「ふーん・・・何か、下の方で偉そうなこと言ってる人いるわね・・・?」
「ああ、映画バカのことっすか? しょうがないっすよ、ヨッパの映画好きなんすから。『パルプフィクション』と『猟奇的な彼女』も最近見たんだけど、まだ書き込んでないやってぶつくさ言ってましたよ」
「まあ、そのうち書き込むでしょ。ところでさ、アタシたち誰だ?って思う人いるんじゃないのかな・・・この前、再デビューしたばかりだっていうのに、またまた放置されちゃったんだもの」
「そうっすよねぇ。2週間ほど開けちゃったら、前のエントリーはアーカイブ化されちゃって同一ページに表示されなくなっちゃうんだもんね。もうちょっと頻繁に登場させて欲しいっすよ」
「でもネタがなければ出ようにも出られないって言う話も聞こえるし・・・」
「いや、ネタは結構あるんっすよ。溜まりっぱなしです。ほら、このくらい(とリンク一覧を見せる)」
「ずーいぶん溜め込んだわねぇ。じゃあとっとと書いていきゃあいいのに・・・」
「これくらい溜めちゃうと、むしろ、これから上質ネタを厳選しなきゃダメなんじゃとかの配慮が働いちゃって、片っ端から片付けるって感じの*数打ちゃ当たる*ってストラテジーが取りにくくなるようっす」
「でも、とにもかくにも片付けて行ったほうがいいんじゃないのかなあ・・・とりあえず、そこにあるのからちょっと紹介してみてよ」
「あい。じゃあ、これから。ドイツの話し」
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=1517&e=1&u=/afp/lifestyle_germany_sex
「ポルノ・カラオケ?」
「ええ、普通のカラオケは歌を歌うわけでしょ?ところが、これではポルノ映画を流すんです。でもって、男女でマイクを握って、喘ぎ声のカラオケをするわけです」
「ちょっとこっ恥ずかしくない?」
「そうですよねえ、でもカラオケも人前で歌を歌うって言うのは、もともと恥ずかしかったわけだし、それを吹っ切って、なりきるところがウケたわけだと思うんっす。だから、ひょっとしてこれもナカナカいいかもしんないっすね。マギーしゃんもあっしとひとつやってみませんか?」
「お断り!」
「はいはい。そう来ると思っていました。えーっと、次はこれ。アメリカの大学キャンパスでの(女子)学生の会話を集めたもの、っていうかジョークだとは思うけど。そのうちセックス関係のページ」
http://www.pointsincase.com/quotes/sexual.htm
「いっぱい並んでるわね・・・こんなのがあったわ。」
Jason: I was so drunk, I don't even know what I was fucking last night.
Danny: Well, she was about 5 feet tall, 4 feet wide, and looked kind of like Jay Leno.
Jason: Oh well, I guess a fat chick is better than a hot transvestite.
J:俺、酔っ払ってて、誰とやったか分からないよ。
D:すげえ、巨漢女だったぜ。
J:まあいいや、ホットなオカマとやるよりゃ、デブ女とやる方がましだし
「ちょっとえげつないですね。こんなのもありますよ」
Amanda: I miss that...it was kinda like a fairy tale.
Sarah: Yeah, mine was kinda like a porno.
-Reminiscing over past relationships
昔の交際を思い出しながら・・・
A:懐かしいわ・・・今思うとおとぎ話みたい。
S:そうね。私の場合はちょっとポルノ映画っぽいけど。
「んまっ!」
「マギーしゃんの元彼は、ホラー映画っぽかったって言ってるかも知れませんね」
「ちょっと! 言ってくれるじゃない!」