事務所がある長い廊下があり、そこを進んでいきました。時間が遅いこともあり、誰もいません。彼がドアを開けて入った部屋は、従業員の休憩所のようなところでした。ソファ、軽食の自販機、テレビがおいてありました。ケビンはドアを閉め、鍵を閉め、私に訊きました。
「ここはどうだろう?」
私は言葉では返事をしませんでした。ケビンに近づき、両腕を彼の首に回して抱きつきました。少し頭を後ろに傾け、彼の唇を私の唇に引き寄せました。ケビンは本能的に両手を私のウエストに添えて、私の体を自分に引きつけました。逞しそうな胸板に私の乳房が潰されます。私はゆっくりと舌を蛇のようにして彼の口の中に忍ばせ、彼の舌に触れました。ケビンも私の口の中に舌を入れて、それに反応し、私の舌の味を味わっていました。
しばらくキスを続け、ようやくそれを解きました。ケビンの瞳に映る淫らそうな光は私のと同じになっています。私は彼の体を押し離し、カウチに向けて押しました。その弾みで、彼はカウチの上に座りこみました。ここで、ちょっとショーをしてあげるべきだと思いました。両手を左右の脚、スカートの裾のところに当てました。それから、じわじわと体の側面に沿って両手を這い上がらせていきました。胸の所に来たとき、両乳房をお椀のようにしてぎゅっと中心に向けて持ち上げて見せました。胸の谷間がますます深く見えているはずです。それから、ドレスの上から両方の乳首を自分でつねって見せました。
ゆっくりとケビンが座っているカウチに歩いてきます。彼の前に来たとき、足を60センチくらい開いて、彼の前にちょっと立って見せました。そのまま、腰のところで体を折るようにして、前にもたれました。私の揺れる乳房を間近に見せてあげたのです。そのまま、彼のベルトに手を伸ばし、バックルを外しました。ズボンのボタンを外して、チャックを降ろしていきます。彼の盛り上がりはすでにかなり大きくなっていました。ケビンの下着の中に手を入れ、中を漁り、とうとう中から彼のペニスを引き出しました。太いペニスで、そのときも急速に大きく、硬くなっていました。毛むくじゃらのペニスで、1分ほど、しごいていましたが、これはちょっとすごいセックスになりそうと思ったのでした。長さは23センチほどですが、太さも周囲23センチほどあったのです。
私は、床に膝をついて、この逞しい若者をもっとよく見ようとしました。このケダモノを口で包み込むのが待ちきれない気持ち。顔を近づけ、口に含んでいきます、頭の部分はなんとか口に入れることが出来ましたが、それ以上進むのは難しそうでした。そこで、頭のところだけを盛んに舐めまわり、おしっこの穴に舌を突き入れたりをしました。敏感な部分だったのか、そこを舌ですりすりすると、ケビンは体を震わせていました。私がおしゃぶりをしている間、ケビンは私のドレスの肩ストラップを解き、乳房をあらわにしていました。乳房をこねるように揉まれたり、乳首をつねられました。それを受けて、刺激が電流のように私のあそこに送られていました。
私は、ケビンのペニスに、さらに努力を続け、とうとう、あの図太い馬並みペニスを喉の奥に入れることに成功しました。それから上下に頭を動かす動きを速めていきます。動かすたびに、彼の亀頭が、私の喉門を出たり入ったりするのを感じました。時々、ペニス全体を飲み込んで、そのままじっとしていることもしました。こうすると、口と喉を、あの肉ですっかり満たされ塞がれている感覚を味わうことができます。息が苦しくなったときだけ、顔を引いて、中から出すのです。
ケビンに乳房を揉まれていたため、私のあそこはすでにびちゃびちゃになっていました。どうしても彼の怪物を私のあそこに入れたいと思いました。そこで床から立ち上がり、彼の上に這い上がったのです。彼の頭を抑え、私の乳房の間に引き寄せました。両脚を広げ、ケビンの足にまたがり、挟みこみました。スカートはすでにずり上がって腰のところまで捲れていました。私の濡れたあそこからは涎れが出ていて、ケビンの脚の上に垂れていました。そのまま、あそこを彼のペニスに擦りつけ、私のジュースを分けてあげ、潤滑を与えました。ケビンの方も、潤滑液を作り出していて、ペニスの先端から出していました。私は、指をその先端にあて、彼の潤滑液を味見してみました。甘い味がしました。
もう、我慢できない状態になっていました。腰を高く上げ、直立した彼のペニスの真上に私のあそこの穴が来るように位置取りました。そして、彼の棒の上に腰を降ろしていったのです。すごく太いので、あそこが限界まで広げられる感じ。潤滑があってよかったと思います。そしてとうとう根本まで入れると、今度はゆっくり腰を上げ、そしてまた腰を沈めます。その動きを繰り返し、スピードを上げていきました。やがて彼と二人でちょうど良いリズムを見つけました。ケビンは私の乳房で楽しんでいました。いたるところを舐めまわっていました。私のお気に入りは、彼が両方の乳首を引っ張って近づけさせ、同時に吸いたてることです。そうされると疼きが、一気に、あそこへ直通していく感じです。
2分ほど体を動かしあっていたとき、最初のオルガスムが来ました。高まりの速度はゆっくりですが、じわじわと官能を増やされていく感じのオルガスムでした。最後には、強烈な快感が全身に溢れ、体を硬直させて、私は達していました。どのくらい達していたのか、私には分かりません。達すると、どこか素敵な場所に行ってしまう感じがします。快感が少なくなるにつれて地上に戻ってくるのです。地上に戻ると、自分がどこにいるのか分かる、とそんな感じです。私が達してしまい動きを止めている間も、ケビンはピストン運動を続けています。
驚いたのはケビンの持久力でした。おしゃぶりも10分ほど続けたし、セックスを始めてからも10分は経っています。
「ケビン、まだ、いかないの?」
「ああ、いくよ。僕は、上になってていくのが普通なんだ」
私は彼の上から降りて、場所を交代するように誘いました。彼は立ち上がって、私がカウチの上に横になる間に、服を脱いでいました。
「素敵な体をしているのね。逞しいわ」
ケビンは私の足元に膝をつきました。そこで、ちょっと立ち止まり、私のあそこを褒めてくれていました。きれいだよとか、そういったことを呟いていました。
