incestor様から、翻訳をご投稿いただきました。ありがとうございます。オリジナルは Mom/Son Stories にあります。[Ashe]

 

<胎内回帰>  original



近親相姦物です。 初めての和訳なので皆さんのご意見をお待ちしています。incestor@mail.goo.ne.jp 迄お願いします!

ママとラルフが司教の前に立って結婚の宣誓をしているとき、俺はこみ上げる怒りをやっとの事で抑えてなきゃならなかった。
 

俺のママはついにクソ野郎と結婚しちまったからだ。
 

ここ2,3年の間ラルフとママはデートを繰り返してた。
 

ラルフは俺の欲しい物は、何でも俺に買ってくれたよ。
 

野球のチケットに最新型の自転車、もう何でもだ。
 

でもそれはすべて俺を味方につけておきたかっただけだと思うぜ。
 

でも、俺はそれをすべてもらっておいたんだ。
 

ママも何も言わなかったしな。
 
 
 

でもさ、もらうもんは貰ったって俺はラルフが俺とママの間に入ることを考えると胸糞が悪かった。
 

俺は披露宴の間中、一人でジントニックのボトルをあけてた。
 

目の前ではくそったれのラルフとママがゆっくり踊ってる。
 

俺はこのあとすぐママのおマンコがラルフのものになると考えたら途端にいてもたってもいられなくなってそこから離れた。
 

家に帰ると俺は又ジントニックを引き連れてそのままベッドインした。
 

ベッドの中でもママとラルフのことは努めて考えないようにしてた。
 
 
 
 

俺はそのあと、一週間もママに会えなかった。
 

新婚旅行に出かけたからだ。
 

式のあとそのまま出かけたので俺が目を覚ましたときは多分、もう飛行機の中だったんだろう。
 

二人の新婚旅行先はハワイだ。
 

俺は行ったことが無いけど、あの、別名太平洋の日本人街に二人して行ったってわけだ。
 

ハワイでヤリまくってる二人の姿を想像すると、また胸が重たくなってきた。
 

ママはもう俺だけのものじゃなくなったんだ。
 

大切なおもちゃを壊したときの気持ちに似てるぜ。
 
 
 
 

二人がハワイから帰ってきたときも俺はベッドでごろついてた。
 

あの式以来、何もやる気がおきやしねえんだ。
 

俺はママに挨拶さえしなかった。
 

ママは"ダミアン!帰ったのよ、居ないの?"って呼んでた。
 

俺はまた答えなかった。
 

寝たふりをしてたんだ。
 

そう、いじけた子供みたいに。
 

"ハニー、そんなにおねむなの♪"って
 

俺の耳元まできて甘くささやいたけど、駄目さ!
 

起きてやるもんか。
 

でも無駄だった。
 

彼女の息が、声が、はっきりわかると俺のチンポはびっくり、ぞくぞくしちまった。
 

俺はベッドから体を起こすしかなかったんだ。
 

そして彼女の胸元に飛びついた。
 

やっぱりここの方がベッドよりも抱きごこちがいいんだ。
 

みんなも知ってるだろ?
 
 
 

その後のことは別に書かねえよ。
 

興味も無いだろ?
 
 

なんか、観光人よろしくお土産を買ってきてたがハワイ土産なのにメイド・イン・チャイナだぜ。
 

笑えるだろ。
 

夜がふけると、彼女たちの居場所、つまりこの部屋のちょうど一階下の様子が気になってしょうがなかった。
 

そうこうしてると小便がしたくなったのでトイレに行くことにした。
 

それで二人の寝室の前を通りがかったとき案の定というか、声が聞こえてきた。
 

クソっ!ママの喘ぎ声だ。
 

ラルフの声も聞こえる。
 

ラルフは
 

"そんなにでかい声だすなよ。ダミアンが起きちまうだろ"
 

なんていってやがる。
 

でもご心配なく。
 

おまえ等のファックの様子はここから一部始終見えてるんだ。
 

俺はその光景を見た瞬間、マジで今からラルフのペニスをぶった切って体ごと窓から放り出したくなった。
 

嫉妬が抑えられない!
 

おっと忘れてた。
 

ラルフの荷物もいっしょに放り出さなきゃな。
 

コンドーム一枚ありゃ、街で素敵なお兄さんにけつの穴を掘ってもらえるだろうよ!
 

