2005年2月26日にTATANKA様にご投稿いただいた翻訳作品です。ありがとうございます。Ashe
「妻の撮影」 Wife's Photo Shoot (MMF, wife, voy, bond, reluc, cuck) by Hardy (from (from Kristen's collection - Directory 18) 訳:TATANKA

Archive name: wifeshot.txt (MMF, wife, voy, bond, reluc)
Authors name: Hardy (cortex243016@aol. com)
Story title : Wife's Photo Shoot

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 私は、妻がまだ若く美しいうちに、妻の魅惑的でセクシーな写真を撮っておきたかった。私達は、プロの写真家のキムと知り合いになって、撮影の機会を持った。彼女の3人の助手の協力で、普通の着衣の撮影から、ランジェリーの撮影、そして、カクテルの酔いにも助けられて...もっとセクシーなポーズへとすすんだ。そして、キムが男性モデルの参加を提案して...事態は私達の想像を超えていった。

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 私は、ロサンジェルスでの会議に出席していた。今回は、妻のリンダも一緒だった。普通、彼女は家に居たがるのだが今回は一緒に来ると言い、晩春の陽光とプールを楽しんでいる。楽しい旅行だった。午後早くに会議は終わるので、私達は、毎日その後プールとすばらしい食事を楽しんだ。

 ある時、たまたま私達の隣に座ったふたりの女性と知り合いになった。少し年上の方の女性はキムで、写真家、もうひとりはゲイルといい、彼女のアシスタントだった。彼女らは、このホテルのプールを使う権利を持っていて、その日の仕事を終えて来たということだった。

   リンダと私は、若い時の姿を残しておくために、プロの写真家に妻の写真を撮ってもらうという話をよくするのだと、彼女らに話した。妻は美しい女性だし、私は彼女の美しさを記録しておきたい。でも、私の撮る写真は決して彼女の気に入った試しがないのだ、と。それに、ドレスや水着を着た普通の写真だけではなく、彼女のお気に入りの誘惑的なランジェリーを着た少しセクシーな写真や、あるいはヌードの写真を撮りたいのだが、彼女は、他人に見られたらいやだからと、許してくれないことを話した。

   ちょうどその時、妻がプールから上がって、私達に加わった。キムは、彼女は確かに美しいと認めた。その通りだ。彼女はとても魅力的だ。かわいい顔、すばらしい体、普通より少し大きい、でも美しくまとまった胸、くびれたウエスト、丸いお尻、そして、長く美しい引き締まった脚。私は、特に彼女のヒップが好きで、いくら愛撫しても飽きない。

   どういう写真を撮っているのかとキムに尋ねると、キムは、ほとんどファッションで、女性専門、編集者の求めに応じて、あらゆる服装、ドレス、スポーツ着、ランジェリーなどを撮るという。このとき、リンダは私達の会話を聞いていた。

   私は、リンダを見てから、キムに妻の写真を撮ってくれないだろうかと尋ねた。キムは、少し考えていたが、スケジュールを調整してみると言ったので、私は費用はどれくらいかと訊ねた。彼女は金額を言ったが、私にはかなり高額だったので、正直に彼女にそう言った。するとキムは、妻をもう一度値踏みするように見ると、私達がもしその写真について契約を結べば、できるかもしれないと言った。1〜2枚、写真を出版社に買ってもらうことが可能だというのだ。

   私はとても乗り気になって、リンダに聞いてみた。リンダは気が進まないようだったが、私は譲らず、最後にはリンダも同意した。キムは、明日の夜、レギュラーの仕事が終わってからならなんとかなるだろうと言った。それから、衣装を提供することはできないから、手持ちの服やランジェリーを点検して、足りないものは買っておくようにと言った。リンダは、ランジェリーに関しては抵抗したが、私は、かわいい下着のショットも何枚か欲しいと言った。キムは、レースのセクシーなランジェリーは妻に似合うだろうと言った。我々は、明日の夜7時にキムのスタジオで会うことを約束して別れた。

