「サラ : セックスの遊び場」 Sarah - Playground For Sex  by The Warthog

長年、小説を書いてきましたが、その間に、私が物語で描いたことと似た経験をしたことがある女性から何通か手紙を受け取ってきました。読者の皆さんも想像できると思いますが、そういう経験のことを読むのは、私にとっては、その女性たち自身が感じた興奮と同じくらい興奮を引き起こすものなのです。そういう話の多くは、女性が多数の相手とセックスをする話しですが、特に、このサラという名前の女性のお話は最高です。私が読んできたうちでも、最高の夢のようなセックス天使となるはずです。彼女の手紙をご紹介しましょう。

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親愛なるワートホグ様

ワートホグ様の物語を読んで、私は、私と友達のことについてお話をしたいと思いました。あなたに喜んでいただけると思ったからです。私の名前はサラ、友達の名前はジルです。私たちはオーストラリアに住んでいます。

今はとてもリベラルな生活を送っている私ですが、最初からそうだったわけではありません。でも、かなり幼い頃から、私が男性を惹きつける容貌をしているらしいのは分かっていました。最初は、そういう風に男性にじろじろ見られて恥ずかしく、どのように振舞ってよいものか正直、戸惑っていました。後になって、可愛らしい女の子には、たくさんよいことが起こるものだと分かったのです。男性が私に対してしてくれるあれこれの素晴らしいことを発見したとき、私は、自分の容貌を使って、自分が欲しいものを手に入れる方法を学びました。それでも、私はバージンのままでいました。当然、セックスについてはまったくのウブだったのです。

私の人生でのこの変化について覚えていることで、一番古いことと言えば、思春期に差し掛かって胸が大きくなり始めた頃のことです。幸いにして、私の胸はとても張りがありました。スポーツ少女だったので、体も均整が取れたままでした。ちゃんと張りがあって盛り上がった容姿を保つために、できる限り胸をブラで押さえておくべきだとは聞いていました。でも、後には、時々ブラなしでいることもあります。結局、自分の持ち物をお見せしなければならないときがあるものですし。

体の成長がようやく落ち着いたときには、私はとても曲線美に溢れた体つきになっていました。身長は163センチ、91C−61−89のプロポーションで、このサイズは今も変わりません。私の体に気がつかないお方もいるかもしれませんが、長いブロンドの髪と青い瞳、愛らしい顔にはたくさんの男性が振り向いてくれます。私は、普段は自分のことを自慢するようなタイプの女ではないのですが、でも事実は事実。あなた様に、私がどういうタイプの女の子で、どんな容貌をしているのかお伝えしたいだけです。

正直、告白してしまいますと、私は鏡で自分の姿を見るだけでも興奮してしまうことがあります。前に付き合っていたボーイフレンドが、一度、私に言ったことがありました。私の体が、まさに男を興奮させるためにできてるようだと。その言葉を思い出すと、私自身がエッチな気持ちになってしまいます。そういう気分になったとき、私は、男性が私にどのような服を着て欲しいと思うだろうと想像してみることにしています。男の人たちは、私の大きくて張りのある乳房や、細い脚や、きゅっと丸いお尻を好きなのは知っています。ですから、私は、そういった体のパーツを強調するようなものを身にまとうのです。

そういう服装をすると、自分でも、これからセックスをされに行くんだという気持ちになります。私の中に押し入ってくれそうな固い男性のアレを見つけに行こうと想像を始めるのです。男性に体を侵略され征服される。それを願って体がうずうずしてくるのです。男性に、私の体の中に熱い棒を突き入れ、私の体の奥にたっぷりと欲望を注ぎ込んでもらう。そうして、私のすべてを奪い、しっかりと仕留めて欲しい。欲しいと思う男性を見つけ、私はその人にすべてを捧げる。私の体は、その人を喜ばせるための道具に過ぎない。その瞬間だけの男性を見つけ、その人のためにどんなことでもしてしまう女になると。そういう想像をするのです。

男性を探しに出かけると、私が求めている人が、不思議と私には分かります。その男性の目を見つめながら、私の体がちゃんとあなたに影響を与えている? って訊くのです。その人が動物的な欲情の表情をして見せたら、この男性が私の体を奪うことになるのね、と分かります。そうして、この人に喜びを与えることで、私自身も気持ちよくなれると思うのです。たいていの場合、私のこのセクシーな体のため、その男性はとても興奮していて、多分、私を激しく抱いて、オルガスムで意識が朦朧とするほどセックスをしてくれるだろうと分かります。私の場合、相手の男性が、私の体にある穴のすべてを貫いて、そのそれぞれにたっぷり出してくれなければ、私にとっては、楽しかった夜とは言えません。私は、本当にセックスが大好きなのです。男性のペニスに、ぬちゃぬちゃと音を立てながら私の体に出入りを繰り返される、その感覚が大好きなのです。私の体の奥へと、その人のジュースをたっぷりと振りまかれる、その感覚を求めてうずうずしているのです。

ちょっと、話が本題からずれてしまったかもしれませんね。セックスのことを考えると、いつもこうなっちゃう。私は、独り立ちするようになる頃まで、すでに何人かボーイフレンドとセックスを経験していて、とても楽しいことだと心から思うようになっていました。私が考えていることの大半は、典型的な25歳の女の子が考えることと同じです。前にも言ったように、私はセックスは大好きなのですが、でもそれもごく普通のセックスのことです。

ある日、付き合っていた人の1人に、セクシーな服を着たところが好きだと言われました。それをきっかけに、男性をぞくぞくさせるにはどうしたらよいかを知りました。たいてい、私が着る服は、レザーやラテックスやゴムの生地でできた、体ができるだけ露出するようなタイプのドレスです。その後もますますセックスは気持ちよくなってきています。と言うのも、私も、このセクシーな体をぴっちりと包み込むようなドレスを着て、エッチそうな女の姿なれば男性を刺激できるということを、すっかり心得たから。