そうすりゃ一件落着、ママはまた俺だけのものだ。
 

これまで通りってわけだ。
 

だけど、俺はラルフをぶっ殺したりはしなかったよ。
 
 
 
 

俺はトイレを済ませると(注:ご存知の方も多いと思うが、海外はトイレ、バスがユニットになっていることが多い)横の風呂場の洗濯物入れの中からママのパンティーを探してた。
 

もちろんオナペットにするためだ。
 

二つほど物色して二人がベッドを揺らしてる寝室を抜け自分の部屋に帰った。
 

ママのパンティーはまだあったかくてしかも股のところは湿ってた。
 

しかも、けつの部分にはスペルマのしみが残ってた。
 

ラルフのだろうなきっと。
 

またむかついてきた。
 

むかついてきたけど、俺のペニスは素直な奴でだんだんこのパンティーの匂いをかいでいるとでかくなってきやがった。
 

俺は乱暴に自分のペニスを握ると匂いをかぎながらしごいてた。
 

こうしてると、他のオナニーなんかやってられない。
 

最高さ!

イキそうになって、そのパンティーをカリにかぶせた。
 

まだ湿ってたし、ママのおマンコに自分のスペルマを流し込んでる姿を想像すると最高にエキサイティングだった。
 

このぬくもりこそ、まさに「母のぬくもり」ってやつだな。
 

俺は結局三発、ママのパンティーに'中だし'した。
 

んで、疲れたんで寝たよ。
 
 
 
 

次の日の朝、俺は何もしゃべりたい気分じゃなかった。
 

ラルフが朝っぱらからおのぼりさんよろしく、ハワイのことを延々自慢して聞かせてきたからだ。
 

もう、こいつが何を言ってたかなんて覚えてないけどそれより、ママの前に座るのが落ち着かなかったんだ。
 

なぜかって、俺も驚いたけどママが俺のペニスの部分を脚で少しずつ刺激してきたんだ。
 

しかもラルフ、つまり夫の目の前で息子のチンポを脚の先でしごいてるんだ。
 

彼女にそんな勇気があったってことも驚いたよ。
 

俺は、いきなりだったからぶったまげて鉄砲玉みたいに自分の部屋に戻った。
 
 
 
 

しばらくすると二人はそろって風呂に入って仕事に出て行った。
 

ヒュ−!アツアツの新婚カップルってわけ。
 

俺はまた風呂に行ってパンティーを探して部屋に持ち帰った。
 

今日のパンティーはまだ微かに匂いを残していた。
 

俺は心ゆくまでこのパンティーを口に当てて深呼吸した。
 

もちろん右手は俺のペニスをしごいてたよ。

最高!
 
 
 
 

<オナニーをしつつ眠りこけた俺。朝になった。>
 

いつのまにか夢をみていた。
 

その中で俺はママのおマンコに思う存分自分のチンポをぶち込んでスペルマをぶちまけてたんだ。
 

最高の愛があった。
 

やがて、俺はだんだんと自分のチンポがマジでイキそうになっているのに気づいて夢から起こされた。
 

寝ぼけてたけど、ベッドサイドランプをつけると俺の股の間からママの顔が見えた。
 

ママは俺のチンポをまるでポルノビデオみたいにしゃぶってたんだ。
 

ママは俺のチンポを口の中でほおばったまま"おはよ♪"とだけ明るく言った。
 

神様!これは夢なんかじゃありませんよね?
 

俺は最初、夢かと思ったんだ。
 

だけど、俺のチンポはもう既に発射のカウントをはじめてるしママの頭を触ったらやっぱり感覚が有る。
 

夢じゃない。
 

すべて現実なんだ。
 

そう思ったとたん、俺はまるで何もかも得たような気がしてママの口の中にこれまでのどんなオナニーやガールフレンドとのセックスよりもたくさんの精液を噴出した。
 
 
 
 

"あぁ!ママ、俺がどれほどこれまでにこうなることを望んでいたと思う?"

そう聞くとママは俺のチンポの竿を丁寧に舌でなめまわしながら(これが最高に気持ちがいいよな!)

