「寝取られ夫の告白」 CUCKOLD'S CONFESSION (nw009) by Darkwanderer

妻のエミリーとは結婚して4年になります。私たちは、「寝取られ夫」を主題にしたストーリーを読むのが好きなのでした。特に、黒人男性が出てくる話です。この種の話を読むと、妄想が膨れ上がり、興奮するのです。ここ何年か、私は、妻に自分でも試して欲しいとせがんできました。どうして、誰も彼も、黒人男がそんなにいいと言うのか、試してみて、私に教えてくれと。

去年、高校出たての若い黒人が私の会社に入社し、私の部下になりました。カールと言う名です。私は、カールが入社した後は、前にも増して、妻にせがむようになりました。カールは18歳。彼の話しぶりや、会社の女の子に対する態度を見ると、彼はセックスについてかなり経験を積んでいるのは確かでした。それにジーンズの膨らみから察するにかなり大物を持っているようでした。実際、その後、何回かトイレで見る機会もあり、勃起していない状態だったにもかからわず、かなりの巨根だったのです。カールのペニスを見て、私はすぐに想像をするようになりました。彼が妻のあそこに、あの巨根を突き立てている光景の想像です。28歳になる私の妻が、彼のペニスに愛しそうに奉仕している光景を、夢見るようになっていました。

ちょうどその頃、私の妄想のシナリオと似たようなストーリーを雑誌で読んだのでした。エミリーもそのストーリーを気に入ってました。

「もし、私がカールとすることになったら、この話にあるようなことを全部、あなたにさせると思うわよ」

そんなことも言ってました。エミリーの言う通りだと思いましたし、多分、そうなったら、私もその通りにするだろうと思っていました。その話はエミリーをかなり興奮させたらしく、カールとさせるという私の妄想に対しても、彼女はあまり抵抗しなくなっていきました。そして、もう一押しと、エミリーが同意するまで強引に説得し続けたところ、とうとう、妻も、一度やってみても構わないというところまできたのです。最初は、あまりにうるさく誘い続ける私を黙らせるために、妻は同意したのだろうと思いましたが、どうやら、彼女も次第に考えが膨らんでいたらしく、しまいには、彼女の方から 「例の件はどうなったの?」 と催促するほどになっていました。

私は、何度かエミリーを会社の若手の集まりに誘い出しました。集まった者の中には、当然、カールも含まれています。妻は、引き締まった身体のセクシーな女性なので、男性の興味を引き付けるのは容易いものです。カールも例外ではなく、彼が妻と一緒にいた時の様子から、彼もエミリーに惹かれてることが分かりました。カールは、身長が180センチ以上はあり、顔も悪くなく、大きな筋肉質の身体をしています。ボクシングやウェイトリフティングをしてるという話しを聞いたこともあり、強靭な肉体を持っているのは本当でした。

そんなある日、職場で私はカールに言ったのです。「それほど私の妻に関心があるなら、一度、もっと個人的な感じでエミリーに会ったらどうだ?」

すると、カールは、「是非そうしたい!」 と言って、なんと、私の頭を腕で抱え込み、私を投げ飛ばす勢いで振り回したのでした。本当に投げ飛ばされたら、どんなダメージを私が受けたことでしょう。そんなことは、想像したくもありませんが。ともかく、カールはエミリーに最適の男であると思っていました。でも、一言だけ念を押しておきました。

「もし、エミリーとすることになっても、コンドームはつけるんだぞ。私はいつもそうしている」

「ボス、俺はそんなの使ったことねえよ」

「そうか。分かった。まあいいだろう。エミリーはいつも終わった後に私に舐めとってもらいたがるから」

「え! ボス、あんた変態なんだな。でも、いいよ、この話、俺も乗ってやるよ。まあ、この話し、冗談だとしても、奥さんには、俺は乗り気だって言ってくれよ」

「大丈夫だ。本当にやりたいなら絶対できる」

エミリーに話しました。妻はかんかんに怒っていましたが、それでも私は彼女を説得し続けました。カールに妻を抱かせ、本当に黒人男が最高なのかを知りたかったからです。そして、とうとう妻も根負けし、この件を承諾したのでした。妻の意思に反しての嫌々ながらの承諾であったのは確かです。