そんな状態が変化したのは、2年前のある日のことでした。生まれて初めてアダルトビデオを見る機会があったのです。そのビデオには、1人の女性が2人の男性を相手するシーンがありました。その時まで、私は一度に2人の男性を相手するなど思いもよらなかったのです。多分、私がお堅い育たれ方をしたせいでしょう。ともかく、2人の男性が、その女性をサンドイッチのように挟んで、1人はあそこを、もう1人はアナルを塞いでいるのを見て、体がぞくぞくしました。本当にその女性が羨ましかった。その女優がとても演技が上手かったのか、それとも、男性たちが彼女に与えている快感がとてつもないものであったのかの、どちらかでしょう。彼女は何度も何度もオルガスムに達しているようでした。

そのシーンのことはそれから何日も繰り返し思い出していました。どうしても頭から離れないのです。当時の私のボーイフレンドは、一体、私に何が起きたのかと不思議に思っていました。彼とのセックスの時、私が、あのサンドイッチになった女性のことを考えて、狂ったようになったからだと思います。その後、私は、自分が知らなかったさまざまなセックスの様態をもっと知りたくなり、何本も成人ビデオを借りるようになりました。さらに、友達のジルと気持ちを話し合うことも始めました。彼女も、私と同じく、一度に二人以上の男性と行うことに興味があると言ってくれました。思うに、大半の女性は、一度か二度は、そういうことを思うことがあるのではないかと思います。ちょうど、男性が一度に二人以上の女性とセックスするのを夢見るのと同じように。

私は、成人映画で 「ダブル挿入」 とか 「トリプル挿入」 と呼ばれていることを、どうしても自分で体験しなくてはと決心しました。問題は、どうやってそれが体験できるかということ。結局、私はジルと、自分たちで行動を起こしてみることにしたのです。恐らく男性に誘ってもらえそうだと思えるナイトクラブを見つけました。確実に誘ってもらえるよう、二人とも持っているうちで一番エッチそうな衣装を選びました。

私は黒皮のビスチェを着ました。普通は室内で着るものですが、どうしても確実に男性に誘われたいと思っていたので、それに決めました。そのビスチェは前のところを紐で縫うようにして留めるもので、お腹のところがキュッと締まります。乳房はしっかりとフィットしたカップの中に締め付けられて動かないようになっています。ちょっとトップからはみ出そうになりがちですが、割と張りのある胸なのでしっかり収まってくれています。それでも、今にもビスチェの中から飛び出たがっているような感じに見えます。実際、それが飛び出して、素敵な男性の唇に触れてもらいたいのも事実なんですが。

パンティも黒皮のTバック。歩くと、皮の生地がクリトリスを擦って、素敵な感覚が味わえます。その下着の上に、やはり黒皮のスカートを履きました。丈は、黒のシームつきのストッキングの付け根がかろうじて隠れるくらいのミニ。丁寧にお化粧をして、明るい赤の口紅をつけ、13センチ高のハイヒールで仕上がりです。鏡を覗き込み、自信を持ちました。この装いなら、欲しくて堪らないアコガレの肉棒たちを確実に引き寄せられるだろうと。

ジルの方は白皮のドレスで、白いストッキングの付け根が隠れるくらいの丈。彼女もハイヒールで、ブラとパンティはレースを施したものでした。ジルの体型は、私とよく似ていますが、ロングに伸ばしている髪の毛の色は濃い目で、瞳の色も同じです。彼女は白い衣装を着るととてもセクシーに見えます。ちょうど、私が黒い衣装を着るとそうなるのと同じ。セクシーな彼女が、男の人たちに、体の空いている穴に詰め物をされるのを、一刻も早く見てみたい。もちろん、もっと待ちきれないのは、私自身が空いている穴に詰め物をされることですが。

ジルと二人で目標のナイトクラブに行き、中に入り、開いてるテーブルを見つけ、座りました。そして、飲み物を注文。私たちがお金を使ったのは、結局その注文のときが最後でした。二人で、落ち着いて飲み物を楽しみながら、男性の惹き付けを開始しました。ちびちびと啜りながらクラブの中をざっと見回します。男性はたくさんいたし、その大半はハンサムな人たちでしたが、私は2つ必要なことがありました。一つは、前に書いた、あの特別な目つき、飢えた目つきでで私を見てくれる人。もう一つは、そういう目をした人が二人以上いなければならないということです。

1分か2分ほどしたとき、ジルが、クラブの向こう側に座っている男の人たちの方を見てみてと言いました。そっと右側に顔を向けて見てみると、彼女が言っていたグループに気がつきました。4人男性がいましたが、そのうちの1人が私たちをじっと見ている。実際、飢えてエッチそうな視線で私たちを見てる。黒い髪を短く刈った頭で、顔がほっそりとしている。私に見える部分から判断すると、体の方もほっそりとしていると思われます。他の男性たちも彼と同じく魅力的。

「ジル? 粉を振り掛ける時間が来たわね」

「その返事、待っていたわ、サラ」

トイレがある場所を見つけ、あの男性が座るテーブルを巡って、トイレに辿り着くコースを計算しました。それから誇張しすぎと言える感じでお尻を揺らしながら、ゆっくりと彼らの脇を歩いてトイレに向かいました。少なくとも3人の視線は捕らえたはず。もちろん、他の男性客の視線もしっかり捕らえたのは感じていたけど、私が興味あるのは、あのテーブルの4人だけ。トイレに入ってちょっと身だしなみを整えました。戻るときも同じコースです。その時、あの痩せた彼としっかり視線を合わせたままにしました。ついでに 「私は誘っても大丈夫よ」 というベストの表情も彼に見せてあげて。さらには、自分のテーブルに近づきながら、彼の方を振り返ったりもしました。

ジルはにやりと笑みを浮かべていました。 「サラ? あの4人、ずっとあなたのお尻を見つめてたわよ」

「やった!」

「今度は私の番ね」

ジルは、そう言って、私と同じコースを辿ってトイレに行きました。彼女もあのテーブルの4人の視線を釘付けにしたのは明らかです。ジルが戻ってくるとき、あの痩せ男さんは彼女を止めて、何か話しかけていました。ジルは少し彼と話し合ってから、テーブルに戻ってきました。