私は、ケビンが私のあそこの入り口にペニスをあてがい、位置を取るところを見ていました。この大きなモンスターが私の穴を満たし、そして、激しく打ち込みをする。それを思い、私は興奮していました。ケビンは頭のところで陰唇を割って、中に突き入れてきました。そして、ぐっと中へと収まってきたのです。早速、激しく私に打ち込みを始めました。彼は腰を私に打ちつけ、その度に、私の乳房が前後にバウンドしていました。彼の睾丸が私のアヌスを叩くのも感じていました。よがり泣きを続けていて、なかなか言えませんでしたが、何とかして、よがり泣きの合間に、彼にメッセージを伝えました。
「ケビン、私の口の中に出して欲しいの」
ケビンは驚いたような、そして私を賞賛するような顔で私を見ていました。
「うわあ、女の人がそういうことを好きだとは思わなかったよ」
声にならない声で囁きました。
「私、それが大好きなの」
それだけでもう十分でした。私のいやらしい仕草をみて、ケビンが限界点を超えたのは、はっきりしていました。
ケビンは、一気に私の中から抜き取って、急いで私の顔のところに回ってきて、口にペニスを差し出しました。彼の中に溜まっていたスペルマを1滴も無駄にしないで、私のところまで持ってきてくれました。私は口を開け、そしてケビンは噴出をさせました。温かくて甘い精液が、何発も噴流となって私の口の中を満たしていきます。次から次へと飲み込んでいきましたが、減ることなく口に溜められていきます。そして、とうとう、噴出は収まってきて、ぽたぽたと滴になって落ちるくらいになっていきました。そのくらいになると、急いで飲み込まなくても口いっぱいにしたままで味を味わえるので、助かります。口を大きく開けて、中をケビンに見せてあげました。口いっぱいに溜まった精液に舌を絡めてぴちゃぴちゃさせました。そうして、ごくりと最後のひと飲みをしたのです。
ケビンは明らかに感動していたようです。
「あなたは僕の夢がそのまま叶ったような人だよ。きれいで、セクシーで、それになんと言っても、完全にいやらしい」
私はにっこり微笑み、それから彼のペニスを舐めてきれいにしてあげました。
ケビンは脱ぎ散らした服を集め、私の見ている前で、服を着始めました。ケビンが電話のところに行って、タクシーを呼び出している間、私は、腰の回りにしわくちゃになっていたドレスを元通りにしていました。
「今夜はどこに行くつもりなの?」 ケビンが訊きました。
「出来るだけたくさん男を見つけて、セックスしまくるの」
ケビンは私の返事にあっけに取られているようでした。
「僕と一緒に僕の家に行って、続きが出来たらいいなと思ってるんだけど」
私は微笑みながら答えました。
「ケビン、お誘いありがとう。とても、魅力的な誘いだわ。でも今夜はいろんな種類を試したいのよ」
ケビンは私を連れて、ロビーに戻り、ホテルのドアを開け、前で待っていたタクシーに案内してくれました。私はもう一度、彼にディープキスをして、さようならを言いました。
「でも気をつけてください」
「ええ、ありがとう」
タクシーに乗り込み、すぐに、運転手を見ました。また別の怪物ペニスがないかと思ってです。嬉しいことに、運転手さんは、とてもがさつそうな、45歳くらいの黒人男性でした。この人なら十分に逞しそう。
「お客さん、どこまで?」
運転手さんは、ルームミラーを覗き込みましたが、素早く首を後に回しました。鏡に映っていた光景が、本当に自分の車のバックシートを映しているのか確めるためにです。もちろん、彼の目は私の足の間にぴっしゃり焦点を当てていました。私は、席に着くなり、すぐにわざと両脚を広げていたのです。膝からあそこに向かって手を脚に這わせて、擦っていました。
車のサンバイザーを見るとそこに免許証がありました。それを見て、私は、切羽詰ったような息遣いで彼に言いました。
「アール? あなた、経験豊富な運転手さんのようね」
両手で私の陰唇を左右に広げました。
「ここの中にドライブしてくれるようなもの、何か持っていらっしゃらないかしら?」
アールは興奮していました。
「もちろん、あるぜ。このポンコツ車を駐車できるところを探させてくれ」
アールは、急いでタクシーをホテルの前から出し、道に出ました。それからホテルの建物をぐるりと回って、裏側の地下駐車場に入っていきました。彼は、ゴミ箱が幾つか並んだ陰のところに一番周りから隔離された駐車スペースを見つけ、そこに止め、エンジンを止めて、一度、車から降りました。周りを見渡し、誰もいないか確めた後、後部座席のドアを開けました。私は、切なそうな目でアールを見つめて、溜息混じりに言いました。
「ねえ〜、こっちに来て〜」
アールは早速私の隣に座り込み、太い腕を回して、私の肩を抱きすくめました。
アールはとても大きな人でした。太ったお腹が丸々と出ていて、ベルトの上から肉がはみ出ていました。
「なあ、どうしてあんたのような綺麗な白人女が、俺のような年取った黒人デブ野郎と何かしたいと思うんだ?」
私は彼にもたれかかって、彼の胸板に乳房を擦るようにして押し付けました。
「そんなの簡単なことなの。あなたはとてもハンサムな人だし、それに脚の間に、とても有望そうな盛り上がりがあるんですもの。大きくて黒いおちんちんがすごく大好きなの」
アールはにやりと笑いました。
「じゃあ、28センチってのは、どうだ? いいかな?」
私は唇を舐めて見せて、喉の奥でごろごろと小さく唸ってみせました。
あのタクシーのバックシートがとても広くてよかったと思います。それでもアールほどの巨体だと、彼が動くのはなかなか大変そうなので、たぶん、私が大半の仕事をしなければならないだろうと思っていました。私は、いたずらっぽく、爪で彼の背中をカリカリかいて遊びました。アールは私に手を伸ばして、ドレスの上から乳首を優しく擦っていました。彼のタッチで、小さな突起だった私の乳首もフルサイズまで大きくなって、さらに私のあそこへと性的刺激をパルスにして送り込んでいました。私は、アールのシャツの上ボタンを三つほど外し、毛むくじゃらの胸板を擦って、さらに、でっぷりとしたお腹を指の爪で軽く引っ掻いていました。
いきり立ったペニスが彼のズボンの中から出ようともがいていたのか、アールは苦しそうな溜息を漏らしていました。私は焦らす感じで手を彼のズボンの膨らみに降ろし、ズボンの上から擦りました。サイズが大きくなってきて、その膨らみの頂上の所に濡れたスポットが出てきました。アールが行為をしたくて熱くなっているのは、明らかでした。擦り続けていると濡れたスポットはますます広がっていきます。私は、もっとよく見ようと体を前に倒しました。どうしてもその濡れたスポットを舐めてみたくて我慢が出来なくなっていたから。舐めてみると、ちょっと不潔そうな味がして、私はなおさらもっと味わいたくなってしまったのでした。アールのズボンのベルトを緩め、ボタンを外し、チャックを降ろしました。ボクサーパンツの中に手を入れ、とても大きなものが隠れているのを知りました。出すのにちょっと手こずりましたが、ようやく中から引き出しました。私が知っているうちでも一番太いペニスでした。