「いいわ。あなたを喜ばすために彼に抱かれるわよ。そして、黒人男の方が女を喜ばすのが上手かどうか、試してみることにするわ。でもね、一言、言っておくと、彼のアレが評判通りだとしたら、あなたは最悪の状態になると思うわ。それだけは覚悟してね。私、一度カールを受け入れたら、もうやめられなくなると思うの。いつもやってもらいたいと思うようになると思うの。それに、あなた? 約束通り、私がカールに抱かれた後は、いつも、あそこを舐めてもらうからね」

「して欲しいことがあったら何でもするよ。でも、カールとした後に、舐めてもらいたいなら、コンドームなしでセックスしなければならないのは分かってるね?」

「ええ、分かってるわ。メンスの前の時期なら大丈夫でしょ」

次の日、私はカールに、私たちが話し合ったことを教えました。エミリーが心の準備ができたと。カールは、この幸運が信じられなかったようでしたが、それにもかかわらず、いろいろ注文をつけてきました。

「ボス、最初の夜は、奥さんと二人っきりでやらせてもらうぜ。あんたがいると気が散りそうだし」

この注文には気持ちがくじかれる思いがしました。

「それに、ボス、早速、今夜、やらせてもらうよ」

この注文も驚きでした。私が予定していたよりも一週間も前だったからです。ですが、仕方なかったので、これも許すことにしました。私は、妻の職場に電話し、すべてを話し、カールに今晩抱かせることを認めたと話しました。妻は、最初、かんかんに怒っていましたが、その後、落ち着き、「わかったわ」 と答えていました。

「それにもう1つ。着るものについてカールから注文があるんだ。白ストッキングとハイヒールが必須なんだ。カールは、それを着ている女が好きらしいんだ」

「分かったわよ。それも自分で何とかするわ」

その日、働きながら、私は時々カールを見ていました。彼の力強く、滑らかな黒肌の肉体が妻のクリームのような白肌の体に覆い被さっている光景を想像していたのです。結局、午後の間に、2回もトイレに行き、自分で出していました。そういうときにいつも心に浮かぶのは、カールの若々しく逞しい男根が妻の陰毛の陰の肉穴に深く突き刺さってる光景です。その中にカールの精液が噴出し、中を満たすイメージ。そして、その後、私が妻の両脚の間に割り入り、二人が出し合った体液を啜る光景でした。

その晩、私はそわそわしながらエミリーの身支度を見ていました。それを見ながら、私は驚くほど勃起をしていました。

「これが終わった後は、私たち、すべてが変わると思うわ。分かるでしょ?」

「分かっているよ。でも僕は君をカールのような若く逞しい男と共有できて嬉しいと思うんだ。今回の賭けのつじつまは僕が合わせるし、約束したことは何でもするよ」

妻は分かっているわと言いたげに、にっこりと笑っていました。

エミリーが完全に装いを決めて部屋から出てきたのを見たとき、私は、その姿に溜息を漏らしました。派手なドレスというわけではなく、普通の地味な灰色のドレスで、丈も膝までの裾丈でした。ですが、ボタンで止めて閉じるスカートなのですが、その裾の所のボタンを外して見せていたのです。トップの方のボタンも同じで、胸の谷間が大きく見えるようにしていました。靴もかなりヒール高が高い靴で、白のエナメル。そして白ストッキング。胸元を大きく開け、その中の白レースのブラジャーも見えました。妻の身なりを見て、私は妻がカールの要望をすっかり理解できているのが分かりました。実に素晴らしい装いでした。アクセサリー、ブレスレット、時計と指輪は、すべてゴールド。それに私が贈った婚約指輪と結婚指輪もつけていて、照明の中きらきら輝いていました。ブロンドの髪も美しく輝いていて、私の15センチ足らずの小さなペニスも固くなり脈動していました。