「ねえねえ、彼、何て言ったの?」

ジルはにんまりしてました。 「餌に食いついたわよ。一緒に飲まないかだって」

私は痩せ男さんに視線を向けて、にっこりと微笑みました。私も立ちあがり、ジルと二人、自分のドリンクを手に、私たちが釣り上げた 「お魚さんたち」 の座るテーブルに向かったのです。

私たちが近づくと、4人は立ち上がって迎えてくれました。ジルが私を紹介してくれました。彼らの名前は、イアン、ジェームズ、スティーブ、そしてビルです。イアンが、ほっそりした顔の男性。テーブルには開いている椅子がありませんでした。

「私たちが座る椅子がないわ。できれば、あなたたちの誰か2人、私とジルに膝を貸してくれないかしら?」

誰も反対しません。私は、素早くさっとイアンの膝に腰かけ、ジルはスティーブの膝に座りました。

「ごめんなさい。お膝が痛くないといいんだけど」 そうイアンに言いました。

「全然。大丈夫」 チャーミングな返事の仕方でした。

この4人を選んだ私とジルの選択は間違っていなかったと分かります。みんな優しくて、礼儀正しい人。と同時に、女性にベッドの中で楽しいひと時を与えてくれそうな感じです。

腕をイアンの首に絡め、私の胸の横のところが、彼の目の前、数センチのところに来るようにさせました。ジルの方を見やると、彼女は、スティーブの膝の上、座り心地がよくなるようにと腰をくねくねさせていました。しばらく彼らと雑談をし、何杯かドリンクを飲んでいましたが、イアンの膝の上に座りながら、彼のジーンズの中で何かが動くような感じに気がつきました。どうやら、私は、望んでいた効果を彼に与えている模様。イアンのセクシーな青い瞳を覗き込むと、まさに、あの、淫らそうな表情を浮かべていました。ビルの方も同じような表情です。一方のスティーブとジェームズはジルに集中していました。二人とも、イアンとビルと同じくいやらしそうな顔。

私は、もっと進展させようと、太ももの脇に手を降ろして、私の腰の横に突き上がってきている隆起を撫で始めました。イアンは驚いて目を大きく見開いている。それから私はそっと囁きかけました。

「私たちだけになれるところに行かない?」

イアンは時間を無駄にしませんでした。彼のアパートに行かないかと誘ってくれたのです。その20分後、私たち6人は彼のアパートにいました。そして、くつろぎながら、雑談の再開です。イアンは、お酒棚を開けて、スティーブに手伝ってもらいながら、みんなに飲み物を用意してくれました。そのすきに、ジルと私はそれぞれジェームズとビルの膝の上に座っていました。私は、ビルが脚の間にどんなものを持っているか自分でチェックしてみたかったから。ジルはジェームズの持ち物チェックのため。2人とも、がっかりしなかったのは事実です。

それから、もう1時間ほど雑談したりお酒を飲んだり。でも、もはや押えきれない気持ちになって、私はイアンにとてもねっとりとしたキスをしたのでした。それからビルの盛り上がりをしばらく撫でて、またイアンに戻ってキス。二人のアレを早く私の奥に入れて欲しくて、どうしても待ちきれない気持ちになっていました。イアンは私のキスにお返しをしながら、ビスチェの上から胸を揉み始めました。自分でも、刻々と興奮していってるのが分かります。キスを繰り返しながらジルの方を見てみると、彼女もスティーブと同じようにしていました。

私は、いったんイアンから離れ、立ち上がりました。イアンは、素敵なステレオを持っていて、その時は、ノリノリのハード・ロックがかかっていました。その音楽に合わせて、私はストリップを始めたのです。イアンとジェームズ、そしてビルは、歓声を上げて見てくれました。ジルもスティーブから離れて、私が踊っている部屋の中央に出てきました。ジルはちょっと私の踊りを見てから、私の動きの真似をし始めました。その時には、私はすでにビスチェの前紐の結びを解いていました。それから、紐をどんどん弛め、前を左右に引っ張って開いたのです。4人の男性の前に、胸をあらわにしました。ジルの方を見ると、彼女はドレスのトップを腰のところまで降ろしてました。

私は、ジルと二人で音楽に合わせて体を揺らし続けていましたが、ゆっくりとビスチェを脱ぎ降ろし、床に捨て、今度はスカートのジッパーに手をかけて、見ている男たちを焦らしにかかりました。

「脱いで〜、脱いで〜」

そう、4人が合唱を始めたのを受けて、ようやく、スカートも床に舞い落とします。ジルも、私とタイミングを合わせていて、私がスカートを脱いだのと同時に、ドレスを床に脱ぎ落としました。今度は、ジルがゆっくりとブラを外しながら男たちを焦らすところを見物。彼女がブラを外したのを見計らって、私たち二人とも、Tバックのパンティの上からアソコを擦って見せて、その後、ゆっくりと、そのパンティも床に脱ぎ降ろしたのでした。

二人ともストッキングとハイヒールだけの姿でしばらくダンスをしました。

「でも、この部屋で裸になってるのが、私とジルだけなのって、どうしてなの?」

男たちは、本当にあっという間に裸になっていました。私はビルとイアンをそばに引き寄せ、二人の素敵で大きな持ち物を舌先でチロチロと愛撫してあげました。二人とも完全に勃起させるまで1分もかからなかったと思います。二人の中ではイアンの方が大きくて、とても太い20センチ。ビルの方は、それより、ちょっと短くて細い感じです。

