「ワンダフル・ワイフ」(nw 014) WONDERFUL WIFE

俺の妻の名前はジーナ。長い脚、丸く可愛い尻、張りがあって盛り上がったBカップの胸、そしてナイスな形の乳首をした29歳のセクシー女だ。何杯か酒を飲めば本当にスケベに変身する女で、飲んだ後はたいてい俺と最高のセックスをすることになる。俺は、よく、ジーナが他の男とセックスをするのを空想することがあったんだが、これまで実行に移すことはなかった。

そんな時、ビルが登場した。ビルは俺の職場の同僚だ。女たちの間でなにやら評判のある男だが、今までジーナに会ったことはなかった。俺は、時々、ビルにジーナのエッチな写真を見せて、彼の反応を見ていた。ビルは決まって、ジーナの写真をまじまじと見つめて、一発ヤリてえって口にしていた。そこで俺は、ビルを呼んで、俺が考えていることを話してやったわけだ。多少、俺もドキドキしてた。もちろん、ジーナと関係してみるか? って話し。ビルは大乗り気になって、早速、俺たちは計画を話し合い、近日中に実行に移すことに決めた。

その実行に移す日の夜。俺はジーナと一緒に家にいた。ジーナには来客があることを教えないでいた。すでに俺も妻も酒を飲んでて、話題も少しエッチっぽくなっていた。ジーナも上機嫌に盛りあがってる。もうちょっとセクシーな服に着替えてみるか? と言うと、喜んで着替えだした。ジーナは、着替えながらも、さらに何杯か酒を飲み続け、着替え終わったときはすでに千鳥足状態だった。だが、実に色っぽく変身してた。

上には薄レースのヒラヒラした服。丈のやたら短いやつで、おっぱいの上に服が乗っかってると言ったほうがいいだろう。その服の裾とスカートの間には20センチくらいの隙間があって腹部の肌が丸出しだ。ちょっと体を動かせば、服がヒラヒラ舞って、おっぱいが飛び出そうな感じだ。まるで、裾から手を入れてよ、おっぱいを胸を触って、指で乳首をコリコリ挟んで固くして欲しいの、って誘っているような服。

コットン・スカートも超ミニだ。膝から30センチか。そして、下着はというと、ぜんぶ黒。小さなハーフカップ・ブラとシルクの紐パンティ。パンティの紐は腰の両脇で結ぶようになっていて、かろうじてあそこが隠せている程度。ちなみにあそこの毛は、丹念に剃ってある。

ジーナが着替えして出てくるとすぐに、俺と2人でソファーに座った。俺は手をジーナの太股にはわせ、割れ目に手が届くくらいまで滑らせた。ジーナはすでに酔ってたし、スケベになってたので、何やってもいい状態だ。俺はミニスカートをたくし上げ、きれいな長い脚を全部あらわにしてやった。ジーナも両脚を伸ばして、少し開いて、小さな紐パンティが見えそうにしている。ねっとりフレンチキスをして、互いに舌先を突き出しあったりしてたら、ジーナは体を震わせ、両手で俺の頭を抱え込んだ。俺は、手をパンティの中に入れ、滑らかなあそこの唇を上下になぞった。首をのけぞらせたので、耳の下あたりから首にかけてキスをしてやる。感じているようだ。そこで優しく声をかけた。

「オナニーしてみせろよ」

ジーナは、両手を太股の内側に這わせて、さすり、深く息をしながら、ゆっくりと両脚を開いた。スカートは紐の輪のようになって腰に巻き付いている。黒い紐パンティが丸見えの状態だ。それからジーナは、黒レースの端のところから指を滑り込ませ、脇にずらし、リズミカルにクリトリスをさすりだした。中指は穴の中。指の付け根の深さまで出し入れしはじめたら、自分からうめき声を上げ出した。興奮するにつれて、両足を投げ出すように大きく広げ、指でいじりながら腰を上下に動かしだす。

切羽詰ったジーナは、俺の手をつかみ、俺の指を自分の指といっしょにあそこに入れさせた。俺の指と妻の指が1本ずつ、彼女の濡れた熱い穴の奥深くをかき回している。さらに俺の手を握って、勢いよく前後させ始めた。感極まったのか、俺を見上げ、かすれた声で言った。

「やってほしいの・・・あなたのチンポがほしい・・・。知ってるでしょ、いじわる・・・やって・・・お願いだから。かき回して。あなたのチンポが出入りするのを感じたいの・・・」

ちょうどその時、玄関のチャイムが鳴った。興奮して喘いでいたジーナだったが、スカートを直し、身だしなみを整えようとする。

「んもう! いやあね! いったい誰かしら。何で今なのよ!」

「アハハ、俺が替わりに出るよ」

もちろん客はビルだ。ビルの友人のジョージもいる。ジーナには秘密にしていたが計画通りだ。俺は二人を居間に連れて行った。居間ではジーナはソファの端に座っていた。とても可愛いのだが、ちょっと頬を染め、服の裾を下げ、ぎこちなく脚を揃えて座っている。少しでものけぞる格好をしたら、スカートの中身が丸見えになるだろう。この服を着ていると、簡単にセックスに持っていけそうに見える。