エミリーは、私が勃起していることに気づいたようです。

「いいこと、ロバート? 最後のチャンスを上げるわ。もし私にして欲しくないのなら、今、ここで言って。やって欲しくないって言って、行動で私に示すの。そこにひざまずいてオナニーしなさい。でも、もし私にこのまま進んでもらいたいと本気で思っているなら、今すぐ部屋から出て、カールを連れてきて、私と二人っきりにして」

私は、今すぐペニスを取り出して自慰をしたい気持ちでいっぱいだったが、それを堪えて部屋を出ました。私の背中に妻の声が響いていました。

「あなた、後悔するわよ。あなたに、若い黒人の方が私にいい仕事をしてくれることを、しっかりと教えてあげるわ。あなたが男としては全然役に立たないということも。カールに、彼がやりたいと思うことを何でもさせてあげるわ。変態弱虫ウインプ!」

私は家を出ましたが、妻の罵る声が耳にこだまして響いていました。車の中でカールが来るのを待ちながら、私は股間を擦り自分を慰めていました。

カールは、時間よりも早く着きました。私は車から出て、出迎えましたが、カールは私を無視したまま、家に向かっていきました。その時になって、私は、不安と嫉妬心で苦しくなっていました。こんなことをするんじゃなかった、エミリーとセックスするのは私だけでなければならないはずだと思いはじめていました。セクシーに装いを決めた妻が、玄関を開け、カールを迎えに出てきたのを見た時、私はズボンの中に射精していました。エミリーは私がいるのを見て、誘惑的に腰を振りながら、私の前を通り過ぎていきました。そして、カールを連れて一緒に戻ってき、私の前を通り過ぎ、振り返って叫んでいました。

「私、はじめて本当のセックスをしてもらうの。本物の男にね。カールにはたっぷり中に出してもらうつもり。あなたは邪魔だから、どこかに行って、その変態ちんぽをしごいておいで」

私は近所のパブに入りました。嫉妬で狂いそうでした。その一方で、あの若いカールが、私に替わって妻とセックスをし、腰を激しく揺さ振っているのを想像し、ひどく興奮もしていた。2時間近く、待ち続けましたが、とうとう限界に達していました。もう、こんなことはやめさせなければならない。妻をカールの女などにさせてはいけないと心に決めたのでした。急いで家に戻り、2階の寝室に上がりました。寝室のドアには鍵がかかっていました。中から2人が笑う声が聞こえました。

「あらあら、変態ねずみ男が帰ってきたようねえ」

「そのようだな。あいつに見せてやろうぜ。あいつが持ってない代物、というか、お前がたっぷり咥え込んだ代物をさ」

妻がドアの鍵を開けたのを受け、私は中に飛び込みました。目の前の光景に石のように動けなくなってしまいました。ストッキングとハイヒールだけの姿の妻が、腰に両手を当てて、美しい顔に傲慢な笑みを浮かべて立っていました。妻の向こうを見ると、ベッドの上、カールが素っ裸で大の字に寝ていました。私の方を横目で見ながら。長くて太い男根が重たそうに太股に横たわっていました。柔らかくなっていても、依然として巨大で、照明の中でてかてかと輝いていました。妻の愛液と彼自身の精液でヌルヌルと黒光りしていました。

妻は迷惑そうな顔つきで私を見てました。

「それで? あなた、何がしたいの?」

これをやめさせようとした私の決心は、目の前に立ちはだかる妻の美しい肉体と、彼女の太股の内側を伝わり流れる白濁を見てぐらついてしまいました。妻の首や胸は愛噛みの跡で覆われていました。妻は、勝ち誇ったような雰囲気が漂わせて、私を見ていました。私は、打ち負かされ、「すまなかった」 と呟き、部屋を出ようとしました。

「あんた、ちょっと待ちなさいよ。約束があるでしょう? こっちに来て、ひざまずきなさいよ」

私は躊躇ったものの、妻の命令に従順にしたがいました。両脚を広げて立つ妻のストッキングを、カールの精液が流れ落ちています。妻は、両手を腰に当てて胸を張り、足元に膝をついてにじり寄る私を、見下ろしていました。