   その夜、私達はリンダの手持ちのドレスとランジェリーを調べ、翌朝にショッピングに行くことにした。私達は、ドレスを何枚か、ミニスカートとブラウス、それにもちろんとても誘惑的なランジェリーも買った、セクシーなスリップ、キャミソール、レースのパンティ、普通のと、スリットの入ったもの、ピンク、ベージュ、白。それに、ストッキングとガーターベルト。彼女は、撮影についてまだ不安を感じていたが、私はもう一度彼女をなだめた。

   キムのスタジオに着くと、ゲイルがドアを開けてくれた。彼女は、私達を案内して、ソファに座らせると、すぐにキムが現れた。彼女は私達の持ってきた服をチェックすると、OKを出した、特に私達のランジェリーの選択をほめた。それから、キムはもうひとりの女性アシスタントを私達に紹介し、もうひとり男性の助手もいた。ふたりの女性アシスタントはリンダにポーズをつけ、その男性の助手、カールは、照明やカメラの世話をするという。キムは、もうひとりカメラや現像をする男性アシスタントがいると言った。

   リンダは、これらのスタッフ、特に男性、を前にして緊張していたが、キムは彼女に、彼らが必要なスタッフで、プロフェッショナルであることを説明した。それでもリンダは不安を隠せなかったので、スタッフのひとりがカクテルを作って来る間、みんなは待つことにした。カクテルの目的は、もちろんリンダをリラックスさせることだ。やがて、2杯目のカクテルが出され、リンダがそれを飲み終わった後、女性アシスタントがリンダを着替えのためにスクリーンの後ろに連れて行き、着替えを手伝った。男性アシスタントはカメラの設置や、照明、ソファや小道具の配置に忙しかった。

   ようやく、準備が整い、彼らは、黒のミニドレスを着たリンダにいろいろなポーズをつけ、撮影を始めた。数枚撮影しながら、女性アシスタントは、妻の脚を露出するように、ドレスのスカートを少しずつあげた。その次は、もっと短いスカートと、胸をはだけたブラウスでの撮影だった。アシスタントは、もっと脚を露出させようとしたので、妻のストッキングとガーターベルトのストラップがすっかり見えるようになった。リンダは赤面して、少し抵抗した。それで、撮影は中断され、またカクテルが作られた。リンダは今度は、確実にもっとリラックスして、撮影が再開された。

   女性アシスタント達は、今度はもっと指示的になって、ストッキングに包まれた妻の素敵な脚を、薄いパンティが見えるところまで露出させた。キムが、ランジェリーの撮影に入ろう、と言い、彼女らはスクリーンの後ろに入った。今度は、シースルーのキャミソールで、下に、レースの薄いパンティが透けて見える。ストッキングとガーターベルトはそのままだった。リンダは、男性が見ていることに気付き、また顔を赤くした。もう一杯飲むべき時だった。それで、リンダはさらにリラックスした。

   ランジェリーを着てポーズを撮っている彼女は、信じられないぐらいセクシーだった。彼女は私の妻だというのに、私は彼女に欲望を感じはじめた。キムが撮影を続けるにつれ、妻の体はどんどん露出されていく。女性アシスタント達は、妻を信じられないぐらいエロチックに見えるようにしていく。脚を少し広げさせ、キャミソールを少し下げて、胸がちょっと見えはじめている。最後のショットでは、スリップはウエストの上にまくり上げられ、薄いパンティから妻のブラウンの恥毛が透けて見えていた。

   アシスタント達は、またすぐに妻のコスチュームを変えた。ピンクのランジェリー、短いスリップ、パンティとキャミソール。彼女のパンティは、今度は深いカットで、とても扇情的だった。女性アシスタント達は、さらに彼女にエロチックなポーズを要求するので、リンダは、助けを求めるように私を見たが、私は彼女に、大丈夫だよ、続けて、と言った。ゲイルともうひとりのアシスタントが彼女にさらに露出を求めた時、彼女はいやがった。キムと私は、撮影が続けられるように彼女をなだめたが、彼女は、ヌード写真は撮られたくないと言った。今度は、カクテルは作られなかった。彼女は、これ以上続けるかどうかは、私次第だと言い、私はOKだと言った。すばらしい写真なのだから。