"私もよ。だからこうしてあなたのソーセージを食べてるんじゃない"って答えてくれた。
 

わお!これはまさしく神様の贈り物って訳だ。
 
 
 
 

ラルフは毎朝、ランニングに出ている。
 

もう一・二時間もすれば戻ってきてしまう。
 

俺はこの限られた時間の中でママに、本来のママに聞きたいことをぶつけてみた。
 

"何であんなちんけな男と結婚なんてしたの?俺がどんなにむかついてたかわかるだろ。"と俺。
 

"心配しなくていいの。

ハニー♪私はいつもあなたのもの。

どこでもいつでもあなたの好きにしていいのよ。

でも、ラルフが居ないときだけよ"

といってママは明るく笑った。
 

彼女はそれを言い終わるとまた俺のチンポを舐めはじめた。
 

昨日ヌいておいたから、今日はなかなか発射できなかったんだ。
 

嬉しいね!
 

ママはまだ俺のものなんだ。
 
 
 
 

俺はもうイキそうになってしまった。
 

"ママの口の中に出していいの? 汚れちゃうよ!"

と俺が叫ぶと
 

ママは

"いいわ!ママに朝食用のスペルマジュースを飲ませてちょうだい!"

って叫んだ。
 

そう叫んだのを聞き終わらないうちにもう我慢できなくなっていた。
 
 
 
 

発射!
 

うぉ、最高に気持ちいい。
 

これまでのどんなフェラチオよりも最高だった。
 

俺はママの滑らかな髪を手で掻き揚げながら最高な朝を満喫していた。
 

イッタあともママは俺の竿に残ったスペルマを残らず搾り出して飲み込んじまった。
 

そして細くて長い指で俺の玉金にいたずらしたんだ。
 

その様子をみてたら、もう理性なんか無くなったよ。
 

エクスタシー!
 

もう上も下もわからない。
 

こんな幸せってあるんだろうか。
 
 
 
 

俺のチンポが回復して頭をもたげてきたのを見てママが微笑みながら

"もし、ダニエル、あなたが私のプッシーにその暴れん坊をぶち込みたいと思ってるなら、遠慮なく言って。

でも私のおマンコにチンポを入れたいならコンドームなんてしちゃ駄目よ。

私はあなたの赤ちゃんが欲しいんだから。

私を今日、今から妊娠させて欲しいの。"っていった。
 
 

驚いたね!
 

こんな最高なことって有る?
 

ママを中だしで妊娠させるんだ。
 

これから。
 

しかも、ママの方から誘ってるんだ。
 

迷ったかって?
 

馬鹿な!
 

即効で俺のチンポはこれまでの大きさを取り戻したよ。
 

俺はママのきれいなグリーンの瞳を見つめていった。
 
 

"いいよ。

ママ、俺もママを妊娠させたいんだ。

だから・・・やろう。"

言い終わらないうちにママはまた微笑んで細い二つの足を開いて俺が十数年前に生まれてきた穴を露にしてくれた。
 

俺は凄く感動したけど、もっとよく見たくなって顔をママのおマンコに近づけたんだ。
 

ママは

"ここ。ここがあなたが生まれてきたところよ。

そしてあなたが今日帰る所。"

と指でおマンコを広げて見せてくれた。
 

感動した!
 

もしここにラルフが帰ってきたらきっと驚くだろうな。
 

なにせ実の息子がチンポ丸出しで、実の母親のおマンコに口を吸いつけてたんだから。
 

しかもママも俺のスペルマの匂いを体中に振りまいてる。
 
 
 
 

俺は注意深く彼女の大切な部分、チューリップを広げてみた。
 

そして舌をその花弁の中にねじ込んだ。
 

最初、塩辛くてそのあとママの、いつも横にいると感じていたあのすばらしい甘いにおいがした。
 

俺は夢中になって彼女のおマンコをなめまくった。
 

もちろんこの先にある実の息子のチンポを母親にぶち込んで妊娠させる儀式の前戯としてだ。
 

俺はもうママの色香に完全にとりこにされてたと思う。
 

俺のチンポはもう、少しでも刺激を受けたら発射してしまいそうなくらいだった。
 

今思えば、今日の朝のことはママにとっても一世一代のことだったんだと思う。
 

俺たちはとても幸せなケースだと思うよ。
 
 
 
 