その極太さに畏敬のあまり圧倒されていた私の顔を見て、アールはにやりと笑っていました。
「どうだ? なかなかでかい肉棒だろう?」
私は我に返って、返事をしましたが、声がかすれていました。
「ええ、綺麗だわ、アール。これで私の体の中をいっぱいにして欲しいの」
私は、あどけない青い瞳で、アールの目を覗きこんで、おねだりしました。
「あなたのこの美しいおちんちんを私の体に使って。お願い。早く」
アールは大きな手で私の首根っこを押さえ、優しく私の頭を彼のペニスに押し付けました。私は、その大きな亀頭を口に含み、また、彼の不潔っぽい味を味わったのでした。この怪物ペニスに私の口は限界まで広げられました。12センチほど飲み込んでいくと、頭のところが私の喉奥に当たりました。この夜、すでに深飲みは何度もしていたので、アールのを全部飲み込めるだろうと思っていました。でも、このペニスは、それまでのどれよりも太いのです。
いったんアールの肉塊を口から出しました。
「アール、少しだけ体を私の方に向けて」
アールが位置を変えた後、私は彼の前にひざまずく姿勢になりました。この姿勢のおかげでアールのペニスに対してよい角度が得られることになりました。もう一度、彼のペニスを口に入れていきます。今度は、12センチあたりで一度休むことはしませんでした。残りの5センチほども飲み込んでいき、喉門を通過させていきます。私の喉はそれこそ限界まで広がっていました。彼の顔を見てみると、今度は、彼の方が畏敬の念に打たれていたようです。彼の28センチを喉に埋め込んだ女性を見たのは彼には初めてだったのは明らかでした。
根元まで飲み込み、しばらくアールの陰毛に鼻を埋め続けてから、ゆっくりと丸太のようなペニスを私の顔から引き抜きました。アールは賞賛の気持ちを込めて言いました。
「お前には本当に感動したぜ。俺のは 『驚異のアール』 と呼ばれてるんだが、こいつを5センチ以上飲み込めた女はこれまで1人もいなかったんだからな」
その褒め言葉に、私は目を輝かせました。アールの言葉を聞き、私は、彼に一生忘れられないようなフェラチオをしてあげようと心に決めました。
再び、アールの怪物ペニスで自分の喉を貫いていきます。それから頭を上下に動かし始めました。最初はゆっくりと、そしてだんだんと速く。アールの喘ぎ声がだんだん大きくなってきたし、声をあげる頻度も多くなってきました。彼の体に溜めこまれている精液も、いつまでもあの睾丸の中に納まっているわけにはいかないはず。とうとうアールは体を震わせ、私は舌の上に温かい液体が流れ出てくるのを感じました。あまりにも速く次から次へと噴射が来て、私には追いつけませんでした。出来る限りは口の中に入れてもらい、残りの4発か5発分は、両手をお椀のような形にして受け止めました。口の中に溜まったのをごくりと飲み込んだ後、両手に溜まった精液をぺちぇぺちゃと舐め始めました。アールはその私の様子をじっと見ていました。
「お前、家で飼ってる猫がミルクを舐めてるのとそっくりに見えるぜ。まったく、たいしたおしゃぶりだったぞ」
私はミルク舐めを終え、アールに訊きました。
「この怪物、私のこっちの子猫のためにも硬いままで入れられる?」
アールはにやりと笑って、ペニスを指差しました。
「どう思うかな?」
固さを試してみると、一度抜いたばかりだというのにまだかなづちのように固くなったままなのが分かりました。私はすぐにアールの膝の上に這い上がりました。ドレスを引き下げ、乳房を出し、アールの頭を胸の間に引き寄せました。それからスカートも捲り上げ、私の下の方のお口に簡単に接近できるようにしたのです。
アールは早速、私の乳房を舌で舐めまわる行為を始めました。一方、私は足の間に手を伸ばし、アールのペニスを私のあそこにあてがいました。すでに私はアールのペニスをキラキラ輝くほど唾液まみれにしていたし、私のあそこもびちゃびちゃに涎れを流していたので、潤滑については心配がありません。アールの棍棒の上にしっかりと腰を降ろし、アールに低い唸るような溜息をつかせたのでした。
アールはただ座っているだけで、私が彼のペニスの上、激しくバウンドしていました。アールは、忙しそうに私の乳房を鷲づかみにして揉んだり、乳首が赤くなるほど吸ったりしていました。私は、溜息を漏らしたりよがり声をあげたりしていましたが、次第にその声も大きくなっていって、いつしか絶叫に近くなっていき、とうとうオルガスムスが私を襲いました。アクメに達した私は、上下のバウンドの運動を止め、じっとして、少し休んでいましたが、その間もアールは私の乳房をいじり続けていました。
私はアールの瞳を覗き込んで言いました。
「ねえ、お願い、私のお尻の方にもやって?」
アールは乳房舐めをやめて私をじっと見つめました。
「・・・お願い、やって・・・」
私は言葉でも目の表情でもアールに訴えました。アールもとうとう返事をしてくれました。
「・・・ああ、いいが。・・・本当に、俺の肉棒がお前のそこに納まると思うんだったら、やってやってもいいぜ」
私は、嬉しくなって笑みを浮かべ、アールに熱のこもったディープキスをしました。
腰を上げてアールのペニスを抜き出し、それから後ろ向きになりました。アールの大きなお腹の上に仰向けになる格好になり、両脚を前部座席の背もたれに乗せました。アールは大きな手で私の両方の乳房を握って、揉み始めました。私は、あそこが涎れのように垂れ流しているジュースをたっぷり手にとって、お尻の穴とアールのペニスに潤滑をつけました。それからお尻を動かし、アールの怪物ペニスをお尻の穴に入れて行ったのです。すっかり根元まで。上下に跳ねて乗馬し始めると、官能がみるみる高まってきて、自然に大きな声でよがり泣きしてました。アールのペニスにお尻を貫かれ、激しく下から突き上げられて、私は二度目の絶頂を迎えていました。
アールも息を荒げてきていました。
「お前、最高だぜ。お前のこの狭い穴のせいで、俺も、もうすぐ、ぶっ放しそうだ」
オルガスムスに達して、体をひくひく震わせていた私ですが、ようやく、落ち着いてきました。
「出しそうになったら教えてね」
それから3回か4回、ストロークをしたら、アールが苦しそうな声をあげました。
「今だ。出すぞ!」