「よろしい。それじゃあ、さっそく始めなさい。舌を出して、吸い取るのよ」

目の前、10センチも離れていないところに、妻の肉穴があり、ひくひくと動いていました。セックスをした直後の女の匂いと精液の匂いが混じりあい、強烈な匂いを放っていました。私は、助けを求めてカールの方を見ましたが、彼はじっと面白そうに見ているだけ。仕方なく、私は妻の濡れきった股間に顔を埋め、狂ったように舐めまわしました。妻は、私の髪の毛をつかみ、逃げないようにとがっちりと押さえていました。そのような支配的な妻の態度を感じ、私の自尊心は完全に吹っ飛んでしまったと言えるでしょう。心から妻のその部分を舐めまわしたいと思ったのです。交じり合った体液を味わいたいと思ったし、カールの前で妻に侮辱されたいと思ったし、私より10歳は若い男とその虜になった妻の2人のセックスの奴隷になりたいと思ったのでした。

妻は、私の頭を股間に押しつけたまま、ゆっくりとベッドへと後ずさりし、横になりました。大の字になっているカールの横に並んで横になり、両脚を私の肩に乗せました。妻のあそこの入り口が大きく口を開けています。カールの太いペニスによって押し広げられたからでしょう。見たことがないほど大きく開き、中で精液が泡を立てているのが見えました。私は舐め続けていましたが、視界の隅にはカールのペニスの姿が見えていました。それがむくむくと固くなっていき、自慢気に神々しい姿を見せて勃起してくるのでした。25センチはある立派な姿でした。私は、すでにカールを尊敬するように変わっていました。それに、そのような怪物を相手にした妻のことも尊敬し始めていたのです。カールは、その強力な男根の力によって、妻が立派な女性であることを証明したし、私は情けないウインプ男であることを証明したのです。

私は、舐め続け、精液を全部呑み込みながら、自慰をしようと自分のペニスに手を伸ばしました。妻は、それを嫌悪し、私に自慰を禁じました。それでも、私は、耐え切れず自慰をしようとしました。

「おい、命令だ。ちゃんと従え!」

カールの声が轟き、私は素直に従いました。妻は、私の口で高まってきたのか、両脚で私の顔を締め上げはじめました。そして頂上に達したようです。私の頭を股間に押し付けながら、体全体を大きくうねらせていました。が、その後、カールは私を脇に押しのけたのです。再び妻にセックスしようとしているのでしょう。その時は知りませんでしたが、その夜、3回目のセックスだったそうです。

カールが妻の中に入って行くのを、私はペニスを手に脇にひざまずいて見ていました。その私の姿を見た妻が言いました。

「さっさと部屋から出て、私たちだけにしてよ!」

私は抗議しようとしました。が、カールが妻から離れ、妻の愛液を滴らせたペニスをそそり立たせながら私の前に立ちはだかりました。肉棒を振って見せて、それを使って私に外に出るように指図していました。私は仕方なく部屋を出ると、部屋に鍵が降りる音がしました。そして妻の笑い声も。私は、寝室の外に立ったまま、妻の淫らな声を聞き、静かに自慰をし射精しました。その夜、2人のセックスは何回も繰り返されました。カールは、結局、翌朝まで妻とそれを続け、そのカールを私は会社へと送ったのでした。

職場では、カールは、すべての仕事を私にさせました。その間、カールは、ことあるごとに私に話していました。私の妻がどれだけカールとのセックスを楽しんだか、私がどうゆう風に妻の局部を舐めたかを。

すぐに、会社の他の男女のほとんどが、この話を知るようになってしまいました。カールは、彼が上司である私の妻とセックスをして、その上司が妻の穴の中の精液を舐め吸ったことを楽しそうに大声で吹聴しまわったからです。私は侮辱、恥辱を感じましたが、私は変態なのでしょう、内心その侮辱を楽しんでいたのです。


おわり