このところ、妻の仕事が少し変だなと思っていました。仕事に行くのに、パンストをやめて、ストッキングとサスペンダーをつけるようになり、下着もとっておきのを履いていきます。もう46歳になりますが、まだまだ、女の魅力は失っていません。体は多少太めですが、バストは100センチもあります。お腹も適当に丸く、可愛いお尻をしています。脚の間に生えている黒々とした茂みが特徴的です。
最近、私たちはセックスに関して卒業気味になっていました。飽きが来ていると言った方がよいのかもしれません。それはともかく、私の感じてた疑惑が本当だということが、最近、分かったのです。妻の下着を見つけ、その匂いを嗅いだのですが、乾いた精液の匂いがしたのです。やっぱりと思いました。これを証拠に妻を問い詰めたところ、素直に告白したのです。この数ヶ月、職場の上司と付き合っていると。私は、どういうわけか、それを聞いて怒るかわりに、興奮してしまったのでした。その場で妻を床に押し倒し、セックスをしようとしたのです。妻は、私に倒されながらも相手の男の話しをしてました。そして、その話しを聞いて、私はさらに興奮を高めたのです。妻が言うには、その上司は、非常に太くて、長さが25センチもある一物を持っているらしい。いつまでも持続力があり、いったん射精を開始すると信じられないほど多量に、濃いスペルマを出すと。妻はうっとりとした顔で言ってました。この話しを聞きながら、私は妻の濃い陰毛に覆われた女陰に15センチを入れたのですが、すぐにあっけなく果ててしまいました。相手の男はまだ28歳だそうです。素晴らしい肉体をしているそうです。
私は、妻の話を聞いてから、しばらく、その話が頭から離れなくなってしまいました。いつも、気がつくとすぐに、その男と妻が抱き合ってるイメージが頭に浮かんでくるのです。男の極太の肉棒が妻の中に出入りしていたり、逆に妻が男の亀頭をちゅうちゅう吸っていたり、睾丸を優しく擦ったり、はたまた、男が射精を迎え、妻の身体じゅうに体液を振り撒いていたりするイメージです。ですが、そのようなイメージを浮かべれば浮かべるほど、私は激しく勃起し、ほんの少し擦っただけで射精してしまうのでした。しかも、射精してしまった後でも、まだ飽きずに、妻と男が私の家のベッドでセックスをしているイメージが浮かんでくるのです。
私は、いてもたってもいられなくなってしまい、結局、妻たちが行為をしているところを一度だけでも実際に見てみないことには、どうしようもないと思うようになりました。そこで、一度、その男を家に呼んで、私が見ている前で、妻にセックスしてもらいたいと思ったのです。その思いは日増しに強まり、とうとう私は妻にそのことを話しました。妻は、私を馬鹿にするような妙な顔をして、どうしてそんなことを望むのか、いろいろ訊き出そうとしました。私は、ただ、その男の大きな一物が妻の中に入っていくところを見たいだけだと説明したのです。妻は、少し考えていましたが、次の日に会社でその上司に訊いてみると返事をしたのです。
妻によると、男はオーケーと言ったそうです(そんなこと当たり前ですね)。そして、今度の金曜の晩に、私たちの家に来ることになったのでした。その金曜日がとうとうやってきて、私は自分が非常に興奮しているのを感じていました。何と言っても、妻と他の男が私の目の前でセックスをするというのですから・・・
玄関のチャイムが鳴りました。心臓がドキドキします。とうとうやって来た。もうあと戻りはできない。出迎えに行ったのは妻です。チャイムを聞いて、嬉しそうに部屋を飛び出して行きました。服装は、お尻の丸みを強調するような黒のタイトスカートとやはりタイトな白ブラウスです。レースのブラジャーで胸を押し上げ、黒ストッキングを履いていました。部屋を出る時、私の方を見て、にっこりと微笑み、わざとらしく胸を揺さ振って見せました。妻が迎えに出て行って、少し経ち、その上司という男と一緒に部屋に戻ってきたのです。