イアンは、勃起すると、私をソファの上に引き寄せ、仰向けにさせて、私のアソコに舌を使い始めました。ビルは私の頭の方に来ていて、私の口にアレを食べさせていました。イアンにクリトリスをいじられながら、ビルのをちゅうちゅう吸って、彼の男臭い味を味わいます。アソコの小さいボタンをイアンに愛撫されればされるほど、それに比例してビルの肉棒を激しく舐めしゃぶりました。ビルのを口に入れながら、大きな声を上げていたと思います。私の声の振動のため、ビルは危うくクライマックスに達しそうになっていました。あわてて私の口から引き抜いて、それを堪えたようです。その瞬間、私は声を上げてオルガスムに達し、同時にアソコからクリームのようにねっとりとした愛液をたくさん分泌していたのでした。

イアンは、私のどろどろになったアソコに、すぐに挿入してきました。一気に根元まで押し込んで。

「ああぁぁぁ、やって!」 思わず叫び声を上げてました。

イアンは、求めた通り、早速、動き始めました。ビルも肉の棒を私の口に戻してきてくれて、私もおしゃぶりを再開します。圧倒的な快感が体を襲います。できるだけビルに素敵なおしゃぶりをしてあげようとするのですが、時々どうしてもイアンの打ち込みのほうに意識を奪われてしまいます。イアンは道具の使い方がとても上手でした。私のアソコの中の肉壁の、まさに擦って欲しいと思うところを擦ってくれる。さっきのオルガスムから5分も経っていないのに、私はまたイキ始めていて、ビルのを咥えながら叫び声をあげていたのです。

ビルは、イアンがしてることと同じことをやりたがっているようで、イアンに、交代しないかと言いました。ビルはサイズの点では欠けるところがありましたが、それをスピードで補っていました。まさに高速で、私の中に体を打ちつけてきました。二人の体がぶつかり合って、その度にぴちゃぴちゃとした湿った音が鳴り、部屋に響いていました。この高速ピストンを受けて、私は、まだ3分足らずしか経っていないのに、再びオルガスム。またもクリーム状のねっとり愛液を噴出させていました。

その間、イアンはアレを私の顔に擦り付けていました。額や目や頬に擦りつけ、からかうように口のところを突いたり。さらには上半身の他の部分にも擦り付けていました。固くなった私の乳首を頭のところで突いたり、首筋に這わせたり、さらには脇の下をそれを使ってくすぐったり。彼の棒の頭が、私の口元に戻ってきたとき、それまではできなかったのですが、何とかして、ちょっとの間、それを咥えることができました。吸うと、私自身が出したジュースと彼の先走りが混じった味がしました。でも、意地悪なのです。すぐにそれは口から抜けて、私の体の他の部分に移ってしまいました。

「サラ、すごくきれいな体をしてるよ。すごく滑らかで、柔らかい。俺のちんぽは君の体が大好きだ。俺のちんぽが、きみのアソコも口も大好きなのは当たり前だけど、肌も、体の曲線も大好きだって言ってるよ」

告白すると、ビルに容赦なく激しく打ち込まれながら、こういういやらしい言葉を聞いてるうちに、私は宙に舞うほど高められていたのです。このまま永遠にこうされていたいと、心から願いました。実際、しばらく二人はこれを続けてくれました。荒々しさと優しさが混じった不思議な感覚。ビルは、私の体に激しく体をぶつけながら、汗でてかてかになっている。一方のイアンは、肉の棒で私の肌を擦りまわりながら、落ち着いた低い声でセクシーな言葉をかけてくれている。

3回目のオルガスムに達したとき、ビルも、彼にとっては最初のオルガスムで、私と一緒にイッてくれました。ビルは、火傷するほど熱いクリームを子宮の奥に注ぎ込みました。その熱さを感じ、私のクライマックスは、それまでになく長時間持続しました。興奮の高みから落ち着いてくると、今度はイアンの方がクライマックスに近づいていました。彼は私の胸にアレを擦りつけるだけで達しそうになっていたのです。手で握って胸に押し付けるようにはせずに、ただ擦りつけるだけ。両手は腰にあてたまま、腰だけを動かす形でゆっくりと私の肌に擦りつけていたのです。彼がオルガスムに近づき顔をゆがめるのを、私は見ていました。胸元に目を落とすと、彼の大きな肉棒が私の乳房に乗っているのが見えました。そして突然、それが痙攣を起こし、どっと白いものを吐き出したのです。ビックリしました。長くて太い白紐のようなものを吐き出す。私はすぐに彼のを握って、お口に引き寄せました。残りの噴射をお口の中に入れてもらうために。とても美味しい味でした。いくらでも食べたいと思いました。

イアンとビルと私はちょっと休憩をすることにし、他の人たちが何をしているのかを見ました。想像通り、ジルはあそことお口の両方に打ち込みをされていました。四つんばいの姿勢で、あそこの方はスティーブに、お口の方はジェームズにされていました。ジルは、ジェイムズのかなり大きな肉茎を頬張りながらも、大きな喘ぎ声を上げていて、呼吸も乱れきっていました。合計3回はオルガスムに達していたようです。そのうち2回はジルだけで、3回目は、スティーブとジェームズの射精とタイミングを合わせたオルガスムでした。その後、その3人も私たちに加わって休憩に入りました。

イアンはみんなに飲み物がわたるように用意し、その後、私の隣に腰を降ろして、再び、私の体について褒めてくれました。

「サラ? 君ほどセクシーで美しい女性にお目にかかったことは、ほとんどないよ。綺麗な人もいれば、セクシーな人もいる。だけど、君の場合は、その両方だ。まさに、セックスの遊び場のような人だね。男が女性に望むものすべてを備えている。男を相手に何をすべきかを十分に熟知している、素晴らしい肉体をしている。畏敬を感じるよ」

そのちょっとしたスピーチを聞かされ、うっとりとしていた私にできることは、彼にもっと私の体を使って御礼をすることだけでした。体を起こし、イアンをソファに押し倒して、半立ちのアレに顔を近づけました。もう一度、彼に私の中に入ってもらいたくなって、それをもう一度勃起させるために必要なことならどんなことでもしたい。

イアンをおしゃぶりしながら、心は私がしたいと思っていたことに集中していました。イアンにあそこに入れてもらい、同時に、別の男の人にアナルを埋めてもらいたいということ。いったんイアンから口を離して言いました。