私はすぐにアールから離れて、くるりと向きを変え、アールの前にひざまずきました。ちょうどアールの1発目の噴射に間に合って、私の顔に当たりました。すぐに口をかぶせて、残りの射精をすべて口の中に受け取りました。アールの不潔っぽい匂いと私のお尻にあったムッとする味のコンビネーションが嬉しい。頬にかかっていた精液を指ですくって、舌に乗せ、アールに見えるように突き出しました。
「お前、本当にイヤラシイ女なんだな、まったく!」
私はセクシーに微笑みました。 「スペルマのためだったら何でもするの」
アールのペニスをきれいにした後、彼のズボンの中に押し戻し、私もドレスをきちんとさせました。アールは私の胸を、おもちゃでもいじるような感じで揉んでいました。
「このおっぱいもたいしたもんだぜ。それに、おまんこも、ケツの方も、俺が知ってるうちでも最高だ。3つの穴を全部やらせてくれた女はこれまでいねえぜ。しかも、信じられないほど美人だときてる!」
私は顔を赤らめて微笑みました。
「アール? あなたも、女を満たす方法をちゃんと知ってるのは、確かね」
アールは運転席に戻りました。
「そういえば、どこまで行くのか、まだ聞いてなかったな」
「『エクスタシー』というクラブに行きたいの」
「おや、そうだったのか。最初から分かってりゃ。あんた、ダンサーなんだな?」
「違うわ」
「それじゃ、毎週金曜の夜にやってる、アマチュア・ダンス・コンテストにでるのか?」
アールがダンス・コンテストのことを話すのを聞いたとき、それもいいかも、と思いました。
「ええ、その通りなの!」
彼はにっこりとしました。「あんたなら、優勝間違いなしだぜ」
アールがクラブに向かって、3ブロックほど車を走らせている間に、私はお化粧を直し、ヘアを整えました。車が止まり、アールは外に出て、私のためにドアを開けてくれました。
「おいくらかしら、アール?」
「金を払うのは俺の方くらいだよ。料金分はさっきたんまりいただいてるよ」
私は両腕で彼の大きなお腹を抱き寄せ、彼の胸板に乳房を押しつけて、ディープキスをしました。互いに舌を絡めあう間に、アールは私のお尻を鷲づかみにしていたし、私も彼のペニスを擦っていました。ようやく、キスを解いて体を離しました。
「ありがとう、アール。素敵だったわ」
「俺も最高だったぜ」
私は、バイバイと手を振りながら、クラブの入り口に向かって歩いて行きました。
時間は12時45分ごろでした。ドアを入って、セクシーな赤毛の女性が座っている小さなカウンターのところに行きました。
「アマチュア・ダンス・コンテストに出たくて来たんですが・・・」
「開始が11時だったので、もう終わってるかも知れないわ。ちょっと調べてみるわね」
彼女は電話を取り、内線呼び出しボタンを押しました。
「もしもし、コンテストはまだ続いている?・・・ええ・・・うん・・・そう・・・。分かったわ。じゃあ」
彼女は、受話器を置いて言いました。
「悪いけど、たった今、優勝者のアナウンスをしたところだって」
私のしかめ面を見て、彼女も、私の落胆のほどを察したようでした。
「本当に残念ね。あなたなら、絶対、優勝していたと思うわ」
「ありがとう。多分、この次ということにするわ」
この夜、私にたくさん告げられてきたお世辞の数々から、ようやく私にも、自分の新しい体と服装がどれだけ女の魅力に溢れているのか、飲み込めてきていました。それまで私は一度も自分が美しいとかセクシーとか思ったことがありませんでした。でも、私と出合った人々は、みんな私のことをそう思っているのは明らかだったのです。とてもよい気分でした。ではありますが、たくさんの男性の前でダンスをするチャンスがなくなったことでがっかりしていたのも事実です。自分が感じているウキウキした気持ちをいくらかでも他の人たちに分けてあげたくて、どうしようもない気持ちになっていました。何をしようかと考えながらクラブから出て行きました。まだまだ夜は始まったばかり。もっともっとたくさん男が欲しい。今の幸せな私と同じくらい、男の人をたくさん幸せにしてあげたい。
歩道を歩きながら、ラスベガスの明るいネオンに照らされ、私はうきうきしていました。歩く私に向けられる他の人の表情が面白くてたまりません。特に、ある2人連れの男性とすれ違ったとき・・・。2人ははたと立ち止まって、通り過ぎていく私をじっと見つめていました。通り過ぎた後、まだ私のことを見ているのかと、振り返ってみました。2人の視線が私のお尻に釘付けになっているのを見て、私はにっこり微笑みました。でも、ラスベガスでセックスの機会を見つけられないようじゃ、どこに行っても見つけられないわ。そんなことを考えていたときです、「アダルト・ビデオ・アーケード」というネオンサインがあるのに気がつきました。好奇心に駆られて、その入り口を入って行きました。通路を歩くと、右手には番号がついた小部屋が並んでいて、左手には格子壁の仕切りがありました。格子を通して、皮とレースでできたセクシーな衣装が並べられているのが見えました。心の中のメモ帳に、ここを出る前にあの衣装をチェックしようと書き留めました。
右手の小部屋のドアは大半が閉まっていました。でも、閉じられたドアを通して性的な行為の音が聞こえてきます。少しだけ開いていたドアがあったので、そこから覗いてみました。中には過剰にふわふわしている感じのソファと大画面のテレビがありました。多分、プライベートにアダルトビデオを見る場所なのだろうと推測しました。そういう小部屋を8つほど通り過ぎた先に、ホールがあって、その先にビデオや雑誌を陳列した棚が数個と大きなカウンターが備わっている大きな店舗になっていました。カウンターの下部の陳列ケースをチラリと見たのですが、そこにあった商品を見てビックリしてしまいました。男性のペニスの形をしたバイブレータがいくつかあったのです。特にその中にあった1本はとても大きなものでした。私がその日、経験したどの男性のものも軽く上回るほどの大きさ。
カウンターの上に掛かっていた案内を読むと、この店内にあるどのビデオも買ったり、借りたり、見たりできるとありました。私は注意をビデオの棚の方に向け、パッケージを見ながらしばらく時間を過ごしていました。何本か面白そうなものがあって見てみたいと思いました。カウンターの上に掛かってる別の案内を見ると、「こちらでトークンをお買いください」とあります。そのトークンというのは何に使うのかしら、と思いました。
私はカウンターにいた男性に近寄って、尋ねました。
「すみません。このトークンというのは何のために必要なのかしら?」