かなり背が高く、がっちりした体格で、髪の毛も黒々したハンサム男でした。私のところに近寄ってきて握手をしましたが、勝ち誇ったような笑い顔をしていました。ですが、それも当然でしょう。彼がここに来たわけは、私の侮辱が目的なのでしょうから。男は私と対面する形で向かい側のソファに座りました。妻は、いそいそと男の隣に座り、ぴったりと体を寄せ付けました。タイトスカートが太ももまでめくれあがっていました。男は苦笑いしながら、手を妻の太ももに置き、擦りながら脚の付け根へと手を滑らせました。
「いい具合だな」
それを受けて妻も男のまたぐらに手を伸ばし、擦りました。
「いい具合ね」
男は私の方を見て、言いました。
「スカートを脱がせな」
28歳にしては高圧的な男でした。私は、自分自身ペニスがズボンの中ではちきれそうになりながらも、男の言う通りに妻のスカートを脱がしました。
「今度は、ブラウスを剥ぎ取れ」
妻はずっと男の隣に座ったままで、すべてを私に任せっきりでした。ブラウスを脱がしていくと、胸がブラジャーからはみ出そうになってるのが見えました。腹部は白パンティに包まれ、丸くふっくらと盛り上がり、そのパンティからは黒い恥毛がはみ出ています。長い脚は黒ストッキングに包まれ、セクシーに伸びていました。男の股間に目をやると、ズボンが風船のように膨らんでいます。その中にどれだけの代物が隠れているのか、私は早く見てみたくてたまらない気持ちになっていました。もちろん、その巨大な代物で妻がプレーするところもです。
私が妻を下着姿にしたのを見届けた後、男は立ち上がって服を脱ぎはじめました。すごい肉体でした。筋肉隆々の太もも。厚い胸。締まった尻肉。そしてパンツに隠れた巨大な盛り上がり。特にその部分を見つめていたら、男が私の目の前に近寄ってきたのです。その時は、本当に男の先走り液の匂いがしたように思いました。男は、次に妻の前に仁王立ちになって、妻に命令しました。
「チンポを取り出せ」
待ちに待っていた瞬間でした。妻は、ゆっくりと、男の下着を降ろしていきました。驚くべき道具が姿を現しました。長さは25センチを軽く超え、しかもとてつもなく太い。睾丸部も巨大で、亀頭部はプラムのようにぷっくりと膨らんでいました。早く、この代物が妻の肉穴に入っていくところを見てみたい。
妻は、早速、男の代物をいじり始めました。その巨大なシャフトをゆっくりと上下に擦り、ときどき舌を突き出しては、プレカムでべとべとている頭部を舐めて味わっています。男は仁王立ちしたまま、私に頭上から命令しました。
「ブラをひん剥いて、おっぱいを出せ」
私は、喜んで、妻のブラジャーをはずしました。妻の巨乳が飛び出すと、男は、その片方を鷲づかみにし、乱暴に揉み始めました。男に揉まれて、妻の乳首はすぐに硬く立っていました。男の方も、巨大な亀頭を妻の口に出し入れしながら、唸り声を上げています。ひとしきり、それを続けた後、男はいったん妻の口から巨根を抜きました。
「パンティも脱がすんだよ」
言葉による命令ではありませんでした。巨根を振って見せ、それを使っての私への指図でした。指示に従って、妻のパンティを脱がしていくと、彼女の濃い茂みが姿を現します。その部分を擦ると、驚くほど熱く、びっしょり濡れているのが分かりました。早く入れて欲しくて、すでにぐちょぐちょに濡れていたのです。もちろん、その瞬間を待ち望んでいるのは妻のその部分だけではなく、私自身も同じでした。