ママは俺のチンポを指で弄りながら顔を俺に付き合わせた。
 

ついに時はきた。
 

俺は、ママの楽園に帰るんだ。
 

俺はママに濃厚な口付けをして十数年前に俺が住んでいた故郷に腹の上からキスをしたんだ。
 

もっとももうすぐに帰るんだからもう故郷ではなくなるんだがね。
 

ママの体は40歳を過ぎていたけど、キスの後、なめまわした限り、まだまだオンナとしていけてるってわかったよ。
 

俺は彼女の乳首を歯茎でやさしくはさんで、それから強くすいなめたんだ。
 

彼女の乳首はやはり最高だった。
 

彼女の乳房はまだ張りを保っていた。
 

俺は久しぶりに彼女の乳房を吸った。
 

こんな素晴らしい物をラルフなんかにくれてやるもんか。
 

驚いたことに彼女の乳房からはまだミルクが出たんだ。
 

俺はもう妊娠しているんじゃないかと思ったが、ママはそんなこと無いわっていったよ。
 

ママは疑えない。
 
 
 
 

ママは少しけだるい感じで俺のモモに脚を絡めてきた。
 

俺はママの大事な部分に触れると直ぐに彼女が何を求めているかわかったよ。
 

彼女のおまんこはもう十分にぬれていて、俺の赤ちゃんを作るチンポがぶち込まれるのを待っていたんだ。
 

俺はママのおマンコにまたキスをして、ついに入り口に俺のチンポをこすりつけた。
 

彼女は俺の腰に足を絡めてきた。
 

実の母親に自分のチンポを生で挿入する様子を想像すると、最高に興奮してきた。
 

彼女は俺にディープキスをしてそのままその俺のつばに濡れたままの舌で俺のいきみ立ったチンポにフェラチオをした。
 
 
 
 

ついに挿入のときはおとずれた。
 

俺は彼女の腰が引き寄せるのにまかせて愛の秘裂に自分のチンポを近づけたんだ。
 

俺はもう覚悟を決めた。
 

ママにディープキスをしながらゆっくりと自分の生まれてきたところを目の当たりにしながらついに挿入した。
 

あまりの快感にぞくぞくしたぜ。
 

すぐにいきそうだったが、俺は腰をできる限り振りまくった。
 

俺の精液を彼女の子宮の奥深くにぶち込んでやるためさ。
 
 
 
 

実を言うとママにハメたのはこれが初めてじゃなかった。
 

3年前にママが離婚してから俺とママはお互いに愛を確かめ始めたんだ。
 

それはすばらしい時間だったよ。
 

そこにラルフ!
 

あのクソ野郎が横槍を入れやがったんだ。
 

ママには俺だけしか居ないはずだった。
 

ところがとたんに不安になった。
 

それもこれもすべて俺たち母子の間を邪魔しやがるラルフのせいだ。
 

俺はママがラルフのことをこれ以上話すことができないように口を俺のチンポで栓をしたかったよ。
 

ラルフなんかに俺がママを愛したようにできるもんか。
 

できやしないに決まってるんだ!
 
 
 
 

俺がママにハメて腰を馬鹿みたいに振りまくって快感におぼれている間、ママは俺を見つめたまま無言を保っていた。
 

俺は自分の唇をママの顔に這わせて、ディープキスをしようとした。
 

その間も俺は腰を振りつづけた。
 

俺の実の母親の胎内はホンとにあったかかった。
 

病み付きになりそうだ。
 

二人とも汗だくになって、その汗が飛び散りあってた。
 

彼女はキスをやめてこういった。
 

"私のパンティーでオナニーするのとホンとに私のおマンコにハメルのとどっちがいいかしら?私のかわいいハニー?"
 

俺の答えは
 

"比べるって? 最高、楽園だよ。ママのおマンコ!"
 

そういい終えたとき、俺は子宮の中で暴れまくったチンポが我慢できなくなったのでその子宮の入り口で赤ちゃんのソースをぶちまけまくった。
 

子供ができたってかまうもんか!
 

できたってラルフの子さ!
 

もちろん、ラルフとやるときはママにはコンドームをしてもらおう。
 
 
 
 

"最高だったよママ。あぁぁっ"
 

俺がそういうとママは俺がラルフに嫉妬していたのは知ってるっていったよ。
 

でも心配は無いって。
 

ラルフと結婚したのは単に彼に俺たちの銀行になって欲しかったってだけのことなのさ。
 

これで、俺たち母子は生活の心配をしなくてすむんだ。
 

最高だね、ママも喜んでる。
 

やっぱりママは俺が一番なんだ。
 

知ってたんだ、そんなことは。
 

あんまり激しく突きまくったんでチン毛がママのマン毛と絡んじまってた。
 

俺がゆっくりチンポを抜くと中から赤ちゃん・ソースが流れてきた。
 

もう妊娠は確実だな。
 

名前は何にしようか?
 