振り向いた男性は、私のようなホットな女性がいるのを見て驚いていたようでした。
「あ、ああ・・・ええ・・・ええっと、あわわ・・トークンはアーケードのためです・・・」 あわてた感じでそう答え、カーテンが掛かっている通路の方を指差しました。
「何個くらい必要なの?」
彼は、天真爛漫に振舞う私を見て微笑み、少し落ち着いて答えてくれました。
「アーケードにどのくらいの時間、いるつもりなんですか?」
私は肩をすぼめました。
「じゃあ、5ドル分から始めて、もっと見たいと思ったら、もう一度、買いに戻ってきたらいいんじゃないかな」
私は5ドル手渡し、彼は手のひら一杯分のブロンズ色のコインをくれました。25セント硬貨ほどの大きさです。
店内を歩き、アーケード部屋に向かいました。視線が私の体に向けられているのを感じました。視線を感じるだけで全身がぞくぞくと痺れてきます。ここを出るまでに、私に視線を向けている男の人たちのおちんちんを何本かでも体に入れてもらえるかしら・・・そんなことを考えていました。カーテンをくぐると、中は暗く、自分の位置が分からなくなりました。目が慣れるまでちょっと立ち止まっていました。ようやく辺りが分かるようになると、男性が1人私を見ていたのに気がつきました。私が立っている場所から2メートルも離れていない場所です。とてもハンサムな男の人で、私の体をじっと見つめながら、そこに立っていました。見つめられるだけで、私はすごく興奮していました。危うく、そのズボンの中にある膨らみを出して私に見せて、と言いそうになりましたが、でも、その場所は、まだ、建前上、公共の場所です。
周りを見たら、掲示板があるのに気がつきました。今、アーケードで上映している出し物を紹介していました。その時になってようやく、このアーケードは成人映画を見るための方法の一つだと、理解したのでした。廊下を歩いていくと、小さなブースがいくつかあって、テレビとベンチが置いてあるのに気がつきました。その一つに入っていくと、コインを入れるスリットと、なにも表示がないボタンが一つあるのが見えました。どういう風に操作したらよいか分からなかったので、店員さんに聞こうと、私はカウンターに戻ろうとしました。
ですが、私は、振り向きざま、アーケードの入り口のところで出会った男の人にぶつかってしまったのでした。
「何か、困りごとでも?」
笑みを浮かべて話しかけてくれたその人を見て、少し、安心しました。
「この装置、どうやって使うのかしら?」
彼はブースの中に入るように手招きし、私の後に続いて中に入りました。私は、彼が簡単な手順を説明してくれている間、彼のことを見ていました。背が高くて、逞しそうな体つき。髪の毛は黒で、肌の色も薄黒い感じでした。ふと分かったのですが、彼はネイティブ・アメリカンの人だったのです。ブースは比較的狭いので、私たちはくっつきあうような状態で立っていました。彼の男臭い匂いがして、それを嗅いでいるうちに、私はだんだん狂っていきそうになっていました。あそこはすでに湿り気を帯びてきていました。
彼はケンという名前だと自己紹介しました。「あなたのお名前は?」
「シェリーよ。ここにコインを2枚くらい入れて、見たいビデオのボタンを押せばいいのね?」
「そう、その通り」
そう言って、彼は、私がコインを入れるのを見ながら部屋から出て行こうとしてました。その時、すれ違いざまに、彼の腕が私の胸をさっと触れました。その瞬間、インパルスが電流のように、私の乳首から股間のあそこに流れたのでした。
気がつくと、彼の腕にしがみついていました。
「・・・よかったら、ここに私と一緒にいてくれてもいいのよ」
ケンはにっこりと微笑みました。
「シェリー、君はとても美しい女性なんだよ。君と一緒にいたら、僕は自分を抑えきれるか自信がない」
私も微笑みました。とても誘惑的な顔の表情をする方法は、すでに心得ていた私です。
「・・・私、それを望んでいるの・・・」
ケンはドアを閉め、鍵を下ろし、それから私を抱きしめました。貪るように私にキスをしてきます。アダルトビデオはすでに始っていましたが、その音声が聞こえるだけで、私はすっかりキスに没頭して、ビデオのことは忘れていました。そしてようやくキスを解く。画面を見ると、男の人が背後から女性を犯していました。
ケンを見て言いました。
「彼のように、私を犯して!」
ケンは素早くジーンズのチャックを降ろし、固くなった素敵な20センチ砲を取り出しました。それから私のスカートを捲り上げ、私の濡れた穴に亀頭を擦り付けました。頭のところが十分にヌルヌルになると、私のあそこに頭を埋め込んできました。
「ああ〜ん」
嬉しさに声をあげていました。目の前の画面では、女の人が犯されていました。私と同じ格好になって。
ケンは愛し方がとても上手でした。自分の道具の使い方をちゃんと心得ていて、私を突きながら素晴らしいオルガスムスの高みに押し上げてくれます。それに、まったく疲れを見せない。ふと気がつくと、隣のブースの方から声が聞こえてきていました。その壁の方を見てビックリしてしまいました。壁に穴が開いていて、そこからかなり長いペニスが突き出ていたからです。振り返ってケンを見たら、彼もそのペニスのことに気がついていたようです。
「多分、君のよがり声を聞いて、おしゃぶりして欲しいと思ってるんじゃないのかな」
私は体をかがめて、両手でそのペニスを包み、優しく擦り始めました。すると、その亀頭は涎れのようにプレカムを垂らし始め、私の方も、味わってみたくなったのでした。優しく口に含み、汗臭い肉棒の味を堪能し始めたのです。
その人が射精するまで、さほど時間はかかりませんでした。私は、彼の美味しいスペルマを、喉奥に流し込みながら、味わいました。でも、残念なことに、その人のをきれいに舐め清めてあげる前に、彼は壁の穴からペニスを抜いてしまったのです。でも、すぐに嬉しいことが起きました。代わりにまた別の固い肉棒が、穴から突き出てきたから。もちろん、その人のも美味しく舐めてあげて、クライマックスに導かせ、どろっとしたものを出してもらいました。ケンは、私のこの行為を見て、圧倒されていたようです。激しく興奮してて、猛烈にピストン運動をしていて、私を再びオルガスムに導いてくれました。私も大きな悲鳴を上げて感じまくっていました。ケン自身、クライマックスに達しそうな気配を見せていました。彼の方を振り向いて、おねだりしました。
「ねえ、あなたのもお口にちょうだい?」