男は妻をソファに仰向けに寝かせました。乳房はぶるんぶるんと揺れ震え、両脚は大きく広げられ、その中心の肉穴は、そこを埋める肉棒を求めてヒクヒクと痙攣していました。私は、近くから見ようと妻の股間の近くにひざまずきました。妻の発する女の匂いがプンプンとにおう。男は位置について、巨大な肉柱を妻の割れ目にあてがいます。頭部を入れようとしますが、そこでつかえているらしく、入っていきません。私は手を出して、妻の陰唇を左右に広げてやりました。すると、男の腰の突きにあわせて、どんどん入っていき始めたのでした。とてつもない巨根が妻の濡れきった肉穴に、ずんずんと侵入していく。一通り挿入を終えると、男はピストン運動をはじめました。男の動きに合わせて妻の体が揺さぶられていました。柔らかい乳房は上下左右に揺れ乱れ、ふくよかなお腹もゆったりと波立ち、そして二人の恥毛はずりずり擦れあっていました。男が舟こぎの動きを続ける間、妻は切なそうな喘ぎ声を上げ続け、いつしか私も勃起を取り出して、男のピストン運動にリズムを合わせてしごいていました。男は次第に出し入れのスピードを上げており、気がつくと、男の大きな睾丸が妻の尻肉をピタピタと叩く音が聞こえていました。私は、永遠にこれが続いて欲しいと思うほどの興奮を感じていました。
男は、しばらくそれを続けた後、一度ペニスを引き抜き、今度は、妻の体をひっくり返して、わんわんスタイルに変えました。妻は、自ら尻肉を淫靡に突き上げ、突き刺してもらうのを待っています。このような体位を取って挿入をねだる妻の姿は、まさに娼婦そのものの姿に見えました。乳房をぶらぶら揺らし、尻を突き出している。濃い黒々とした陰毛が太い足の間から顔を出していました。男の巨大な武器が妻の尻を一気にずぶりと突き刺しました。刀がさやに納まるように、男のペニスが妻の中に納まっていきます。挿入後は、男は本格的なピストン運動に入り、腰を叩きつけるように打ち込みを始めました。妻の叫び声が部屋に響きます。妻のあそこの部分はぷっくりと腫れ上がり、まさに男の武器にぐちゃぐちゃに荒らされているように見えました。
男がいきそうになっているのを察知して、私は、彼に声をかけました。
「お願いだ。妻の中に出してやってくれ。妻の子宮にどっとたっぷり出してやってくれ」
私の願いを受けて、男は、願い通り、多量の濃く熱い精液を妻の中に噴出したようでした。吠えるような大声を出しながら、何度も噴出を続けていました。ようやく、それが終わり、彼は引き抜きにかかりましたが、まだ依然として巨大な男根がぬるりと滑り出てきて、妻の愛液で濡れた、いきり立った姿を現しました。抜け出た後、しばらくは、何も起こりませんでしたが、その後、突然、妻の肉穴から男の濃いクリームが溢れ出てきたのでした。私は、思わずそこに顔を寄せ、舌を突き出し、熱く、ベタベタした強烈な匂いの体液を味わっていました。美味しいと感じ、結局、すべてを吸い取り、飲んだのです。
妻の上司は、その晩、私たちの家に泊まり、妻が失神するまで激しくセックスを繰り返しました。私は、それを見ながら自慰をし、何発も射精をしました。彼は、妻の口の中にも2回、射精したのですが、その度に私は妻とキスをして、彼の体液を味わいました。夜明け近くの時、男は、妻のアヌスにも、あの熱い肉棒を突き入れていました。妻はその経験は初めてだったので、見ていた私もはらはらしていたのですが、結局は妻も気持ちよくなったようです。この時も、男が出した後、私は舌を尖らせて妻の尻穴を広げ、その中をほじくりました。
男の帰り際、私は、また家に来て妻を抱いてくれと頼みました。それ以来、彼は、何度も家に来ては妻に様々なセックスを繰り返していますし、その度に、私は二人の行為を見ながら、疲れきるまで自慰を繰り返しているのです。
もっとも、最近は、妻が、あの上司だけでなく他の男ともセックスするところを見てみたい気持ちになっています。そして、どうすればうまくことが運ぶかを計画しているのです。