「誰か、イアンにしてもらうのを助けてくれない?」

ジルが跳ねるように立ち上がりました。

「サラ? どうやら、夢を叶える時間が来たようね」

スティーブが近寄ってきました。見ると彼は再び臨戦態勢になっているようでした。私は彼の手を掴みました。

「スティーブ、私にやって?」

「もちろんいいとも。でも、これがどうして夢になるんだい?」

私はにんまりと笑顔になっていました。

「イアンにあそこをしてもらっている間、あなたには後の穴をして欲しいの」

「そうか。そりゃもう、喜んで」

イアンも回復していて再び私のあそこにする準備ができてるようでした。ソファに座るイアンの上にまたがって、自分から彼の大きくて太った棒を私のあそこへと頬張っていきました。早速、私たちは2人とも同じようなストロークで腰を動かしあい、ゆったりとしたセックスを始めました。スティーブの方を振り返ると、彼は唾をあの棒につけてヌルヌルにし、私の裏の門に入る準備をしていました。体がぞくぞくしてきます。とうとう夢を叶えるときが来た。

スティーブは、次に、私のアヌスに唾をつけ、それまぶすように擦り付けました。そのすぐ後に、彼のが私の空いている穴にあてられるのを感じました。イアンは、その間ずっと、滑らかで一定のストロークで私のあそこにピストン運動を続けていました。イアンの巧みな抜き差しに反応して、私のあそこはずっと涎れを垂らし続けていました。

スティーブがゆっくりと私のアヌスを広げてきます。最初は痛みがありましたが、その痛みも、頭のところが括約筋の先まで押し入ってきた後は、和らいでいき、不思議なほど滑らかに奥まで入ってこられました。スティーブはゆっくりとしたストロークを始め、イアンの動きと調子を合わせていきます。ああ、すごい。本当に見事に体を塞がれた感じ。この充満した快感は想像していたものよりもずっと良いものでした。その時、私は、自分がまさにこうされることを喜ぶ淫らな女だと悟ったのでした。ダブル挿入淫乱女。これからは、私はもう一人だけを相手にしたセックスでは満足できないだろうと思いました。この快感、言葉にできません。熱く身を焼かれるような感じ。それがとても気持ちいいのです。体が引き裂かれるような充実感。それがとても気持ちいいのです。

いつの間にか、私は、あまりもの快感に頭に霧がかかって、呆けたような状態になっていました。意識が、脚の間の部分だけに集中ししていて、他のことは靄がかかって分からない。時々、体の他の部分に刺激が走るのを感じました。多分、イアンが乳首を吸ってくれていたのでしょう。でも、それは時々、感じるだけで、頭の中は、バギナとアヌスだけ。全身がその二つの穴になったように、そこからの刺激だけに集中し、他のことはほとんど何も知覚していないようになっていました。こんな風になれるなんて、自分でも驚いていました。何も聞こえなくなっていたと思うし、目は閉じたままだったので、何も見てません。味覚も嗅覚もなくなっていました。二つの肉穴だけの存在になっていて、その二つをいっぱいに満たしている肉の棒が、のこぎりがけをするように私に出入りを繰り返すのを感じている。それしか感じられなくなっていました。

後から考えると、多分、スティーブが入ってきた後の最初の2、3回のストロークで、私はオルガスムに達していて、その後はずっと止まらなくなっていたのだと思います。分かるのは、時間が経つに連れて、イアンたちの動きが次第に強く、そして速くなっていったということだけ。後からジルが教えてくれました。イアンとスティーブは、ピストン運動を繰り返しながら、私に、いろんなイヤラシイ言葉を吐きかけていたそうです。ちんぽ淫乱とか、どスケベ女とか、ヤリまんとか。でも私は覚えていません。私は、完全にイッちゃってたのでしょう。意識は蕩けきっていました。

イアンが私の体を押し離し、ごろりとソファに仰向けに寝かされたのを感じ、再び感覚が現実に戻り始めました。ぐったりとだらしなくソファに横たわっていましたが、あそことアヌスの両方からスペルマが溢れ出ているのを感じました。最高のセックスとその余韻に、ただうっとりとしていました。このときのような最高の快感を、もう二度と感じることができなくなるのじゃないかしら? 

ふと、ジルに目を向けると、彼女は、ただ「わーお!」とだけ言ってました。私は微笑むだけ。ジルは、その後ジェームズとビルに抱きつき、セックスを始めました。彼女はダブル挿入の心構えはできていなかったものの、彼ら2人の男たちは、その逞しい道具を使って、20分以上もジルのあそこを喜ばせていました。それを私たち残りの者は休みを取りながら見ていました。

ともかく最高の夜でした。私は、男の人たちに、次の週にも、もう一度するように約束させました。もっとも、約束を守るようにと強く念押しすることもありませんでした。なんだかんだ言っても、男性が、私のようなセックス狂いの女の子に出会うのは毎日あるということではありませんから。

当然のことですが、翌日のジルと私は、すっかりあそこがヒリヒリした状態になっていました。ですが、これはすぐに直ります。私は、あの男の人たちとの次のダブル挿入の時が待ち遠しくて堪らない気持ちになっていました。ジルに、この次はダブル挿入を試してみるように勧めたら、彼女も、やってみると言っていました。

その週、イアンから電話があって、週末に予定していたデートを確認しました。彼に、もう待ちきれないと伝えました。彼と話し合って、男の人たちが車で私たちをジルのアパートに迎えに来るよう決めました。

当日、とうとう、その時間がやってきて、ジルと私もすっかり準備を整えていました。2人とも、今日はできるだけエッチっぽい格好になろうと決めていました。できるなら最初の時よりも、もっと淫らな感じになって、男の人たちを喜ばせてあげようと。

ジルも私も、同じくラテックスのミニドレスを着ました。私はブルーの服で、ジルは赤です。ドレスのトップはホルター・スタイル。これだと胸の谷間をたっぷりと露出できます。ドレスの裾は、シーム付きの黒ストッキングの付け根がかろうじて隠れる程度。2人とも、ヒール高が12センチのハイヒールで仕上げです。