   まもなく、彼女のパンティはおろされて、彼女のカントがみんなに見えた。スリップをウエストまであげて、何枚か撮影した後、今度は彼女の愛らしい乳房が見えるぐらい、キャミソールが引き上げられた。キムは、これはいい写真になるわね、といいながらシャッターを押し続けた。彼女がビデオカメラをまわしているのに、私は気付いた。この格好は、全裸よりも数段エロチックだった。彼女が男に対して、女に対してさえ、及ぼす影響を見て、私はさらに欲情した。キムは、従順になった私の妻の姿を楽しんでいるように見えた。妻の抵抗はもうどこにも無い。私は、リンダが顔を赤くして、明らかに興奮しているのに気付いた。

   別の下着に着替えた後、キムは、さらにエロチックなポーズを妻に要求した。リンダがいやがり始めた時、私達は休憩をとって、みんなでもう一杯飲んだ。明らかにこの時点で、リンダはアルコールの影響を受けてはいたが、私がもし同意しなければ彼女は続けなかっただろう。私は、せいぜいエロチックな「ポーズ」以上のものでは無いだろうと考えていた。

   結局キムが、この後撮影のレベルをもう一つあげたとき、私は間違っていたことに気付くことになる。私の妻は、次から次へとエロチックなポーズをつけられていた。脚を広げ、露出しているカントは、とても湿っていて、少し開き加減で、陰唇が腫れて赤くなっている。リンダは感じていた。照明とカメラを調整している男も、この光景を楽しんでいることは明らかだった。キムは私の興奮に気付き、私に微笑んだ。女も男も、私の妻を、今や、秘所をみだらに衆目にさらしている私の妻を見ている、と思うことでさらに自分が興奮するのがわかった。

   アシスタント達は、リンダをスクリーンの後ろに連れて行ったが、私達には、彼女らが、とても薄い白のランジェリー、白のガーターベルトと、白のストッキングをまず選んだのがよく見えた。次に、セクシーなハイレグの白いレースのパンティが付け加えられ、短いスリップと薄いキャミソールと続いた。それらは非常に薄かったので、彼女の体はすっかり透けて見えた。おきまりのポーズと、セクシーなポーズをいくつか撮った後、彼女は大きなフラットソファの上で四つんばいのポーズをとらされた。ゲイルが、リンダのしていたヘアバンドをはずすと、彼女の長い髪が彼女の肩に滝のように流れた。キムは、何枚か撮影すると、アシスタントの女性達に彼女にもう一度ポーズをとらせるよう指示した。

   アシスタントの女性ふたりは、妻の頭と肩をソファにつけさせ、彼女の引き締まった美しい胸が露わになるまで、キャミソールを引き上げた。キムの指示で、ふたりは彼女のスリップをウエストまで持ち上げ、パンティを太ももまでおろし、ストッキングの縁に置いた。ガーターのストラップは彼女のおしりの上で引き延ばされていた。彼女は、これ以上ないほどエロチックに露出している。私のコックは反応して、さらに固くなっていた。それから、ゲイルとキャロルは、彼女の頭をソファにつけさせたまま、彼女に脚を広げさせた。彼女の広げられた太ももと愛らしいお尻が、誘うように空中に突き出され、最高にエロチックなポーズが完成した。この格好で、彼女のピンクの濡れたカントはさらに口を開け始め、濡れて光っているのが、みんなによく見えた。リンダは、顔を紅潮させ、この格好を恥ずかしがって、私の方を見た。私は、もう一度うなずいて、彼女を安心させた。