彼は頷いて、私のヌルヌルの穴からペニスを引き抜きました。私はベンチに座り、ビクンビクンと脈打っている彼のペニスを口に咥え、吸いました。口の中にケンが出したものが広がってくるのを感じましたが、その味は、私が味わった中でも一番の、とても素晴らしい味がするものでした。もちろん、その時点までで、私が味わった男性は9人しかいませんでしたし、夫のはまだ一度も味わっていませんでしたが。
「ケン、あなたのって、すごく美味しいわ」
彼はニヤニヤしていました。 「あなたに、そいつを味わうチャンスをあげられて嬉しいよ」
私もニヤニヤ笑っていました。 「もっともっと欲しいの」
ケンは私を抱き起こし、両腕で抱きしめて言いました。 「それなら何とかできる」
気がつくと、また別のペニスが壁の穴から突き出ていました。私は、ケンの顔を覗いて言いました。
「これ、私のあそこに入れたいの」
ケンは、私が、壁に背を向けて立ち、股の間に手を入れて、そのペニスを濡れたあそこの穴に導きいれるのを見ながら、微笑んでいました。別のペニスにあそこの中が満たされるのを感じながら、私は体を震わせていました。私は、ただ、壁の穴に向かってお尻を叩きつけているだけ。そうやって、見知らぬ男の人にピストン運動してもらっている。その人とつながりながら、私はもう一度、ケンの美しいペニスをおしゃぶりしました。壁の穴を通して知らない人に犯されるという淫らな状況に興奮し、私はまたもオルガスムの高みに送り込まれていました。私が達したすぐ後に、その壁穴のペニスも固さを増して、あそこの奥にたっぷりとスペルマを注ぎ込まれたのでした。
その時、壁の向こうから声がしました。
「動くなよ」
私は、何が起きるのだろうと思いながら、じっとそのまま立っていました。すると、私の中に入っていたペニスが、ヌルヌルと抜かれて行きました。それからちょっとしたら、何か変わったものが穴を通して私のあそこを探り始めるのを感じました。
いったい何が私のあそこに入ろうとしているのか、とても興味深々になっていました。振り返って見てみたい気持ちがありましたが、何より、気持ちがよかったし、それが私にしていることを邪魔したくないとも思っていました。そのペニスと思われるものは、白濁まみれになっている私のあそこにゆっくりと滑り込んできます。とても太いことだけは分かりました。幸い、その夜の間に、私の体は、たくさん男の人を受け入れてきていたので、この怪物に対しての準備はすっかり整っていたようです。ぐぐっと奥まで入ってくるのを感じながら、また体の中からクライマックスへ登りつめていきそうになっているのを感じていました。この人のは、本当に信じられないくらいの太さ。たった3回ほど出し入れされただけで、私はクライマックスに達していました。もちろんケンのを咥えていましたから、くぐもった叫び声しかあげられませんでしたが。
とうとう、どんなものなのか見てみたいという好奇心が勝ちを収め、この驚くようなペニスが一体どんなものなのか見てみようと、私は壁から体を離してみました。でも、驚いたことに、振り返って体の向きを変えても、そのペニスは私の体の中に収まったままでいたのです。その時になってようやく分かったのは、そのペニスは、ショップのディスプレーの棚にあった張り形の一つだったのでした。
壁の向こう側から声がしました。
「いいから、その玩具、取っとけよ。俺のガールフレンドのために買ったものだが、さっき、あんたがさせてくれた最高のファックへのお礼だ。あんたに使って欲しいんだよ」
私は股間からそれを引き抜き、どんなものか見ながら、その人にお礼を言いました。
いつの間にか、ケンは勃起を回復し、もう1回したい気持ちになっているようでした。
「ブースを出て、個室を借りるのはどうだろう?」
「ええ、いいわ・・・でも、他の人も何人か交えて一緒に楽しんじゃだめかしら?」
ケンの返事はとても礼儀正しく上品でした。
「美しいご婦人のためなら、どんなことでも!」
私たちはブースを出て、ショップの方へ歩いて行きました。店内には何人か男性がいて、雑誌やビデオテープを見ていました。私が歩くと、皆じろじろと私のことをチェックするような目で見ていました。とても大きなバイブを持ちながら歩いていたので、ちょっと変な感じに見えていたのは確かだと思います。その私のためにいるような男性たちを見ていたら、ちょっとしたアイデアが頭に浮かびました。ケンは、カウンターに行って個室のビデオ鑑賞用の部屋を借りる手続きをしていました。ケンは料金を払って、私は、先ほど興味を持って見ようしていいたビデオの完全長時間版を選びました。従業員の人はケンに部屋の鍵を渡し、テープをビデオにセットしました。部屋に入った後、ドアの裏にあるボタンを押せば、ビデオが始るとの説明を受けました。
「部屋の番号は5番だよ」
「ケン、先に行ってて、すぐに後から行くから」
ケンは部屋の方へ向かって行きました。
私は、店にいた黒人の男性の所につかつかと歩み寄って、彼の耳元で囁きました。
「このドレスの下に隠している私の姿を見たかったら、5番の部屋に来て」
私は同じように、もう2人の男性に囁きかけました。1人は白人男性、もう1人は東洋人の男性。世界一周旅行をしようと思ったのです。男性みんなが5番の部屋に入るまで、待っていました。それから私も中に入り、ビデオのスイッチを押しました。当然、選んでおいたのは、輪姦がテーマのビデオ。
ケンと、ジョーという名の黒人男性はソファに座っていました。
「お2人とも、ちょっと席を譲ってくださらない?」
2人が立った後、私はソファに横になりました。いくつかセクシーなポーズを取りながら、ゆっくりとドレスを脱いで、二人の目を喜ばせました。新しく加わった3人とも、私がドレスの下に何も着ていないのを見て、とても喜んでいました。
まずは、4人が見ている前で、指であそこをいじって見せることから始めました。
「お願いよ。皆さんも持ち物を出して、私に見せてくださらない?」
白人の男性はティムという名で、東洋人の男性はフィルという名で通っているようです。私がこの2人を選んだ理由は、この2人こそ、この店に入る前に路上で私のことを見つめていた2人だったからです。2人とも私がこのアーケードに入るのを見ていて、どうして私がこのようなところに入ったのか知りたいと思っていたのだと思います。2人にとってはラッキー・ナイトだったと思います。私はクリトリスを擦りながら、4人に言いました。
「お願い。皆さんも、ご自分のを擦るところ、私に見せて」