ジルも私も、今回は、パンティを履かないことに決めました。男の人たちにあそこをいじってもらうときに、邪魔になるだけですもの。私は、いつでも自由に何の気兼ねなく体を触ってもらいたいと思っていました。それに、何気なく私を見た人でも、この女は男どもに襲ってもらいたがってるなと、はっきり分かるような格好でいたいと思っていたのでした。もし、素っ裸で出歩いても構わないのだったら、本当に裸で出かけたことでしょう。

男の人たちが来るのを待っているとき、私が考えられることと言ったら、セックスのことだけ。そればっかりでした。あの素敵で太い肉棒たちに貫かれるのを想って、あそことお尻の穴の両方がヒクヒクするのを感じました。口の中もあそこの中も涎れがいっぱいで、濡れていました。乳首はすっかり固くなっていて、ドレスの生地の上に突起がはっきりと浮き上がっていました。私の体の残りの部分は、発情する部分の生命維持のために必要なサポートを提供するだけの、単なる入れ物に過ぎなくなっていました。自分が1つの大きなセックス用の穴と化した気持ち。ただただ、その穴を埋めて欲しいという気持ちだけでした。もちろん、そのような感覚はレディーには全然ふさわしくないのは知っています。でも、私の頭は、すでに、セックスを求めてすっかり熱く溶けてしまっていたのです。今夜、男の人たちが、セックスを求めてやつれきっているこの私をあの熱い棒で救い出してくれるまで、なんとか我慢していられますように。願うことはそれだけでした。

玄関にノックの音が聞こえ、ジルが出迎えました。待ち焦がれた私たちには、彼らはまさに見るも嬉しい訪問者。ジルと2人で4人とも部屋に引っ張り込みました。私たちのエッチな服装に対するあの人たちの反応を見て、私は思わずくすくす笑っていました。呆気に取られて、口をあんぐりあけている4人の顎を、私とジルとで突いて閉じてやらなければいけないかと思ったほど。

私は、すっかり待ちきれない状態だったので、早速、床にひざまずいて、ビルのズボンのチャックに手をかけました。中に手を入れて、大好きな肉の棒を引っ張り出します。それから、今度はジェームズのチャックにも。すぐにお口に美味しい棒をいっぱいに頬張っていました。2人のを一緒に。それから、交互に吸って。その2本を吸うリズムを掴んでいました。ちらりと横目でジルを見ると、彼女も同じことをしていました。私たちは2人とも、自由奔放に、男たちにおしゃぶりを続けました。4人とも、私とジルのそれぞれにお口いっぱいの美味しいクリーム・スペルマをご馳走してくれました。最後の1発が私の喉に当たったとき、私はその夜最初のオルガスムに達していました。おしゃぶりしながら、片手でクリトリスをしゃにむに擦っていたのです。

パンティを履いていないと困ることの1つは、おもらしです。私は、床にひざまずきながら、お尻を回して、あそこを見せ、誰か私のクリームを舐めてくれないと訴えていました。ビルが助けに来てくれました。ジルを見たら、イアンが、舌を使っての拭舐め掃除をしているのが見え、私はくすくす笑いました。ビルもイアンも、舐め掃除がとても上手で、私もジルも、再び、達してしまいました。だから、また、私たち2人とも、だらだらとジュースをおもらししてしまい、今度は、ジェームズとスティーブが、新しくできた汚れを舐め掃除しなければなりませんでした。この調子では、いつになったら夕食に出かけられるか、分からない。

私たちは、そのまま続けていたいという誘惑を最大の意思の力で振り切って、ともかく、身なりを整え、そして街に繰り出したのでした。素敵な夜でしたが、私が思うことと言えば、その後に控えているパーティのことばかり。もう一度、ダブル挿入されることが待ち遠しくて、たまりません。でも、それを我慢してクラブでドリンクを飲んでいた甲斐もあって、思わぬボーナスが登場しました。さらにもう2人、新しい男性の登場という形で。マイクとリックです。2人ともイアンたちのお友達。ジルも私も、私たちの男ハーレムに新たに2人を加えることに、異論があるはずがありません。

「マイク? リック? ジルとサラに会って欲しいんだ。こちらのお2人。どうだい、とても美しいレディーたちだろう?」

イアンの紹介に、マイクもリックも、嬉しそうな笑みを浮かべて頷いていました。イアンが続けます。

「僕はサラほどは、ジルについてはまだ十分には知っていないんだ。ジルとプレーする幸せをまだ堪能していないんだよ。だけど、ジルもサラと同じくとっても素敵だと確信しているよ。そして、サラについてなんだけど、彼女は、まさに歩く『セックスの遊び場』と言っていい。僕がつけたニックネームだけどね。文字通り、『遊び場』さ。サラの体には、男にとって天国でない部分なんて、これっぽっちも存在しないんだ」

私は、素敵なお世辞を述べてくれたイアンに感謝しました。

「ジルも、同じく男の人にとって天国のはずよ」

「サラ? 君が好きなことを二人に話してあげてくれないか?」

「私、・・・ダブル挿入されるのが大好きなの」

「すっごく、エッチな娘なんだね」 マイクが期待に目を輝かせて言いました。

私は、マイクに請合いました。男性軍にマイクとリックが加わって増強されたことによって、今夜の目標はダブルじゃなくてトリプル挿入になったと。

ジルも私も、それぞれが相手とする男の人たちの膝の上に座って、後のお楽しみのために、盛り上がりが大きくなるようテコ入れを施して時間を過ごしました。二人とも、自由に私たちの体を触ってもいいと彼らを励ましたし、自からも少し自分に触ったりしました。私のあそこは、期待からずっと涎れを流し続けていました。多分、私は、あの夜ずっとポタポタ床に滴らせっぱなしだったと思います。