   事態は予想を超えて進展した。キムは、私の方を向いて、このシーンに男をひとり登場させてもいいかと聞いてきた。どういう意味かと私が聞くと、キムは、私の妻のそばにローブを着たひとりの男を立たせて、彼女を誘惑するという態にしたい、と言った。彼は私が望まないことは何もしないし、ただ、我々が許可したポーズをとるだけだと言った。キムが言うには、よりセクシーな雰囲気がでるということだった。リンダは、訴えるように私を見たが、私は、やってみよう、いつでもやめられるから、と言った。私は、これからどういうふうになるかとても興味があったし、いまや、リンダは事の成り行きを私に委ねているのは明らかだし、また、リンダがとても興奮している事も明らかだった。彼女の体は朱に染まり、震えている。しかし、それは彼女が欲情していることを恥じているためだと私は思っていた。

   やってみることに決まり、カールがローブだけをまとって、別室から現れた。ゲイルが、私の妻のいるソファの横に彼を立たせて、撮影が続けられた。スティーブはカメラと照明を調節している。ゲイルが私に、カールのローブをとってもいいかと尋ねた時、私はかまわないと言い、キャロルがそれを脱がした。彼はいい体をしていた。しかし、最も印象的だったのは彼のコックだった。それは、まだ柔らかい今でさえ、十分大きかった。

   アシスタントのゲイルが彼のコックをつかみ、ストロークを始めると、それはすぐに固くなった。彼の目の前に、誘うようにお尻を持ち上げている私の妻の扇情的な眺めと相まって、彼のモノはすぐに大きく膨張して、今や長く太く、巨大な球根のような亀頭は真っ赤になっていた。女性アシスタント達の眼は密かな興奮に輝いていた。

   私は、キムの横の椅子に座っていたが、彼女が「とても印象的だわ、」と言った。それは、控えめすぎる表現だと、私は思った。リンダは、ちらっと彼のコックを見ると、とても信じられないという風に眼をみはった。私は、ほとんどの男のサイズはそう違わないと思っていたが、これは例外だった。

   このシーンの撮影の終わり頃には、彼のコックは彼女の太ももにほとんど触れんばかりになっていた。するとキムは、カールのコックの先を、少しだけ彼女のカントに触れさせてもかまわないか、と私に聞いた。すばらしいポーズになるから、と...私は、かまわないと思ったので、ゲイルは彼のコックを持って、彼女のカントの赤くなった陰唇に少しだけ触れさせた。彼のモノが触れると、リンダは身じろぎした。アシスタント達は、彼女の脚をまだ広げさせたままで、彼女の膝はソファの端にあったので、彼女のカントは、かれの固いコックと同じ高さにあった。この場面を撮影の時、今度は当のリンダが、カールのコックの先を、自分の陰唇の間に少しだけ入れてもいいか、と尋ねた。私は、躊躇したが、その光景があまりにもエロチックだったので、結局同意してしまった。カールは前進し、ゲイルが彼のコックをつかんで、リンダの陰唇の間に導いた。充血した陰唇が押し開かれて、亀頭のほぼ半分が彼女の中に隠れた。私の妻は、その侵入にうめき声をあげた。私は、そのシーンに信じられないぐらい興奮したが、もうこれ以上続けられない、と感じた。

   しかし、キムは、彼の亀頭だけ、彼女の中に入れてもいいかと尋ねた。私は彼女の紅潮した顔を見ると、彼女は小さい声で、「あなたがよければ」と言った。キムは、忘れられない記念になるわよと、私達を促し、もうこれでおしまいにしようと思いながら、私は同意した。カールは、彼女のジュースで彼のコックの先端を湿らせると、ゆっくりと私の妻に侵入し始めた。陰唇がひきのばされ、さらに開いた。私の妻は、彼の侵入の圧迫感を感じ始め、うなり声を上げた。カールは、彼女をしっかり固定するために彼女の腰を抱えて、さらに確実に前進した。彼のコックの先端が彼女のカントをおしひろげ、彼女に侵入した時、妻はかすれた声をあげた。彼女の体はこの侵略行為にけいれんした。その光景は魅惑的だった。私は荒々しい興奮を覚え、明らかに女性アシスタント達も、この種馬のコックの先が彼女のカントの中にあるのを見て興奮していた。私の妻に起こっていることを見て、私がこんなにも興奮しているのが自分でも信じられなかった。