俺は妻にビルたちを紹介し、また少し酒を飲み始めた。

再びジーナを興奮させるのには、そう時間はかからないだろう。実際、ことはすぐに起きたのである。

ビルたちはジーナの服や格好を誉めまくった。ジーナの脚を見ながらビルが笑って言った。

「俺たち、奥さんたちが何かしているのを途中で邪魔しちゃったのかなあ?」

俺も笑って答えた。

「実はな、ジーナとやろうとしていたところだったんだぜ。もう、ジーナは燃え燃えで、どスケベ状態になってたんだ」

ジーナは、ソファの端に座りながら、俺を睨み付けた。

だが俺は、それにはお構いなく、ジーナの後ろに座り、後ろから彼女を両脚の間に入れる姿勢になった。そして彼女の頭を両手で抱え、後ろを向かせさっきの続きをしようとキスをはじめる。もちろん、スカートの裾が少し捲り上がるようにするのも忘れなかった。嬉しいことにジーナも両脚を開き始めた。これでビルたちも目の保養ができるというものだろう。

それに、わざとジーナの胸に手を当てて、少し揉んだ。するとジーナは、色っぽい声を出し始めた。

「ああん・・いい・・・」

そう囁いて、目を閉じ、キスにも応じてきた。これには、俺も興奮だ。

ジーナは、他の男たちが見ているのも知っていたし、スカートが短すぎて、連中に中が丸見えなのも知っているのだが、それにもかかわらず、俺の動きを止めようとしていない。脚に手を這わせると、小さく体を震わせている。大胆な俺の行為に観念したのか? 酔っ払ってエッチな気持ちが止まらなくなったのか?

するとジーナは、ビルに手招きをして、彼にも体に触るように誘った。ビルは早速ジーナの前に座り、手で片足ずつ、太股を上下にさすり始めた。

俺はジーナにもっと深く座るようにさせ、あらわになってるへその周りの柔らかい肌を触った。ビルの方は、少しずつスカートを手繰り上げ、太股をだんだんあらわにしている。その様子から目が離せない。俺のペニスはそれを見て、かちんかちんに固くなっていた。俺は、手をジーナの服の下に入れ、ブラのやわらかい生地に触り、ホックを外してカップを払いのけた。

するとジーナは身をよじらせて服を脱ぎ捨てる。妻の白い固く張りのある乳房がみんなの前にさらけ出された。乳首は勃起していて、これまで見たことがないくらいに固く、大きくなっていた。

俺は両手を後ろからジーナの脇の下に回し、指の間に乳首を挟み込んで、こりこりと転がした。するとジーナは赤ん坊が泣くような声を出してよがり始めた。ビルはすでに、ジーナのひざを割って、彼女の脚の間に座っていた。そして、太股の内側を両手でこすりながら上下させている。

俺は、羽交い絞めするようにジーナの両腕を背中に引っ張った。こうするとジーナの乳房が前に押し出されるようになるからだ。ビルはそれを見てため息を漏らす。ジョージはひざまずいて、舌なめずりしながら顔をジーナの脚に近づけていた。ジーナのスカートは、もうへその辺りまで捲れ上がっていた。俺たち男たちは、ジーナの股にある黒い紐パンティをじっくりと拝んでいた。妻のおまんこと俺たち男たちの間を隔てるものは、この薄い布切れ1枚になっている。

ジーナが後ろの俺の方に顔を向け、狂ったようにキスを始めた。この状況のせいか、妻は興奮し、わなわな震えている。ビルは、妻の脚を優しく擦りながら、ゆっくりと自分の服を脱ぎ始めた。ジョージの方はすでに裸になっていた。自分でペニスを握り擦っている。俺はジーナの頭を押さえ、キスを止めさせた。

ジーナは、ゆっくりと手を腰へと降ろした。黒い紐パンツを脱ぐには、紐を一本引っ張るだけで充分だ。その紐をつまみ、引っ張る。妻の脚の間にはビルが座っている。だからジーナは開脚したままだ。ついに妻の陰部がみんなの前に曝け出された。興奮しきっているようだ。あそこの唇はてかてかに光り、ぱっくり開いている。ジーナは両足を思い切り大きく開き、おもむろに腰をリズミカルに上下させ始めた。

ビルは、すでに指をジーナの太股の付け根近くまで登らせていた。あそこのすぐ近くまできて、今にも陰唇に触れそうにしている。ジーナの腰がクイックイッと動き、息遣いも荒くなっていた。ジーナは首を回して、取り囲んでいる俺たち男たちを見回した。固く勃起した男根が、柱のようになってブラブラと彼女の周りで揺れている。それを見て、興奮しながら俺に言った。

「いい、いい、触って、ちんぽちょうだい、やって〜」

これこそ待っていた合図だ。すぐにビルは妻のミニスカートを腰までたくし上げた。ジーナの両足を更に押し広げ、股間をぐっと近づけ、指を入れた。指を2本、深く押し入れるのが見えた。その指をぐるぐる回し、出し入れをする。するとぬちゃぬちゃと湿った音が聞こえた。一方のジョージは、ジーナに覆い被さる形になっていた。でかい男根を妻のオッパイにピタピタと叩き付けながら、竿をさすっていた。