間もなく、私たちの男焦らしの拷問時間も過ぎ、総勢8人でジルのアパートに戻りました。私はジルを横に引っ張り出して、相談を持ちかけました。この拷問時間をもうちょっとだけ延長しようと決めたのです。男の人たちに飲み物を出してあげた後、ジルと2人でセクシーなダンス音楽をかけ、誘惑的なストリップ・ダンスを始めました。彼らを焦らしてもっと熱くさせるのが目的です。

ジルも私も着ているアイテムは1つだけだったので、そんなに時間はかかりません。最初に、ホルターの肩紐を引っ張りあげて、ゆっくりとお腹から胸にかけて露出していきました。乳首が痛いほどに固くなっていました。この乳房を早くこの人たちに吸ってもらいたくて待ちきれません。部屋の中を見渡すと、コーヒーテーブルがあるのが見えました。それを見て、いいことを思いついたのです。

そのテーブルは木製で、垢抜けないスタイルのものでした。4本の脚が、テーブル面の上まで延びているデザインになっています。私の心は淫らなことでいっぱいになっていたのでしょう。その突出している脚の部分が、勃起して、私のあそこに入りたいと疼いているペニスのように見えたのでした。私はじりじりとスカートの裾をあげて行き、腰のところまで捲り上げ、ぷっくり膨れて濡れきっているあそこを露出させました。それから、ゆっくりとテーブルのところ、そしてイアン、マイク、リックの直前のところに歩いていきました。そしてテーブルの角の勃起した脚の上に腰を降ろし、それを使って自分自身を貫いていったのです。

「まあ、サラを見てみて。あんなことをしてる。目を疑うわ」

そう言うジルも、ドレスを脱ぎ、軽くおしゃぶりをしながら、私のショーを見ていたのでした。

テーブルの突き出た脚で自らを貫き、身をくねらせながら、私は大きな声を上げていました。呼吸がだんだん苦しくなって、喘ぎ声になります。偽物ペニスで自分を刺激しながら、ハアハアと荒い息遣いをしていました。私の前の男の人たち、一人一人の目を見つめ、泣き出しそうな声で、切なく訴えました。

「本物のおちんちんでやって欲しいの。我慢できないの」

それを聞いて、すぐにイアンが私を抱き上げ、ソファの上に寝かせてくれました。そして、あっという間に、6つの手が私の体じゅうをまさぐり始めました。

「お願い、トリプルをして」

そうおねだりすると、まずイアンがソファに仰向けに横になり、私を上に抱き寄せ、アレをあそこにあてがいました。私のあそこは、すでに、驚くほどヌルヌルになっていたので、簡単に入れてもらえました。イアンはそのまま、1分ほどピストン運動をしましたが、たったそれだけで私は強いオルガスムに達していました。あまりにも淫らな気持ちが高ぶっていたからなのか、イアンが入ってきただけで、すぐに爆発的に達してしまったのです。

マイクが後から覆いかぶさってきました。イアンはいったんあそこから抜いて、替わりにマイクのを入れさせました。私のスライム状の愛液で彼の肉の棒もすぐにヌルヌルになり、アヌスに入れる準備が整いました。マイクはさらに潤滑の助けになるようにと、私のお汁をお尻の穴に擦り付けました。イアンのアレが、再びあそこに戻ってきて、そこの穴を塞いでくれました。私はちょっと振り返って、アヌスに入れようと体勢を整えているマイクを見ました。この瞬間が、私は大好きです。あの棒が私のお尻の穴を突き刺そうとしている。中に入ってきて、すでに私の中に入っている別の棒に、薄い壁1枚を隔てて並ぼうとしている。それを期待しているときが大好き。

マイクは、すぐには挿入せず、アヌスの入り口を焦らすように擦り付けていました。その意地悪に私は狂いそうになっていました。マイクの棒も私のお尻の穴もすでに十分潤滑を得ているのは分かっていました。それに、私は、このときのためにと、前もってアヌスには潤滑剤をつけておいてました。マイクも私のそこの穴のところは見ていたはずですし、彼のペニスはヴァギナの愛液でヌルヌルになっているはずです。だから、こんな焦らしをしなくてもいいのに。マイクには一気に突き入れて欲しいと思っていました。そして、焦らされた挙句、ようやく、彼もそうしてくれたのです。焦らされ続けていたため、彼のがぐぐっと入ってきたときには、喜びのあまり失神しそうになりました。この、体を押し広げられる、燃えるように熱い快感がたまらない。ちらりとジルを見たら、彼女も男の人たちに気持ちよさそうにされているのが見えました。

マイクとイアンが、私のあそことアヌスに同時に攻撃を開始しました。2人とも荒々しくて激しい攻撃。でも、それが堪らなく気持ちいいのです。2人とも、間断なく私を罵る言葉を吐いていました。 「どうだ、淫乱!」 とか 「ちんぽ狂い!」 とか。もし、リックが私のお口に肉棒を押し込んできてなかったら、私もその罵り言葉の通りなのと言っていたことでしょう。3人とも、私に激しく体をぶつけながら、歌うように 「トリプル! トリプル! トリプル!」 と連呼していました。私は、淫らさの天国にいるような気分。オルガスムへと高まってきて、爆発的に到達し、そしてまた次のオルガスムへと高まっていく。それが繰り返されるのです。何回、絶頂を迎えたか、数え切れなくなっていました。あそこもアヌスも、膣中から際限なく供給されるクリーム状の愛液でコーティングされた、熱く燃えた肉の塊となっていた感じです。

私の体を襲う3本の男根。これ以上に淫乱なことがもしあるとすれば、この行為をカメラが記録していて、全世界へ中継されることくらいでしょう。もしそうなったら、ちんぽ狂いの淫乱女というのはどんなものなのか、世界中の人々が分かると思います。淫楽にのた打ち回りながら、本当に、世界中にこんな私の姿を見てもらえたらと願っていました。