やっぱりリトル・ラルフか?
 

俺たち母子のベビーが産めるなんてWao! 最高だ。
 
 
 
 

俺たちは激しいリズムでもう一度突きまくった。
 

3年前からやってきたみたいに。
 

この3年間で俺もかなりセックスを練習したことになるな。
 

彼女の息遣いが激しくなって、俺も少し腰を小刻みに振るってた。
 
 

"あぁぁ〜っくっイクう〜"
 

彼女はうなるようにしてそういうと倒れた。
 

俺のチンポもそのときちょうど抜けて彼女のおなかにまるでシャワーのようにかかった。
 
 
 

さすがに一呼吸おかないと駄目だ。
 

ママも俺もどちらが欠けてももう生きてゆけなくなっていた。
 
 
 
 

一呼吸おくと、ママはアヌスを俺に向けたので俺も自分のけつを彼女に向けた。
 

69の姿勢になってお互いの敏感な部分を刺激しはじめた。
 

二人とも汗だくだったので、もうベッドシーツには汗のプールができてた。
 

もう部屋中にはエロチックな芳香に満たされていた。
 

今この部屋に何も知らない人間が入ってきたら動物の本能から俺たちのやっている母子相姦を否定なんてしないはずだ。
 

チンポが硬くなって、むしろ興奮で俺たちを応援するさ。
 

そんなこんなで俺は最高に興奮していたんだ。
 

俺はペースを速めて彼女の奥深くに杭を打ち込むようにしていた。
 

ベッドも激しくゆれた。
 

ベッドサイドテーブルに置いてあったママとおれとラルフの写真が入ったフォトフレームと、俺とママの二人しか写っていないフォトフレームのうち3人の物は下に落ちて割れちまった。
 

今日からもうラルフの事を気にしなくていいんだと思うと開放された気分だ。
 
 
 
 

ママはもうオルガニズムに近づいているようだった。
 

目はうつろになり、もう腕は重力にまかせきりだった。
 

俺は手のひらでママの後ろ髪を引っつかんで、より早くおマンコにチンポを打ち込みまくった。
 
 
 
 

俺は打ち込んで打ち込んで本当におマンコに打ち込みまくった。
 

彼女がベッドに張り付いてしまうくらいだったさ。
 

もう彼女のデリケートなおマンコのことなんて気にもしてなかった。
 

自分の快感のためだけにセックスをしていたんだ。
 

彼女の頭の中からラルフのことを一切打ち消してしまいたかった。
 

最後の瞬間、彼女は俺を力強く抱きしめて、体を震わせていた。
 

周りにはおマンコ独特の魚屋みたいな匂いがしてたよ。
 

散々、ママにぶち込んだ後、又俺は赤ちゃんの素を彼女の奥深くに注ぎ込んだ。
 

彼女はこれまで見たことも無いくらい快感を感じていたらしい。
 

彼女は「びくんっ!」としてついにオルガニズムを感じちまった。
 

それでも、俺はチンポを打ち込みつづけたけどね。
 
 
 

"ね。ラルフはこんな風にしてママをファックできる?"
 

と俺は聞いたよ。

ママは黙ったままだった。
 
 
 
 

"大丈夫?"

ママは深いため息をついてうなだれたまま黙っていた。
 
 

それから微笑んだんだ。
 
 

"聞こえてるわ・・・ラルフは貴方とのセックスの半分だって私を満足させてくれないわ。"
 

そういってほっぺにキスしたんだ。
 

俺は最高の気分を感じてたんだ。
 

世界のトップって感じだったね。
 

これ以上は無い幸せだよ。
 

俺のチンポはまだママのおマンコの中で何発目かわからない赤ちゃん・ジュースの発射を待っていた。
 
 
 

"ママ、まだファックしたいよ。"
 

俺がそういうと、ママは
 

"わからないわ。
 

本当に私は貴方の子を妊娠したいの。
 

それが私の幸せよ。
 

私を貴方のままじゃなく夫として赤ちゃんが欲しいのよ"
 

そういうとまるっきりだまりこくってしまった。
 
 
 
 

俺の答えはすぐに、いや準備してた。
 
 

