2004/2/11 に TATANKA様にご投稿いただいた翻訳作品です。ありがとうございます。Ashe

「バーバラのはじめての黒いコック」  from the Dark Cavern 翻訳者:TATANKA

 妻のバーバラと私はずっと健全な性生活を送ってきた。私はいつも、彼女が他の男といるところをみたいと思っていたが、彼女はその考えにあまり興味を示さず、それはただのファンタジーにとどまっていた。バーバラは36歳、黒髪でとてもセクシーな体(97-66-91cm)をしている。今もスタイルを保ち、セックスするときはすこし乱暴に扱われるのが好きだ。

 ふたりとも忙しい一週間がおわり、少し外出してパーティに出席し、軽くセックスを楽しもうと相談した。バーバラは深く切れ込んだ短い黒のドレス、ノーブラ、ノーパンで黒のガーターベルト、黒のストッキングとハイヒール。夕食のあと私たちはいくつかバーを訪ね、少し踊り、男達が彼女を見るのを楽しんだ。

 ちょっとした気分転換に私たちは車でポルノ映画館にでかけた。バーバラは飲んだ酒でほろ酔い加減で映画館の大人のおもちゃのコーナーでいろいろ眺めて楽しんていた。彼女は男達が建物のうしろに歩いていくのを見て裏になにがあるのかと聞いた。わたしは、あそこには小さなブースがあって、コインを入れると映画が見れるのだと言った。驚いたことに、彼女はそこへ行ってみたいといいだした。

 私は20ドル分コインを買うと彼女をそこへ連れて行った。数人の男が玄関のところにいて私たちを不思議そうに見た。バーバラと一つのブースに入りコインを入れた。彼女がひとつ映画を選んで見始めた。私は彼女のドレスをめくってプッシーが見えるようにした。彼女は脚をひろげたので、すでに濡れている彼女のプッシーをいじることができた。私は、胸も触れるようにドレスの上を下げるように彼女に言った。

 彼女は熱中していたが、突然壁の穴を見て私にこれは何かと訊ねた。私は、その穴は男がコックをつっこんでなめてもらうためにあるのだと言った。彼女は興味なさそうに後ろの私によりかかり、さらに脚を広げた。

 しばらく彼女のカントをもてあそんだあと、彼女は入れてくれと言った。私は彼女を立たせると、前屈みにさせて背後から彼女を貫いた。彼女は私を押し返しながら大きな声で呻いた。壁の穴でなにか動いた、見られているよ、と私は彼女にささやいた。彼女は気にしないといい、私の股の間に手を伸ばし、ファックされたまま私の玉を愛撫した。突然壁の穴からコックが現れ、私は彼女に見るように言った。彼女が顔をあげると私が今までみたなかで一番大きく一番黒いコックが彼女の目の前にあった。彼女はそれをただ眺めながら、もっと激しくついて、と言った。彼女めがけて激しく早くつきまくった。彼女はそうされるのが好きだ。私は彼女をファックしながらスクリーンをちょっと見て眼を戻すと、彼女は片手をその黒いコックにからませてこね回していた。私はひどく興奮し、さらに激しく彼女をつきながら「なめろよ」と彼女に言った。彼女は私を振り返って微笑み、黒いコックのほうに顔を向けると亀頭のまわりに唇を近づけた。それを見たとたん私は彼女の中にイッた。あまり激しくイッタので気絶するかと思った。

 私が彼女から引き抜くと、彼女はその穴の前にひざまずいて本当にその黒いコックを激しく舐めはじめた。私はただそこに座り、自分の妻の顔が黒いコックに犯されるのをみながら、彼女がそれを楽しんでいるのを信じられない気持ちで眺めた。

 急に彼女は舐めるのをやめると私の方を振り返って、彼とファックしたいと言った。私がオーケーというと、一言も言わずに私の妻はその穴越しに、男に彼のブースの鍵をあけてとささやいた。それから立ち上がるとドレスも直さず、乳房も隠さず、ブースを出てその男のブースに入っていった。

 私がひざまずいてその穴からのぞくと、自分の妻がその黒人を抱きしめているのが見えた。彼にキスし、彼のコックを触っている。そして、男は彼女の胸としりを揉みしだいた。バーバラはそれから後ろを向き、前屈みになった、さっき私としたように。そして、巨大な黒々としたコックが自分の妻に入っていくのを私は見た。バーバラは狂ったようになってあそこに突き立てられながらいやらしい言葉をわめきはじめ、自分の乳頭をこねくり回した。彼女が達したとき、その建物にいる全員に聞こえたはずだ、それからその黒人は彼女の中を精液でいっぱいにした。

 そのあと、我々3人は駐車場で待ち合わせ、電話番号を交換した。私は彼をしげしげと見たし、バーバラはそれからさらに2回彼とファックした。なんと、肛門でもやらせた。彼女は今や黒いコックに狂っている、そして満足すると言うことがないようにみえる。今彼女は輪姦を望んでいて、私たちはそれを準備中である。


おわり