3人とも、長時間、私にしてくれました。3人はローテーションを組んで、アヌスからお口へ、お口からあそこへ、あそこからはアヌスへと、順繰りに交代して私の体を楽しんでいました。どの一瞬も最高でした。3人とも、一通り私の3つの穴を楽しみ終えると、今度は、順次、ジルを相手にしていたチーム・メンバーと交代です。イアン、マイク、そしてリックはジルの担当へと変わって行き、替わりにビル、スティーブ、そしてジェームズがやってきて、私の肉の穴を攻めてくれました。その新しい3人も、やがて私の3つの穴をすべて一通り堪能しました。私は、3人に、私の中に発射して欲しいと思いました。

最初は、ジェームズがお口の中に発射しました。かなり多量でした。彼は射精の途中でお口の中から引き抜き、そのまま私の顔面に振りかけてくれました。そうされて自分がとてもいやらしい女になった気持ちです。そして、それだけで私はまたオルガスムへと押し上げられてしまいました。

次は、ビル。アヌスの中に出してくれました。中から溢れ出るのが分かります。私は彼の棒をお口に引き寄せ、舐めしゃぶって清めてあげ、またセックスができるように立たせてあげました。

最後は、スティーブです。彼の熱いスペルマに、私のあそこは一時的に火がつけられたように熱くなっていました。3人の射精が終わっても、私はすぐにもっと続けたくなっていました。ホントに死ぬまでファックしまくりたい。そんな気持ちになっていたのです。ですが、その3人は休みを取らなくてはならないようでした。

でも幸いなことに、イアン、マイク、そしてリックのチームは、すでに休憩を取っていたようで、再び元気になっていました。イアンたちは、さっきまでジルに激しく打ち込んでいたのですが、そのジルは彼らに打ちのめされて、今は、わなわなと震えながらぐったりと横たわっていました。彼女のあそこがとても赤くなっていたのを見てビックリ。ジルが余韻に浸って休んでいる間も、彼女のあそこはひくひくと痙攣を繰り返し、愛液と、男たちに注入されたスペルマが混じったものを吐き出していました。

「ねえ、ジル? トリプルはやってみたの?」

「・・・まだなの・・・。どんな感じなの? 興味はあるんだけど、ちょっと恐くて・・・」

元気になったイアンたちのチームがまたトリプルを開始しました。そして、また、私は、連続オルガスムの波に揉まれました。今回は、3人とも休みを入れずに、10分ほど激しく私に出し入れを続けました。この時も、3人は私を淫猥な言葉で罵ってくれて、そのために私はもっと燃え盛っていたのです。3人は、今度は、トリプル・ブラストをしようと言ってました。それが何を意味しているのか、よくは分かりませんでしたが、どんなことであれ、私は構いません。その10分が過ぎようとしていたとき、3人が声を合わせてカウントダウンを始めるのが聞こえました。そのカウントがゼロになったときです。一気に3人とも爆発的な射精をし、私の3つの穴口にどっとスペルマを撃ち込んだのでした。射精の噴出力は強烈でした。喉とあそことアヌスの3つの部分から生じる刺激が同時に私の脳に襲ってきて、それぞれの刺激が脳の注意を引き寄せようと競い合いました。私はただただ圧倒的な快感に身を任すだけ。

しばらく経ち、3人とも私から抜け出て、私はソファにがっくりと身を落とし、だらしなく横たわっていました。お口からも股間の2つの穴からもどろどろと精液が流れているのを感じる。数え切れないオルガスムの連続に、息も絶え絶えの状態。ですが、もう1ラウンドはできそうな気持ちもありました。とりあえず、今は余韻に浸って、ちょっとだけ休んでいたいという気持ち。

少し経ってから、目を開いてみると、ジルがとうとうトリプルをされているのが見えました。3人の男たちに激しく体を打ち据えられながら、うめいたり、喘いだりをし、体を悩ましく震わせていました。とても美しい姿。ジルが、私と同じ気持ちを経験しているのだと分かって、嬉しくなっていました。それに男たちに、良い意味で 「徹底的にいたぶられている」 彼女の姿を見ることができて嬉しくなっていました。私も、トリプルをされていたとき、あのジルと同じような美しい姿になっていたのかしら。ジルの体は、緊張を見せて強張ったかと思うと、また流れるような動きに戻り、体に埋め込まれた3本の巨棒を深くへ受け入れようとしていきます。それの繰り返し。ジルは連続オルガスムになっているようでした。

3人がジルの中にそれぞれスペルマを放出し終えた後、みんな、時間をとって休むことにしました。セックスは体力を消耗する行為かもしれません。でも、私もジルもまだ終わっていないと感じていました。休みを終え、男の人たちが帰っていく前に、私とジルは、部屋の中央に並んでひざまずき、男たち全員を集めて、取り囲んでもらいました。お別れのフェラをしてあげるためです。

次々に精を放ってもらい、とうとう私とジルのお口や顔に、最後の一発が撃ち出されました。私は、ジルに抱きついて、お互いスペルマでいっぱいになっている口でキスをしました。長い時間、どろどろのやり取りをしてキスを楽しみ、次に、お互いの顔を舐めあって、きれいにしました。その仕事を終えると、今度はジルの脚の間に体を這わせていって、あそこやアヌスから出てくるジュースを啜りました。ジルも私の上にのしかかって、私に同じようにしてくれました。

ジルと69の形でしばらく舐めあっているうち、2人とも、もう一度、オルガスムに達したのでした。まだイクことができる力が残っていたとは思いもよりませんでしたが、ジルと初めて舐めあったという刺激で限界を超えてしまったのだと思います。ジルも楽しんでいました。

男の人たちも私たちのショーを見て喜んでいましたが、一晩で何発も射精してしまっていたので、もうすでに枯渇状態になっていたようです。私は、もう一度、みんなに会いたいと言いました。イアンが答えてくれました。

「僕たちの大好きな『遊び場』さ。僕たちいつでもやってくるよ」

ワートホグ様、いかがお感じでしょうか? 私は、 「輪姦バージン」 の名にふさわしいとお思いになりますか?

サラより

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ああ、サラ。君こそ、ふさわしいと思うよ。これをお読みの皆様も同意なされるのではないだろうか?


おわり