そのジョージのペニスを、ジーナが激しくあえぎながら握った。親指と人差し指と中指の3本を使って押さえ、早速、舐めたりキスをし始める。やがてジョージのペニスは妻の唾液でテカテカに輝いていた。一通り唾液で濡らした後、今度は、それから、ゆっくりとしごき始め、先端を唇で包みながら、徐々にその大きな脈動する竿を口の中に飲み込んでいった。うっとりと目を閉じ、頭を上下にぐいぐい動かしながらジョージにフェラをする。ジョージは妻にペニスを食べさせながらも、まだ彼女の胸を触り、乳首をいじり続けていた。

しかし、たまらなく愛しいし、ゾクゾクするような光景だ。自分の妻が素っ裸同然で横になり、両脚を大きく広げ、男に指で穴をほじられているのだ。それと同時に妻自ら唇でペニスを熱心に吸い上げ、可愛い手でしごきあげている。ビルは依然として2本指でジーナの穴奥深くをほじっていたが、徐々に顔をジーナの腹のあたりに寄せ、舐めたりキスしたりしながら下方へ降りていった。そして、とうとうジーナの足の間に顔を埋める。舌先でクリトリスを擦りあげ、女陰を吸い始めた。それを受けてジーナは両足をグイッグイッとリズミカルに上下に動かし始めた。

ジーナがいきそうになっているのは間違いない。舌と指で愛撫を受けているところを見てたら、急にジーナが痙攣し始め、体じゅうをぶるぶると震わせた。信じられないくらいに両脚を広げ、激しくビルの口と指に股間をぶつける。それから、ジョージのペニスを両手でつかみ、狂ったように、自分の口の奥へとそいつを飲み込んでは出し、飲み込んでは出し、しかもものすごいスピードでそれを繰り返した。その攻撃にジョージが頂点に達したが、それと同時に、ジーナもいっていた。興奮で夢中になり、弓のように体を反らし、腰を高く持ち上げた。ジョージはあたり一面に精液を撒き散らした。

ジーナは震えながら、うめき声をあげ、体をゆすりながらソファの上、前へと腰を突き出した。女陰が完全に丸見えだ。それを見ていたら俺のチンポはこれまでになく固く大きくなり、目の前の女体を味わいたくビクンビクンと脈動し始めた。俺も手を出し、指で妻の股間を擦り、陰唇を左右に大きく広げてやった。そこは溢れそうなくらい濡れていて、その入り口にビルのチンポが来ている。

「ようし、いいぞ」

ビルはいやらしい目付きで見て、チンポをしごいた。繰り返ししごく間、時々、被っている皮が剥かれ、中に隠れていた赤くテカテカに輝いた大きな亀頭が顔を出していた。そのあまりの大きさに俺は驚いた。ビルは前に進み出て、妻の尻と太股を指でさすり、次に彼女の濡れてヒクヒク痙攣している陰唇に、ペニスの先を擦りつけた。

俺はジーナの後ろから彼女の腰のところを押え、一旦、ぐっと引き寄せた後、ゆっくりとビルのペニスの方へ押し戻してやった。妻のあそこの中にビルの太竿が飲み込まれていく。長いストロークで、少しずつゆっくりと、びしょびしょの穴の中に侵略していき、終点までたどり着いたのがわかった。そしてやがて動き始める。ペニスの先端くらいまでズルズルと引き出しては、竿の全部をぐっと送り込む。最初はゆっくりと、後に次第にスピードを増していく。ビルは腰全体を使って妻を打ち叩くような動きをしていた。出し入れがあるたび、ビルの玉袋が妻の尻をビタビタと叩いた。ビルのペニスが繰り返し妻の淫らな穴口に吸い込まれているのを見た。俺は体の位置を変え妻の口にペニスを入れた。こうすれば、ジーナは同時に2本ペニスを味わえる。

予想していたが、俺はすぐにジーナの口の中で果ててしまった。だが、ジョージが2回戦の準備ができていた。ジーナは体の向きを変え、ビルをまたいだ。下に寝そべるビルにあそこをかき回してもらい、同時に口にジョージを咥え込む。

3人はみな狂ったように動いていたが、突然、ビルの腰がグイッと持ち上がった。ジーナの中に発射しているのだ。同時にジョージもうめき声をあげ、再び射精を始め、妻の顔と髪の毛にスペルマを振り撒いた。その後、ジーナは廃人のように動かなくなってしまった。だらしなく横たわる妻。顔は精液が垂れ流れ、女陰からもとろとろと漏れていた。

次の日もジーナはスケベ女のままだった。

「ねえあなた、またもう一度、こんな会を開いてくれない? お願い」

「ああ、できるかどうか確かめるよ」

「でも、この次は私の中に出す人は一人だけじゃ嫌よ」


おわり
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