   新しい写真が撮られたところで、私は、「このへんでおしまいにしませんか」と言った。これ以上、妻のカントへの侵入を許すことはできない。キムは、「いいでしょう、ここでやめることもできます。でももし、カールがもう少し先に進めば、もっとすばらしい写真が撮れるかもしれない。将来、記念になる素晴らしい写真が。」私は、カントに彼のコックの先を入れられて、紅潮して、震えながら、呻いている妻の顔を見た。内心やめるのが正しいと思いながら、私はもう少し続けてもいい、と言ってしまった。キムは、カールにもう少し先に進むように言った。少しずつ、行きつ戻りつしながら、この種馬はさらに彼のコックを彼女にゆっくりと埋め込んでいった。私の妻は、かれの竿によって彼女自身が引き延ばされるの感じて、うなり声を上げた。彼女の尻をつかみ、彼はコックを半分彼女の中に入れたところで止めて、撮影が行われた。

   その時キムが、「ここまできたんだから、彼のコックを全部入れた方がいいんじゃないかしら」と言った。興奮に震えている私の妻が無防備であることは明らかだった。そして、私も正気を失っていた。私は、「そう、やってください」と答えた。それで、女性アシスタント達は、妻のパンティを膝まで下げ、カールは彼女の腰をがっちりつかむと、私の無抵抗の妻にその全長を突っ込んだ。彼女は、押し広げられ、彼のコックに貫かれたとき、叫び声を上げた。そして、彼が、彼女のカントの深部に、短いジャブを放ったとき、また叫んだ。

   このエロチックなシーンを見ながら、私はこんなことになってしまったことが信じられなかった。一歩一歩、私達の武装は解除され、いまや、私の妻は、四つんばいで、よその男のコックを根元まで埋め込まれている。

   もう、私の許可を得るまでもなく、キムはカールに、コックが彼女のジュースで光っているところを撮るために、何回か彼のコックを出し入れするように指示した。カールは指示に従い、彼女はうめき声をあげ、写真が撮られた。それから、キムが、「もっと早く突っ込んで」と指示した。カールに指示する必要はもう無かった。彼は、私の妻に、一定のリズムの長いストロークを与えていたと思うと、すぐに、彼女の腰を空中に持ち上げたまま、さらに早く力強く私の妻をファックした。

   彼女の体は、突かれる毎にケイレンして、胸がエロチックに揺れた。この種馬を受け入れて、こね回されながら、彼女は呻き声と叫び声をあげ続けた。私はこの撮影が、こんな事になってしまったことがまだ信じられなかった。彼は、私の妻を自分の意志でファックしているではないか。

   私は、この光景にのまれて、ひとことも言えず、妻と同様になすすべも無かった。カールが彼女に突きをくれているうちに、彼女はさらに大きな声で叫びはじめ、ついに絶頂に圧倒された。彼女の体はオーガズムに何度も何度も震えた。彼は、コックを差し込んだまま、彼女のクライマックスが引いていくのを待った。それから、彼女が、やめてと懇願するのにかまわず、再びゆっくり、抜き差しを始めた。彼は、彼女をファックしながら、無防備な人妻を征服することを楽しんでいた。他のものは、カールが、彼のコックで彼女を罰している、という状況にスリルを感じていた。そしてついに、彼女は2回目のオーガズムに襲われて、叫び声をあげた。同時に、カールが呻き、再び奥まで彼女に突っ込むと、私の妻の中に放出し始めた。ようやく彼が引き抜くと、赤くなった彼女のカントはぽっかり口を開けたままで、そこから体液が流れ出した。