私は、まずティムのを見ました。彼のはだいたい18センチくらいに見えましたが、みるみる固くなっているのが分かりました。彼は、右手で半立ちの道具を握っていました。ゆっくりとペニスを引っ張りだすように、握った手を前に動かすと、こぶしの中に亀頭が隠れましたが、引き戻していくと、亀頭がぷっくりと顔を出し、竿全体が重みを増しているのか、重たそうにペニスがお辞儀をしました。でも、数回ストロークを繰り返すうちに、もはやお辞儀の状態ではなくなり、にょきっと起立していました。今は25センチくらいに見えます。
次に、ジョーの方に視線を向けました。彼のペニスはビール缶のような形をしているのに気がつきました。長さは18センチほどでしたが、とても太い。それに包皮をかぶったままだったのです。私は、包皮が亀頭を覆っている様子にも驚いていましたし、皮が剥けて頭部があらわになってくる様子にも目を奪われていました。彼についても、何回かストロークをするのを見た後、今度はケンの方に視線を移しました。彼のペニスには、すでに親密になっていた私です。早く、もう一度、彼の美味しいジュースを味わいたくて、待ちきれない気持ちでした。ケンのペニスは、ジョーのほどではありませんでしたが、ティムのよりは太いものでした。
最後に、フィルに目を向けました。彼が手にしていた巨大な、お肉たっぷりのペニスを見て、本当にショックを受けていました。多分、30センチはある長さ。彼は、体自体が小柄なので、そのコントラストは圧倒的でした。フィルはすでにあまりにも興奮しているようで、彼のペニスからはポタポタとプレカムが出て、床じゅうを濡らしていました。最初、彼はすでに射精してしまったのかと思っていましたが、実際は、ただ先走りしているだけだったのです。
「フィル、お味見させて」
そう言うと、彼はすぐに私のそばに来てくれました。私は、おしゃぶりキャンディを舐めるようにぺろぺろと彼の道具を舐めました。彼はあまりに興奮しすぎていたのか、何秒もかからないうちに私の口の中に射精してしまいました。
この4人が並んだ様子は、本当に素敵な光景でした。黄色が1本、赤が1本、黒が1本、白が1本。ペニスで彩られた虹のようで、しかも、4本ともがすべて私のためにある。私たちは、時間を無駄にすることなく、すぐにセックスに取り掛かかりました。ジョーがソファに座り、私は彼の上にまたがって、彼の太いペニスで私の体にくさびを打ち込んでもらいました。ケンはアヌスを試したいと思っていたようです。まず、私が軽く何度か彼のペニスを舐めて唾液をつけ潤滑を与えた後、彼は、あの素敵な肉棒を私の裏門にゆっくりと挿入してきました。それからティムの長くて細いペニスをおしゃぶりし始めました。フィルは私たちを見ています。3人とも、かなり荒々しく私を扱ってくれました。テレビの画面では女性がよがり声を上げていましたが、私も負けずに声を出していました。時間的には短いセッションでしたが、私は2回連続してオルガスムスに達していました。
最初に射精を向かえたのはティムでした。彼は、酸味のきつい濃い精液で私の口を満たしてくれました。ティムが終わるのを待って、フィルが飛びつくようにして彼と交代しました。フィルは、またも涎れのようにプレカムを垂らしていました。私は犬が舐めるようにぴちゃぴちゃと舐めます。それからもう2分ほどして、ケンが大きな唸り声を上げ始めました。ケンは、私のアヌスに打ち込みながら、乳房を握って手荒に揉んでいましたが、射精が近づくにつれ、乳房を握る手にますます力が入ってきます。そしてとうとう、最後の一突きで強く押しこみ、20センチ砲を根元まで私のアヌスに埋め込み、中にどっと精を放って溢れさせたのでした。射精を終えたケンがアヌスから引き抜くと、フィルが、ケンの代わりに入れてもいいかと訊きました。フィルの巨根をおしゃぶりするのをやめるのは残念でしたが、仕方なくそれから手を離し、お尻に来るように合図を送りました。
フィルは私の背後にのしかかり、あの巨大で美しいペニスで私の中を満たしてくれました。ジョーは、依然として下から私のあそこにズンズンとクワ入れし続けています。フィルとジョーは、互いに出し入れのリズムを合わせ始めていました。フィルが入ってくると、ジョーが抜けていく。これには気が狂いそうになっていました。乳房には、ジョーがむしゃぶりついていましたが、そうなっていないときは、激しいピストン運動の動きに、狂ったように左右前後に揺れていました。いつしか、2人のピストン運動のリズムが速さを増してきていました。とても大きなオルガスムがやってきそうなのが自分でも分かりました。このときのような感じは、以前にはなかったのです。その日、先にホテルの部屋で4人の黒人男性を相手にした私でしたが、そのときにもなかった感覚が襲ってくる。すでに、私のよがり声は、悲鳴や絶叫に近いものになっていました。ジョーとフィルもそれぞれ絶頂に近づいていました。そして、とうとう、2人とも、まるで示し合わせていたかのように、同時に私の中に強く埋め込み、ありったけの精液を私の中に注ぎこんだのでした。がくがくと震えるジョーとフィルの体。彼らの体に挟まれたまま、私も限界点を超えていました。強烈なオルガスムが訪れ、目の前が真っ白になり、全身がそれに襲われ、そして、真っ暗になったのでした。
気がついたら、私はソファに横になっていました。隣にはケンが座っていました。ジョーとフィルはいなくなっていました。
「私、どれくらい意識を失っていたのかしら?」
「だいたい20分くらいだよ」
「ケン、そばにいてくれてたのね。ありがとう」
「ここを出て、コーヒーでも飲みに行かないか?」
「ええ、いいわ・・・・でも、その前に、ショップのところで、セクシーな服を選んで買いたいの。付き合ってくれる?」
「前から、その予定だったのかな?」
結局、アイテムを2つ買いました。レースのセクシーなテディが一つ、もう一つがレザーのブラジャーとストリング・パンティのセットです。ケンと2人、コーヒーを飲みに行き、それから、彼のアパートに行きました。ケンは、もう一度、私に会えないだろうかと訊きましたが、私は、幸せな夫婦生活を送っている人妻なのと答えました。ケンは、そういう妻でありながら、あのようなことをするものなのだろうかと驚いていました。それに、私ともう一度デートをすることがないと知って、がっかりもしていました。
「でも、ともかく、今夜は、素晴らしいひと時をくれてありがとう、シェリー」
ケンは、その後、私のあそことお尻に1回ずつセックスし、最後にお口にもう一度美味しいスペルマをご馳走してくれました。そして、電話番号を書いたカードもくれました。私は、来年の同じ日に戻ってくるかもしれないわと言いました。