"理解してる。

俺もママに赤ちゃんを産んで欲しいんだ。

でもその赤ちゃんはラルフの子ってことにしよう。

この秘密は二人だけのものだよ。"
 

ママは少し考えてしまった。
 
 

"わかったわ。

本当はラルフにも理解して欲しかったけど、無理ね。

いいわ、それでいい。"
 

そういうとチンポを一度仕切りなおすようにして抜くと、大切そうにキスしてまるで犬みたいに四つん這いになった。
 

俺はこの儀式の最後を感じて鉄みたいに硬くなった自分のチンポをおマンコにまた挿入した。
 

そしておマンコに激しく打ち込み始めたんだ。
 

チンポが抜き差しされる音だけが部屋に響いていた。
 

ラルフはまだ帰ってこない。
 

この儀式が邪魔されないように祈るだけだ。
 

もう彼女は狂ったように頭を振るいまくっている。
 
 

"死にそうよ"
 

ママはそううめいていた。
 
 

"もうおチンポ無しでは暮らしていけないの!
 

休まないで!
 

チンポを私にぶち込みまくって!"
 

"本当に私には必要なのよ!
 

私のおマンコを貴方のチンポで満たしていて欲しいの!"
 
 

俺はもうマジで自分とママとのセックスに酔っていたと思うよ。
 
 
 
 

また俺はママとディープキスをしてお互いに舌をくねらせていた。
 
 

"もういきそうなんだママ! 用意はいいよね?"
 

もう中だししまくってたけどこう聞かずにはいられなかった。
 

本当に俺の赤ちゃんが実の母親の中で生まれるんだからな。
 

興奮しまくるよ。
 
 

"この世の何よりも貴方が大切なの! 貴方が欲しい!"

ママはもう声にならなくて叫んでばかりだった。
 
 

俺の金玉は音を立ててママの愛のプリンを叩きまくってた。
 

そして俺は自分のチンポをゆっくりとしならせ最後の時を待った。
 

ゆっくりと彼女のあったかくて潤ったおマンコから引き抜いた
 

「ポンッ!」
 

もう俺のチンポにママのおマンコはベスト・サイズにとろけてたんだ。
 

俺はママの肩を抱き寄せてベッドに横になった。
 

ママは手のひらで一仕事追えた赤ちゃん製造機をなでまわした。
 

俺はまだ興奮が冷めなくてママのおっぱいを口いっぱいに含み吸いまくった。
 

もし天国があるのなら、それは間違いなくここにある。
 

俺は満面の笑みでこういってやった
 

"幸せだよ、ママ!"
 

一年後には赤ちゃんのほっぺたにキスすることができるだろう。
 
 
 
 

時計をみると、2時間も経っていた。
 

やばい!
 

ラルフが帰ってきてしまう。
 

ママは大急ぎで俺の部屋から出て行った。
 

その瞬間ラルフが間抜けな声で "マイハニー帰ったよ♪" なんていってやがる。
 

何も知らないで、幸せな奴だ。
 

もうママの胎内には俺の赤ちゃんができ始めているはずさ。
 

せいぜい、コンドーム付の短小ペニスでママのおマンコを突っつきまわすがいいさ。
 

ママは風呂に入って俺の精液を洗い流していたから、返事ができずにいた。
 

ラルフは俺の部屋まで上がってきてママが居ないか聞いてきた。
 
 
 

"風呂じゃないの?"

俺は何も知らぬそぶりで答えてやったよ。
 
 

"どうしたんだ? やけに素直になったじゃないか?"
 

ラルフがいった。
 
 

"パパのせいで起きちゃったんだよ。 まだ寝るからね"
 

俺はこういってごまかしたけど、やっぱりこいつはママのパパの器じゃないね。
 
 

ふさわしきは俺さ!
 

ラルフを追い出すと、俺はドアにカギをかけた。
 

床を見ると昨日のパンティーが散らかっていたのでそれをひったくるようにして、頭からかぶって思いっきり匂いを嗅いだ。
 

今日は最高の朝だった。
 

まるで夢のようだ、世界の頂上を手に入れた気分だったよ。
 

俺はついに生まれてきたところにまた自分の赤ちゃんを孕ませることに成功したんだからな。
 

すべて終わってしまった俺はまだママのぬくもりの残るベッドが恋しくなってもぐりこんじまった。
 

また赤ちゃんができたら連絡するよ。
 
 

                            親愛なる妹 サリーへ


おわり