   彼が、私の妻を解放すると、彼女はソファの上に崩れ落ちた。彼女は、すすり泣き、涙が頬にこぼれた。彼女は、彼女が陵辱されるのを明らかに楽しんていた観客達の前で、この種馬に身を委ね、犯され、感じたことが、彼女自身信じられなかった。私は、この出来事に参加していた自分に怒りを覚えたが、あまりにも興奮していてやめさせることができなかったのだ。この種馬が、私の妻を徹底的にファックするのを見て、彼のコックが彼女の無防備なカントでピストン運動をするのを見て、貫かれたモノで彼女が大きく広げられるを見て、私は信じられないぐらい興奮していたのだ。

   すべて終わったと、私は思った。しかし、そうではなかった。アシスタント達が、今度は妻を仰向きに寝かせ、パンティを脚から抜き取り、キャミソールを脱がせた。彼女はガーターベルトとストッキングだけの姿で、ソファの上に横たわった。彼女は抵抗し、私は「もうやめてくれ」と言った。彼女の方に行こうとする私を、カールが遮った。彼らは、再び、私の妻をファックする準備をしているのは明らかだった。今度は、もうひとりの男、スティーブだ。彼は服を脱いで、妻に近づいた。彼女は、すでに勃起した彼が来るのを見て、泣き叫んだ。女性達がひとりずつ、妻の横にいて、彼女の脚を広げ、肩を押さえつけた。スティーブは、彼女の脚の間にやってくると、湿って開かれた彼女のカントに彼のコックのねらいを定めた。そして、彼女を貫いた。それは容易に彼女に滑り込んでいき、彼は長い時間、彼女の中で着実に抽送を続けた。女性達はもう、妻の脚を押さえる必要は無かった。彼女は、すすり泣きをやめ、彼の動きに感じ始めていた。彼女は、自分で腰を動かし、脚を彼の腿にまき付け、彼のためにもっと大きく自分自身を開こうとしている。そしてついに、オーガズムが彼女を圧倒し、彼女は甲高い叫び声をあげた。スティーブはうめき声をあげ、彼女の腰をがっちりつかむと、彼女の中にぶちまけた。何度も何度も放出した。

 男が去った後、私の妻は、脚をひろげたまま、カントからまた、体液をたれながしながら、ただ横たわっていた。一部始終がビデオに収められているのを、私は知っていた。フィルムはどうするのか? なんとか私は、涙ぐんでいる妻に服を着せて、帰る準備をした。

   明らかに、私達は、はめられたのだ。いまや私は、どういう風に利用され、一歩ずつ誘導され、ついに本当に妻がファックされるところまでもっていかれたか、また、男達が私の妻にしたことに私がどんなに興奮したかということに、自分自身腹をたてていた。私は忘れることができないだろうと思った。男根が、無防備な私の妻を貫き、彼女に出入りするさまを。種馬達に陵辱され、脚を空中に持ち上げられたまま絶頂に達した妻の姿を。事が終わった後、脚を大きく広げ、彼女の濡れて大きく広げられたカントをさらしたまま横たわる妻の姿を、私は決して忘れることができないだろう。

   私達が去るとき、彼らは微笑んでいた。私達が訴えたりできないことを知っていたのだ。私達は、完全に辱められた。ホテルに帰る車の中で、妻は、自分の肉体が彼女自身を裏切ったことに呵責を感じ、目に涙を浮かべた。彼女は私を見て、「あなたは興奮してたでしょ?自分の妻があんな風にファックされているの見て。あなたは止められたのに、ただ、やらせておいたのね。」

   私は、「君が誘惑される様はとてもエロチックだった。僕は夢中になって、彼らを止めることが出来なかった。でも、彼らにあんな風に犯されて、君がとても感じていたのは、はっきりわかったよ。」と言った。

   彼女はまだ、涙を浮かべながら、「私は彼らを止められなかった、もうどうしようもないところまで来ていたの。でも、あなたがあんなに喜ぶのなら、私、もっと他の男とファックしてあげるわ。あなたは、寝取られ亭主になりたいみたいね。」と言った。


おわり
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