ケンの車でホテルに送ってもらい、そこでお別れのキスをして別れました。ホテルの部屋にそっと戻ったとき、ちょうど、朝日が昇ってくるところでした。私はシャワーを浴び、体を清め、レースのテディを身につけました。ベッドに行き、夫のジムの隣に滑り込んだとき、まだ彼は眠っていました。私自身、とても疲れきっていましたが、どうしても、私が愛している唯一の男性を愛し合わなければ、気がすまないと感じていました。優しく夫の唇にキスをし、顔を撫でました。にっこり笑う夫の顔。彼は起きていたようです。
慈しむように、長い時間をかけて、夫にキスをしました。ようやく、夫が言葉を発しました。
「これは、君がまだ僕と夫婦でいたいと思っていると理解していいんだよね?」
涙が目に溢れて来て、喉が詰まるのを感じました。
「ええ、そうなのよ・・・ジム、あなたのことをとても愛しているの。昨日の夜から、私、あなたに対してとっても悪い妻だったわ。本当にごめんなさい。でも、自分のことについて、新しく分かったことがあったの。私を許して」
ジムは、体を起こしベッドの上に座って、何か言いかけようとしてました。でも、やめてしまったのでした。ようやく、声を詰まらせながら話し出しました。
「僕は、昨日の夜、君を失ってしまったと思ったんだ。僕じゃない男たちに抱かれる君。どんな男に抱かれていても、君はとても淫らに燃えていた。もはや、僕では君を上手く燃えさせることはできないだろうと思っていたんだ」
私も体を起こし、両腕で夫を抱きしめました。彼の首筋にキスをしながら言いました。
「ジム、本当にごめんなさい。あなたが感じた苦しみ、今は私も理解できるの。でも、昨日の夜は、考えられることはセックスだけだったのよ。これまで経験してこなかったことをしてみたい、とそれだけしか考えられなかったの。分かったことは、私は、この世の中で、あなたを除けば、セックスが一番好きだということだったの。でも、あなたが一番なの。あなただけしか愛している男性はいないわ。他の男性とセックスをすることがあるかもしれない。でも、愛し合うのはあなたとだけだわ」
ジムは私に顔を向け、熱のこもったキスをしました。夫の舌が私の舌を見つけ、二人の舌が絡み合って踊りました。私は、大好きで素敵なこの夫の股間に手を伸ばしました。大きさを増してきて、馴染み深い18センチになるのが分かりました。夫も、レースのテディの上から私の乳房を撫で始めました。
キスを解き、私は震える声で言いました。
「私を愛して、あなた。あなたに私の中に来てもらいたくて、たまらない。1日じゅう、私の中にいて欲しいの。ずっとあなたのそばにいたいの」
2人、2本のスプーンが重なりあうような体位に変わりました。私はテディの股のところのホックを外し、ジムは後ろから私の中に入ってきました。それから1時間ほど、2人とも、とてもゆっくりと動きながら、その体位のままでいました。ほとんどエネルギーは使わない動きでした。2人とも、連結をしたまま、一緒に横になっている感覚を楽しんでいました。
「ねえ、あなた・・・あなたの出すものの味を味わってみたいわ・・・」
夫は驚いていました。 「それって、君は、他の男性に対してしかしないことだと思っていたよ」
この時も、私は夫をとてもひどく傷つけてしまっていたことを改めて悟ったのです。
「あなた・・・今ほど、あなたのを味わいたい気持ちになったことないわ。ごめんなさい。私にとって始めて味わうのがあなたのじゃなくって。それを拒むなんて、私、今までとても頑固で愚かだったわ。今からは、あなたに対しては、どんなこともいいわ。してはいけないことはナシ」
ジムは前より強く出し入れを始めました。さほど時間はかかりませんでした。夫が、ずいぶん前から私の口に出してみたいと思っていたのは知っていました。今や、私がそれをして欲しがっていると知って、夫は、限界点をこえる興奮をしたのでしょう。
「出しそうだ!」
夫はそれしか言いませんでした。私は素早く夫から体を離し、体を翻して、彼のペニスを口に入れました。ちょうどその瞬間、ジムは私の口の中を素敵な精液で満たしてくれました。その瞬間、はっきり分かったことがありました。自分が世界中で一番幸せな女だと。愛する夫のスペルマが、それまで味わったスペルマの中で一番美味しかったからです。
そのまま、夫のペニスを、再び勃起を見せるまで口に含み続けました。
「そのテディ、どこで買ったんだい?」
「後でお話しするわ。でも、その前に、もう一度、あなたのおちんちんを私のあそこに入れたいの」
私は仰向けになり、ジムが覆いかぶさって、正常位の体位になりました。そして、もう一度、2人ゆっくり体を動かしながら、私はその夜のことを話しました。すべて話し終えたとき、2人とも眠りに落ちました。夫のペニスが私のあそこに入ったまま。
私が目を覚ましたのは、お昼ごろでした。夫が私に出し入れをするという素敵な感覚を味わいながらの目覚めでした。ジムは私が目覚めたのに気がつくと、キスをしてくれました。彼の目には淫らな炎が燃えていました。そして、彼はとても激しく打ち込みを始めたのです。愛し合うというような行為ではありませんでした。動物的で純粋なセックス。そして私もすごく感じていたのです。夫は、私に素晴らしいオルガスムをもたらした後も、まだ続けていました。まるで何かに取りつかれているようでした。私もようやく分かったのは、夫が、自分でも、前夜、私が経験したような激しく興奮に満ちたセックスを私にできるのだと、行動で私に教えているのだということでした。そして、実際、ジムは見事にそれをしてくれたのです。私を3回もオルガスムスに導いた後、ようやく引き抜き、私の顔や乳房に、信じられないほどたっぷりと、彼の美味しいスペルマを振りまいてくれたのです。それを成し遂げた後、夫はがっくりと私の上に崩れ落ちました。汗が夫の体から私の体にぽたぽたと滴っていました。とてもよかった。
その日、夜まで、ジムと2人、愛し合ったり、純粋なセックスをしたりを繰り返して過ごしました。二人とも、食事をしに外に出ることすらしませんでした。私たち2人には、2人で経験し、いそいで取り戻さなければならないことがたくさんあるのでした。2人で決めたことがあります。それは、毎日、少なくとも1回は2人愛し合うこと。そして、私たち2人が離れていて会えない時は、他の相手を見つけ、その時は純粋にセックスをすることです。そして、あの日以来、その取り決めはずっと守られてきています。